「それ」の検索結果
全体で50,216件見つかりました。
ありきたり。段ボール中に捨てられてる子猫を拾う。
そこまでは。
きれいに洗って、ソファーの上にタオルケットでくるめて寝かせようとしたのに、
私から離れなくて、諦めて一緒に寝ることにした……。
朝、起きたら。。。
それから始まる物語。
※※※※※※※
子猫×男の子×少年に愛されちゃって
会社の人も参戦して?
翻弄される日々の中、一人暮らしのOLが求めたのは……
それは……ちょっとハードな事が待ち受けていた?!
そんなちょっぴりとんだお話です。
まだそこまで話は進んでませんが。。。
※※※※※※※
あ、ファンタジー要素が少し出てきていますが
ファンタジーではない…筈です(*^^*)
文字数 233,368
最終更新日 2024.02.14
登録日 2019.01.01
こんにちは(*´︶`*)
少し、暖かくなってきました?過ごしやすいなと思える日が多いように感じます。
さて、今回は泣いてる男の子が書きたかっただけです。色々いつも以上に雑いかと思います。それでも読んでくださる方<(_ _)>優しさの塊です。
まあ、読んでいただければ嬉しいです☆
とご挨拶して、内容紹介とさせてもらいます!
文字数 1,324
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.09
ブヒヒ。ボク2光圀 匠(みつくに たくみ)高校二年生。スーパーぽっちゃりさんのオタクだよ。
ボボボ、ボクは二次元をこよなく愛しているんだ。金髪美少女のヨミーちゃんが特に大好きさ。いつか結婚式をあげるんだ。デュフフフ。
オタトモの山根くんはカッコいい顔をしているのにアイドルオタク。二次元と三次元でいつも論争になる宿命の好敵手。
そんなボクに何故かクラス委員長で学校一番の美少女舞島さんや幼馴染のドS美少女美月ちゃん、それからクラスメイトで現役アイドルのmikuちゃんまでが絡んでくるんだ。
ブヒイイイー!だれか助けてぇ!
登録日 2020.07.20
好きな人と結ばれるのが幸せだと思ってた。
温かい本物の家族を作りたかった。
それなのに私は、長年付き合った彼氏からプロポーズを受けた時に躊躇い故郷に逃げた。
それから一年。
私は仕事帰りにお酒に酔っては、バーテンダーのバイクの後ろに乗って自宅に帰る。
ついでに彼とは同棲している。彼氏ではない。
私は取り戻したい幸せを、未だ方法を分からないまま居心地のいい場所で生きている。
この度はご閲覧ありがとうございます!
辛い過去から恋愛や結婚に躊躇する二十代男女の物語になります!
1/2完結しました!
今後恋愛大賞に応募予定です。
もしよろしければお気に入りよろしくお願いします♡
文字数 69,717
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.19
オチを考えずに書き始めた小説や漫画の執筆中に、いいオチを思い付いた時に感じる快感と高揚……もし、それが、あるモノと本質的な違いが無いとしたら……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 2,949
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
悪役令嬢、という存在を、アナタは御存知だろうか?
世間では”彼女”はそう仕立て上げられ…、いや、自ら上り詰めたと言っても過言ではない令嬢が、ソコには存在した。
ソノ存在こそが、ミア・ストレンジ・アーヴァーデン公爵令嬢。
知る者こそ知る存在。
いや、今では国中に知れ渡る存在。
元、ミツェリア・ステラ・ヴァルカ王女、ソノ人自身である。
だが王女と聴いて、アナタは何を浮かべるだろうか?
清廉潔白で、国の象徴たる存在?
それとも、国を滅亡に追いやる存在?
まぁ、今ではそんなことすら「すこぶるどうでもよい」ことだ。
というのも、彼女──ミア公爵令嬢にとっては、すべてが…、すべてが!
『すこぶるどうでもよいですわ』
なのだから…。
そんな一言ですべてを終わらせてしまう彼女に、ある意味スカっとする者も多いが、大半が頭を悩ませる。
そんな存在すら、彼女にはすこぶるどうでもよいですわ、なのだ。
日本は南北朝時代、南朝に存在した大阪の殿様の一人──野田四郎正勝公の直系の子孫──ノダリリアが描(えが)く、待望のスカッと悪役令嬢ファンタジー!
ノダ家第五子リリア姫が描く”ソレ”は、実に見る者を笑わせ、楽しませるだろう。
ノダリリア姫しか描けない、圧倒的世界観とスケールの架空(ファンタジー)作品『皆様どうやらわたくしはすこぶるどうでもよいことによく巻き込まれるようです』。
ついに公開!
かつてないエンターテイメントが、今ココに幕を広げる…!
『──……まぁ…、言ってしまえば、”すこぶるどうでもいい”ですわよね』
文字数 570
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.10.04
ゴブリンたちによって調教を施された、新米ゴブリンスレイヤーフェイド。
身体はとっくに快楽に堕ちていたが、それでも不屈の精神で、何とか耐えていた。
しかしある日、ある人物との再会により、フェイドは更なる絶望へと落とされる。
ゴブリンスレイヤーフェイド第2章、開幕
※ゴブリンスレイヤーフェイド〜屈辱の快楽責め〜の続きです。
文字数 10,635
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.04.21
「ねえ、実験しよっ?」
その一言で始まった「男女の友情は本当に成立するのか」を確かめるための実験。
最初は、広げた足の間に葵が座ってくるというお遊び程度だったのだが……
「おい! なんで風呂入ってきてるんだよ!?」
「もちろん『実験』のためだよ? 男女の友情が成立するんだったら、これくらい余裕でしょ?」
「……!」
どんどんとその内容はエスカレートしていく。
どれだけやられたとしても俺の名誉のため、絶対に成立すると証明しなければ!
でも……
「どうして私が『実験』しようって持ち込んだと思う? それはね――」
突如始まった『実験』から紡がれる糖度1000%ラブコメ、ここに開幕……!
※短編のため単話完結となります。また、なろう、カクヨムにも同作品を投稿しています。
文字数 10,859
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.21
希少な聖女の魂を持つ、響野月(ひびきのルナ)二十三歳。
永きに渡り、輪廻転生を繰り返し、なお、度々、異世界召喚される彼女が、やっと戻ってきた日常に現れたのは、紫色のもじゃもじゃ?!それは言った。
「魔法少女になってよ」
文字数 2,852
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.11.13
※男性が美少女着ぐるみを着る話です。
主人公の男性が目覚めたとき、彼はあまりにも異様な恰好をさせられていました。
それはバニーガールの美少女着ぐるみです。
肛門にはディルドまで入れられていて、そのディルドに無理やり刺激されてしまいます。
しかも絶頂するたびに様々な屈辱的な罰を受けることになります。
はたして彼はこの恥辱から抜け出せるのでしょうか?
(カクヨム、pixivに掲載済み)
登録日 2024.04.29
電気が有って、飛行機が有って、スマホが有って、魔法もある世界。
そんな世界で、魔法学校に通うグラディスは、箒術の試験中に箒から落ちそうになった所を、学校の有名人ハイメが助けてくれたことで知り合いになり、優しい彼に惹かれていく。
グラディスは、一年の終わりにあるホリデーパーティーで、ハイメとパートナーになれるように頑張ることを決めた。
寮が違う、実力が違う、それでも、諦められないことが有る。
文字数 89,857
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.07.31
大学生の結衣は、ある日偶然、地面に引かれた不思議な「青い線」を見つける。それは運命の人とつながる線だと語る、見知らぬ青年との出会いをきっかけに、結衣の心は揺れ動く。彼の言葉を信じられずにいた結衣だが、線を追う彼の背中を追いかけた瞬間、青い線が光り輝き始める。線の先に何が待つのかはわからない。それでも、結衣はその道が自分にとって新たな「始まり」であることを感じていた。運命を信じる一歩を描く、不思議で心温まる恋愛物語。
文字数 865
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.13
政略結婚のために閨教育を仕込まれている王女と専属の魔導士がすけべなことに耽るいちゃ百合です。
☆魔法は万能なので後半では双方にモノが生えます。こだわりのある方と苦手な方はご注意ください。
☆最終的に無理矢理ハッピーエンドにします。
★少々書き足しました。
文字数 10,346
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.29
空を見上げる日――言葉をこえて
2019年春、私は和歌山の町工場「橘電装」で、ベトナム出身の技能実習生たちの日本語アドバイザーを始めた。最初の実習生ユイ・ヴァン・トゥアンは、翻訳アプリを手に、緊張した面持ちで私を迎えた。「こんばんは、ようこそ日本へ」――それがすべての始まりだった。
夕暮れの寮での日本語学習、「すみません」と「ごめんなさい」の違いに戸惑う瞳。彼らの疑問に丁寧に応えながら、私は“言葉の力”を再び信じるようになった。
実習生たちとの日常は、時に笑いを伴った。「喉の歯が痛い」と訴えるミン、「体に魚がいる」と言うトゥー。「ジャンプするおしっこ」と言ったフォンの顔を、私は忘れない。だが、笑いの陰に、遠くの家族への想いと、言葉にできぬ痛みもあった。実習中に父を亡くした青年に、私はただそばにいることしかできなかった。
彼らの三分の一はカトリック教徒。今福の教会での礼拝、バーベキュー、ベトナム語で祈る「主の祈り」。その響きに、私は教壇での日々を重ね、祈りの力をあらためて胸に刻んだ。
やがてはやり病が世界を覆う中、私は実習生たちに作文を勧めた。親への感謝、日本への想い、不安のなかの希望。ある青年は綴った。「お父さん、お母さん、ありがとうございます」――その一語に、どれほどの人生が込められていただろう。
夏の夕暮れ、土手に立ち空を見上げたユイは言った。「一人じゃないと思います」。私は静かにうなずいた。たとえ言葉は違っても、通じ合えるものがある。空の色に、それを見た。
今、私は思う。老教師の小さな再出発は、実習生たちの若き旅路と交差し、深いところで互いに響き合っている。“伝える”とは、心を差し出すこと。その尊さに、私は支えられている。
文字数 5,696
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
過去に魔法が存在し、現在は魔術に成り代わった世界。人々は当たり前のように魔術に触れ、現代を生きる魔術師達は、魔術の進歩に貢献していた。
アカデミック総合魔術大学。それは大陸に中央に位置する、最難関の魔術大学である。
アダバナ・マンジェシカは、アカデミック総合魔術大学魔術薬学部に通う一年生。
誰もが認める陰の者で、大学での印象はほとんど無かった。
そんなアダバナだが、実はとんでもない魔術の使い手。あのナタリー・ルラン(アルカード魔術学校校長)が認める程。
更に天才カモミール(教授)やローザ(謎多き職員)に見染められたアダバナは、何故か面倒ごとに巻き込まれる。
しかも断れない性格もあり、謎に解決に協力することになる。
しかしアダバナは気が付いていない。
それはアダバナが天才達に認められる逸材であることに。毒と薬も紙一重、徒花は今日も陰に生きて行き、いつの日か実のだろうか?
文字数 136,063
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.08.31
「はじめまして、こんにちは。
僕はランプの魔人。
君の願いをなんでも三つ、叶えてあげる」
突如現れた妙ちきりんな格好をした男は、見た目そのままのおかしさで以て妙なことを宣った。
現代日本によく似たどこか。
そこに暮らす一人の青年と、彼のもとに現れたランプの魔人。
――寡黙で朴訥な青年・齋藤暁
――明るく人懐こい性格の褐色肌の美男子・ランプの魔人
対照的な二人が織り成す、小さな恋の物語を、どうぞお楽しみください。
2025.10/14 本編完結
2025.10/15 本編後、日常短編開始
2025.10/20 本編後、日常短編完結(本作完結)
――・――
こちらは、2024年11月に完結した連載作《その手をとらせて》の加筆改稿版です。
全体にわたり大幅な修正を加えており、既読の方にも新鮮な目線でお楽しみいただけるのではないでしょうか。
(読み比べると、大小様々な違いがあって面白いと思います。)
ゆっくりと育まれる恋心や、甘酸っぱいやりとりに、くすっと笑ってしまうような日常の一幕。
これらを贅沢にぎゅぎゅっと詰め込みました。
このふたりのお話が、あなたの心を照らす灯火になれたなら。
――それは、これ以上ないほどの、幸せにございます。
文字数 103,002
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.10
コンビ二行って来るけど、なにかいる?
夜中だった。俺はベランダで煙草を吸っていて、その背中に凌の声を聞いた。
「べつに。」
いつも通り返すと、そっか、と凌もいつも通りの返事をして、部屋を出て行った。そして、それっきりだ。凌は朝になっても、次の夜になっても、その次の朝がきても、帰っては来なかった。男二人の同居生活は、そうやって終わったのだ。
文字数 31,310
最終更新日 2026.01.13
登録日 2025.12.14