「500」の検索結果
全体で892件見つかりました。
私立高校で平和に学校生活を過ごす主人公たち、しかし大企業の社長一家の出現で学校生活は一転します。
生徒は自分の明るい人生や普段の学校生活を取り戻すために奮闘します。
あらゆるキャラクターが織りなす人間模様や一般的なものとかけ離れた学校の情景をクスリと笑いながらお楽しみください。
これからも随時更新するつもりですのでよろしくお願いします。
※この作品は小説投稿サイト「カクヨム」「ノベルアップ+」にも掲載しております。
カクヨム→ https://kakuyomu.jp/works/16817330656855000015
ノベルアップ+→ https://novelup.plus/story/925172904
更新情報を掲載する事にしました、
よろしければ挿絵やキャラクターのイメージイラストを頂けたら嬉しいです、
Instagramまでお願いします。▶ sagyou.inn まで。
この話に出る全ての物は妄想による架空の物であり、個人や特定の団体を誹謗中傷する目的の物ではございませんので予めご了承くださいm(_ _)m
登録日 2024.08.22
500字以内のショートホラー13発目です。ゴゥゥン!
ちなみに、前作はこちら♪
500字内ショートホラー 12発目
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 486
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
西暦4056年、人間は資源の枯渇した地球を捨てて、地球と環境の似た惑星「第二地球星」へと移住した。
人間は第二地球星に溢れる鉱物「天石」の莫大なエネルギーを利用して、領地争いのために人型の兵器を開発する。
その風貌から「天使」と呼ばれたそれは、その力――「天力」をもって人間を滅ぼした。
しかし、人間の代わりに、とでもいうように出現した生物がいた。
それが、「裏天使」と「魔天使」。
裏天使はそれなりの天力を、魔天使は少しだけ性質のちがう力、「魔力」を操ることが出来た。
それから500年経った平和な世界。
天使はいつか姿を消した。
かわりに、天使と異なり生殖能力を持つ裏天使と魔天使が繁栄し、ひとつの王政国家を築いていた。
民人(みんと)は、趣味で第二地球星の歴史を研究している裏天使の青年。
しかし、実は彼には、4年以上前の記憶がなかった。
そんな民人(みんと)はある日、知人でもある王・千菜(せんな)からある依頼を受ける。
それは、彼の生き別れの妹を捜すことだった。
その依頼を切欠に、民人は避け続けてきた、自分の過去に向き合っていく。
※別途掲載中のBL小説/漫画「ふたつの嘘」と同名のキャラクターがたくさん出てきますが、ほぼ別の話です。
文字数 118,053
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.06.08
この作品は
カクヨム
アルファポリス
ノベルアップ+
に投稿されています。
☆
名前が強そう、なんか追いかけてきそう、とよく言われる女性、青鬼《あおき》笑美《えみ》は大学卒業後就職した。小さめの企業で1年間働くが、あまり成果をあげられていない。先輩からの嫌がらせや上司からの圧力でストレスをためる生活を送っていた。
そんな中、久しぶりの休みを得る。そこでインターネット上でとある情報を見つける。
『あなたのすべてを肯定します。一時間3500円交通費込み(犯罪行為や誹謗中傷、公序良俗に反する行為は肯定しません。また、個人情報の開示は一切しておりません)』
どうやらお金を払えば、自分のことを全肯定してくれるサービスが存在するらしい。自分のことを肯定してくれた人など、最近はまったくいない。
ちょっとした息抜きのつもりで、青鬼《あおき》笑美《えみ》はそのサービスに申し込むのであった。
※本作品はフィクションです。作品タイトルのようなサービスを作者が提供するものではありません。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※残酷な描写、ショッキングな描写が含まれます。ご注意ください。
文字数 163,939
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.11
「ただなんとなくプレイしていた日々と、お別れ出来る予感」
ある日の事、いつものゲームのいつもの場所でいつものようにソロ狩をしていた「私」は、そこで同じようにソロ狩をしている「彼」を見かける。ぼっちプレイヤーな「私」は、一時の気の迷い、何かの間違いから、その「彼」に声を掛けてしまう。
その日から、「私」のプレイ日常は一変。各地のダンジョン巡りや大規模対人戦への参加を通して、トレイン、クレクレ厨、効率厨、自慢厨、下半身直結厨、虐殺、寝マクロ、裏切りなどのネトゲの闇と時には対峙し、時には当事者となり、必死にこの完全スキル制MMORPGを生き抜いて行くこととなる。その生き様はまるで、世界で最も有名な本のようであった……
1話3000〜3500字程度、全35話、前半はダンジョン巡り後半は大規模対人戦への参加が中心となります。
カクヨム、アルファポリスにも投稿してます。
文字数 118,844
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.01.08
※完結しました。
「勇者が500人!? 無理無理、勝てるわけないだろ! 和平だ、今すぐ娘を嫁に出せ!!」
魔王軍第一軍団長・ゴルドーは困っていた。たった5人の勇者に惨敗したなど、出世欲の塊である魔王ゼノンに言えるわけがない。保身のために彼がついた嘘。それは「勇者が500人いた」という、あまりにも適当な虚偽報告だった。
しかし、小心者の魔王様はそれを真に受けてパニックに! 「500人の勇者と全面戦争なんてしたら魔王軍が破産する!」と、威厳をかなぐり捨ててまさかの「終戦準備」を開始してしまう。
一方、真実を知った魔王家の三姉妹は、父の弱腰を逆手に取ってとんでもない作戦を企てる。
「500人は嘘? ちょうどいいわ。お父様を売って、あのハイスペックな勇者様たちを婿にしましょう!」
嘘を塗り重ねる軍団長、絶望する魔王、そして勇者を「逆スカウト」して実家脱出を目論む肉食系姫君たち。人間界のブラックな王様に使い潰される勇者たちを、魔王軍が「厚遇」で囲い込む!? 嘘から始まる、勘違いだらけの経営再建ファンタジーコメディ、開幕!
文字数 338,193
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.01.17
勇者(男)×魔王(女)の心中悲恋、からのハピエン話。
500年に一度魔王が誕生する世界で、勇者として神託を授かったアステールは己が殺すべき魔王、サラに一目で恋に落ちた。
魔王を殺さなければ世界が滅びる。愛した女性を、己の手で殺さなければならない選択に迫られる。
傷つき合いながらも愛さずにはいられない、勇者と女魔王の最期。
愛する人を殺すことが、勇者にはできるのだろうか。
文字数 12,386
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
勇者召喚に巻き込まれた主人公は召喚失敗で何処かの異世界へ。
異世界?魔法?よくわからないが。
色々な仲間が増えているけど喋れる相手がいないって‥小さい仲間も作ったけど、あれ?最強?
2020年1月書籍化決定!
コミカライズも!
登録日 2020.01.01
文字数 499
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.03.14
大人気VRMMO『スペースオンライン』で世界最強ユーザーとして君臨していた『若狭相馬』だが、相馬の選択した職業の仕様上、これ以上レベルが上がらなくなる。
このままでは自分の2倍以上もレベル上限のある最新ユーザー達に追い抜かされてしまうのでは?そう焦った相馬。そのとき転機が訪れる。
【レベルアップミッション:地球代表として銀河に行き、銀河最強になってください報酬:レベル上限5000開放(難易度:宇宙)】
規則外の実力を持つ各惑星の代表相手に相馬は勝てるのか!?
文字数 3,628
最終更新日 2024.08.12
登録日 2024.08.12
幼い頃からファンタジー好きな夢幻才斗(むげんさいと)。
自室でのゲーム中に突然死した才斗だが、才斗大好き女神:レアオルによって、自分が管理している異世界に転生する。
だが、事前に二人で相談して身につけたチートは…一言で言えば普通の神が裸足で逃げ出すような「やり過ぎチート」だった!?
伯爵家の三男に転生した才斗=ウェルガは、今日も気ままに非常識で遊び倒し、剣と魔法の異世界を楽しんでいる…。
アホみたいに異世界転生作品を読んでいたら、自分でも作りたくなって勢いで書いちゃいましたww
ご都合主義やらなにやら色々ありますが、主人公最強物が書きたかったので…興味がある方は是非♪
それと、作者の都合上、かなり更新が不安定になります。あしからず。
ちなみにミスって各話が1100~1500字と短めです。なのでなかなか主人公は大人になれません。
現在、最低でも月1~2月(ふたつき)に1話更新中…
文字数 118,805
最終更新日 2020.09.21
登録日 2019.12.18
序盤は地味で面白くないかもしれませんが、自信作ですので読んでみてください。
~あらすじ~
主人公のラヴィは物心ついたときから盗賊団の一員だった。そんなラヴィは………。
第一章 ~ 主人公のラヴィと同期のアルトが盗賊団に所属して生きる話。もう少しで終わり。約3万5000文字。
第二章 ~ 秘密。一応、第三章の終わりまでは考えてあります。
本格的な戦闘は第12部分までありません。それまでの戦闘は稚拙なものです。
また、この作品は「小説家になろう」様にも投稿しております。
文字数 27,010
最終更新日 2020.08.25
登録日 2020.08.17
「ようやく見つけた、俺の番」そう言って私を抱きしめてきたのは超絶美形の魔術師様だった。
って、私裸なんですけど!?
「離れてっ!!」と強気にビンタしてやれば、「あぁ…俺の頬に触れてくれた、うれしぃ」と言って再びぎゅうぎゅうと抱きしめてくるような変人で番大好きのヤンデレ野郎だった。
番から1秒たりとも離れたくない男と、そんな暑苦しい男を鬱陶しく思うも徐々に絆されていく少女の物語。
※後半になるにつれシリアス展開
最後はハッピーエンド
投稿は不定期ですが、直ぐに終わりそうなのであまり心配はいらないかと思います。
1話1500文字ほど
文字数 1,447
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.15
文字数 486
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.06.07
文字数 14,259
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.14
約500年前、地球から277万光年離れた惑星から宇宙船が飛び立った。
その宇宙船は地球侵略のために地球に来たのだがエンジントラブルのために日本に墜落。
乗組員15人中5人が死亡したが生き残った10人のその姿は頭から角を生やし肌は褐色、または青。
島を拠点にして辺りの村から金品を奪い傍若無人な行いを行った。
そこで立ち上がった一人の少年と猿、犬、キジ、鬼は敗北し鬼族にとって屈辱的な過去となった。
そして現在その星の科学力は地球のそれを遥かに凌駕している。
鬼族は地球を侵略するためにガルド・ゼイラス王子を大将に勇猛果敢な軍司や幹部を与え地球侵略を開始する。
対する地球軍は侵略に備え準惑星冥王星を第一防衛ラインと位置づけ基地と宇宙艦隊を配備していた。
艦隊司令長官のフロードスの完璧な艦隊波状攻撃と空間を歪曲させレーザーをねじ曲げる攻撃で第一防衛ラインを突破された地球軍は第二防衛ライン海王星で鬼族を食い止めようとするが。
しかも鬼族は生まれた直後に鬼神装甲を身にまとう力を与えられていたのだ。
そんななかエミリア中尉が地球の青年と恋仲になってしまったため母星から暗殺鬼を差し向けられる。
侵略軍一人一人の脳波は母星のマザーコンピューターに伝達されるようになっており反意を示すと暗殺鬼が抹殺しにくるのだ。
暗殺鬼は全身が真っ黒でいかなる手段を用いても絆一つつけることが出来ない程固い。エミリアは鬼神装甲で暗殺鬼を退けようとするが・・
地球侵略者側から描いた問題作!
文字数 2,944
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
5000字未満の短編たち
さくっと読める、一口サイズの物語たちです。
小説家になろう、カクヨム、時空モノガタリ、その他公募に応募したものです。
箸休めにどうぞ
更新は不定期です
文字数 36,199
最終更新日 2017.03.19
登録日 2016.06.04
【あらすじ】
「さて、本日の泥水はどんな味かしら」
ハイテクとスラムが隣り合わせの近未来。他人の犯した「失敗」や「責任」を、デバイスを通じて肩代わりし、肉体的な苦痛と屈辱を「供託」する底辺の職業――。
主人公・凪(なぎ)は、わずか500 DOLOの報酬で、盗作し逃走したデザイナーの身代わりとして土下座の現場へ向かう。
エリートサラリーマンの革靴に頭を踏みつけられ、額から血を流しながら、凪の脳内に響くのは安全圏からポテトチップスを貪る依頼主の咀嚼音。
システムのバグ、人間の醜悪な保身、そして安っぽい暴力。
社会の最底辺で、吐き気がするほどの悪意を「極上のエンターテインメント」として味わい尽くす凪の狂気。
文字数 21,553
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.04.18