「別」の検索結果
全体で18,212件見つかりました。
性別逆転転生話ですo(^o^)o
軽い読み物の予定ですが、楽しんでいただけたら嬉しいですo(^o^)o
一応指定入れてみました( >Д<;)が、何処までがR15なのでしょうか?このまま突き進むとR18になる?保険でR18にしました(; ̄ー ̄A
展開次第ですが、狼さん何処まで行くの~!?
更新は不定期ですがよろしくお願いします( ^∀^)
文字数 56,634
最終更新日 2019.02.18
登録日 2017.03.20
愛という言葉は、もう使い古されてしまった感がある。
もう過去のもので。
陳腐で。
安っぽく、感じられる。
それでも僕は、この気持ちを愛と呼ぼう。
何か別の感情にも似た、燃えるようなこの想いを。
ーーーーーーーーーー
恋愛モノです。
友達からキャラとタイトルをもらって作りました。
読後はモヤモヤするかもしれないです。
文字数 1,784
最終更新日 2017.10.15
登録日 2017.10.15
日常のなかに紛れ込んでいた非日常。
振り回される青年は、自分を、姉を疑いながら過ごすことになる。
大切な人が居なくなったことを、誰も認めない世界の裏側で、平常を装いながら過ごす日々。
慣れてしまったころに訪れる、本当のお別れ。
一歩踏み出すまでのお話。
文字数 15,226
最終更新日 2019.01.02
登録日 2018.12.30
人生が終わると言う都市伝説のあるVRゲームを購入した坂田糀はその真相を知るべく、H.E.A.V.E.N.と呼ばれるゲームを始める。
しかし、そのゲームは思いもよらない代物であった。
陰猫(改)が送る実験的な小説第……何弾だっけ?
今回はリアル過ぎたVRを私なりに書いて見ました。
今回もなろうから持って来ました。
ジャンル別にVRがないのでキャラ文芸と言う形でお送りしますーーって、なんか、SF扱いになってる!
Σ(; ゚Д゚)!?
文字数 38,406
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.17
塔から飛び下りた少年を救ったのは、翼を広げた巨大なドラゴンだった。
囚われの塔を脱出した少年、ペトルは、自らの生まれ育った城に別れを告げて一人歩きだす。
辿り着いた森の村で老夫婦に拾われ、ペトルはこれまでにない安らぎに包まれて日々を過ごす。とある祭りの日に、吟遊詩人のレファルドと出会い意気投合するも、城の追っ手に襲われて捕らわれるが、ガシュウィンと名乗る戦士に助けられる。
あるとき老夫婦の孫娘を助けるため、詩人と戦士と共に地下迷宮へ赴くと、巨人ギルと遭遇、戦いの末に魔法の鍵の存在を知る。
こうして、4人は仲間となり、鍵を探す冒険の旅へと出発する。
文字数 157,413
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
清見こうじさんにコミカライズしていただいたマンガ「付呪師リゼルの魔導具革命」の原作版です。
マンガ版ジャンル別一位、感謝ですm(_ _)m
魔導師見習いのリゼル・ブラウンは、座学トップでありながら魔力が少ないことを理由に魔法学校を退学させられた上、彼を見下す同級生によって辺境へと追放されてしまう。
だがリゼルは諦めなかった「魔導で世界を豊かにする」リゼルは[翻訳の魔導書]を使って[付呪]の力に目覚め――最強の付呪師を目指すリゼルの冒険譚が今始まる!
マンガ版はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/manga/267930002/101602921
作品のPVはこちらから
https://youtu.be/sCBH1kqm3qw
文字数 157,120
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.02.28
神能彩華(カノウアヤカ)は、かなり片寄った能力を持つ。知性体だけを護れる能力である。それでも、敵になれば戦えるのだが、殺す程の攻撃力は無い。衝撃が自動的に緩和されてしまうのだ。
たた、それとは別に、特殊な能力も持っている。それは妖能力である。
知性体を殺せないのは同じたが、瞬間移動や意識制御の機能がある。
文字数 142,242
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.07.27
「だ〜か〜ら〜、御堂は私とこれから用事があるって言ってるでしょ!」
「君こそ何を言っているんだい? 御堂君はこれから僕と生徒会室でしっぽりと親交を深める予定なんだが?」
「……いいからサッサと消えなさいよ」
「君こそ、年上の先輩を尊重して消えたらどうだい?」
「「…………ウフフフフフフフフフ(睨み合い)!」」
俺、御堂涼太はTS(性転換)体質である。午前中は男性、午後は女性。二つの性別を持って暮らしている。世界でも数例しか確認されていない奇病だそうだ。幸い、こんな体質でも今のところは何不自由のない日常を送れている。
しかし、とある出来事をキッカケに高嶺の花の同級生と学園の王子様に迫られて……!
あっ……二人とも喧嘩しないで……! ほら、あまりの迫力に女子が隅っこで震えているよ。あっ、山田君が気絶しちゃったよ!?
俺の日常はこれからどうなるんだ!?
文字数 77,640
最終更新日 2025.01.21
登録日 2024.12.19
ひろし君は狂喜した。「俺ってこの世界の主役じゃね?」
このお話は、男女比が狂った世界で女性に優しくハーレムを目指して邁進する男の物語…ではなく、そんな彼を端から見ながら「頑張れ~」と気のない声援を送る男たちの物語である。
第一章紹介
女性七人に男性一人、本来ちやほやされるはずの男性が希少なこの世界で、超絶モテ男の”ひろし君”とたまたま同じ小学校に通う事になった男子生徒たち。彼らが”普通”ではなくなったこの小学校でどうやって日々を乗り切るのか。ひろし君の傍にいることは不幸なのか救いなのか。
前世の記憶のせいで一般とはと違った感性の主人公とその友人たちの、”その他大勢”による青春ストーリーである。
*コメディーですね。
第二章紹介
小学校衣を卒業し、ひろし君とは別の公立中学校へ通う事になった主人公。しかし”ひろし君の影響”はその手を離してはくれなかった。友人康太君と共に陰で暗躍する我らが主人公、君の明日はどっちだ。
走る、飛ぶ、跳ねる、元気いっぱい青春してます。少し成長したので若干ラブも出て来るぞ、乞うご期待。
*あれ?いつも間にか現代ファンタジーになっちゃったぞ?
妖しい人物とか霊能バトルが繰り広げられてない?しかも主人公が気が付いてないだと!?
第三章紹介
ひろし君の物語。ひろし君の過去が明らかに。
これまで見えなかった彼の人物像が今明かされる。
*なんか凄い納得。ひろし君ってこんな人だったんだ。個人的に好きな章です。
第四章紹介
学園に入学、本格的に物語が動き出します。と言うか暴走し始めます。
こんなのラブコメじゃないよな~。
*はい、認めます。現代ファンタジーです。遂に主人公が異能バトルを始めちゃいました。
神に妖怪に、大暴れです。
第五章紹介
二年生になりました。ネタてんこ盛り、やりたい放題、ひろし君も大騒ぎ。
世界を舞台に大暴れ。
*暴走止まらず。デンプシーロールが火を噴くぜ!!
第六章(終章)紹介
三年生になりました。主人公も少しは落ち着いて・・・落ち着いて・・・無理でした。
*ラブコメさんが最後のあがきを見せます。頑張れラブコメさん、君の勇姿は忘れないよ。
登録日 2025.03.27
こんなに引きずるとは思ってもみなかった。彼と別れるということ、そのほんとうの意味がわかった。もう取り返しのつかない、いや、いまだから何かできることが…。わたしは彼のもとへいく、限られた時間にすべてをかけて。彼との本当の愛を、死を乗り越えて?
文字数 58,896
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.29
DIVE!!
今、封印が解かれた。
ここはオレが創造したパラレルワールド。
時はまさに世紀末。
デデデッデデッデーデーデデデ♫
デデデッデデッデーデーデデデ♫
デデデッデデッデーデーデデデデーン♫
1999年七の月。
大昔に1人の占星術師が残したコトノハの時限爆弾によって
世界は滅亡の危機に瀕していた!
というのは、人騒がせ、いや!星騒がせの真っ赤なウソだった!!
しかーし!
「ヒャッハー」
「ウゴォエー」
「キーエイ!キーエイ!」
なぜかしら
世紀末の断末魔が
今日も聞こえてくる・・・。
神経衰弱?幻聴?幻惑?
精神限界の中で出会った、アイツらとやらかした3日間。
あの熱い夏の日々は、今でもこの目に焼き付いて離れることはない。
ほんの些細な摩擦から。
火花散り散り引火して。
風に吹かれて焔立つ。
爆発的に燃え上り。
やがて無差別に辺り一面を焼き尽くす!
これは、本当にあったオレ達の夏の思い出。
そして、本当は無かったのかもしれないヒト夏の中の一瞬の物語。
専門学校夏季休暇課題作品
【閃光・火花】
より
この物語は事実を元にしたオートフィクションである。
文字数 39,221
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.24
「心霊スポットに行ってみないか?」
始まりは大学時代からの友人中野のそんな一言だった。
何故に心霊スポット?
自慢ではないが俺には霊感など全くないし、そもそも心霊現象そのものを信じていないし興味もない。
大学を卒業してからブラックではないけれどもホワイトとも言い切れないそれこそ日本に掃いて捨てるほど存在するグレーな会社に就職し、休日になれば幼なじみである木嶋海斗と共に過ごすか、偶に会う数少ないい大学時代の友人、もしくは同じ会社の知人達と余暇を過ごしたりと山も谷もない日常を繰り返していた平凡な社会人4年生。
栗田相馬26歳未婚彼女なし。
それが俺だ。
そんな俺と──ついでに一緒にいた海斗に向かって放たれた中野総悟の何気ない誘いに、俺はいつものように特に深く考える事なく頷き、海斗もそれに同意した。
しかし、この時の俺達は知らなかった。
──この安易な決断が、人生を左右する大きな分岐点だったという事に──
※打ち切りエンドです。
文字数 118,392
最終更新日 2019.05.10
登録日 2018.12.30
ホラー短編集です。
胸くそご注意下さい。
全て『一話完結』です。それぞれの話は別人による別の話となります。
文字数 8,460
最終更新日 2022.08.12
登録日 2020.03.21