「死亡」の検索結果
全体で1,510件見つかりました。
新人ダンジョン配信者、八幡タケシには呪いのようなスキルがある。そのスキルの名前は【配信命】。
彼はスキルの効果【視聴者数=HP上限】により、ライブ配信の同時接続数がゼロになると死んでしまうのだ! なので仕方なく、毎日24時間配信を行っていた。
なんとかバズって視聴者を確保しようとするタケシ。彼はチャンネルコメント欄の勧めによって「アイドル配信者のピンチを救う」「モフモフモンスターをテイムしてほっこり配信」を目指すのだが、持ち前のふざけた性格が邪魔をした。
アイドル配信者と敵対した上で、グールの命を救い、テイムに成功。ヤバい配信者として世間に認識されてしまうのだった。
文字数 80,606
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.08.25
そこに呼ばれたのは、3人の女たち。
1人はハイヒールを履いた社会人の女性。1人は私立学園の制服をオシャレに着こなした少女。1人は素足でよれよれのTシャツにジーパンを履いた見窄らしい姿の少女。
真っ白な世界の真ん中に三つの椅子が並べてあり、真正面には面接官のような人が机の書類を見ながら、くい、と眼鏡をあげた。
「あなた方の歴史は読みました。まあ、あまり徳を積んだ人生ではありませんでしたね」
座りなさいと、声をかけられ皆、素直に席に着く。
OLっぽい女性は自分の欠けた爪先を見ながら、愚痴っている。面接官の言うことなんか聞いちゃいない。
「プライバシーの侵害で訴えてやる」と豪語するのは、自分と同じくらいの歳の高校生。足を投げ出して気だるげに椅子に腰掛ける。スマホを無くしたとか文句を垂れてる。
そして私。行儀よく椅子に腰掛けたものの、冷や汗で背中はびっしょりで、膝がガクガク震える。
「あなた方3人は、前世の行いが全くよくありません。このままですと、地獄へ送られるわけですが…」
面接官の訥々とした物言いに、私は俯きぎゅっと手を握る。理由はわかってる。自殺を選んだからだ。
そう、ここにいる3人は既に死んでいる。
ここは、天界と地獄の間にある空間。他の2人が何をしたのかは知らないけど、私、清水茅野は高層ビルから飛び降りて自殺を図った時、1人の男性を巻き込んで死亡した。親殺し、子殺し、自死は三大禁忌とされる大罪だった。地獄へ堕ちても仕方がない。他人の命までも巻き込んでしまったのだから。
だけど面接官は、あり得ない言葉を吐いた。
「特殊ケースとして、あなたが3人には、地獄へ堕ちて罪を償うか、異世界に転生して罪を昇華させるか選択肢を与えることになりました」と。
なろうでも投稿しています。
文字数 7,343
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.11.10
それはいきなりキース王太子殿下から告げられた。
「アイリーン、僕は君との婚約を破棄する。そしてこの可愛いくて若いミーナリア子爵令嬢と一緒になる! 何より、君が行ってきたイジメや犯罪行為は許せない罪だ! 即刻国から出て行け!」
「えええええええええ⁉ なんなんですの、いきなり⁉ ずっと好きだと言ってくださっていたのに嘘でしたのね⁉」
そんな訳で王国を追放されたアイリーン公爵令嬢。しかし、不幸は終わらない。馬車が事故にあってその命を散らしたのだ。
「うわああああああん! 死んでしまいましたわぁ⁉ うっ、うっ、殿下と結婚するために色々我慢してきて、まだやりたいことも一杯……ってあれ?」
気づいたときには3年前に戻っていて、まだ婚約もしていない状態だった! アイリーンは失望するどころか前向きに決意する。
「今度こそ自分の人生を取り戻して自由に生きていきます!」と。
そして死亡フラグとなる男達とは関わらず、気ままに生きて行こうと。
しかし、そんな彼女の努力をあざ笑うかのように、なぜか前世で自分を殺す原因となった男たち(死亡フラグ)たちが溺愛してきて……。これはそんな死亡フラグたちを回避しながら、自分の人生を取り戻す少女の物語。
「お願いだから放っておいてくださいまし!」
そう願う少女の奮闘の結末は思わぬ結果に⁉
文字数 104,451
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.12
俺、神能秀一、二十歳。職業ニート。いや、実はね、親が金持ちなのをいいことに、まだ誰も目指したことのない”ニート王”となるべく、毎日ネトゲに勤しんでたんだけど、ある日、息抜きに散歩してたら事故に巻き込まれて、呆気なく昇天しちゃったんだ。でも死者の魂を浄化するという煉獄で女神様と遭遇して……。ニート王としての傍若無人な振る舞いが彼女の怒りを買い、とうとうスキルをひとつも与えられることなく、異世界へ転生させられちゃったんだ。異世界って、けっこう過酷でしょ? さあ、どうする、俺? 親の世話になれない以上、やはり普通に就職するしか手はねえのか? 冗談じゃねえぞ! しょうがねえ、こうなったら園児の頃の憧れの職業、勇者でも目指してみっか!?
文字数 154,506
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.02.13
享年、30歳。どこにでもいるしがないOLのミライは、学校の成績も平凡、社内成績も平凡。
そんな彼女は、予告なしに突っ込んできた車によって死亡。
そして予告なしに転生。
ついた先は、料理レベルが低すぎるルネイモンド大陸にある「光の森」。
そしてやって来た謎の獣人によってわけの分からん事を言われ、、、
赤い鳥を仲間にし、、、
冒険系ゲームの世界につきもののスキルは外れだった!?
スキルが何でも料理に没頭します!
超・謎の世界観とイタリア語由来の名前・品名が特徴です。
合成語多いかも
話の単位は「食」
3月18日 投稿(一食目、二食目)
3月19日 え?なんかこっちのほうが24h.ポイントが多い、、、まあ嬉しいです!
文字数 28,938
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.18
母親の死によってピアニストを目指すようになった高校生、陽博之。彼が11月、自転車でドライブしていると、山中にある家にたどり着く。
その前に立っていた少女、天城ひかるはラッパを構えて、旋律を奏でる。
その儚げな響きが終わって、彼女が口に出した言葉。
――音ってすぐに消えちゃうんだよね。
少女は難病に侵されていた。死亡率50%のその病気を前に、
生きると思って生きるのか、死ぬと思って生きるのか。
今、後悔するのか。過去に後悔するのか。
彼女が消えるまでの2ヶ月を濃密に描く、青春の狂詩曲。
文字数 8,752
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.26
リタ・クラインは、父を殺した勇者ジークフリートに復讐するため彼の命を狙っていた。
ジークは慈悲深く、何度襲撃しても攻撃を防ぐだけで、リタの憎しみを受け入れ続けていた。
しかしリタは、いつものように彼を襲撃中、前世の記憶を思い出してしまう。
この世界がゲームの世界であり、自分はサブイベントで死んでしまうキャラクターなのだと――
父を殺したのがジークではないことをゲームの知識で知ったリタは、彼を狙うのを止め、遠くに逃げる。
これで死亡エンドを回避できたと安心し、下町で働いていたある日、
「……やっと見つけた、僕のリタ」
何故かすっかり瞳からハイライトを失ったジークが現れたのだった――
生き残ったせいでゲームのストーリーを変えてしまったリタが、ジークと聖女レイラをくっつけて世界に平和を取り戻すため、奮闘するお話。
※頭からっぽで
※古い人間なので古いゲームしか分かりません(笑)
※恋愛小説大賞に参加してます♪ お好みに合えば応援よろしくお願いいたします!
文字数 39,000
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.18
平凡なオタク。
高校二年生 九十九 凪 ( ツクモ ナギ) は
いつものように学校へ登校していた。
だがある日。偶然通り魔に襲われてしまい、死亡してしまう。
その後転生する前に、神様にチートスキルを与えられるが扱い方が分からず
神様まで連れ込み転生先の異世界へ?!
文字数 6,502
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
本物語は各主人公毎の物語として書き直しますので打ち切り終了としました。
4人の主人公の話+神様の話が順番に少しずつ進んで行くって、余りにも進展がなさ過ぎると思ったので……話の主題もそれぞれ違って分類が合わないので。
2018/02/23追記
第一弾として『チート転生したはずの僕は、自称嫁に何度も殺される』という名前で投稿しました。
◇◇以下あらすじ◇◇
時を超え世界を超え、幾人の主人公といくつもの物語が織り成す、転生と魔法の物語。
何かしらの理由で死亡した主人公が転生のチャンスを与えられた。
自分の要望にあった転生人生を与えられる……はずだった!
待てない主人公達は転生を急ぐあまり、準備が整わない状態で転生してしまう。
それは死を前に精神を手放した人への転生。
その環境は決して良いわけがなく、転生した先は悪夢のような環境だった。
そんな環境を覆す能力として転生者達には『転生特典』が与えられている。
転生者達はそれを享受し利用し、必死に生き残ろうとする。
そんな残念転生人生に、人は希望を見出すのか。
登録日 2018.01.21
私、御子柴棗(みこしば なつめ)は、親しい幼馴染である双子、親友と両親しか知らない秘密がある
その秘密のおかげで…助けた猫の命と引き換えに自身が死亡し、助けたお礼として猫の神様である猫又様に異世界転移させられそこから私の人生は、大きく動き始めるのであった
初投稿です!12支をテーマにした恋愛ストーリーを書いていくつもりです!拙い文章や誤字などもあるかもしれません作者はチキンの為、温かい感想のみ募集します( ´ ▽ ` )
批判的な感想や作者や読者の方に不快になるような感想を送るくらいなら読まないでいただけるとありがたいと思います苦笑
写真は愛犬のポメラニアンです笑
作者が勝手に作った造語などもあると思いますのでご理解よろしくお願いします
R-18は保険です
残酷描写は✳︎、性描写があれば☆を入れるつもりです
文字数 244,650
最終更新日 2019.04.26
登録日 2018.05.12
かつてハンターとして活躍していたウィルムは、怪物『アビス』の出現によって大切な仲間を失い、剣が握れなくなったことで鉱石商を営んでいた。
そんなある日、ハンターの一人が武器の強度不良によって、モンスターの攻撃を受けきれず死亡した。
そしてその原因は、ウィルムの仕入れた『ミスリル銀鉱石』が偽物だったためではないかと噂される。
確証もないまま噂は一人歩きし、ウィルムは取引先を失い、ついに破産寸前まで追い込まれた。
やむを得ず、再びハンターとして立ち上がったウィルムは、密林でアビスに襲われ真実に辿り着く。
それは、仲間たちの犠牲の裏に隠された陰謀で――
「――大切な人たちの犠牲による繁栄なんて、決して認めない」
商売と金融を駆使してギルドの闇に立ち向かう、反逆のビジネスファンタジー開幕!
※本作品は、小説家になろう様、エブリスタ様にも掲載しております。
文字数 110,665
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.04.29
『お前たち、ともに潰し合え――全ては己が覇道を突き進むが為に』
2025年1月、日本の加木穴工街という地方都市で歴史上最悪の感染率、死亡率を誇る凶悪なウイルスが突如として発生した。ウイルスに感染した者たちは人の容(かたち)を保てず、異形の姿へと変化し、思考も人間の枠から外れ、共食いや吸血を行い、加木穴工街の住人のほとんどがウイルスの発生から24時間以内に死に至った。後に"エクトプラズム"と名付けられたこのウイルスは、死者数が100万人を超える大事件として人類史にその名を刻むことになった。感染力及び死亡率の高さゆえにエクトプラズムが加木穴工街の外に出ることはなく、その結果、加木穴工街に限ってのみ、異形の発生、吸血事件、神隠しといった超常現象が現代に蘇った。人類史の転換点とも呼ぶべき凶事の渦中にいた幼い義明は人間を貪り喰らう感染者たちに囲まれて絶体絶命の窮地に立たされる。しかしそんな彼の元に一つの奇跡が舞い降りた。絶望の淵にいた少年の前に降り立ったのは一人の英雄。彼は大勢の悪鬼羅刹をただひたすらに正義の鉄槌で薙ぎ払う。強大な悪を淡々と斬り伏せる無敵のヒーロー。そんな子供なら誰しも夢見る理想像を目の当たりにした少年は自分もあの輝きに至りたいと、自らの核を口にする。
『接続(アクセス)、冥王の星へ――我は輪廻を紡ぐ冥府の代行者』
これは特異点と化したあらゆる不可思議を内包する街で己が運命に立ち向かう少年の物語。故にこの物語は英雄譚ではなく悲劇――己は何の為に生まれて、何を残して死んでいくのか......主人公の嘆きを謳った悲劇と神秘が織りなす至高の御伽噺(マイソロジー)である。
※『小説家になろう』で連載している小説のリメイク版になります。
文字数 15,000
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.03.19
俺、辻方 志津郎15歳は学校にも行かず散歩に一日の半分を費やす程の散歩好きだ。
ある日、家に帰る途中、赤信号にも関わらず、道路に少女が飛び出した。
横からは大型トラックが走ってきている。
俺は、悩む間もなく少女の所へ駆け、少女の代わりにトラックに轢かれてしまった。
あぁ短い人生だったな。人生の終わりを確信し、目を瞑ると、宇宙のような空間に俺はいた。すると無機質な声が聞こえてきた。
『想定外の死亡者を発見。原因を解明します』
え?
『解明中・・・解明中・・・・・・原因を解明できました。原因は死の運命にあった者を助けたことと判明。創造神に処置を申請…創造神に処置を申請…成功。想定外の死亡者を神の間に転移します』
───────────────────
これは、散歩好きの俺 辻方 志津郎がトラックに轢かれそうになった少女を庇い、死に、神様にお詫びとして、異世界転生をさしてもらい、異世界を冒険するお話。
初心者の小説です。
色々おかしなところがあると思いますが、その時はご指摘お願いします。m(_ _)m
登録日 2021.05.09
俺はお嬢様を支える執事だ。 しかし、俺の敬愛するお嬢様は悪役令嬢と言われる。 誰が言っているのか? それはとあるゲームのシナリオを知る人のみ。 本日はその悪役令嬢が婚約破棄され断罪される日だった。
文字数 4,515
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
フィクタは悪役である。
ヒロインに暴行を加え冤罪を擦り付けた悪役令嬢。彼女は物語のヒーローとヒロインに罪を暴かれ投獄された後、死を迎えた。苦しみ抜いて後悔して死んだ。けれど次に目を覚ました時、六歳に回帰していた。おかしいことに他人の記憶と性格が入っている。転生? 回帰? 特殊な回帰であるものの受け入れたフィクタは一度目のような死に方を回避したいと考えた。けれど悪役である自分が悪役として活躍しないとヒーロー・ヒロインが結ばれない可能性がある。
フィクタは一度目の人生を小説の物語だと認識していた。しかも物語本編のヒーロー・サクとヒロイン・クラスが自身の推しカプ。外伝のヴォックスとユースティーツィア、シレとソミアも推しカプだった。
推しカプたちが結ばれハッピーエンドを迎えないと困る。ファンとして困る。フィクタは推しカプたちがハッピーエンドを迎えるのを見届ける為に物語に介入すると決めた。
案の定、本来の物語の修正力でフィクタが最期を過ごした収容所所有者の弟エクシピートル・エクステンシス・マーロンと関わりを持ってしまい、なし崩しで一度目にフィクタが亡き者にしたキャラやフィクタを国際裁判にかけたキャラと出会う。いつ自分の死亡フラグを回収するのか気が気でない。それでも物語本編通りの未来を迎えられるよう調整を試み続ける。
自分が悲惨な死を迎えず、推しカプが幸せな未来を迎えるため、元悪役が動くやり直しの物語。
【元ツンデレ現変態ストーカーと亡き公国の魔女】の登場キャラ、悪役フィクタのアナザーストーリー。
前々回外伝のヴォックスとユツィの話・前回外伝のシレとメイドの話とは毛色が違います。コメディベースです。
変態ストーカー本編と外伝2つのネタバレを過分に含んだ内容となっているので、過去3作品は読んでいる方がよいかと思います。全54話。
今回のお話は過去作「クールキャラなんて演じられない!」を踏襲しています。ノリとか雰囲気とか細かいとことか。こちらを読んでなくて全く問題ないですが、私の作品を過去から読み続けてくださっている方はクールを念頭にいれて読むと楽しいかと思います。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 121,650
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.06.25
西暦二○五五年。人の意識を電磁場で再構成して極超音速レースを行なうアーケードゲーム“キャノンボール”は、そのあまりの刺激の強さに死亡者が続出、一般からは放逐されて「プロ」のものとなった。
かつて最強のキャノンボーラーといわれた亘理義孝は、今では酒と薬に溺れる負け犬と化していた。そんな彼の元を訪れたのは、現役一位の番匠アーニャ。彼女は、強すぎる自分にライバルがいないことをつまらなく思っていたのだ。だが義孝はアーニャの出走要請にも耳を貸さない。
そんなとき、義孝の前に一人の女が現れる。
登録日 2015.03.18
水和文人(みわ あやと)は理屈っぽい。
自分でもわかっているのに、いつだって結局は感情よりも理性が先に立ってしまう。兄にたしなめられても、他人が感情に重きを置く理由を文人は理解できずにいた。
そんな折、文人の良き理解者であった兄が事故死し、加害者である狭山秋久(さやま あきひさ)が文人の実家を訪れる。
不起訴となった彼は、それでは遺族の気がおさまらないだろうと、自ら制裁を受けに来たのだ。
そんな風に他人の感情を気にかけることが理解できない文人は、彼ならば感情を重視することの理由を教えてくれるのではないかと考える。
自死しようとしていた秋久を下宿先へと連れ帰った文人は、答えを得るまではと同居を迫る。
一緒に生活するうちに、死亡事故の加害者と被害者遺族という関係が少しずつ変化し始めて……?
人外が大好きなのですが、そうでない現代モノも書いてみたいと思って挑戦した作品です。
始まりはやや重いですがハピエンなので安心してお付き合いください。
タイトルの後に※がつくものはR18もしくはそれに近い描写があります。
表紙の素敵イラストは、らぎ様(@ragi_g_g)にお願いしました。
ありがとうございました!
文字数 68,214
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.01.30