「はる」の検索結果
全体で2,081件見つかりました。
国民的スーパーアイドル〈如月天〉は、ある日、かねてより“推し”としていた人気配信者〈海月〉とのコラボ配信が実現する。
かっこいいはずの天は、推しを前にテンション大崩壊。
視聴者の前でオタク全開の様子を晒しながらも、ふたりの間には不思議な空気が流れはじめる。
配信を通じて意気投合したふたりは、やがて私的に会うようになり、関係は急接近。
ある日、海月の自宅配信にうっかり天が映り込むという“事件”をきっかけに、ファンの間では交際疑惑が浮上する。
当初は如月天ひとりを推していたファンたちも、
・お互いを支え合う姿
・生活感ある匂わせの数々
・同じ空気の中でしか見せない“素の顔”
に惹かれ、次第に「ふたりでひとつ」の存在として推すようになっていく──
推しの幸せが自分の幸せ。
これは、アイドルと配信者が惹かれ合い、
そして“ふたりを推す幸せ”にたどり着いたファンの記録。
文字数 2,185
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.19
クラスメイトの桂木に片想いしているアヤだが、自分の高身長がコンプレックスなために告白など考えられないでいる。
どうせ桂木にお似合いなのは、自分より背が低く可愛らしい陽菜だから。
鬱々としながら学校生活を送るアヤはたまたま入った空き教室でカゲと名乗る上級生に出会い会話する。彼と心を通わせるアヤだったが、実は彼はすでに死んでいて、のちに彼の死体が発見される。
文字数 12,434
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.08.04
エロい事と異世界系ラノベ小説が大好きな佐川春人(さがわはるひと)はある日不幸にもトラックにひかれて人生を終えてしまう。
次に目が覚めた時には既に赤ん坊に転生していて?
転生した彼に与えられた一部の能力は美・運・愛に部類されるものだった
能力の内の一つは、美がイケメン補正で運が極運に愛がハーレム王の神格者。そしてエロ女神からの祝福。
エロが大好きな俺にとって最高の能力じゃねーか!
イケメン補正
{顔・雰囲気・行動の全てにイケメン要素をプラス}
極運
{運に対するパラメーターに絶大補正}
ハーレム王の神格者
{魅力的な異性との性的行為を行った場合 回数・行為・愛度によって全パラメーター上昇:スキルレベル上昇:スキル吸収:好感度上昇}
{愛する者同士で念話が可能になる:無制限}
{好感度上昇}
{美少女遭遇率絶大上昇:美女遭遇率絶大上昇:}
{ラッキー{エロ}行動:絶大上昇}
エロ女神の祝福
{異性との性的行為を行った場合、相手は他の異性と性的行為は永久に行えなくなり 他の異性に魅力を感じなくなる、または拒絶反応を起こす}
{子孫を授かった場合産まれるまで母親には女神の加護が付き、完全状態異常耐性やその他多様の恩賜で護られる
しかし産まれてくる子孫は男2:女8の割合になる}
{精力絶大上昇}
――――――「俺の女に手を出したヤツは神だろうと許さない」―――
※紹介した能力はあくまで一部でしかありません、他にも主人公が最強になる為の能力が出てきます
第4話まで主人公の親視点の物語となっています。基本主人公視点は第5話からです。
作品の都合上主人公には最強になってもらはなくてはなりません。
女を護れない主人公は求めません
文字数 28,203
最終更新日 2017.03.19
登録日 2017.03.13
私、社会人2年目である幻夜春(げんや はる)が、実際に経験した内容を元に書いています。鬱の馴れ初めから、鬱との闘いの日々について書いたものです。
この小説(もはや日記)を読んで、少しでも病気の人達が希望を抱いてくれれば…、何か気づきがあればいいな思い、綴りました。また、当の本人はもちろん、周りの人も少しでも鬱のことを理解していただけたらと思います。全てのことにおいて言えることですが、“なった本人”にしか、辛さなどはわからないですが、「そんなものなのか」くらいに読んでいただけたら…。
文字数 23,982
最終更新日 2019.06.25
登録日 2019.02.27
夢のお話し
とあるロボットの少年が町にある、超超超巨大ビルに潜む、何かの「敵」と対峙しに潜入するお話し。
何階あるかも、上はどんな感じなのかもわからない程の高さのビル。まさにバベルのビル
少年は少しずつ少しずつ階を上がって、様々な、何故かある、アトラクションを目撃する。
もう何階上ったのか定かではないが、気がついたら徐々にエスカレーターが大きくなり、次の階層に行くのに間隔が長くなっていく。かなりの上層部に上っているときはるか上の方に人らしき人間がこちらを見下ろしている。
何かを呟いてるのが聞こえ始めた
「ここまでたどり着けると思っているのかね?」
そう言うと下の階層に飛ばされてしまった。
頑張って上に行こう、そう思ったが
横の方を見ると、大きなロボットが遠くの方からいくつも並んでるエスカレーターをドリルの腕で潰しながら迫り来る。
果たして目の前まで迫ったとき
ブラックアウト
文字数 501
最終更新日 2024.01.30
登録日 2024.01.30
「大丈夫、僕の婚約者は僕の仕事を理解してくれてるから。」
私の目の前でそう言って聖女の手を握る婚約者に空いた口を扇子で隠した。
私は理解してるんじゃない。
今、我慢してるのよ。
彼は勘違いしている。
理解出来るレベルと我慢の限界を。
伯爵令嬢は自分の将来の為にこんな婚約者とは婚約破棄したい!
お互いの幸せを願いましょう。
文字数 993
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
某国立大学の医大生の白鳥雫は、同じ大学の工学部の学生でありハイスペックな頭脳の持ち主である佐藤悠の所有する横浜のタワーマンションの最上階で優雅な同棲生活をのほほんと送っていた。二人は高校時代からの同級生であり、現在は将来を誓い合ったパートナーでもあった。お互いに抱えあう問題はあるものの強引ぐマイウェイの悠と、いつも前向き思考の雫はマイノリティなどおかまいなく二人の道を突き進んできた。
しかしそんなある日、雫の姉夫婦の間に不妊問題が勃発し、やがて二人はその渦中に巻き込まれていくのだった。
文字数 80,472
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.10.31
主人公の“僕”は、彼女である“キミ”とデートの待ち合わせ場所に行く途中で交通事故に遭う。
キミに何も言えずにこの世を去った悔しさと、心残りの中で死後の世界を生きていると、神様に呼ばれ「その心残りを果たしたいか」と聞かれる。
そして、一週間という期限の中で彼女を見つけ出し、伝えられなかったことを伝えられるチャンスが与えられた。
しかし、期限の中で彼女を見つけ出せず伝えられなかった場合、彼女の記憶から“僕”との想い出も記憶も何もかも、全て消し去ると告げられた。
僕は無事に彼女を見つけ出し、伝えられなかったことを伝えることが出来るのか。
そして、僕はキミに「さよなら」を告げることが出来るのか ───
『小説家になろう』で掲載している小説を、こちらでも掲載することにしました。
文字数 12,222
最終更新日 2021.01.15
登録日 2021.01.01
クラゲ ぷかぷか
海の中
クラゲ王子は
泳ぐのが苦手
陸にあがって暮らしたい
はるくんの絵をみて考えました!
文字数 200
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
10月9日……それは己の、そして知り合いの誕生日でもなければ祝日でもない。また、日食だとか、月蝕だとか、大災害が起こったわけでもない。年に一度、必ず廻ってくる、ありふれた秋の日だった。そう、今日までは。
本当に突然だった。
『おれね?はるのことが――。』
――――え?
×××
ほのぼの系日常、人気者な彼と素直で純粋彼女の純愛ラブコメ、らしい。
邪魔者(先輩)をいかにスムーズに撃退できるか。それが問題だ。
さて、この恋、誰にも邪魔させない!寧ろ邪魔できない!!
更新遅い。
とても遅い。
とてつもなく遅い。
それでもいーよー。許すよー。って方はどうぞ。
文字数 1,950
最終更新日 2016.11.22
登録日 2016.11.22
文字数 7,652
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
!!!注意!!!
腐向けです!健全に書いていこうとおもってます
遊本家 宮之原家 羽間谷家 笹田家 木崎家
5つの家族で繰り広げられる日常。
他の人とはちょっと変わった人達がワイワイしてる。
文字数 5,603
最終更新日 2015.12.05
登録日 2015.10.03
R18
合わないと思われた方はバックお願いします。
神託の乙女であるカレンたちが亡くなってから、すでに3世紀が経過した。
物語は、多種多様のペンギンたちを束ねるようになった、コウテイペンギンが治める国で繰り広げられる。
ある日、王家に愛らしいお姫様が生まれた。王女様は、両親や兄と違い、毛色が全く違う。くちばしも長く、開いた目の色素が薄い。唯一若干似ていたかもしれない程度の色合いだった灰色の羽毛は、あっという間に柔らかいキウイのような茶色で覆われ、お姫様は、すくすくと育ちすぎるほど育った。あっという間に、まだ赤ちゃんなのに、大人ほどの大きさに。
混血の種族ばかりが残っているとはいえ、あまりのこの差に、周囲も首をひねるばかり。
両親や兄とは似つかぬ、はるかに大きく醜い色をした姿の自分を鏡で見つめ、ため息を吐く日々。そんな彼女が成長し、成人の儀をしている会場に、「自分こそが、本物の王女であるヴィクトリアだ」と名乗るコウテイペンギンの少女が現れ──
【完結R18】おまけ召還された不用品の私には、嫌われ者の夫たちがいます
完結R18 異世界に召喚されたら、いきなり頬を叩かれました。
の、遠い未来のお話ですので、ほとんど別の物語
文字数 42,336
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.13
文字数 1,632
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.03.03
人類がまだ馬に乗って戦っていた時代に一つだけ文明が異常に進んでいた国があった。その国の国王、桐生榛貴(きりゅうはるたか)はその性格がとても呑気なせいで、その下の部下も市民もとても呑気になってしまった、、、、、一応主人公は桐生君。
文字数 10,371
最終更新日 2018.12.30
登録日 2018.09.24