「ナ」の検索結果
全体で30,575件見つかりました。
(12/29…100万字越えたため完結・予約)ヘテロ恋愛(異性愛のこと)18禁短編集。前半オリジナル。後半は「彩の雫」セルフ二次創作という名の世界観をトレスしたセルフゆるパク18禁話。主人公の名前と設定が違うので「彩の雫」読んでなくてもオールオッケー(でも詳しく書かないから設定補完してくれめんす)。+なんか他にも書けたら書く。書けなかったら放置か非公開。※ここでいう「セルフ二次創作」とは本編と一緒くたにするな、別の世界線である!という意味合いです。「作者同じなら一次創作やんけw」は適用しないでくださいましお願いします頼むでよろしく。
文字数 1,009,214
最終更新日 2021.12.29
登録日 2019.10.14
容姿が平安美人な私が異世界転移。私の人生は終わってしまったと絶望したのも束の間、なんとその世界は美醜が狂った世界だった!キラッキラのイケメンが私に愛を囁いてくる!嬉しいけれど怖い!怖いけど嬉しい!
そして私はこの世界の食事を楽しむ。
⚠︎展開は遅めです、ふんわりお読みください…。
恋愛らしくなるのは3章からになります
文字数 28,117
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.11.25
トワの世界の短編です。アルア大陸というところのお話になります。
天空高く、銀色の身体をきらめかせながら何百年も彷徨う龍‥それは、唯一の番いに拒絶され、心を壊した龍人(タツト)のなれの果ての姿だった。自意識もなく、龍人として力を振るうこともなくただ龍体で彷徨うその姿を、高山地帯に住むリセツは何度も目にしていた。
ある日、あまりにその姿に哀しさを覚えたリセツは、自分の両親への哀惜も込めて死者を悼む歌を歌う。すると龍は聞き入るようなそぶりを見せ、そこから何年かおきに龍がリセツのところに現れるようになるのだが‥
前半は悲しめの展開が続きます。雌雄同体、排泄はなし、全員に棒と穴ありです。その諸々独自設定があります。一応本文中にも少し説明しておりますが、わかりづらい場合は他作品に【トワの世界の基本設定】というものをあげておりますので、そちらをご参照いただければと存じます。
文字数 29,793
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
天涯孤独の女子大生・七海の住むアパートが住人の寝煙草による火事で全焼。
なかなかアパートから出てこない七海を助けたのはアパートの近所にある寺の坊主・宗純。
住むところもない七海に部屋の一室を貸し...。
枯れていると思われている五十路の坊主と内心坊主が好きな女子大生のお話です。
文字数 5,567
最終更新日 2018.07.25
登録日 2018.07.25
二人は幼馴染でお互いに15歳。恋人で深く愛して付き合っていました。
「エレナかわいいよ」
瞳を見つめながらアダム殿下がそう告げると顔に嬉しさを隠しきれないエレナ令嬢は少しはしゃいだ口調で言う。
「アダムもかっこいい服もセンス良いです」
アダム殿下は照れながら微笑んだ。
デートの時にエレナ令嬢が転びそうになると素早く体を支える。優しい心づかいに涙がにじんできます。
「大丈夫?怪我はない?」
「ありがとうアダムのおかげで助かったよ」
「アダムは本当に頼りになる素晴らしい紳士ね」
公爵令嬢エレナ・シュレイスロビンソン・ウェルアグネスと王太子アダム・クインアルフレス・アルジャーノン殿下の愛情は太陽よりも輝いていた。
「エレナのことを好きでしかたないんだ。必ずエレナを幸せにするからずっと隣にいてほしい」
「はい…」
この日二人は婚約をして永遠に祝福される――
しかし運命の恋人に神は厳しい試練を与えました。
文字数 10,481
最終更新日 2021.02.16
登録日 2021.02.13
七歳のアキラは育ての父に一升瓶で頭を殴られた。
アキラは幼く、弱かった。
実の父は母と離婚し、アキラは母に引き取られた。
だが、新しい父親は離婚の際の慰謝料とアキラの養育費が目的のクズ男だった。
母と共に毎日暴力を振るわれたアキラは、ついに死に至る。
だが次の瞬間、彼は息を吹き返した。
そのときすでに彼は七歳の弱い子供ではなくなっていた。
――『勇者にして魔王』、『千人殺し』。
異世界に転生し、傭兵として数多の戦場を生き抜いた彼は、
そのとき得た能力と精神をそのままに、再び日本に戻ってきた。
そんな彼のモットーは『やられたらやり返しすぎる』。
自分をナメた相手には、手段を問わず徹底的にわからせる。
元傭兵アキラの(自分だけが)明るく楽しく笑える復讐劇が幕を開ける――!
※今作品は不定期連載作品であるため更新日時はまちまちです。
また、この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 727,614
最終更新日 2025.09.18
登録日 2022.05.23
3ヶ月だけ婚約者になってくれないか?幼馴染のリリックはフィーナにそういった。なぜ私が婚約破棄前提の婚約者にならなくてはいけないのか。そこには重大なひみつがあった。
文字数 2,460
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.25
かつて男爵令嬢ダナに学園で階段から突き落とされ、死亡した侯爵令嬢アントニア。死に戻ったアントニアは男爵令嬢と自分が助かる道を考え、筋トレを始めることにした。
騎士である父に弟子入りし、鍛練にいそしんだ結果、アントニアは見目麗しい男装の麗人に。かつての婚約者である王太子を圧倒する学園の王子さまになったのだ。
前回の人生で死亡した因縁の階段で、アントニアは再びダナに出会う。転落しかけたダナを助けたアントニアは、ダナの秘密に気がつき……。
乙女ゲームのヒロインをやらされているダナを助けるために筋トレに打ち込んだ男装令嬢と、男前な彼女に惚れてしまった男爵令嬢な令息の恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。表紙は、写真ACよりチョコラテさまの作品(作品写真ID:23786147)をお借りしております。
文字数 8,029
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
「僕ね、君みたいな強くて格好いい女の子が好きなんだ!」
憧れのキラキラ王子様にそんなことを言われた幼い頃の私ことオリアナ・レリアット。
その言葉を信じ、王子様の好みになるため鍛えに鍛え、22歳になる頃には『鋼鉄の剣』なんて呼ばれるほど。
“これでいつでもお嫁にいける!”
なんて浮かれていた私に告げられたのは、憧れの王子様が婚約したという話だった。
「えっ、私、最強になったんですけど?」
失恋に震える私に命じられたのはその婚約者様の護衛騎士。
けれど絶対なりたくない、と絶望していた私に助け船を出してくれたのは、キラキラ王子様の弟である第二王子のフレンシャロ殿下で……?
暗殺者に狙われがちな第二王子×憧れのために最強の護衛になっちゃった令嬢のドタバタラブコメです。
※他サイト様でも公開しております。
文字数 122,915
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.06.17
記憶はないけど多分テンプレな感じで異世界転生したらしく、どうやらここはBLエロゲな感じの世界観らしいので、手持ちのスキルを使ってテンプレな感じの下剋上を目指しました。その後はこれもテンプレな感じで憧れのハーレムを作りたいと思います。
ただし、セーブポイントはない。
溺愛攻め主人公×強気な魔法剣士受け。あるいは気弱な獣人受け、生真面目な元騎士受け、人外受け。基本的に主人公は攻めです。
表紙は現行のメインキャラ。ふんわりイメージですが増えたタイミングで表紙も増えたり変わったりします。
最近ありがちなあれとかこれとか、全体的に節操のないR18とか、それからエログロナンセンスの同居を目指しました。主題としてただただえっちいことが書きたかったというわけではなくしっかりストーリーも作りたくなったので、所によっては全然えっちくないかもしれません。ご注意ください。
BLとMLと人外とどれとも表記し辛いなにか。そして筆者が独学で集めて偏見たっぷりに解釈し、好き勝手噛み砕いて掻き混ぜてエエ感じに膨らませた各自解釈等々々がふんだんに含まれています。この物語はフィクションであり、現実の個人・団体・事件・政治・宗教・国家とは何の関係もございません。
筆者の趣味と性癖を詰め込んだら隙間のない地雷原でタップダンスを踊る羽目になりました。前書きにて個別に注意は致しますが、この時点で嫌な予感がした方は早急に離脱することをお勧めします。お口に合わないと感じたらそっと電源ボタンかブラウザバックで見なかったことにし、大至急お好みの他作品さまで口直しするのが良いかと思われます。読後に不快感を示されましても、筆者は責任を負えません。よろしくお願いいたします。
※著作権は放棄しておりませんので転載等はお止めください。
えっちいの♡
えっちくてあぶないの×
ぐろいの ☆
文字数 64,954
最終更新日 2025.02.05
登録日 2023.10.28
いろんな意味でヤバすぎる絶世の美人王女の肉体にて人生続行中です。
4月。高校受験に失敗した15才の少女・河瀬レイナは、現在の状況を受け入れられず、滑り止めの高校の環境にもになじむことができずに、欝々とした日々を送っていた。
そんなある日、レイナは登校中に暴走車に轢かれ、死亡してしまった。
だが、滅んだのはレイナの肉体だけであったのだ。
異世界のとある王国の王族に忠誠を誓う女性魔導士アンバーの手により、彼女のその魂だけが、絶世の美貌と魅惑的な肉体を持つ王女・マリアの肉体へといざなわれてしまった。
あたりに漂う底冷えするような冷気。そして、彼女を襲うかつてない恐怖と混乱。
そのうえ、”自分”の傍らに転がされていた、血まみれの男の他殺体を見たレイナは気を失ってしまう。
その後、アンバーとマリア王女の兄であるジョセフ王子により、マリア王女の肉体に入ったまま、レイナは城の一角にある部屋に閉じ込められてしまったのだが……
※お約束のイケメンはまあまあの数は出てきますが、主要人物たちの大半(主人公も含め)が恋愛第一主義でないため、恋愛要素とハーレム要素はかなり低めです。
※第4章までの本編は1話あたり10,000文字前後ですが、第5章からの本編は1話あたりの文字数を減らしました。※
※※※本作品は「カクヨム」にても公開中です※※※
文字数 1,601,647
最終更新日 2026.07.31
登録日 2016.01.03
『ファリノス伯爵家のエルミラ嬢、王立学院の卒業パーティーで婚約破棄される!』
──そんな衝撃的なニュースが、彼女のウエディングドレスを作成していた仕立て屋・ニーナの耳に入る。
この事態を受けて伯爵家は、ウエディングドレスは必要なくなったからと代金を踏み倒す暴挙に出た。
その結果、金策に困り首が回らなくなったニーナは、ショックを受けて領地で療養中だというエルミラを訪ねたのだが──
「見てる分にはいいけど、着るとなると面倒よね、こういうドレスって。コルセットは殺す気かって感じだし、クリノリンなんか座ったときに足に食い込むし。アール・ヌーボーとか、アール・デコとか、その辺りのもっと簡素で着やすいドレスがよかったわ」
などと、お嬢様はよくわからないことをおっしゃっており──
これは、婚約破棄のショックで前世の記憶を思い出した伯爵令嬢と仕立て屋が出逢い、社交界に一大ムーブメントを生み出す──的なお話である。
※さっくり終わらせます。前中後編の三部構成です⋯⋯と言いながら、①とか②とか、数字がついちゃう詐欺です。
※ゆるふわ設定で、思いついたままに勢いで突っ走ります。ちなみに作者は西洋服飾史や近現代の服装にまったく詳しくありません。にわか知識です。
文字数 10,653
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.26
アメリアは婚約者に婚約解消してくれと言われた。その理由は身に覚えがない従姉妹エレナに対する虐めだった。
アメリアは婚約破棄を言い渡されたショックにより前世の記憶を思い出した。前世の記憶からここは乙女ゲームの悪役令嬢の断罪イベントの最中だと言うことが分かった。
だけど身分剥奪されるのは嬉しくて思わず喜んでしまう。前世では15年間庶民として暮らしていたが親の事業が成功して金持ちになってしまって庶民に戻りたいと思っていたからだ。
その後、私は国外追放を言い渡され一人で生きていくことにーー。だけど負けっぱなしは嫌だから色々とアメリアは何か企む。
毎日三回更新。朝、昼、晩。
朝は8時、昼は13時、晩は20時となります。
(更新は落ち着き次第、毎日一回~二回にします。)
小説家になろう様でも投稿しております。
文章を書くのが下手なのでおかしな所があるかと思われます。何かございましたら感想にて教えて下さると有難いです。
文字数 101,028
最終更新日 2020.05.19
登録日 2018.05.21
仕事に疲れたアラサー女子ですが、気付いたら超絶美少女であるアナスタシアのからだの中に!
魅了の魔力を持つせいか、わがまま勝手な天才魔術師や犬属性の宰相子息、Sっ気が強い王様に気に入られ愛される毎日。
幸せだけど、いつか醒めるかもしれない夢にどっぷり浸ることは難しい。幸せになりたいけれど何が幸せなのかわからなくなってしまった主人公が、人から愛され大切にされることを身をもって知るお話。
※主人公以外の視点が多いです。※他サイトからの転載です
文字数 286,317
最終更新日 2024.01.10
登録日 2021.02.23
自分の胸に抱かれ、ピクリとも動かぬ愛しい人の体を抱きしめながら冷たい涙を流し続けた。何故、この人がこんな目に合わなければならなかったのか。何故、この人は人を恨むことを知らないのか。目の前の惨劇に呆然と立ち尽くしている皇太子を睨みながら、カエルム帝国騎士団長タナトス・シルバーは立ち上がった。
目の前に広がる崩壊された町。聞こえてくる人々の悲鳴。自分の不甲斐なさを痛感しながらも、に心の中で守れなかった人々に何度も、何度も謝罪を繰り返した。こんな事になるならもっと自分から行動すればよかったと、今は亡きヒロント王国第二王子イリウス・フィーシトラは今更ながら後悔をしていた。
そんな2人の元に、街に今も攻撃を続ける魔法使いが降り立った。二人はすぐに剣を抜き戦闘態勢をとるも、相手の繰り出した魔法による光に包み込まれた。気が付くと2人は別々の場所で目が覚めて、一人は懐かしい場所で、もう一人は住み慣れた場所で、もう一度同じ人生を歩むことになる。これは、国をかけた物語である。
文字数 11,388
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.03.14
侯爵令嬢オリヴィア・マルティネスの現在の状況を端的に表すならば、絶体絶命と言える。何故なら今は王立学院卒業式の記念パーティの真っ最中。華々しいこの催しの中で、婚約者のシェルドン第三王子殿下に婚約破棄と断罪を言い渡されているからだ。
パン屋で働く苦学生・平民のミナを隣において、シェルドン殿下と側近候補達に断罪される段になって、オリヴィアは先手を打つ。「ミナさん、あなた学院に提出している『就業許可申請書』に書いた勤務内容に偽りがありますわよね?」――
よくある婚約破棄ものです。R15は保険です。あからさまな表現はないはずです。
※この作品は『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載しています。
文字数 17,798
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
「アリーゼ=ホーリーロック。お前をカトリーナ教会の聖女の任務から破門にする。話しは以上だ。荷物をまとめてここから立ち去れこの「異端の魔女」が!」
カトリーナ教会の聖女として在籍していたアリーゼは聖女の証である「聖痕」と言う身体のどこかに刻まれている痣がなくなり、聖魔法が使えなくなってしまう。
それを同じカトリーナ教会の聖女マルセナにオイゲン大司教に密告されることで、「異端の魔女」扱いを受け教会から破門にされてしまった。そう聖魔法が使えない聖女など「いらん」と。
でもアリーゼはめげなかった。逆にそんな小さな教会の聖女ではなく、逆に世界を旅して世界の聖女になればいいのだと。そして自分を追い出したこと後悔させてやる。聖魔法?そんなの知らないのです!と。
そんなアリーゼは誰よりも「本」で培った知識が豊富だった。自分の意識の中に「世界書庫」と呼ばれる今まで読んだ本の内容を記憶する能力があり、その知識を生かし、時には人類の叡知と呼ばれる崇高な知識、熟練冒険者のようなサバイバル知識、子供が知っているような知識、そして間違った知識など……旅先の人々を助けながら冒険をしていく。そうこれは世界中の人々を助ける存在の『聖女』になるための物語。
※追放物なので多少『ざまぁ』要素はありますが、W主人公なのでタグはありません。
※基本はアリーゼ様のほのぼの旅がメインです。
※追放側のマルセナsideもよろしくです。
文字数 332,911
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.06.22
気がついたら乙女ゲーム【君のためなら全てを排除しても構わない】通称【すべはい】のヒロインの義妹に転生していた。
ドアマットヒロインの姉が幸せに成るために、必ずスケベジジイの嫁にされるか売り飛ばされて娼婦にされるか……。
ろくな結末を迎えられない未来しかない!
小説家になろうでも掲載しています。
何としてでも欲しがらない生活を!
と思っているのに勝手に欲しいと声が出てくる!
これがゲームの強制力ってやつ?!
ゲームの強制力に振り回されながらも、バッドエンドは回避したいの!
頑張れ私!
文字数 7,095
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.10.06
――夢女に捕まってはならない。
何かが潜むその町で、
そんな噂が広まりだした夏のある日、山未宗助は空値真理と出会った。
孤独な少年と少女の形をしたナニカが駆け抜けた、短く愛おしい日々。
(旧タイトル:なりそこないの君)
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(中編:1時間~2時間くらいで読めます)
文字数 87,201
最終更新日 2019.01.14
登録日 2019.01.14