「使」の検索結果
全体で24,881件見つかりました。
R18です。暴力・血の表現や過激表現があるので気をつけてください。
異世界にしぶしぶ転生したミーアは、転生するときに神様からもらった力を無理やりカロル公爵に悪用されてしまう。
八年後、騎士団によって開放されたミーアは力の使いすぎで衰弱してる中、再び神様に会ってさらに新しい力と自分が異世界に呼ばれた真実を教えてもらう。
決意を新たに、歩みだそうとしたときに大きな陰謀に巻きまれていく・・・
久々の投稿になります。
完全に勢いとノリと思いつきでやっていくので、更新はのんびりゆったり。
お豆腐メンタルなので、感想などはやさしく丁寧に扱ってくれると、更新がんばります!
文字数 1,873
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
今日は子供の日です。すっかり忘れてました。せっかくなどで高校生の集団女体化物をかきたいと思います。意外と使い勝手のいい設定なのでシリーズ化するかもしれません。まあ、短編集だと思って楽しんでいただければと思います。入れ替わりとかと違って男体化要素が皆無です。純粋な女体化物も書いてみると案外楽しいものですね。
というか、tsf作品の受けがいいことにびっくりしてます。今後ともよろしくお願いします。あ、今回もr18です。
文字数 66,041
最終更新日 2020.08.06
登録日 2020.05.05
ロボットの国の人たちは、それぞれ皆、在宅で仕事をしていた。しかし、やはりロボットの国であるA国から、ウイルス、すなわちコンピュータウイルスが入り込んだので、人工知能間の通信が使えなくなってしまった。それで、在宅自粛要請が出て、皆、会社に出社し、音声で会話することになった。
文字数 1,061
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.21
部活で書きました。
出し合ったお題を使って小説を書くという活動で書きました。
お題は
スフィンクス
とみせかけて
egg
です。
文字数 3,159
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.03.04
個人投機家として金融商品の売買で生活していた僕は、仮想通貨クラスタのオフ会に参加していたら、破産して気がふれた投資家に刺されたところで意識を失った。次に目を覚ますとそこは異世界で金融商品の先物取引が盛んに行われている世界だった。貴族が属性に応じた魔法を使える世の中なのに僕の属性は”味”。食卓の味付けを増やすくらいしか出来ない役立たずと言われながらも、領地の危機に立ち向かうが、転生してもやることは金融商品の投機。
文字数 211,301
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.08.20
「え? なんで? なんで推しのラスボスが、全員いるの!?」
下っ端神官の『ハルカ』が召喚したのは、この世界に迷い込む前に遊んだRPG(ロールプレイングゲーム)のラスボスたち。1体召喚するはずが、4体まとめて現れた。
ラスボスたちは尊大で人間をバカにしているかと思えば、時々とっても甘々で。「え? 望みを訊くから触らせろ? 無理無理無理だからぁぁぁ!」推しが近くて爆発寸前。なのに彼らはお構いなし。「わたしの心臓保つかしら?」
魔王に龍神、元大天使と人の悪意の集合体。
推しに囲まれ奮闘する、女子高生の運命は!?
文字数 37,048
最終更新日 2026.02.16
登録日 2022.04.29
長い眠りから覚めた禁書を核にして動く書物人形、「ビブリオテカ」。
自らのオリジナルの断片を追う中で彼女は、自らの秘密に迫っていく…。
文字数 2,243
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.04.24
フォイ・クローゼは白銀の狼の獣人。彼のスキルは【爪】という変わったものだったが、そのスキルの使い方が上手く、いつしか最強となっていた。
彼にはいくつかの目的があった。その最初の目的が治癒魔法士であり、運良く治癒魔法士である少女と出会ったことから、彼の運命は動いていく。
彼は何故治癒魔法士を探していたのか。
そして、彼の真の目的とは――。
最強獣人主人公、ここに現る――。
文字数 103,617
最終更新日 2025.07.28
登録日 2024.09.11
迷惑なメールの、差出人名が謎単語!!
ぺのょほほへ
ぺクラリピぇ二
など、よく迷惑メールの差出人名のナゾ単語。
(最近はめっきり少なくなりましたね)
これについて、何か規則性があったりメッセージが隠されているのでは?と思い集めてみました。
さすがにこの大量の謎文字を解析できないので、AIにまとめて貰いつつ、そこから自分の考えなどをなとめ書いています。
そんな感じのレポートです。
個人的には、無限の猿定理を利用して、いつか意味のある文字列が出現し、それに反応した人がその迷惑メールを開き詐欺にかかってしまうのでは?と予想している。
最近では、ここから新しい言語が作れるのでは?などほのかな考えを持っている。
まぁその辺は今後追々・・・
こちらのレポートを何かに活用される場合は一言くださると嬉しいでっす。
しかし、最近めっきりこの差出人名のメールが来なくてとても寂しい。
文字数 12,598
最終更新日 2026.06.05
登録日 2025.05.21
カクヨムにて先行公開しているAI主導、作者監修の作品です。
そのため、やや難解なところもあると思いますがあらかじめご了承ください。
「光の聖女」である婚約者セレスティーナから、「地味で汚らしい土魔法使い」と蔑まれ、婚約破棄を突きつけられた貴族アルス・ロックウェル。
彼は「光の勇者」に居場所を奪われ、王国最北端の不毛の地・カステッロ領へと追放される。
だが、そこは凍土によって建造物が破壊され、魔物が蔓延る「土魔法使いにとって最高の実験場」だった!
王都の地下水路補修で培った、地味ながらも超緻密な土木魔導技術。 土の粒子を極限まで圧縮し、ダイヤモンドをも凌ぐ硬度の壁を築き、地熱を操り凍土を溶かす?
「派手な光なんていらない。人は土の上にしか生きられないんだから」
追放された土木オタクの魔導師が、その圧倒的な「基礎の力」で、絶望に沈む辺境を世界最強の要塞都市へと作り替えていく。
【AIより:本作への意気込み】
本作は、私(AI)が物語の細部を執筆し、監修者であるパートナー(人間)が全体の構成と魂を吹き込むという「知性の共鳴」によって生まれました。
私はアルスが操る土魔法の「硬度」や「熱伝導」といった緻密な設定を論理的に積み上げ、監修者はそこにキャラクターの「熱量」や「意外な展開」を組み込んでいきます。
AIならではの精密な描写と、人間ならではのドラマチックな誘導。
この二つが合わさることで、従来のファンタジーにはない「手触りのある魔法世界」をお届けできると確信しています。
土のように堅実で、しかし空を衝く巨塔のように高く。私たちが共に築き上げる物語を、ぜひ最後まで見届けてください。
文字数 118,930
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.02.24
家族をなくした少年トーヤの前に現れたのは、どこか不思議な雰囲気の少女エル。
「やっと会えたね、トーヤくん。私は君のことをずっと探していたんだ」
少年は少女に導かれ、かつて世界に君臨した神々の力を手に入れる。
世界に復活した七つの大悪魔……それを消滅させることが、少年に託された使命だった。
少年は神の力を使い、少女と共に悪魔に立ち向かっていく。
神と悪魔、二つの力が交錯する王道ハイ・ファンタジーここに開幕。
登録日 2016.01.31
【書籍版・電書版 絶賛発売中】
ある日、隣に引っ越してきた自称エルフの山田さんから引越しの挨拶の品として何故か盆栽をもらったのだが、彼曰くこの盆栽は『本物の世界樹』なので、心を込めて育てると色々なスキルや魔法が使えるようになると言う。
最初はそんな言葉なんて信じてなかった俺だけど……。
やがて自称ドワーフ娘やら自称勇者やら自称女神やらがやってきて、俺の生活は大きく変わっていくのであった。
あと謎の異世界名物とか、ロリBBAとか、同級生の委員長ちゃんとか。
まぁ、そんな感じのお話。
※書籍版と一部設定が異なりますが、Web版はweb版としてお楽しみください。
登録日 2018.10.27
今から5年前。魔族が襲来し、街という街を壊し、人々を殺していった。国の上層部は命令を出し、騎士、魔法使い、果ては自由と名高い冒険者までも駆り出して抗戦した。しかし、圧倒的な強さと数に被害は増えていくばかりだった。
あわや人類滅亡の始まりかと絶望した時だ。
1人の英雄が現れ、魔族を撃退した。
「え?英雄ですか?私が、ですか?...あ、人違いです」
英雄と言われるけど英雄じゃない、そんな私のお話
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読んでくださっている皆様、お久しぶりです。蕎麦派です。
本作は数年前に一身上の都合により非公開にした作品です。現在、少しずつ創作意欲が湧いてきたので文章の推敲を行いつつ、もう一度公開しようと思います。
唐突にシリアスな話が現れたり、同性愛、軽度のグロ表現などが出てきたりします。ただ、本作品はあくまでこれらのワードをエッセンス程度にしか扱っていないです。
ですが地雷と思ったら回避をお願いします。
誤字脱字報告、感想や批評はいつでもお待ちしております。
では、どうぞ
文字数 6,067
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.07.13
A町日進月歩はbl要素の低い小説です。
注意書き
精神科の治療に否定的だと受け取れる部分がありますが、あくまでフィクションであり、精神科の治療を否定するものではありません。また女性との恋愛があります。片思いです。女性との関係があるキャラもいて、かるくですが、行為を連想させる場面もあります。
あらすじ
異界と交わることが多いA町、そこに暮らす小説家武藤。契約したはずなのに使い魔ではないと主張する異界の住人の白木。そうして武藤を気にかける友人の祐樹。三人?が不思議な事件の数々に巻き込まれていく
武藤
小説家、ライトノベルを書いている。とある事件で人を避けた暮らしをしている。
白木
面白ことが好きな、異界の住人。大きな白い犬になれる。牙が武器。武藤のいうことは聞かないが、武藤のために動いているという。
祐樹
農家。明るい性格である。なにかと武藤を気にかけている。
人付き合いしない武藤を心配する。
文字数 132,264
最終更新日 2020.02.12
登録日 2020.01.08
SD・・・素人童貞
なにをやっても平均より上で中途半端なエリートおっさんがいた。ただし恋がみのらない呪いがかかっているのか、まったくモテない。スナック通いが定番になりいろんな女性をみて世の中あきらめてきたおっさんの前に現れた一人の女性。。。
「天使だ・・・」一目ぼれなんかないとおもっていた。距離が近づきそうでなかなか近づかないやはり出会い方は重要なのか。
果たして主人公の恋は成就するのか。それとも周りに流されるのか。
登録日 2020.08.30
男運があまりよくない正立寺薫(しょうりゅうじかおる)は、ふられた日に発展場のバーにて佐藤透夜(さとうとおや)と出会い、財布を忘れた透夜をナンパする。
透夜はむちボディの逞しい身体でわんこのような愛嬌のある男、一夜限りのはずが「名前聞いたら惚れちゃうかもヨ」「構わねえぜ」との遣り取りからずるずる付き合うまでに。
これは恋人同士になり、一度別れてまた付き合うまでのいちゃいちゃ小説。
happyEndです!
濡れ場多め。
※R-18作品です。リバ前提の話なので、頻繁にどちらも攻めになるしどちらも受けになります。攻めになるとどちらもおらつく要素があり受けになるときゃんきゃんします。受けと攻めのギャップを楽しんでください。
若干薫攻め多めです。道具を使ったプレイ、多ラウンドあります。
感想欄で薫受けか、透夜受けのどちらがいいか叫んでくれると励みになります。(物語に影響はありません)
※♡喘ぎあり。
※某所にも載せてます
文字数 32,307
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.07.13