「良」の検索結果
全体で16,102件見つかりました。
上京して進学するも、大学の英語の授業についていけず、悔し泣きをする美里。
そんな彼女が、授業でクォターの帰国子女・凌平とディスカッションの相手役として組まされる。
イケメンで、頭も良く、社交的な凌平。
リードする側と、される側。
高校時代の淡い恋とは違う相手を欲しいと思う気持ち。
未来の美里が見守るなか、美里は恋ではなく、新しい世界を選ぶ。
これは選ばれなかった恋ではない。
文字数 11,833
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.01.31
大阪にあるテーマパークUSJのスタッフである先輩・後輩がおりなす大阪ならでは~な日常会話。
テンポ良く読み進めください。
そしてどんな感想でも良いので頂けると幸いです
登録日 2018.02.26
「幸せになろうよ」が口癖の無邪気な少年のルクスの物語。
小さい身体から想像も出来ない強力な力を持っている。
善人も悪人も助けまくる良い奴。
そんな彼は、未知の世界に幸せを広げたいと思い立ち冒険に出掛ける。
文字数 6,248
最終更新日 2018.06.08
登録日 2018.05.29
※凍結した過去サイトにて掲載していた作品です。
それは、始まりの世界『オリジン』での物語。6体の精霊神が立ち去った後の『オリジン』は、緩やかに崩壊へと歩み始めていた。そして今、その崩壊が間近に迫ってきている。
そんな時代に、彼は生まれた。天才と呼ばれる僅か17歳の少年勇者フーア。彼は、世界を救う為に旅に出る。只一人、最強の邪神アズルを従えて。
果たして、彼等は世界を救えるのか?そして、世界の行く末は……?
………………ヲイ、世界の命運をあの外道勇者に委ねて良いのか?(By邪神アズル)
俺様勇者と苦労性の邪神が、滅びに向かう世界を救う旅に出る物語。
文字数 75,264
最終更新日 2019.07.19
登録日 2019.06.03
日本⇒異世界に転移系のやつです
主人がマルマルモリモリ系のアレです
勇者聖女マルマルモリモリって感じで伝われっ泣
肩幅はあるけど腰は細く男の子らしくゴツゴツしてるけど目がつりめで不良だけど身長低めでなんか可愛いどストライクお母さん呼びできるいい子代表けど背がちっちゃめ、、、かわいいっ!!!!!
しかも秘密があって、、、、、、、、
もう最っ高!!!
Byのちのち出てきます攻め達
文字数 733
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.07.19
風見真白は転校してきた高校で鋭い瞳を持つ不破冬夜と同じクラスになった。
不破冬夜は成績優秀でスポーツ万能。顔も良く、さぞかしクラスの中心人物だろうかと思ったが、無愛想で喧嘩ばかりしていて生徒や教師から敬遠されていた。そんな彼とは関わることがないだろう……真白がそう思っていたある日。校舎裏で傷だらけの不破冬夜を目撃して……。そして、真白は不破冬夜の兄である不破雪成と出会う。二人は二卵性双生児で仲が悪いようだった――。
文字数 83,563
最終更新日 2025.02.03
登録日 2023.11.13
【登場人物】
『仲良しグループ』
柊《しゅう》
愛菜《あいな》
加蓮《かれん》
晴翔《はると》
心《じん》
長年付き合っているカップル、一生に一度の素敵な言葉。
ちょっとした日常に少しのハプニングを。
文字数 2,286
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.12
早くに両親を亡くした姉のユナと妹のマナは、孤児院で貧しくも平和な日々を過ごしていた。
そして迎えた12歳の頃。自身の才能を指し示すという「運命紋」を発現させる儀式を受けるべく教会へ向かう。
道草も楽しみながら向かい、教会にて顕現のための術を受けると、なんとユナの右手には勇者を示す紋様、勇者紋が現れた。
魔獣被害の多発に見舞われ、魔王復活が懸念される中、勇者紋の持ち主が現れたことで場は大いに湧き立つ。
しかし次の瞬間、賑やかなその場は一瞬で凍りついた。
ユナの妹、マナの左手には、魔王を示す紋様、魔王紋が不気味に紅く輝いていた。
控えていた騎士に囲まれる中、ユナは怯えるマナの手を引き、その場から逃走する。
全ては、姉妹で仲良く幸せに暮らすために。
勇者となった姉と、魔王となった妹による、運命に抗ったドラマティックストーリーファンタジー開幕!
文字数 100,970
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.08.31
勝ち誇ったように婚約破棄を告げていますが、私もそうしたかったのでちょうど良かったのですよ。
文字数 1,346
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.08
ここにいるのは小学生の5人組で大の仲良し
いつもヒーローごっこで遊んでいます
彼らが大人になった時に誰と誰をくっつけるのか【選択の神であるあなた】が決めて下さい。
文字数 21,458
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.13
俺の親友の鬼仏院右近は顔も良くて身長も高く実家も金持ちでおまけに性格も良い。
それに比べて俺は身長も普通で金もあるわけではなく、性格も良いとは言えない。
勉強も運動も何でも出来る鬼仏院右近は大学生になっても今までと変わらずモテているし、高校時代に比べても言い寄ってくる女の数は増えているのだ。
その言い寄ってくる女の中に俺が小学生の時からずっと好きな桜唯菜ちゃんもいるのだけれど、俺に気を使ってなのか鬼仏院右近は桜唯菜ちゃんとだけは付き合う事が無かったのだ。
鬼仏院右近と親友と言うだけで優しくしてくれる人も多くいるのだけれど、ちょっと話すだけで俺と距離をあける人間が多いのは俺の性格が悪いからだと鬼仏院右近はハッキリというのだ。そんな事を言う鬼仏院右近も性格が悪いと思うのだけれど、こいつは俺以外には優しく親切な態度を崩さない。
そんな中でもなぜか俺と話をしてくれる女性が二人いるのだけれど、鵜崎唯は重度の拗らせ女子でさすがの俺も付き合いを考えてしまうほどなのだ。だが、そんな鵜崎唯はおそらく世界で数少ない俺に好意を向けてくれている女性なのだ。俺はその気持ちに応えるつもりはないのだけれど、鵜崎唯以上に俺の事を好きになってくれる人なんていないという事は薄々感じてはいる。
俺と話をしてくれるもう一人の女性は髑髏沼愛華という女だ。こいつはなぜか俺が近くにいれば暴言を吐いてくるような女でそこまで嫌われるような事をしてしまったのかと反省してしまう事もあったのだけれど、その理由は誰が聞いても教えてくれることが無かった。
完璧超人の親友と俺の事を好きな拗らせ女子と俺の事を憎んでいる女性が近くにいるお陰で俺は恋愛が出来ないのだ。
恋愛が出来ないのは俺の性格に問題があるのではなく、こいつらがいつも近くにいるからなのだ。そう思うしかない。
俺に原因があるなんて思ってしまうと、今までの人生をすべて否定する事になってしまいかねないのだ。
いつか俺が唯菜ちゃんと付き合えるようになることを夢見ているのだが、大学生活も残りわずかとなっているし、来年からはいよいよ就職活動も始まってしまう。俺に残された時間は本当に残りわずかしかないのだ。
この作品は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」「ノベルピア」にも投稿しています。
文字数 267,439
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.04.30
昨今巷で溢れ返る異世界転生物語。
私も例に漏れずそんな小説ばかりを愛読してた。
RPGや格闘ゲーム…所謂格ゲーやパズルゲーム、音楽ゲームや勿論乙女ゲームも嗜んでたし、漫画や小説、アニメだってジャンルを問わず大好きだった。
そんな中でも1番大好きだったのが恋愛を伴う異世界転生物語で。
悪役令嬢がいつの間にやら周りに溺愛されてる話や、虐げられてた令嬢が素敵な令息や王子様に見初められて幸せになる話が最も好きで、良く読んでた。
自分には、縁が無かった事だから…。
素敵な王子様や令息に見初められた、ヒロインになってみたかったから。
誰かに、愛されて。
そして愛してみたかった。
だから、異世界転生に強い憧れを持っていた。
勿論転生チートで無自覚無双やら最強の魔法使いになって…ってのも捨てがたいとは思ってたけど。
だけど…、だけどさ!
生まれ変わって、転生したにしたって悪役令嬢の〇〇〇ってあんまりじゃない⁉︎
※この物語は悪までも架空の物語です。
また、作者による、作者だけの世界の物語です。
故にこの物語は作者本人のモノですので、無断転載等はご遠慮下さい。
気にいる、いらない。は千差万別ですが、心に何か響いて頂ければ幸いです。
誤字脱字等ありましたら教えていただけると大変有り難いです。
また感想をいただけたら咽び泣く程嬉しいです。
文字数 15,508
最終更新日 2026.02.27
登録日 2023.08.18
初めてスケートに行った時に綺麗に滑っていたおじさん2人。何気なくすれ違った2人を見て妄想が爆発してしまいました。
フィギュアスケートに生きる彼等の物語。こんなに運動苦手な私がオリンピックとかスポーツ物書くなんて、驚きです。
文字数 6,564
最終更新日 2025.07.09
登録日 2024.05.23
目の前に星が散って、膝をついた。
最愛の妻、ドルシネアに殴られたのだと気づくのに数秒。
なぜ。一体何が起こったのだ。
「あなたが不貞をして子供までいるなんて!見損ないましたわ!私を愛していると言っていたくせに!!」
ロシナンテの目の前に突如として現れた子供ラズ。ロシナンテの子供だと女が連れてきて金を受け取り、ラズを置いて行った。そこに居合わせた最愛の妻、ドルネシアはロシナンテにビンタをかまして実家に帰ってしまう。
そのショックで前世を思い出したロシナンテだが、それどころではない。
大慌てで子供との無関係を証明するため教会に連れて行ったのだが、どうやらこの子供、聖女の素質があるという。貧民街の子供が聖女になるには、まず文字が読めなくては無理。聖女になれなければ、そのまま仕事につけるかすらもわからないと言われ、人の良いロシナンテはラズを養女に迎え、育てることを決める。
あとは、何としてでもドルシネアを説得しなければ…!
その頃ドルシネアも、前世を思い出していた。
この世界が18禁乙女ゲーム『ラズマリーナの秘密の花園』だということを。
自分が聖女ラズマリーナをいじめ抜いて娼館に送られる悪妻ドルシネアだと気がついて愕然とする。
このまま愛するロシナンテと別れ断罪を逃れるか、いじめずに育て抜いて難を逃れるか。
ナンチャッテ家の苦難は続く……?
※以前投稿してハンパになっていたものを書き直した作品です。
お気に入り登録くださっていた方、申し訳ありません。
文字数 53,627
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.08.14
ごく普通の男子高校生の黒峰涼介には
妹の黒峰ももねがおり、そんな妹には実はある秘密がある。
口調や雰囲気が別人で世界征服を企んでおり、そんな妹に兄の黒峰涼介が翻弄されていく__
文字数 1,109
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.12.08
「やっと会えたな。あの時の復讐が出来るなんて嬉しいよ」
魔女を探している裁判官:シオン・アシュバルトの前に、魔女裁判にかけられた自称善良な通行人セーラが現れた。
お探しの魔女は私ではないので、死刑を免れるために占いで事件を円満解決することにします!
悪魔判事と守銭奴文官と、占い師の愉快な旅のお話し。に、なる予定。
身代わりものです。ラブコメです。某推理眼鏡少年並みに人の生き死にが出てきますが、残酷描写はそんなに無いと思っています。不安な方は心の準備運動をよろしくお願いします。
文字数 31,417
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.19
男爵家の三男坊ライアー・トラスト、洗礼名ロゴスは、平民落ちの危険を回避し、将来も羽振り良く暮らしたいがために、神学校に入学し、聖職者を目指していた。
そして神学生ロゴスとして、ある夏の日、夏期休暇を利用して、辺境の地へやって来た。
そこで、母親の病気を治したいために必死に神様に祈る少女エミリアに出逢い、彼女に「聖水」を売りつけた。
代償として、少女から父親の形見などをたっぷりと受け取った。
だが、その「聖水」は、タダの川水を小瓶に詰めただけの代物だった。
神学生ロゴスは詐欺を働いたのだ。
ところが、なぜだか、その「聖水」を口にした母親の病が癒えて、娘は狂喜乱舞する。
「あの聖水はホンモノだわ!」と。
やがて、「祈る力で聖水を作り出せる神学生」として、ロゴスは、現地の領主バラン・テミスト辺境伯によって城へと呼びつけられた。
そして厳命された。
「たかが下女勤め風情の母親の病を癒したのだ。今度は、我が娘、レミーを癒やせ! 娘レミーが快癒するまで、貴様を逃すつもりはない」と。
※ざまぁの連鎖作品です。
※他サイトでも掲載しています。
文字数 9,746
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.27
剣と魔法、精霊と竜、そして人と人の想いが交錯する──
短くも鮮やかな物語を一冊に詰め込んだ「ファンタジーまとめ【短編集】」。
一話ごとに異なる世界が広がり、ある時は冒険の旅路、ある時は小さな村の日常、ある時は切なくも温かな出会いと別れ。
読み切りだからこそ味わえる「凝縮された魔法の瞬間」が、ページをめくるたびに訪れます。
壮大な長編に飛び込む前に少しだけ味わうのも良し、寝る前に一話で心を満たすのも良し。
ファンタジーの魅力をギュッと閉じ込めた宝石箱のような短編集です。
文字数 124,685
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.09.05