「僕」の検索結果
全体で14,758件見つかりました。
文字数 1,242
最終更新日 2022.12.20
登録日 2022.12.20
【孤独な金持ち×恋人型ロボット】
恋をするように設計されたロボットと、誰からも愛されることをあきらめていた男。
二人(と一体)は、静かで幸福な生活を送っていた——はずだった。
※わりかしバッドエンドです
文字数 2,056
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
役者志望で妹思いの優しさに溢れる俺、沙霧 童夢(サギリ ドウム)は妹の大切な誕生日の日に突然現れた正体不明の男に殺された。だが、目が覚めた次の瞬間には俺は見たことがない景色に辿り着いていた。 いわゆる、異世界転生ってヤツになるのか?そこで勇者として生きる事になった俺だが、俺のいる村にある時魔王が現れた。目的は勇者の俺だが、魔王は俺のことを知っていた…………。
「死にかけましたー。 取り敢えず、誰か回復薬をくださーい」
ウィイイイイッス! ドーモー 白井雲デース!
異世界が流行ってるみたいなんでちょっと便乗します。他の作品も滞っているのはご愛嬌。イコール僕にはサボり癖が根っこから有ったみたい。やったぜ。昔の知人と話しているうちになんかおもいついた作品なんでイラつく程度に誤字があります。けど外人じゃないんで感想で文句言って下さい。
「バッドエンド=クレイジーナイト」が止まったまんまですがそのうち復帰します。以後、よろしくお願いします。
文字数 15,468
最終更新日 2017.08.27
登録日 2017.08.17
文字数 1,211
最終更新日 2017.10.05
登録日 2017.10.05
人は、あのときこうすれば、ああしていたら、というように後悔をする。
特に、取り返しのつかないような事に至っては後悔を更なる後悔で塗り潰す人もいるだろう。
だけれど、後悔をしていられなくなる頃には、贖罪しなければという意識に変わっていく。
もし、僕は生きているのなら、贖罪をするために心の内を此処に書き記そう。
文字数 7,028
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.03.23
これはフィクションである。
これは僕が高1の時の話だ。
僕は某公立高校に通っている時の話だ。
その子はクラスメートで名前は愛梨。
愛梨のスペックは、肌が茶色いくらい
日焼けていて、レンガ色で黒髪の
ポニーテールの美術部の女の子だ。
僕も美術部た。
僕は愛梨に痴漢したくて仕方なかった。
でも普通に痴漢するのも面白くない。
どうせ痴漢するなら愛梨を苦しめ
よりエロく痴漢しようと考えた。
考えた結果、愛梨の首をロープで
縛り首吊り状態にして愛梨に
痴漢しようと考えた。
計画を立て、一ヶ月後実行の
日がやって来た。
その日はちょうど夏休みでしかも
部員の活動が僕と愛梨だけの日で2
時間くらい先生らが会議する
時間があったので
そのタイミングで実行した。
作戦は至って簡単で美術室には
ロープを固定できそうなフックがあり、
ロープをフックに
引っ掛けそれを固定して
愛梨も固定して完璧に
首吊り状態にする作戦だ。
愛梨をおびき出し作戦は、
隙間に筆が入ったので取って欲しいと
言って、取ろうとした瞬間に、
ロープを愛梨の首に
引っ掛けて拘束する。
職員会議が始まり、
そして、いよいよ実行の時が来た。
僕は愛梨に
「ちょっと筆が落ちたから取って」と
言いました。
愛梨は隙間に手を伸ばした。
今だと思い僕は愛梨の首にロープを
引っ掛けました、愛梨は突然の
出来事に悲鳴を上げてもがいていた。
そしてフックにロープを引っ掛けた。
愛梨は相変わらずもがいていましたが、
僕はエロさを出すために愛梨の
上履きと黒靴下を脱がせ
白靴下を履かせました。
レンガ色の足に白い靴下が
とてもエロかった、
そして、僕は愛梨の
左足のすねとふくらはぎを、
右手と左手で撫で下ろすように触った。
すごくやらかくて触り心地が良かった。
僕は愛梨のスカートをめくり、
ハーフパンツを脱がせた。
そして、パンツをジロジロ見た。
そして、パンツの写真を撮った。
愛梨は水色のチェックの
パンツを履いてた。
愛梨は僕は続いて愛梨の
恥ずかしがる顔を撮影しました。
とてもいい表示をしていました。
これ以上はやばいと思って
ロープを切った。
そして、愛梨は床に落ち、
苦しくかったのか、床で仰向けに
なってしばらく震えて声も出せずに
痙攣していました。
愛梨はその後も、恥ずかしがっていた。
恥ずかしがる愛愛がエロかった、
文字数 1,647
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.07.10
黒歴史の1つや2つあっていいじゃねえか。そもそも、『僕、小説書いてます』ってこれだけで十分な黒歴史だろ。すげえ恥ずかしい話じゃねえか。自分の書いた小説が黒歴史じゃなくなるのは、何か1作品でも表舞台に上がった時だけ。そんなの一握りの人間だから、僕の思ってることを、黒歴史製造仲間の皆さんにぶちまけたい。同じ思いの人が1人でもいたら報われた気持ちになります。
文字数 5,684
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.01.15
主人公(ボク)は王子様(シンユウ)を護るために偽装令嬢(ボディガード)になる選択を選んだ。
主人公、メリル・ウォルブラッドは新生の叙勲騎士家のたった一人っ子の長男。騎士として王族護衛、王族の敵対者の始末が主なお仕事の未来を期待された若者だった。
そんな彼の初めての仕事は王子の護衛。年も近い王子と自然と仲良くなり親友までなり幼少期を共に駆けていた。
しかし、そんな二人は学園入学年齢になると状況は変わる。王子は王に一番近いため、主人公(ボク)も敵を屠って来た結果、多くの敵を持っていた。多くの暗殺失敗で敵は手段を次第に選ばなくなる。
そして、一番近い護衛として活躍していた主人公(ボク)は偽装工作で肉体を変える。失踪した親友の妹として学園に潜入し遠くから見守る事になった。しかし状況はおかしな方向へ向かう。
王子様(シンユウ)が主人公(ボク)を気に入ってしまい。ちょっかいをかけ、親友の妹として大事にする。
しかし、それはゆっくりゆっくり僕(ワタシ)を追い詰めていく。
知らず知らずに親友と仲良くする王子様(シンユウ)とそれを邪険し、親友(ボク)と気付かれないようにしながらも親友に甘い主人公(ワタシ)の物語。
※この作品は他の投稿サイトにも掲載します。
※この作品はTS(女体化)物です。
文字数 51,768
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.04
20xx年世界中でウイルスが発生する。
大勢がなくなっていく中新種のウイルスが発生。
新種なウイルスは、病気にするのでは無く遺伝子組み換えをしてしまう厄介なものだった。
人だったものが化け物に変わってしまったり、身体能力が向上する者、或いは何も起きなかったり…
千差万別なウイルス。
治療の施しようが無い厄介なウイルス。
ウイルスよりも厄介だと言えよう。
世界が物語に出てくる役者になったのだ。
これに歓喜したものもいるだろう…
自分が化け物になってしまったものもいる…
自分には、関係ないと割り切ってしまうものまでもいる。
様々な思惑が世界中に広がった。
それから2年が経過してウイルスの方は、ほぼ治まり始めたが新種ウイルスに関しては、収まっていない。
より悪化したのでは、無いのか?
今産まれた赤ん坊までがこのウイルスに罹ってるんだから当初の数の何百倍にもなってるはずだ。
正確な数字まではわからないが…
それに動物や昆虫、草や植物、海王類までもが感染されている。
段々とこの地球が小説の中の世界に近付いている様だ。
この先この世界が地球がどの様に変わっていくのかを観て見たい。
小説初心者です。
誤字脱字が多いとおもいます。
それを指摘していただいたら嬉しく思います。
更に皆々様が評価をしていただいたら更に嬉しくペースが上がりますのでどうぞよろしくお願いします!!!
文字数 869
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.06
僕はマーガレット一応は女だ僕の住んでいるのは辺境で辺境伯令嬢として育った。夢は上のお兄様二人のような立派な剣士になる事しかし5歳の時の魔法の属性判定で聖属性と判定されてしまう剣士になる事を諦められず15歳で学園に入学するもなかなか勝ち気な性格が災いし上手くいかないそんなマーガレットが男性と女性の二つの性を持ち学園で女の子達に愛されてのち大聖女へと成長していく物語です
※はR18表現が含みます苦手な方は飛ばしてお読みください
文字数 143,700
最終更新日 2023.08.01
登録日 2022.12.10
斎藤千広(さいとうちひろ)二十八歳。
信じて疑わなかった彼に突然捨てられた。同棲もしていたのにね。
何が起きたか理解できなかったくらい、突然。新しい彼とふたりで来てさ。いらねって。
嘘だろ?と思ったけど、あっという間に自分の物を持って去っていった。
抜け殻の部屋は広くて、家賃もふたりで住むようだから高くて維持できず。僕もすぐに小さな少し会社から遠いマンションに引っ越した。
そこに越して数ヶ月、同じマンションの人と知り合った。
スーパーで鍋物セットを取り合ってね。そこから何か起きるでもなく、何もなかったように過ごしていたけど、二度目に遭遇した時に友達になろうって誘われた。
僕は未だに元彼を引きずってて陰気臭くなってたんだけど、どこ見て友達になりたかったのか不明。でも友達ならとオッケーして、その週末に昼食会を彼の部屋でやることに。
僕は緊張しながら向かった。彼は手作りの料理でもてなしてくれた。酔いも回った頃彼は……
会う時間も短いふたりはゆっくりと愛を育んでいく。会える時、会えない時の思いをすり合わせながら。広翔の愛にゆっくりと変わっていく千広。
引っ込み思案の千広と、変な自信家に見えるけど繊細な広翔の、ラブラブな日常です。
文字数 121,784
最終更新日 2024.01.23
登録日 2023.12.25
品行方正な大成館学園高校生徒会長「甘衣恋」は……
声が酷いという欠点を持っていた!?
始まる……僕のはちゃめちゃで、めんどくさい日常が……
※めっっっっちゃ不定期更新です
文字数 1,880
最終更新日 2024.10.25
登録日 2024.10.25
ベルモンド商会の次男レン・ベルモンドは悩んでいた。この小さな町、ノースタウンで自分だけ神様が見えない。町のみんなは虚空に向かって挨拶をする、笑いかける、レンは見えないことを隠すため必死に見えるよう振る舞う。
ある日、王都から魔法使いの伯爵一家がやって来た。
偶然、伯爵令嬢ダフネと親しくなったレンは彼女を連れて町を案内していた。その時ダフネが言った。
「ねえ、何で誰もいないところに向かってみんな挨拶するの?」
レンは驚いて…。
文字数 14,752
最終更新日 2026.03.05
登録日 2026.03.01
父の転勤で、カナダへと引っ越すこととなった思春期全開中の海平 真一とカレン。そんなある日、二人が片付けのため古いものを処分していると、一枚の名刺が。そこには、『MITTY』日本支部会長 森下 圭と書かれており、それをいつどこで貰ったか思い出せない二人。そして何も思い出せないままカナダへ旅立った二人は、移った家先でまたもや『MITTY』の名刺を発見してしまう。しかも、今回の名刺には二人の名前が!記憶をたどるうちに、徐々に明らかになってくる真相。そして、二人におとずれる冒険の数々、二人は果たしてこの物語が終わるまで生きていられるのか。
文字数 3,304
最終更新日 2015.07.16
登録日 2015.07.15
万人に夜はくるけれど、朝のくる人間は限られているのではないかと思っていた。少なくとも、僕に朝はこなかった。暗鬱な夜には、月明かりも星明りもない。光は、ない。
時々、風鈴の音がするだけだった。
心を回し、回転させながらでないと、直線を保って生きていくことができない。回転体の慣性の法則を利用した、僕の心。どれだけ世界が傾いても、僕の回転する心は、同じ方向を保ち水平に飛んでいける。
それが僕の編み出した生き方であり、処世術。
見抜いたのは、たった一人。いや、二人だろうか。
茉莉(まつり)は「冷たい」だけでなく、「怖い」と言った。偽りでも、偽りの本気で付き合った茉莉には、知らずしらずのうちに見せてしまっていたのかもしれない。
笑顔の下に隠した、残酷なまでに純粋で、凶暴な本質を――。
婚約者がいるにもかかわらず。
大きな仕事が一段落した土曜日の朝。目覚めると、隣に寝ていたのは婚約者の茉莉ではなかった……。
文字数 35,609
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.04.09
「優しさ」とはなんだろうか。
答えは見つかりそうにない。見つける必要もないのかもしれない。
そんなことをふと考えた僕の頭の中。
文字数 388
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
ある日たびに出ろという天啓を受けた気がした。
そして気がついたら知らない人(?)が目の前に居た。
自称創造主らしいその人と僕は一緒に世界の不具合…違った世界を直すための旅が始まるのであった。何でもありの異世界珍道中始まります!
ねーねーこれで伝わった?大丈夫かな?
文字数 11,300
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.23
キャッチコピー
「読めば元気になる?」
これは一人の無垢な少年が起こした事件であり。
同時に不死鳥が誕生した奇跡である。
文字数 7,865
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.12.02
