「高慢」の検索結果
全体で155件見つかりました。
宇宙の使者である「天使」であり、金髪美人ロン毛で高慢見下しツン系むっつりざこざこな「ラズイール」さんが、宇宙生命体調査のため降り立った日本で痴漢OK電車に乗り込んでしまい、乳首責めであっさりアクメしてラブホにお持ち帰られクソザコ処女をいただかれる話。
天使設定は見下し成分以外あまり活かされていません。(すみません)フィクションとしてお楽しみください!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
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文字数 9,586
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.24
舞踏会での大衆の前で突如、悪役令嬢として王太子から婚約破棄公爵令嬢リディア・エヴァレット。
美貌と才知を兼ね備えながらも、「冷たい」「高慢」と誤解されやすい彼女は、王太子セドリックの婚約者として生きてきた。
その裏には、天真爛漫を装う令嬢ミレイユの陰謀があった――。
孤立無援となり、「悪役令嬢」として嘲られる日々。
けれど、彼女を見つめ続けていた者がいた。
欺瞞と誤解の渦に飲み込まれながらも、リディアは誇りを胸に歩み続ける。
やがて訪れる真実の瞬間、彼女の運命は大きく動き出す。
偽りと誤解に翻弄されながらも、誇りを胸に歩む彼女が選ぶ未来とは。
文字数 32,122
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.07
「キャスリア・ロディゲス! 貴様との婚約を破棄する。高慢で非情な貴様との結婚など吐き気がする。俺は愛しいリーザを妻とするのだ!」
「あ、ごめんね殿下、それは無理。あたし娼婦の仕事が合ってるからさ」
「…………はぁっ!?」
文字数 1,610
最終更新日 2023.01.23
登録日 2023.01.23
「無能な女など、我が伯爵家には不要だ」――身に覚えのない不貞の烙印を押され、冷酷な夫・ヴァルテロから着の身着のままで離縁されたフェリシタ。行き場を失った彼女が雨の中で出会ったのは、平民上がりの冷徹な男爵商人・ゼフィーロだった。
フェリシタは生き残るため、そして元夫を見返すために「私をあなたのものにして。必ず莫大な利益をもたらしてみせる」とゼフィーロに大胆な取引を持ちかける。
高慢な伯爵家を見返すため、フェリシタは貴族の知識と隠された商才を開花させ、ゼフィーロの心を艶やかに狂わせていく。一方で、フェリシタを失ったヴァルテロの領地は衰退の一途を辿り……。
これは、すべてを奪われた元令嬢が、孤独な天才商人を極上の伴侶へと調教し、自分を虐げた者たちを奈落の底へと突き落とす、痛快な逆転愛憎劇。
文字数 47,071
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
オティーリエ王女は幼い頃は誰とでも分け隔てなく接していた心優しい少女だった。しかし八歳から始まった淑女教育や政略結婚の駒とされる為に様々な事を学ばされた為にいつの間にか高慢で負けず嫌いな性格に育ってしまった。常に王女らしくあれと講師の先生からも厳しく教育され、他人に弱みを見せてはいけないと言われ続けていたらいつの間にか居丈高で強気な性格となってしまう。
そんな王女が、とうとう政略結婚の駒となり、長年確執のあった国へと嫁がされる事となる。
王女は〝王女らしい〟性格である為、異国では誰にも頼らず懸命に生活していこうとする。が、負けず嫌いの性格やお節介な性格で、いつの間にか幸せを掴むお話。
☆現実世界でも似たような言い回し、人名、地名、などがありますがまりぃべるの緩い世界観ですので関係ありません。そのように理解して読んでいただけると幸いです。
☆ヨーロッパ風の世界をイメージしてますが、現実世界とは異なります。
☆最後まで書き終えましたので随時更新します。全27話です。
☆緩い世界ですが、楽しんでいただけると幸いです。
文字数 53,360
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.07.11
一度目の人生、高慢な悪役令嬢として断罪され処刑されたエレオノーラ。しかし目覚めると、時間は婚約破棄される直前に巻き戻っていた。未来の記憶を持つ彼女は、悲劇を回避するため、傲慢だった自分を改め、公爵令嬢としての務めを果たそうと決意する。
だが、未来はエレオノーラの知るものとは異なる方向へ進み始める。彼女を断罪するはずだった「氷の騎士」ダリウスは、なぜか彼女に協力するようになり、さらに妹リリアーナと王太子は、より巧妙な陰謀でエレオノーラを追い詰めてくるのだった。
未来視が曖昧になる中、エレオノーラは唯一信じられる存在となったダリウスと共に、迫りくる危機に立ち向かう。信頼する者からの裏切り、公衆の面前での冤罪、そして「法」と「真実」の間で苦悩するダリウスの葛藤。幾多の困難を乗り越える中で、二人の間には、やがて信頼を超えた深い絆が芽生え始める。
これは、悪役令嬢として死んだはずの女性が、二度目の人生で真の自分を見つけ、公正を貫く騎士と共に運命を切り開く、波乱と感動の物語。過去の因縁を乗り越え、彼らが手にする本当の幸福とは――?
※15話で34000文字位ですので長編としました。
7/26は5話投稿。その後毎日1話22:10に予約投稿の設定をしています。
GEMINIを使用しています。
文字数 33,977
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.26
高慢ちきな美しい公爵令嬢である私は、雷に打たれ三日三晩寝込み、前世の記憶を思い出す。
35歳デブブサ喪女で処女……アパートの部屋で孤独死、それが前世の私。
同時にこの世界が、前世でプレイした事がある乙女ゲーム「恋と戦のプリンセス」であり、自分がその中の登場人物で【死亡END】しかない悪役令嬢フィーネ・マーリン・ジルドアである事に気づくのであった……。コミュ症・元喪女が最愛のお兄様に溺愛されながら、死亡フラグを回避すべく頑張るお話です。 ※なろうとの重複投稿。なろう版は15禁、こちらは加筆し18禁にしていましたが、このたび同じ15禁に合わせる作業をしています。★ただし、アルファ版のほうがラブシーンがかなり多くなっております★※やや過激めの話には※がついています。
文字数 232,119
最終更新日 2018.02.28
登録日 2016.11.01
しがない薬師のソニアは森で珍しい薬草を見つけた。高く売れると浮かれてたら現れた高慢ちきな高等薬師に薬草を寄越せと絡まれてしまう。高く売りつけようとするソニア。それに腹を立てた高等薬師は魔法でソニアを猫に変えてしまう。魔法を解くには同種族の精液が必要と言われ…。失意のなか魔物植物に襲われるソニア。お終いかと思ったとき、鳴き声を聞きつけた引きこもり薬師のダーレンがソニアを救う。ソニアは人間に戻れるのか?
文字数 6,015
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.12.31
主人公の青山朶(あおやまえだ)は就活に失敗しニート生活を送っていた。そんな中唯一の娯楽は3ヵ月前に購入したBL異世界ゲームをすること。何回プレイしても物語序盤に推しキャラ・レイが敵の悪役キャラソウルに殺される。なので、レイが生きている場面を何度も何度も腐るようにプレイしていた。突然の事故で死に至った俺は大好きなレイがいる異世界にソウルとして転生してしまう。ソウルになり決意したことは、レイが幸せになってほしいということだったが、物語が進むにつれ、優しい、天使みたいなレイが人の性器を足で弄ぶ高慢無垢な国王だということを知る。次第に、ソウルがレイを殺すように何者かに仕向けられていたことを知り、許せない朶はとある行動を起こしていく。
※表紙絵はミカスケ様よりお借りしました。
文字数 100,170
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.10.30
私、アリア・ティシールはティシール侯爵家の次女だ。
私には三つ歳が離れた姉がいるが、両親は姉を溺愛していた。
甘やかされて育った姉は、高慢な性格となる。
ある日、姉に婚約者の候補となる男性が決まったが「こんな地味な男、私に釣り合わない」と言う。
姉が捨てた相手は、私が以前一目惚れした伯爵家の嫡男だった。
いらないとか言うなら、私がアタックしても良いですよね。
文字数 12,736
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.05
わたくし、伯爵令嬢バージニア・フォン・アスターは、内心では冷めきっていました。私の婚約者であるユリシーズ公爵は、その地位こそ高貴ですが、中身は最低底辺。高慢ちきで女癖が悪く、私のことなど道具としか見ていないのですから。
「公爵様、わたくしとの婚約を破棄していただきたく存じます」
私の方から婚約破棄を申し出た時、公爵様はひどく動揺し、そして怒り狂いました。彼のプライドはズタズタになったのでしょう。しかし、ようやく自由になれる。私はそう安堵していました。
ところが、この最低な男は、私との婚約がなくなった腹いせに、想像を絶する陰湿な嫌がらせを仕掛けてきます。社交界での悪評、家への圧力、そして命の危険さえも。気ままに暮らしたいという私のささやかな望みは、一転して苦難の道へと変わりました。
絶望が目前に迫った時、私の前に現れたのが、第三王子スレイン殿下でした。彼は冷たい仮面の下に熱い正義を秘めた孤高の王子。公爵の不当な行いに真っ向から立ち向かい、私を庇ってくれるのです。
王子という光と、公爵という闇。 彼の庇護を受けるうち、わたくしは初めて知りました。本当の愛とは何かを。
最低な婚約者との決別は、愛を知らない私に、本物の運命の殿下(あなた)を引き寄せる最高の魔法だったのです。
これは、気高き伯爵令嬢が、最低の元婚約者の嫌がらせを乗り越え、孤高の王子と真実の愛を掴むまでの、波乱に満ちた物語です。
文字数 25,652
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.02
これは、異なる歴史を辿った世界の物語。
「魔術」の発展により、動植物の変異が相次いだ世界。変異種である「魔獣」を討伐するため、各地では専門の軍隊が組織されるようになった。
そんな中、魔獣討伐軍の一般志願兵であるジャコモ・ドラートは、美貌の将校フェルディナンド・ダリネーラに恋をし、劣情と苛立ちを持て余していた。
フェルディナンドはジャコモとの過去の因縁を忘れたばかりか、高慢かつ嫌味な態度で新兵たちを蔑み、嘲笑する。
フェルディナンドへの恋心ゆえに憎悪を拗らせていくジャコモだったが、ある日、フェルディナンドは作戦の失敗により触手型の「魔獣」に襲われ、その身体を弄ばれてしまう。
フェルディナンドを救出し、弱みを握ったジャコモは、彼を脅すことで支配しようと目論んだ。
殺伐とした淫らな関係が続く中、明かされる真実は彼らをどう変えていくのか──?
愛憎を拗らせた一兵卒×高慢なエリート将校の殺伐下克上BL。
※暴力描写、流血表現多め。
※倫理的にまずい表現もそれなりにありますが、作品の雰囲気を鑑みてのことです。ご了承ください。
※受けが男ふたなり化しています。触手による孕ませや出産シーンもありますので、苦手な方はご注意ください。
※虐待および毒親描写、近親姦描写があります。ご注意ください。
※素敵な表紙イラストはミドリさんに描いていただきました! ミドリさん、ありがとうございます!
文字数 82,399
最終更新日 2024.02.14
登録日 2022.10.20
悪役令嬢。
それは今や、王都で最も人気のある“役柄”だった。
婚約破棄。
公開断罪。
涙ながらのざまぁ劇。
誰もが舞台の上で悪役を演じ、破滅し、喝采を浴びる。
――その流行を作ったのは、私だった。
退屈な貴族社会を壊すため。
つまらない令嬢たちに“華”を与えるため。
私は悪役令嬢を量産した。
高慢な話し方。
扇子の使い方。
嫌味な笑み。
婚約者を奪う手口。
全てを教えた。
けれど、ある日気付いてしまう。
皆は演じていただけだった。
破滅しても笑って次へ進める。
恋をして、友情を築いて、生き直していく。
――私だけを除いて。
嫉妬も、執着も、憎悪も。
全部、本物だった。
これは、悪役令嬢という流行を作った女。
最後に誰からも愛されず破滅する。
文字数 21,224
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.05.26
一ノ瀬(27)は、ビール会社である「YAMAGAMI」に勤めていた。
同僚との飲み会に出かけた夜、帰り道にバス停のベンチで寝ている美浜部長(32)を見つけてしまう。
いつも厳しく、高慢で鼻持ちならない美浜と距離を取っているため、一度は見捨てて帰ろうとしたのだが。さすがに寒空の下、見なかったことにして立ち去ることはできなかった。美浜を起こし、コーヒーでも飲ませて終わりにしようとした一ノ瀬に、美浜は思いも寄らないことを言い出して──。
サラリーマン同士のラブコメディです。
◎BLの性的描写がありますので、苦手な方はご注意ください
* 性的描写
*** 性行為の描写
大人だからこその焦れったい恋愛模様、是非ご覧ください。
年下敬語攻め、一人称「私」受けが好きな方にも、楽しんでいただけると幸いです。
表紙素材は abdulgalaxia様 よりお借りしています。
文字数 108,128
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.13
ヤスナの国に住む造り酒屋の三男坊で放蕩者のシグレは、友人からある日、なんでもその姿を見るだけで一億円に相当する『一千万ゼラ』が必要だという、昔話に準えて『一目千両』と呼ばれる高級娼婦の噂を聞く。
そんな中、シグレの元に想定外の莫大な遺産が入り込んだことで、『一目千両』を拝んでやろうと高級娼館〈マグノリア〉に乗り込んだシグレだったが、一瞬だけ相見えた『一目千両』ことビャクは、いけ好かない高慢ちきな美貌のオトコだった!?
あまりの態度の悪さに、なんとかして見る以外のことをさせようと、シグレは破格の『五千万ゼラ』を用意して再び〈マグノリア〉に乗り込んだのだが…
〜・Å・∀・Д・ω・〜・Å・∀・Д・ω・〜
シグレ(26) 造り酒屋〈龍海酒造〉の三男坊
喧嘩と玄人遊びが大好きな放蕩者
ビャク(30〜32?) 高級娼館〈マグノリア〉の『一目千両』
ヤスナでは見かけない金髪と翠眼を持つ美丈夫
〜・Å・∀・Д・ω・〜・Å・∀・Д・ω・〜
Rシーンは※をつけときます。
文字数 79,151
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.10.25
「先生、好きです」
そう言ってきたのは、入学してまだ一ヶ月の新入生、桐枝伝馬だった。
教師の副島一成は驚くが、返事はまさかのストレートパンチだった……
「……絶対許すもんか……あの暴力教師」
クセ強な教師たちに、元気な生徒たちがわちゃわちゃと入り乱れ、男子校の日常は今日も賑やかに展開する。
体育会系で一直線な生徒 ×三白眼が冴える男前な教師。
ライトなコメディテイストの男子校BL小説をめざして書いています。
※「承前」を全面改稿しました、2024、10、31。
登場する人たち
副島一成
日本史教師。一年三組の担任。20代。三白眼が怖いが男前。どうして教師になったのかと生徒たちから不思議がられているくらいに教師という職業が似合わないらしい。
桐枝伝馬
高校一年生。一年三組。剣道部所属。何事にも直球タイプで、猪突猛進に担任の副島に告白したらストレートパンチを受けて振られた。
綾野勇太
高校一年生。一年三組。サッカー部所属。伝馬とは幼馴染み。食べ物=人生。人生の全てが食べること中心になっている。
藤島圭
高校一年生。一年三組。学級委員長。伝馬と勇太の友達。ちょっとナナメに賢い。時々キモいことを口にするが自分がキモい自覚はあるのでよし。
松本古矢
体育教師。一年三組副担任。ウザいくらいにポジティブでうるさい。ほんとにうるさい。
橋爪理博
数学教師。古矢とは同窓生で友人。「五月蠅い」が口癖。数字がトモダチ。
筒井順慶
三学年担当の数学教師。柔道部顧問。ガタイが良く、暢気そうに見えて鋭い。恋人を抱くために体を鍛えている。
副島冴人
吾妻学園理事長。一成の叔父。マンガに登場しそうな高慢キャラ。全身が尊大という名の細胞の塊でできている。
貴水原七生
司書。一成の同窓生で友人。バーテンダーのような色気のある雰囲気を漂わせているが、ディープな本好きオタク系。
上戸麻樹
三年生。剣道部主将。面倒見が良く人も好い。なので、なんだかんだで宇佐美の無二の親友をやれている。
蘭堂宇佐美
三年生。空手部主将。麻樹とは無二の親友と二言目には豪語している。「!」が乱立するほど声がデカすぎて話も長い。
倉本颯天
一年生。剣道部所属。伝馬の部活仲間。「ヤバい」が口癖で、全て「ヤバい」の一言を駆使して毎日暮らしている。
深水榮
推理作家。元、吾妻学園教師。祖父はイギリス人。皮肉家。
文字数 144,561
最終更新日 2026.03.09
登録日 2023.10.30