「戯」の検索結果
全体で1,190件見つかりました。
【デスゲームの参加者が全員不死者だった回。】
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ゲーマー女子・及川三途が目覚めたとき、デスゲームはもうクライマックスだった。
首を一周する金属リング、縛られた身体、迫るカウントダウン。
理不尽な脱出ゲームを何とかクリアした三途の前に個性的なデスゲーム参加者たちが揃う。
地雷系、吸血鬼、修道女、帯刀軍人、奇術師、名探偵、継ぎ接ぎ。
そしてデスゲームの参加者は八人全員が不死者だった!
皆が絶対に死なず、デスゲームだろうがどうせ不死身。
しかしいつ誰がどうやって何のために不死者を八人も集めてデスゲームを開いたのか?
命より軽いものなど一つもないが、デスゲームの真相こそが賞品ならば、それを知る機を逃す手はない。
不死者同士が殺し合って親睦を深めて殺し合いながら真相を解き明かす、奇妙なデスゲームが幕を開ける。
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#のれのて
表紙イラスト&キャラクタ―シート:NovelAI v4.5 タイトルロゴ:いちのせらいせ様(@ffff02_f)
文字数 190,104
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.09.27
応援・コメント・スター大歓迎! お気軽に感想送ってくれたら泣いて喜びます!
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ハッカロ カギ
ミストルァルタ第一巻 「失った記憶 と 八卦炉の“謎ノ石”」
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「御忘れなきよう…
コレは一種の遊戯です」
小さな惑星にある 三つの“大地”
《問いかけの大地》
《閉ざされた大地》
《夢幻の大地》
進み行く環境破壊から この青く美しい小さな惑星を護る為に
民は新たな物質を生み出し 発達した
鉄や鋼を使い 機械に頼る時代は終わりを迎え 今では旧時代と称されるあの頃
環境破壊を止める為に考えられ 生み出された特殊合物──光科魔金(こうかまきん)は 鉄や鋼を使わない新しい物質
その光科魔金を使い 生まれたのが 旧時代ではロボットと呼ばれる存在──グラムヴィル
鉄や鋼を使わず 光科魔金や人工皮膚を使ったソレは
“意思を持ち 民と同じように生きる存在”
グラムヴィルは 民と共に生きるモノである
民が望む 新たな機械
民が愛する 新たな家族
さあ歌おうではないか
この巡り合わせを
民が環境を破壊する旧時代は終わり
民は美しい自然を護る新時代へと足を踏み入れた
美しき自然よ 永久に続けと
尊き生命よ 眩く光あれと
深き愛よ 全てを包めと
民は歌うのだ…
ミストルァルタ
大地と天空が紡ぎし 荘厳なる調べ──
「
夕暮れの空を羽撃たいて
届かぬ大地を夢見る
空の上 空の先の
空の彼方で 私は生きてゆく…
」
ミストルァルタ
全ては貴方を中心に廻っていることを
貴方はまだ知らない
まだ知らない……──
文字数 275,558
最終更新日 2022.04.08
登録日 2019.07.01
特別保養所―――通称『学院』と呼ばれる施設。
人には言えない秘密の嗜好、―――女装趣味、それもブルマやレオタードなどに傾倒した主人公「マコト」が、誰憚る事無くその趣味を満喫する場所。
そこに通う様になってから、初の長期休暇を利用して宿泊する事にした「マコト」は、自覚も無く周囲を挑発してしまい、予想を超える羞恥と恥辱に晒され、学友にはエッチな悪戯を仕掛けられて、遂には・・・。
文字数 86,349
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.03.15
過労死したプログラマーは、気がついたら異世界に転生していた。魔力がゼロで魔法が使えなかったが、前世の記憶が残っていたので魔法のソースコードを解析して魔法陣をプログラミングして生きのびる・・・
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習作、ベータ版。
「残酷描写有り」「R15」
更新は不定期・ランダム
コメントの返信は気まぐれです。全レスは致しませんのでご了承願います(コメント対応してるくらいなら続きを書くべきと思いますので)
カクヨムにも連載しています。
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☆作者のスタイルとして、“戯曲風” の書き方をしています。(具体的にはセリフの前に名前が入ります。)あくまで “風” なので完全な台本形式ではありませんが。これに関しては私のスタイルとしてご了承願います。
個人的に戯曲が好きなんですよね。私は戯曲には抵抗はなく、むしろ面白いと感じるのです。
初めて読んだ戯曲はこれでしたね
https://pandaignis.com/wp/66267.html
予想外に批判的な意見も多いので驚いたのですが、一作目を書き始める直前に、登場人物が8人も居るのにセリフの羅列で、誰が発言してるのかまったく分からないという作品を読みまして、このスタイルを選択しました(笑)
やってみると、通常の書き方も、戯曲風も、どちらも一長一短あるなと思います。
抵抗がある方も多いようですが、まぁ慣れだと思うので、しばらく我慢して読んで頂ければ。
もし、どうしても合わないという方は、捨て台詞など残さずそっと閉じ(フォローを外し)して頂ければ幸いです。
文字数 443,266
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.10.12
無垢な後輩のバージンアナルを、カメラの赤い光が点滅する中、巨根が容赦なく貫く――ノンケの理性が、動画のフレームに囚われながらも甘く溶けゆく瞬間、羞恥が快楽に変わる。
新学期の器械体操部ロッカールーム。汗と金属の匂いが染みつく空間で、長身の片岡浩平が、過激なエロ下着の撮影バイトの成果を無邪気に晒す。シースルー布地越しに露茎の輪郭が浮かぶ股間、モザイクすら惜しまぬ大胆なポーズに、後輩たちの視線が熱く絡む。だが、それは序曲に過ぎない。大学院進学資金の獲得を狙う片岡に、アダルト動画のオファーが舞い込む。ノンケ同士のガチ絡み、タチ役の先輩が未経験の後輩を開発するシナリオ――金欠の恥ずかしがり屋、藤政竣也を誘うと、部内の空気が一気に妖しく変わる。「男相手じゃ勃たない…」と抵抗する藤政の短パン股間が、しかし好奇心の疼きにわずかに膨らむ。高瀬恒征の企みで、真邊佑司と坂口太河が即席のデモンストレーションを強いられる。日焼けした坂口の尻肉を割り開き、佑司の仮性包茎がぬめりを塗り広げて沈む感触――坂口の甘い喘ぎが部屋に響き、藤政の理性が揺らぐ。高瀬の指が布地越しに触れ、膨らみを優しく揉みしだく。部内の体育会系ノリが、背徳の熱気を加速させる。このデモが、藤政の心に渇望の種を植え付ける。
数日後、雑居ビル内の撮影スタジオ。照明の白熱が肌を焦がす中、レスリング部員との設定で撮影が始まる。インタビューでぎこちなく笑う二人、キスで舌が絡みつくぬめり、乳首を甘噛みするざらつき――前戯の波が藤政の抵抗を少しずつ溶かす。片岡の18cm巨根が、バージンアナルの入口をゆっくり押し広げていく。正常位で前立腺を抉る感触が痛みを快楽に変える瞬間を、カメラがクローズアップで捉える。バックで尻肉を波打たせ、騎乗位で自ら腰を沈める藤政の表情が、恍惚を湛える。繰り返される寸止めに耐えかねた懇願の声が、スタジオの空気を震わせる。ついに、片岡の巨根が藤政のアナルを根元まで貫き、白濁の予感を孕んだ脈動が内壁を満たす――この瞬間、動画のフレームが二人の運命を永遠に封じ込める。
撮影の余韻が冷めやらぬ中、スタジオからの帰路で二人の視線が絡み合い、薄暗い駐車場で新たな衝動が爆発する。部室への帰還がさらなる連鎖を呼び起こし、シャワールームの湯気の中で部員たちの肉体が溶け合う気配が、渇望をさらに膨張させる。フレームの外側で、欲の渦は静かに広がっていく。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第6作です。これまでの5作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 34,543
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.11.23
【縦読み推奨】
■ 第一章(第1話〜第9話)
アラディーム国の第七王子であるノモクは、騎士団長ローエの招きを受けて保養地オシヤクを訪れた。ノモクは滞在先であるローエの館で、男奴隷エシフと出会う。
滞在初日の夜、エシフが「夜のデザート」と称し、女奴隷とともにノモクの部屋を訪れる。しかし純潔を重んじるノモクは、「初体験の手ほどき」を断り、エシフたちを部屋から追い返してしまう。
■ 第二章(第1話〜第10話)
ノモクが「夜のデザート」を断ったことで、エシフは司祭ゼーゲンの立合いのもと、ローエから拷問を受けることになってしまう。
拷問のあと、ノモクは司祭ゼーゲンにエシフを自分の部屋に運ぶように依頼した。それは、持参した薬草でエシフを治療してあげるためだった。しかしノモクは、その意図を悟られないように、エシフの前で「拷問の仕方を覚えたい」と嘘をついてしまう。
■ 第三章(第1話〜第11話)
ノモクは乳母の教えに従い、薬草をエシフの傷口に塗り、口吻をしていたが、途中でエシフが目を覚ましてしまう。奴隷ごっこがしたいのなら、とエシフはノモクに口交を強要する。
■ 第四章(第1話〜第9話)
ノモクは、修道僧エークから地下の拷問部屋へと誘われる。そこではギーフとナコシュのふたりが、女奴隷たちを相手に淫らな戯れに興じていた。エークは、驚くノモクに拷問の手引き書を渡し、エシフをうまく拷問に掛ければ勇敢な騎士として認めてもらえるだろうと助言する。
◾️第五章(第1話〜第10話)
「わたしは奴隷です。あなたを悦ばせるためなら……」
こう云ってエシフは、ノモクと交わる。
◾️第六章(第1話〜第10話)
ノモクはエシフから新しい名「イェロード」を与えられ、またエシフの本当の名が「シュード」であることを知らされる。
さらにイェロード(=ノモク)は、滞在先であるローエの館の秘密を目の当たりにすることになる。
◾️第七章(第1話〜第12話)
現在、まとめ中。
◾️第八章(第1話〜第10話)
現在、まとめ中。
◾️第九章(第一話〜)
現在、執筆中。
【地雷について】
「第一章第4話」と「第四章第3話」に男女の絡みシーンが出てきます(後者には「小スカ」もあり)。過度な描写にならないよう心掛けていますが、地雷だという読者さまは読み飛ばしてください(※をつけています)。
「第二章第10話」に拷問シーンが出てきます。過度な描写にならないよう心掛けていますが、地雷だという読者さまは読み飛ばしてください(※をつけています)。
文字数 231,444
最終更新日 2025.04.14
登録日 2022.12.17
カメラの無情なレンズが、逞しい肉体を剥き出しに晒す――体育大学の教員・芝康二が、汗に濡れた厚い胸板を震わせ、ぬるぬるのローションで硬くそそり立つ18cmの露茎を掌で包み込む瞬間、研究の名の下に禁断の痴態が露わになる。器械体操部員の俺・真邊佑司は、卒業論文に必要な「性教育動画」の制作のため、仲間と芝先生の身体を研究に捧げることになる。教材の取り扱う課題は過激だ。第二次性徴の個人差を映すための全裸横並び――5人の男たちが照明の下で勃起した陰茎をメジャーの横に晒し、サイズの多様性をカメラに刻む。適切な絶頂の迎え方を教える自慰実演では、芝先生がカメラの視線に晒されながら、親指と人差し指でカリを挟み、優しく撫で回す。最初は「研究のため」と平静を装うが、無意識に乳首を撫で、腰がくねり始める。寸止めの限界で、勢いよく飛び散る白濁の弧が床を汚す瞬間、羞恥の瞳に甘い傾倒が宿る。コンドームの着脱方法も、勃起した陰茎で実演。ゴムを根元まで下ろし、ぬめりを帯びた竿をゴム越しに扱く中、芝先生の息が荒くなり、左手が胸板を撫でる仕草が、ノンケの葛藤を露呈する。射精の脈動がゴムを膨らませ、零さずゴムを縛る手つきが、教育的必要性を強調しつつ、視線の熱さを増幅させる。
一方、俺と水泳部の友人・誉田航也は、互いの体をカメラに晒しながら、先生や仲間たちの視線に耐える。日焼けした筋肉質ボディの誉田が、ズル剥けの15cmをゴム越しに扱き、白濁が脈打つ感触に体を震わせる姿や、俺のアナルに芝先生の18cmが沈み、内壁を抉る熱い摩擦に喘ぎが漏れる瞬間……。器械体操部の後輩・高瀬のドSなカメラワークが、微かな震えや滴る汗、溢れる精液のぬめりを克明に捉える。ノンケの俺が、男たちの熱い視線に溺れ、好奇心が疼く過程を、詳細に追う。安全なアナルセックスを教えるための前戯では、芝先生の指が俺の最奥を広げ、ローションのぬめりが前立腺を刺激。電撃のような快楽に、俺の陰茎が触れずビクビク震え、白濁が腹筋に飛び散る。芝先生の逞しい掌が俺の腰をがっちりと固定し、逃げ場を失った俺のアナルを犯すピストンが加速する中、無意識に自分の乳首を撫でる仕草が、葛藤の深さを物語る。寸止めの繰り返しで溜め込んだ28歳の熱い精液がドクドクと奥に注がれ、内壁を満たす脈動が俺を溶かす。
前4作で築いた体操部の絆が、性教育の名の下に新たな痴態を生む。第5作は、元アメフト選手・芝先生の内面的葛藤と快楽への傾倒を克明に描くエロティックな作品。カメラの前で、男たちの身体が絡み合う禁断の教材制作。後半、無修正の動画が付属高校の生徒たちの視線に晒され、教室が18歳の青臭い精液の匂いでむせ返る模擬授業の熱気は、さらなる恥辱の連鎖を呼ぶ。ノンケの肉体が、カメラと視線に犯される!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
文字数 34,628
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.05
6歳の夏、隣に引っ越してきたのはとても可愛いお姫様でした──。
幼馴染の瀬菜と悠斗はお隣さんで親友同士。6歳の衝撃的な出会いから、ずっと一緒に過ごしてきた。
中学卒業後、離れ離れになるかと思いきや、同じ高校に入学し平凡な日々を送っていた。高校1年の夏、瀬菜はクラスメイトの3馬鹿トリオから誕生日プレゼントを贈られる。家に帰りプレゼントを開封すると──。
爽やかイケメン王子と平凡?鈍感君の、甘くてちょっぴり切ない物語。
イチャイチャ甘々溺愛で糖分多め。
ラブコメ、ほのぼの、シリアスもあり。
高校生編〜大学生編の長編となります。
❥表現が露骨なものが多いので、苦手な方はお控えください。
❥ページにR18などの表記はしておりませんので、ご注意ください。
❥ほかサイトで完結済み作品を、大幅に加筆修正した改稿版とりなります。
❥本編完結後の番外編は、アルファポリス様のみで掲載してます。
文字数 950,478
最終更新日 2022.11.20
登録日 2021.05.01
※性的表現が苦手な方はお控えください。
金曜日の放課後――それは百合にとって試練の時間。
金曜日の放課後――それは末樹と未久にとって幸せの時間。
3人しかいない教室。
百合の細腕は頭部で捕まれバンザイの状態で固定される。
がら空きとなった腋を末樹の10本の指が蠢く。
無防備の耳を未久の暖かい吐息が這う。
百合は顔を歪ませ紅らめただ声を押し殺す……。
女子高生と女子高生が女子高生で遊ぶ悪戯ストーリー。
文字数 30,355
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.05.22
大学三年生の朱雀(すざく)は、幼なじみのリュウ・玄(くろ)・虎太郎(こたろう)と楽しく宅飲みをしていた。
今日もいつもと変わらない、ただ楽しい時間を過ごす、筈だった。罰ゲームありでのトランプを始めるまでは……。
※三人の攻め×強気で元気な受けです。
※pixivにも公開しています。
※タイトルを変更しました。
【登場人物の簡易プロフ】※全員、大学三年生。
・朱雀(すざく)
強気で元気な受け。無自覚M。
178cm。黒髪。細マッチョ。
・リュウ
穏やかで緩い口調の綺麗系の攻め。
179cm。栗色の髪。細マッチョ。
・玄(くろ)
ゆるふわ可愛い系攻め。
173cm。茶髪。細身。
・虎太郎(こたろう)
口は悪いが根は優しいワイルド系攻め。
183cm。赤色のメッシュ入の黒髪。マッチョ。
【注意事項とお願い】
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※筆者は作中の行為を推奨しておりません。
※好き嫌いがはっきり分かれる内容となっているので、閲覧は何でもアリの方のみでお願いします。
※18歳未満の方は閲覧しないでください。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言も禁止です。
【追記】
閲覧・評価等、ありがとうございます。
少しでも、楽しんでいただけたなら幸いです。
文字数 6,387
最終更新日 2024.10.05
登録日 2024.10.05
王太子の心が離れたと気づいたのはいつだったか。
婚姻直前にも拘わらず、すっかり冷えた関係。いまでは王太子は堂々と愛人を侍らせていた。
愛人を側妃として置きたいと切望する、だがそれは継承権に抵触する事だと王に叱責され叶わない。
絶望した彼は「いっそのこと市井に下ってしまおうか」と思い悩む……
文字数 10,015
最終更新日 2024.12.14
登録日 2024.12.03
社会人の天真旭(てんまあさひ)が目を覚ますと、見覚えのない部屋で、診療台のような椅子に四肢を拘束されていた。そんな旭の前に現れたのは、目元だけを覆う色違いの仮面を着けた五人の男達で……。
※五人の攻め×強気受けです。
※pixivにも公開しています。
【登場人物の簡易プロフ】
・天真旭(てんまあさひ)
24歳の至って普通の社会人。
177cmの細マッチョ。黒髪。
キリッとした眉毛が特徴の男前。
普段は明るく人懐っこいが、強気な一面もある。
・ジョーカー(仮名)
仮面集団のリーダー的存在。
186cmで着痩せするタイプ。黒髪。
30歳。誰に対しても敬語で話す。
実はアダルトグッズを作る会社の若き社長。
自分の体でもさまざまな媚薬を試し過ぎた結果、耐性ができた。
・スペード(仮名)
180cmの細身。茶髪。左耳にピアスをしている。
26歳の社会人(ジョーカーの会社の社員)。
・ダイヤ(仮名)
176cmの細マッチョ。襟足長めの黒髪。
24歳の社会人(ジョーカーの会社の社員)。結構、力が強い。
・クラブ(仮名)
170cmの細身。青のメッシュが入った黒髪。
21歳の大学生。実はダイヤの弟。行為中は語尾に♡がつく。
・ハート(仮名)
184cmのマッチョ。焦げ茶色の髪。
29歳。ジョーカーの右腕的存在。
口と態度は悪いが、意外と面倒見がいい。
ジョーカーとは腐れ縁で、会社でも彼の右腕として秘書をしている。
【注意事項とお願い】
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※筆者は作中の行為を推奨しておりません。
※好き嫌いがはっきり分かれる内容となっているので、閲覧は何でもアリの方のみでお願いします。
※18歳未満の方は閲覧しないでください。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言も禁止です。
【追記】
閲覧・評価等、ありがとうございます。
気が向いたら続編を書くかもしれないので、その時はよければまたお付き合いいただけると幸いです。
文字数 16,651
最終更新日 2024.10.04
登録日 2024.10.03
とあるエロトラップダンジョンにて。
管理者のエログロスは毎日楽しく過ごしている。
一番の楽しみはダンジョンの挑戦者に悪戯すること。
ありとあらゆる手段で彼らを骨抜き♡にして、無様に外に放り出す。
未だにダンジョンを攻略した者は一人もいない。
管理者エログロスは今日も皆を、過激に悪戯♡
文字数 67,065
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.10.15
この作品は、別途に連載中の「無頼勇者の奮闘記」のR18シーンを抽出した物です。
基本的には短編集のようになるので、あらすじを読めば、本編を読んでいなくても十分に楽しめるようになっています。
あらすじにプレイ内容を書いておくので、読みたい部分だけ読んでも良いと思います。
本編を読みたい方は是非!
↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/115033031/408542049
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一部分目のあらすじ
主君の命令を遂行していた獣耳の少女は、突然背後に現れた男に捕まって、お仕置きと称してベッドに押し倒されてしまい・・・。
※一人称視点 獣耳 獣人 言葉責め 絶頂地獄 乳首責め Mっ気に目覚める 本番無し 初心 / 処女は奪われない 即落ち 手マン 射乳 母乳ローション パイズリフェラ ごっくん
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ニ部分目のあらすじ
見知らぬ島に漂着したシン(男)と花(ヒロインだが、今回の話には出てこない)は、雪の中で遭難し、小屋で暮らしていた少女ミサラに助けられる。
シンはその後、金に困っていると言うミサラに対し、賭けポーカーを提案するが・・・?
※三人称視点 脱衣ゲーム 賭博
ポーカー(展開はかなり適当なので、期待しないでください!)
言葉責め? クンニ 本番なし テクの指導 初心 貧乳 一生懸命 フェラ ごっくん
NTR?(両思いでは無いため、かなり微量)
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三部分目のあらすじ
暗殺を計画されているシンを保護しようと、鞭で拘束しようとした淫魔のセレア(娼婦と拳士の兼業)は、逆に返り討ちに遭ってしまう。
連れて行かれたホテルにて、やはり抱かれる事になり・・・?
※三人称視点 合意レイプ イチャラブ
ビッチ 爆乳 プレイボーイ(前回よりもクール)
本番あり 生中出し 前戯多め 性感マッサージ
乳房開発 乳揉み シャワー ソープ 潮噴き 拘束(微量) 首輪(微量) バック(微量)
文字数 38,287
最終更新日 2022.04.26
登録日 2021.09.16
兎族の中でも珍しい“垂れ耳”として生まれたリトスは、弟が狼族の花嫁候補に選ばれたことで家を出ようと決意する。劣勢種の自分が近くにいては家族に迷惑をかけてしまいかねないからだ。そう思って新天地の酒場で働き始めたものの、そこでも垂れ耳だと知られると兎族を庇護すべき狼族にまで下卑た悪戯をされてしまう。かつて兎族にされていた行為を思い出したリトスは、いっそのことと性を売る華街に行くことを決意した。ところが華街へ行くために訪れた街で自分を助けてくれた狼族と再会する。さらにとある屋敷で働くことになったリトスは……。仲間から蔑まれて生きてきた兎族と、そんな彼に一目惚れした狼族との物語。※他サイトにも掲載
[狼族の名家子息×兎族ののけ者 / BL / R18]
文字数 120,011
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.10.28
「俺は誰とも関わりたくないんだけどなあ、おかしいなあ?」
『回答。ユーザー様の行動が微妙に裏目に出ています。シミュレーション通りにならず当システムは困惑しております( ゚Д゚)』
平和な学生生活を手に入れるために生活サポートAIシュレディンガーと共に色々と先回りして行動していたらいつの間にか風紀委員やら生徒会やらに追い回される羽目になっていた物部戯藍。
街を牛耳る二大不良チームも加わる中、執着される理由がわからず困惑しつつも彼は平穏な生活の為に逃げ回る。
彼は愛も恋も信じない。それはとても不確かなものだから。バカバカしいまやかしだと決めつけて。
※ 不定期更新です
文字数 115,945
最終更新日 2026.05.27
登録日 2020.07.15
気がついたら乙女ゲームの悪役令嬢、イレーヌに転生していた。
シナリオ通りなら、自分は追放か投獄か、娼婦として売られるか。
とにかく、周りと関わるのを避けて大人しくしていよう。
と思ったのに、そのストイックさが清楚、慎ましやか、気品と勘違いされてモテフラグが立ちまくる。
しかも、天然ビッチなイレーヌが戯れやその場しのぎで披露した性技が、むしろ男たちを虜にしてしまう。
極めつけに、実はバイだった主人公の令嬢からも求愛されて。
それだけならまだしも、前世で歴女だった記憶を活用して、成り行きでいろいろ大活躍。
本人の意思に関係なく周りからの期待は高まるばかりで、全然心が休まらない。
だから!わたくしは破滅フラグを避けたいだけですの!
性的な描写はありますが、本番行為はしばらく、というかだいぶ先までありませんのであしからず。
性表現が増えそうで、R18ではと言うご指摘を複数ちょうだいしたので、一応R18とさせていただきます。
まだまだ本番行為はなく、主人公は乙女のままですが、ご理解のほどを。
完結です。
読んでいただいた皆様がたには心よりお礼申し上げます。
文字数 121,795
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.07.23
ある夜会のガゼボで、見知らぬ男女が甘く戯れていた。
そんな場面を目撃した私は、呆れながら立ち去ろうとした時、懐かしい香りを感じた。それと同時に突然の頭痛に襲われる。
頭で鐘が鳴る度に、見知らぬ光景が次々と映し出された。
その中でいつもいた小さな男の子。
その子は私を呼び、私はその子を追いかける。
彼は私の大好きな友達だった。
そう…私はかつて、黒い犬だった……
※他サイトにも、公開しています。
※資料調査、文法チェックなどにAIを補助的に利用しています。
作品のアイデアや内容につきましては、作者自身が考え、執筆しています。
文字数 29,130
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.10