「黒」の検索結果
全体で12,345件見つかりました。
「今日も1日お疲れ。明日も元気に登校するように。解散」
と言い終わった瞬間突然床が黄金に光始めた。
「な、なんだ!?」
「なにが!?」
「キャーーーーーーーー!!」
主人公水無月黒斗は異世界に召喚された
ここはテンプレを喜ぶべきかステータスは村人以下
持っていたのは使い方のよくわからない他人には見ることのできないスキルのみ
そんな黒斗の異世界冒険物語
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といった感じでスタートする作品です。テンプレ満載、ありきたりなストーリーの作品です。
処女作、初投稿、ノリで書いたので生暖かい目で優しく見てください
ちなみにこの作品は友人をアイデアを出すだけで終わってしまったものを再利用してあたらしくいじりまくった結果に生まれたものです
基本的に7日前後置きくらいの更新になると思います
不定期になります 時間が開いたら短くでも投稿するようにします
登録日 2017.04.14
僕は小さい頃から勇者になりたかった。
理由は簡単。
カッコイイから。
大切な人を守りたかったから。
そんなある日、僕は勇者になっていた!?
装備も剣術も魔法も最強!?
どんどん敵をなぎ倒す勇者の名は田中太郎!
田中だからといって舐めちゃいかんぜよ!
なんせ最強の勇者だから!
優勝賞金目当てに出る大会で
田中太郎の作ったギルドは
まさかの全員田中!?!?!?
みんなで行った温泉旅行で
田中たちは迷子に覗きに大暴れ!!
ギャグ(しかない)系!
【ゆうしゃになる方法】
これを最後まで読めたらキミはきっと勇者だ!
文字数 764
最終更新日 2017.09.17
登録日 2017.09.16
魔法が全ての世界、マジカリア。その世界に生きる魔法学生アレスは、学校ではトップクラスの成績を保っていた。安寧な日々の中、その世界に〝地球人〟なる者が現れるようになる。
アレスが初めて会う地球人は佐々木翔太。
翔太は地球からの転移後まもなくして、底知れぬ魔力で学校のトップに登り詰めてしまう。さらに、魔法の戦いが繰り広げられるOMT(オーガン・マジック・トーナメント)の出場のチャンスも彼の元に舞い込んでいった。
だがその際、ある事件がキッカケで、彼はアレスの恨みをも買ってしまうことになる。
次々とマジカリアの世界で活躍する翔太に、アレスは世界一の魔法使いになるという夢の実現のためライバル心を燃やしていく。
しかしアレスが修行のために選んだ道は、世界最大の謎に触れてしまう、最も危険な闇の世界へとつながっていた……。
アレスの奮闘、地球人どうしの交わり、壮絶なファンタジーバトル、ここに開幕!
※1話1500〜2000字程度です。
※第一章、第二章のほとんどが“佐々木翔太”という地球人を中心に物語が展開していきます。
文字数 208,237
最終更新日 2020.11.01
登録日 2018.02.06
黒霧楓には、復讐したい相手がいた。大好きな家族、人生、普通の人らしく幸福に生きる権利……それら全てをその人物に踏み躙られて心が壊れてしまった楓は、その相手を大鉈で一撃、殺してしまう。場所は学校、夕暮れ時──そんな中で一人復讐を果たしたことを喜んでいた楓は、その『瞬間』を誰もいないはずのその場所で、ある者に目撃されてしまう。
その人物は、楓に淡々とこう告げた。「お前は邪神を討つ勇者として選ばれた。私と共に来てもらおう」と──
謎の人物に連れられて楓がやって来たのは、神を名乗る一人の女性の前。女神は楓に言った。「どうか、お願いします。貴女が持つその力で、この世界を支配する邪神を滅ぼして世界を平和に導いて頂けないでしょうか」と。よくある展開と、ありきたりな言葉。そして女神の何とも他力本願な態度。その全てが気に入らなかった楓は、女神に対してこう言い放つ。「あたしは他人の言葉なんて信用しない。あんたが神様だってことも信じてない。もしもあんたが本当に神様で、あたしの力になってくれるって言うんなら……あんたの持ってるその力、あたしにちょうだいよ!」
食べた相手の能力を吸収する究極の悪食能力を片手に異世界へと降り立った楓は、今度こそ自分にとっての自由と幸福を手に入れるために自由奔放な異世界生活を始める。魔物の脅威に怯えている人がいる? 国を守るために必死に戦っている人がいる? そんなものは知ったことではない。あたしは今度こそ、あたしだけのために生きるんだ。
これは、世間から完全に決別して悪の道を行くことも厭わなくなった女子高生の生き様を描いた物語。
文字数 32,927
最終更新日 2018.08.22
登録日 2018.08.18
有名な資産家の九十九家は、代々短命なことで知られていた。初代以外の当主は、皆20代の内に亡くなっている。それだけなら遺伝子のせいなのかな、とかと思うのだけれど、この家に嫁いだ人達も同様に、30歳になる前に死んでいるのだ。
そのため周りでは、九十九家は悪魔と契約して家族の寿命と引き換えに資産を築いた黒魔術師だ、なんて評判が流れていた。
そんな九十九家の給仕になってから、まもなく一か月が経過する。
文字数 7,587
最終更新日 2018.09.13
登録日 2018.09.13
凍月906年エディル陛下暗殺計画が起こる一日前、護衛直属騎士のニールとベルク、姫様直属騎士アルカは共に護衛訓練をしていた。其れを終えた俺は城の範囲内を警戒していた、其れは前日に悪夢を見てしまいエディル陛下が暗殺されてしまう事と其の護衛騎士ニールが陛下の代わりに暗殺されてしまう夢だった。二つとも阻止しなければならない!これは絶対に阻止しないといけない代わりに暗殺対象が俺に代わっても良いけどその後の血を流すのが見たいと一度は思った。計画は行われたが失敗に終わったが、俺は陛下を守り役目を有るのにまだ死にたくは無いが、これも運命だと思ったし辺りが真っ黒にになった。
文字数 7,386
最終更新日 2019.08.23
登録日 2019.08.13
その日、流星群が降った。
世界全てが溶けるように流星群に包まれる。
津波が押し寄せ、全ての国は滅んだ。
しかしある一ヶ所だけは無事だった。
その場所は、高遠神社。
巫女装束の黒髪の美しい、年若き少女が舞う。
すると、時間が遡るように世界の変化が修復されていく。
まるで夢でも見ているのではないかと錯覚を覚える。
それは世界の変化の修復ではなく、舞う少女にだ。
どこか浮世離れした巫女装束の少女。
何が起きているのか?何故、この神社だけは無事なのか?
少女は一体何者なのだろうか?
そして僕を壊すように感じる心臓の鼓動は?
文字数 248
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.16
──この世に魔女は存在する。
言い伝えられているようなものではないとしても、嘗て魔女と呼ばれていた者たち。
彼女たちは黒い服を着ることもなく、猫も使役しない。
もちろん魔法も魔術も使えなければ、箒で空だって飛べない。
けれど1つだけ、彼女たちには普通とは言えない力がある。
血を継ぐ者すべてに伝承されていく魔女の能力──魅了。
たった1つの過ぎたる力を喜ぶ者もいれば、厭う者、様々。
これは、そんな彼女たちの物語。
※多視点で進みます
文字数 2,164
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
拙作「女装趣味がバレてイケメン優等生のオモチャになりました」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/807171778/679619432)のセルフパロです。本編とは関係ありません。
なんでもありのごった煮なんで、いずれCPが混在しだしますのでご注意ください。
・『昂りに耐えられなかった僕』<秀次×幸成前提>秀次とのキスを思い出しながらオナニーする幸成の話(ディープキス、オナニー)
・『葬り去った黒歴史と彼』<啓一×秀次>本編ー4、5年。可愛さ余って未精通の弟をつまみ食いしちゃった兄の話(近親相姦、未精通、手コキ)
文字数 4,289
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.07.09
ミリオネ・ラ・ベル・フルールは、超合理主義で毒舌な公爵令嬢。卒業パーティーで、脳内お花畑の元婚約者カイル王子から「聖女リリィへの嫌がらせ」を理由に婚約破棄を宣告される。
文字数 78,693
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.22
「世界はバジル・アントリウムに優しく無い」
誰もが新天地を求めて土地を開拓する事に勤しんでいる時代、神から見放された落伍者『能無』として生を受けたバジルは己の呪われた運命に悲観し俯きながら日々を過ごしている……訳でもなく弟のトワイアと共にそこそこ幸せな毎日を送っていた。
「折角男前に産んでもらったのにジメッとしてたら勿体ねぇだろ?」そんなことを嘯く舞台役者顔負けの美貌を持つ彼は今日も喧嘩や家事、アルバイトに明け暮れる。
しかしそんな平々凡々な日々は突如として終わりを告げた。
攫われた愛する弟、焼かれた故郷の村、死んでいった友人達。
弟を救うため、奪われた故郷の真相を探るため、神に見放された男バジル・アントリウムは祖父の形見の拳銃と共に流れる黒髪を風に揺らし荒野へと足を踏み出した。
登録日 2019.08.01
これはとある奴隷の少女のお話。
彼女はとても酷い仕打ちをさせれているところにとある男が助けてくれた。
その男こそがこの国で恐れられている漆黒のドラゴンだった。
その漆黒のドラゴンに奴隷少女は溺愛されるお話。
文字数 4,947
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.15
突然だが、ここは何処だろうか?
俺、黒瀬 真尋は現在迷子中、多分。
どこかで見たことがあるような森にいる
題名、文章等変更する場合あります
誤字脱字等ありましたら教えていただけるとありがたいです( * . .)"
文字数 1,169
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.10.12
腐男子である新谷千冬は、その事実を周囲の人に隠し、ひっそりと生活していた。ある時、いつも投稿サイトで読んでいた大好きなBL小説と、同じ内容のノートを学校で拾ってしまう。その持ち主を追って行く内に、同じ図書委員で顔が可愛い事で有名な、黒須先輩であったと同時にその小説の作者だと知ってしまう。そこで、作品の参考になる変わりに疑似恋愛をしないかと提案され、、次第に可愛いはずの黒須先輩にどんどんと絆されていくようになり____。疑似恋愛から始まるハートフルコメディ!!
文字数 3,660
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.24
自称・東大生に転生したなろう作家の冬彦三と、その同級生の黒裂木黒鈴と庭塚豪が繰り広げる冒険・異能バトル小説。
この地球上には伝説の禁呪の飴が三つ存在し、その禁呪の飴は三つとも日本のどこかにあると言われている。禁呪の飴は丸のみにすると、超能力を凌駕した超越能力を得られるのだ。禁呪の飴を飲んだ者は超能力者(エスパー)を凌駕した超越能力者(ハイパーエスパー)になれるのである。
禁呪の飴には3つのランクがあり、銀の飴・金の飴・白金の飴の三種類があり、後ろに行くほど強力な能力が得られるのである。
東大の冒険サークルの冬彦三・黒鈴・庭塚は苦心の冒険の末、禁呪の飴を探し求める他のライバルたちを打破し、ついに禁呪の飴を手に入れる事に成功する。しかし、手に入れたのは最弱の銀の飴であった。禁呪の飴は一つのみ込むと能力が定着してしまい、後から他の禁呪の飴を飲み込んでも、最初に飲んだ禁呪の飴以外の能力を得ることができない。
最弱の禁呪の飴で妥協するか、他の飴を探すかで悩む冬彦三だったが、ある名案を思い付き、ついに銀の飴を飲み込む決心をする。
銀の飴を飲みこんでハイパーエスパーになった冬彦三だったが、それからしばらく経つと、冬彦三の周りで不思議な事件が何件も発生する。その事件の数々はどうも他のハイパーエスパーの超越能力によって引き起こされているようで…?!
文字数 29,776
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.04.28