「男子」の検索結果
全体で6,971件見つかりました。
魔王を倒し、元の世界に戻った祐希と楓。
あれから四ヶ月後。
昼休み中に楓とイチャラブしていたら足下に魔法陣が!
咄嗟に魔術を使う二人と、魔法陣の中心にいる男子生徒! こいつが勇者かっ!
これは、そんな二人が地球に帰ることを目的とするお話。
本作品にはプロットなどという物は存在しません(キッパリ) 完全に行き当たりばったりな作品です。
行き当たりばったり過ぎて、勇者とかが死んじゃうかもしれません。(それも面白そうですね)
ヒロインはなるべく死なないように書くつもりです。(一度殺してしまうと自分ルール的に生き返らせることが出来ないですし)
ただ単に、久しぶりにプロット無しでダラダラとひたすらに書き綴りたいなと思ったので書き始めました。更新優先度は──かなり低いです。
上記の通りなので、読者様の意見を反映して書くかもしれません。
これからも話名で遊びたいと思います。 2021年7月23日 月夜桜
注:本作品はフィクションです。実際の人物・団体・事件とは一切関係ありません。また、本作品及び本作品内の表現は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
⚠This is a fictional story. It has nothing to do with the actual person, organization, and incident. In addition, the expression in this story don't admit or recommend acts that violate the law.
文字数 21,356
最終更新日 2021.09.09
登録日 2020.03.13
住吉愛翔(すみよしあいと)、華押桜(かおうさくら)、橘楓(たちばなかえで)は、家が近所で親同士も仲が良く、生まれた時から一緒に過ごした幼馴染3人組。愛翔と桜はスポーツに万能で小学生時代はクラスの中心人物だった。楓は楓で明るい性格のインドア派で絵を描くのが得意。そんな3人も中学生になりお互いを異性として意識し始める。そんなタイミングで愛翔が親の都合で海外へ。「待ってて」「待ってる」そんな言葉を交わした3人。高校生になり活発な可愛い少女に成長した桜、明るくおしとやかな美少女となった楓。そんなふたりは度々男子生徒から告白を受けるほどもてるようになっていた。いつメンの一人剣崎勇人(けんざきゆうと)から何度も誘われ楓から止められながら周囲からの圧力もありお試しで付き合ってしまう桜。そんな高校1年の9月に愛翔が帰国して……
カクヨムにて本編完結済です。基本同じ内容となります。
文字数 430,638
最終更新日 2021.07.18
登録日 2020.09.20
「初めまして」のはずなのに、なぜか君を知っている気がした。
これは、何度記憶を失っても惹かれ合ってしまう二人の、少し不思議で切ない青春恋愛小説です。
あらすじ
眠れない深夜、主人公のもとに届いたのは、送り主不明の奇妙なDM。
「null」と名乗る正体不明のアカウントから送られてきたのは、「君、今日の17時23分に一度死んでるよ」という不気味な警告でした。
最初は悪質ないたずらだと思っていた主人公ですが、次第に身の回りで起きている“違和感”を無視できなくなります。初めて来たはずの場所、見覚えのない少女の泣き顔、そして何度も同じ瞬間をやり直しているような、強烈な既視感。
そんな中、目の前に現れた転校生・朝比奈 澪。
彼女を見た瞬間、主人公の胸を貫いたのは、懐かしさと耐えがたい痛みでした。やがて明かされるのは、二人が“別の世界”で恋人同士だったという衝撃の事実。
世界が収束するためには、残酷な二択を迫られます。
――彼女を忘れるか、それとも世界が壊れるか。
それでも主人公は、運命に逆らうことを決めます。たとえ何度記憶を失っても、また君を好きになる。これは、二人が“失わない未来”を掴み取るための、再生の物語です。
登場人物紹介
主人公(僕)
どこか冷めた目で日常を眺めている男子高校生。感受性が高く、デジャヴや世界の違和感に人一倍敏感な性質を持つ。大切なものを失った痛みには本能的に反応してしまうタイプで、謎のDMを機に、隠された世界の真実と向き合うことになる。
朝比奈 澪(あさひな みお)
白く透き通るような空気を纏った、ミステリアスな転校生。実は別の世界線で主人公の恋人だった少女であり、主人公が忘れてしまった愛の記憶を一人で抱え続けている。その優しさゆえに、自分一人が消えることで世界を救おうとする儚さを持つ。
null(ヌル)
「この世界はバグっている」と告げ、主人公を翻弄する正体不明のアカウント。世界線の分岐や記憶のノイズに精通しており、時に味方のように、時に破滅の案内人のように主人公を導く。物語のミステリー性を象徴する、謎に包まれた存在。
文字数 3,101
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
都内の格安物件を探していた貧乏大学生・**浅野 巧(あさの たくみ)**が見つけたのは、駅から徒歩5分・日当たり良好のワンルームマンション。ただし——家賃は破格の月1万円。理由は言わずもがな、「出る」からだった。
背に腹は代えられず入居を決めた巧だったが、引っ越し初日の夜、彼の前に現れたのは恐ろしい怨霊……ではなく、白いワンピースを着た和風の美少女地縛霊・**白雪(しらゆき)**だった。
「あの……私、この部屋から離れられなくて……ご迷惑でなければ、ご飯の仕度や掃除をさせていただきますので、ここに置いていただけませんか……?」
成仏できないどころか、あまりに健気で心優しき彼女は、なんと部屋を完璧に掃除し、絶品の家庭料理を振る舞ってくれる**「神幽霊」**だったのだ! 浮いた食費と家賃、そして白雪が作る温かいご飯に囲まれ、巧の居心地最高な極楽貧乏生活が幕を開ける。
しかし、そんな平穏な日々も束の間。破格の家賃設定を怪しんだ悪徳地権者や、噂を聞きつけた本物の除霊師たちが、白雪を「悪霊」と決めつけて無理やり成仏(除霊)させようと押し寄せてくる!
「白雪はただの幽霊じゃない、俺の生活を支えてくれる大事な居場所なんだ!」
家事万能な地縛霊少女と、彼女の居場所(と美味しいご飯)を守るために立ち上がる男子大学生。
1Kの部屋から始まる、ちょっと不思議で温かいアヤカシ同居ラブコメディ!
文字数 21,151
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.08.04
文字数 17,018
最終更新日 2018.01.03
登録日 2017.04.30
『今この時の愛しさも、痛みも、一瞬であって永遠なんだ。』
京橋幸介(きょうばし こうすけ)は、入学式の通学バスで偶然目にした美貌の男子生徒、音羽千晃(おとわ ちあき)に一目惚れしてしまう。彼の制服は向かい側の名門私立男子校、水ノ宮(みずのみや)学園だった。
底辺私立の男子校、山吹(やまぶき)高校はヤンキーしかいない不良校だが、幸介と千晃は、互いの性的指向の違いを乗り越え、相手の思いに少しずつ応えていく――。
1日おきに夜6時~夜8時ごろに更新いたします。応援よろしくお願いします! どうぞお楽しみくださいませ!
文字数 68,000
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.10.26
「喜べ、お前は次の魔力使用者に選ばれた」
「……盛大な詐欺か何かか?」
日本の男子高校生、細川裕は、地球上に五人しかいない魔力使用者に欠員が発生し、その枠を埋めるために選出されたことで異常な日常に身を投じることとなる。
旧知の依頼人が訪れる何でも屋を運営し、雪女や幽霊の少女と出会い、スパイの協力者として堕天使や宗教組織を追う戦いを秘かに繰り広げ、最期には■職し……。
天使に魔法に妖怪に、クラスの少女とラブコメ展開!? これは後の伝説の始まり、やがて人知れず世界にも影響を及ぼす彼と、全ての始まりを描く物語。
※小説家になろう及びカクヨムで同時連載しています。またこちらは、過去に小説家になろうにて連載していた『気まぐれ魔法店』の改稿版です。改稿前よりレベルアップした、歴史修正済みの最新の情報でお届けしています。内容には物語が大きく変わるような改変はありません。アルファポリスでは、カクヨム版を外部URLで掲載しています。
登録日 2025.05.13
大人気アイドルのノエルのことが大好きな陽葵。
彼女の前に現れたのは、ノエルを応援するために買った推しグッズたち。
推しグッズがイケメンになっちゃった!
☆ペンライト・光
☆推しぬいぐるみ・ぬい
☆痛バック・バク
大人気アイドルに気に入られている陽葵の心を奪うのは、いったい誰?
\胸キュン甘キュン、推し活ラブストーリー/
文字数 61,812
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.04
「好きな人への手紙を書いてくれ。三十日かけて」
人の恋なら、いくらでも言葉にできる。
けれど、自分の気持ちだけは書けない――。
高校二年の水瀬律は、誰にも言えない恋を文章にする、文芸部の“恋文屋”。
そんな律の前に現れたのは、学校一モテる男子バレー部主将・朝倉湊だった。
湊から頼まれたのは、好きな人へ渡すラブレターの代筆。
ただし条件はひとつ。
一日一問。
三十日かけて、その人を好きになった理由を聞いてほしい。
「いつ好きになった?」
「中二。六月十九日。雨の日」
それは、律が四年間ずっと忘れたかった日だった。
さらに湊が語る“好きな人”は、なぜか律と似ている。
嘘をつくと鼻を触る。
嫌いなものは左で噛まない。
笑う直前、左の口角だけが上がる。
偶然にしては、似すぎている。
それでも律は気づかない。
自分が毎日書いているその恋が、
最初からずっと――自分に向けられていることに。
人の「好き」は書けるのに、自分の「好き」は書けない少年。
四年間想い続けたのに、「好き」と言えなかった少年。
三十の質問と、一通のラブレター。
最後の一行だけは、もう誰にも代筆できない。
これは、“好きになる物語”ではない。
自分の気持ちを、自分の言葉で誰かに渡せるようになるまでの物語。
文字数 168,139
最終更新日 2026.09.12
登録日 2026.08.16
──真っ直ぐな想いが重なって、絡まって、青い恋模様を作っていく。
高田菜月は高校2年生。いつか「幸せ」になりたいと思っていた。そんな時、生徒会役員の橋本幸人と仲良くなって、恋に落ちるのだった。
お互いがお互いのために生きるような、そんな永遠の愛がるならきっと幸せになれる。そしてきっと私は、私のことを愛してくれると言った幸人と永遠に幸せになれる。菜月はそう信じているのだった。
岩瀬明日香は、菜月と親友と言っていいほど、とても仲が良かった。いや、明日香が菜月に抱いていた気持ちは友情なんてものではなかったのかもしれない。そんな明日香にも異性で好きな人が出来る。それは一緒に生徒会をしている、橋本幸人だった。
ただ、一緒に居られるだけで幸せだから。大切なもの、大好きなもの、そんなものを自分の周りでずっとずっと大事にしていたい。明日香にとって、幸人も菜月も大切な人だったのだ。
橋本幸人は生徒会役員をしている高校2年生。勿論、年頃の男子らしく好きな人もいる。ただ、幸人のことを好きになってくれたのは、幸人が好きだと思っていた女の子ではなかった。
自分に対する「好き」の気持ちを蹴り飛ばしたくしたくない。きっと全部の「好き」をまとめる方法があるはずだ。
これは3人それぞれの視点で描いた物語。青くて、酸っぱくて、苦しい、青春恋愛小説。
文字数 21,499
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.06.04
⚠️表紙画像はAIを使用しております。
達観したメンタル激弱男子中学生・野良律気(のらりつき)。
どこか変な陽気陰キャ男子中学生・鈴野樹(すずのたつき)。
これは、そんな二人の中途半端で変な話。
中学一年生の野良律気は、少し変わった男子中学生だった。
人付き合いが苦手で、空気ばかり読んでしまう。 流行りにも周囲にも馴染めず、養護施設で暮らしながら、どこか息苦しさを抱えて生きている。
そんなある日、親友の鈴野樹の家で、昔一緒に夏祭りですくった金魚――「キンギョギョ」を、なぜか食べてしまう。
当然まずいし、最悪だった。
けれど樹は笑った。
それから少しずつ、 律気の止まっていた何かが動き始める。
“気づいてほしい”のに、 “言葉にできない”。
これは、中途半端なまま止まってしまった少年が、 少しずつ誰かと繋がっていく物語。
文字数 19,192
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.05.13
武藤奈緒、男。
現在、中学2年生。
特技は弓道。
趣味はネットゲーム。
親は、大企業の社長とプロのファッションデザイナー。
兄弟は年の離れた兄が1人
そんな少しお金持ちな普通の男子中学生。
本来ならば。
僕は何の間違いか、前世の記憶を持って生まれてきてしまった。
前世は天才数学者ミオ。
彼女は、愛する彼が病死した数年後、ひとりに耐えきれなかった彼女は自殺した。
そして、次に意識が浮上した時にはすでに赤ん坊として生まれていた。
度々思い出されるミオとしての記憶に悩まされながらも、変わらぬ日々を過ごしていた。
中学2年生の始業式、唐突に転機が訪れた。
「奈緒。アメリカに行ってみないか?」
この物語には以下の要素があります
BL/近親相姦/ご都合主義/ハピエン
文字数 1,621
最終更新日 2021.09.21
登録日 2020.06.28
カリスマ弁護士の小田切雅治とゲイ婚した晶。
誰もが羨む新婚生活だったが、仕事に忙しい雅治に構ってもらえず、寂しさを紛らわせるために浮気してしまう。
本編はエロチックコメディ。番外編はシリアスだったり純愛だったりサスペンスだったりします。
なお、番外編には過去編もあり、時間軸がバラバラですが、上から読んでいただけば問題ないかと思いますです。
【注意】【超番外編】の「東京ミスティ」「東京ミスティ2」「微笑みの行方」の3作品は、他シリーズ「青は藍より出でて藍より青し」とのコラボ作品になります。
【注意2】【番外編】の「恋するチェリーボーイ」の続きがあります。「世界で一番可愛い君!」というタイトルの別シリーズになります。男子高校生3人の、三角関係いちゃいちゃコメディです。
文字数 247,589
最終更新日 2020.05.08
登録日 2017.04.14
守谷あたりはアホの子である。
それは女体化しても変わらなかった。
元々人懐っこい性格で男女問わず距離が近いので、美少女になっても気にせず男子に超接近していた。
そのせいで「俺の事好きだろ!」と男子達に勘違いをさせている。
そんな無自覚なあたりをハラハラした気持ちで見ている幼馴染の少年、慶次。
慶次には特別甘える猫みたいに懐いているあたりのお陰で男子達から嫉妬される慶次だが、慶次もあたりをより過保護にお世話していくので実質カップル状態なのであった。
文字数 12,156
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.02.21