「破棄」の検索結果
全体で12,954件見つかりました。
リセナの夫・レオンは、彼女を溺愛している幼馴染だ。二人が結ばれるまでに紆余曲折ありすぎた反動で、彼は“我慢ができない”状態になっていた。そこに、以前彼女を奪い合った二人の恋敵がやってきて……?
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長編『王太子に婚約破棄された幼馴染をイケメン暗黒騎士と超美麗エルフが奪いに来てた』の後日談(レオンルート)です。
本作のみでも読めるようにしたつもりなので、はじめましての方もご覧いただけますと幸いです!
※小説家になろうにも重複投稿
文字数 8,174
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.04.27
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
モンザーマー王国の選帝公の位を望む王弟は、四大選帝公の一つティッチフィールド公爵家の令嬢に誑かされた王太子ウェルズと結託し、選帝公ダファリン公爵家に謀叛の罪を着せて令嬢マーリアとの婚約を破棄した上で処刑しようとした。
文字数 8,062
最終更新日 2019.12.08
登録日 2019.12.03
いじめられ馬鹿にされる日々。
偶然手に入れた婚約でさえ破棄された。
令嬢デルタは、ある日『氷の心』を持つようになり、氷の令嬢として振舞う
文字数 1,389
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
公爵の妹・フューシャの目の前に、婚約者の恋人が現れ、フューシャは婚約破棄を決意する。
そして、婚約破棄をして一週間も経たないうちに、とある人物が突撃してきた。
文字数 5,102
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
他の女に目がいった婚約者を許そうとは思えません! 婚約は破棄します!
文字数 1,348
最終更新日 2022.11.14
登録日 2022.11.14
合理的で仕事人間な公爵令嬢アスカは、婚約者のカイル王子から卒業パーティーで婚約破棄を宣言される。
文字数 101,634
最終更新日 2026.01.06
登録日 2026.01.06
王宮の舞踏会で突きつけられた、王太子からの突然の婚約破棄。
しかし令嬢セシリアは涙を流すどころか、心から安堵していた――なぜなら、彼女は最初から相手を愛してなどいなかったのだから。
これは、捨てられた令嬢が自由と未来を手に入れる、痛快ざまあ短編。
文字数 621
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.29
わたし、ジギタリス・アラン・レストルファレス(26)。
ちょっと前世の記憶があるだけの、どこにでもいるアラサー淑女! 変わっているところといえば、パパが国家元首なことと、ママが悪女だったせいで、一生涯、女だってことを隠して皇子のフリをしなきゃいけないところカナ☆
チートもなければ知識無双する場もなく、ヒーコラ言いながら異世界で生きてきたけれど、ある日とつぜん、仲の悪いパパからお手紙が届いて…?
――えっ!? 次期皇帝になるはずの弟が、婚約破棄しようとして逆に破棄された?
そのせいで、ワンチャンお前が皇帝になるかもしれないから、皇都に帰ってこい?
そんな! わたしの人生、どうなっちゃうの――!?
転生後、地味だがわりとハードモードな人生を送ってきたせいで、心身ともにムキムキになってしまった主人公が、アラサーにして襲い来る、更なる苦難に白目剥きながら立ち向かうお話です。
主人公最強ではありませんが、荒波に揉まれてたくましく育った後天的アスリートです。
登録日 2015.12.07
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
「お前のような偽者とは結婚できん。
婚約を破棄する」
月神の聖女オリビアは、近隣諸国の王侯貴族を招き月神に誓う結婚前の披露宴で、愚かな王太子に婚約破棄を言い渡された。これがミドレル王家の滅びの序曲であり、オリビアへの求婚の嵐の始まりだった
文字数 4,149
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.06.16
■あらすじ■
学園の卒業パーティーで、婚約者から婚約破棄を受けた。
誰も彼女の言葉を聞く者はおらず、彼女もまた、誰かに言葉を届けることを諦めていた。
そうして周囲の人間に悪として断罪された彼女は、やっと誰にも信じて貰えない孤独から解放されると悦んだ。
■作品について■
多分、きっと、よくある設定とかよくあるシチュとかn番煎じなアレだと思いますが、思いついたのを書き出しました。
完全に突発でプロット、何それ美味しいの? で書いてますので、山もオチもたぶんないです。
しっかり作り込んだらもうちょっと長く描けるかもですが、尻切れトンボだと感じても見逃せる方の閲覧を推奨しております。
タイトル思い浮かばなかったです、あらすじもまとめるの苦手で内容と相違してたらごめんなさい|||orz
カテゴリーとタグに自信がないので間違っていたりしたらお手数ですが感想欄にてご指摘ください。直します。
思いついたら続きのような物等を書くかもですが、とりあえず完結表示
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::2021.03.24::
気の向くままに続きと言うより、主人公の記憶を辿っている回想を増やしました。
それに伴い、完結から連載中に変更になっています。
たぶん、もう少し気の向くままにあちこち書くかと思います。お付き合いいただけると幸い。
■修正点■
2021.03.24:1話としていたタイトルを変更しました。「1話」→「一つの婚約破棄」
2021.03.25:1話と2話で相違があったので直しました。
修正点「王太子殿下」→「第二王子殿下」/「国母」→「貴族」
■予定■
色々考えてきちんとした書き直しを予定しております。
こちらの投稿に追加するか、こちらを残し連載版として新規投稿するか、こちらを消して新規投稿するかは現在迷い中です。
投稿目途が立つまではこちらを完結表示で残しておきます。
文字数 12,783
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.03.16
一週間前、公爵令嬢である私は、10年婚約していた王子に婚約破棄をされた。
公爵家の面目を保つため、新しい婚約者は家格の低い相手では許されず、家格と年齢の釣り合う相手は既婚者か婚約者がいる。
しかも相手が見つからなければ、一人娘の私の代わりに公爵家を継ぐために養子となった義弟と結婚すればいいと言われ。
文字数 3,175
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
剣を使う女は野蛮なのですか? 婚約破棄された私は剣士となりましたが後に結婚もしました。
文字数 1,204
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.09.01
彼はどうやら婚約者というものを奴隷か何かと勘違いしているようです。
文字数 1,252
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.12
〈私、あなたを愛してる〉
王国一の歌姫サァラは、【死神】の呪いを受け、声を失くしてしまった。
王国において、被呪者は人に非ず。
婚約者に疎まれ、婚約破棄を正当なものとするために罪人に仕立て上げられ、サァラは処刑を明日に控えていた。
そこに幼馴染の聖騎士エドガーが現れて――。
呪われた歌姫と聖騎士の短編です。
他のサイトでも公開しています。
表紙絵はAI作成です。
文字数 1,931
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.09.06
きつい目つきと素直でない性格から『悪役令嬢』と噂される公爵令嬢マーブル。彼女は、王太子ジュリアンの婚約者であったが、王子の新たな恋人である男爵令嬢クララの策略により、夜会の場で大勢の貴族たちの前で婚約を破棄されてしまう。
文字数 57,390
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.27