「パン」の検索結果
全体で2,509件見つかりました。
かなり玄人向けの変態コメディ。おしっこ好きの主人公の家族計画。
【◎目次】 #1結婚生活と日課の継続, #2光速手マンと潮吹きシャワー, #3ビッグディルドプレジャー! [Big Dildo Pleasure!], #4不妊治療と採精オナニー, #5ハルの書道教室@妊活生活上級, #6海辺の妊娠旅行パーティー, #7俺たちのブートキャンプ, #8我らが大好き体育座りWithパンティ, #9ハルとまこの牡蠣のスペシャリテソースグラタン
登録日 2020.08.11
びっくりさせられて、おもらししてしまった栞と、そんな彼女に好意を持ちながら罪悪感を抱いてきた光輝の恋愛ファンタジー。
不思議と気持ちがあう栞と光輝。実は同じ幼稚園に通った同級生だった。光輝と出逢ってから栞は時折、ある恥ずかしくも日だまりのような素敵な情景が心をよぎるようになっていた。
ある日、光輝と海辺に旅行に来た栞。偶然、かつて自分が光輝の目の前でおもらししていたことを知る。それは、恥ずかしくて刺激的な出来事のため、幼い栞の記憶から表面上は消えていた。
光輝は、その出来事をきっかけに栞に好意を持ったが、一方でそのことにずっと罪悪感を感じてきた。しかし甦ってきた記憶を辿るうち、栞が見たものとは・・・
女の子なら誰でも持っているずるい恋心、悦楽と恥ずかしさとの交錯、そして信じられない、大変なことをしてしまったのに、なぜか感じる胸のすくような気持ち・・・、それらの「心の衝撃」が時をこえてふたりを結びつける、そんなファンタジーを表現したくて書いてみました。
幼い頃の純粋な心で、気持ちを伝えてみませんか?
登録日 2012.03.27
女装で接客する店『ラビット』のとあるキャストとそのペットの、ちょっとしたお話。
(エロはありますが本番はなしです)
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 6,031
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.21
大学進学をきっかけに祖母の家で生活をするはずだった住谷絆。
しかし、タイミングの悪いことにその祖母は急逝してしまうことになるが、父親との相談の結果その家で一人暮らしをすることになる
——はずだったのだが。
同じような導きの元、親戚であり、幼い頃から顔を知っている文野茉莉も同じ家に住む予定となっていることを知る。
今更大学を変えることも住む家を変えることもできない俺らは、その家で一緒に生活を共にすることになるのだが————??
「ねえ、私朝ごはんはパン派だっていったよね」
「知らないよ、俺は白米派だ。食いたきゃ自分で作れ」
相性の悪い二人の生活はうまく行くのか……?
文字数 24,549
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.13
※第1回エンタメ小説大賞にエントリー中です!!
ゾンビパンデミックにより、人類の文明は終わりを迎えた。
文字数 4,160
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
平民で、貧しい暮らしをしている少女、ラナは両親と兄弟と一緒に生活している。ある日、お腹を空かせていたラナは、畑で仕事をしていた時に近くを通り過ぎた男、ジオラルドの持っていたパンに釘付けになった。
「これが欲しいの?じゃあ、うちにおいで。」
パン欲しさに、ジオラルドに連れられた先はまさかのお城で、彼は王子様だった。パンを貰ってすぐ帰る筈が、何故か鎖に繋がれて閉じ込められて…気付けば、彼だけのお姫様になっていて?
パンを貰うだけのはずが、逆に食べられてしまった少女の話です。
前編中編後編の3部構成です。
文字数 10,471
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.02.02
チュンチュンと小鳥の|囀《さえず》りが耳に届く。
私はスマホ画面で|現在《いま》の時間を確認する。
一昨年の梅雨から実家で飼っている、白猫の白玉と、黒猫の黒ごまが戯れあっている待ち受け画面に、6時15分と表示されている。
見慣れないホテルの一室のダブルベッドの上、キャミソールとパンツだけしか身に付けてない私の隣に、上半身裸の見知らぬ、茶髪でゆるい癖毛の男性が、すやすやと眠っていました。
“申し訳ございません。今回のことはなかったことでお願いします”
そう書いたメモを、お金の横に置いて、起こさないよう、静かに、だけど急いで、部屋を後にした。
早朝の優しい光が、私を優しく照らす。
私、風間彩加、大学3年の21歳は、失恋のやけ酒の末、どうやら一夜の過ちを犯してしまったようです。
※カクヨム様、小説なろう様で同時掲載中です。
※表紙、挿し絵のイラストはRiiちゃん様に描いて頂きました。
文字数 25,207
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.01.22
──運命はこの手の中に。
死神ヒュプノスのティコは全ての任を終え、死を迎えるのみだった。しかし『休暇を消化しなければ他の死神に示しがつかない』とホムンクルスのパンドラに極東の南端の島へ送られる。
紺碧の海を渋々と眺めつつ過ごしているとペテン師マルチェロに出会う。
「俺のパートナーになってよ」
「犯罪の片棒を担げって? ごめんだ」
ティコは断るがマルチェロとの賭けに負け、彼に付き纏われる日々を送る事になる。
マルチェロは後を追いかけ回しつつも紳士らしくエスコートをするがティコはそれが気に喰わない。彼女は『女性』として扱われるのを嫌がった。
しかしある事件を境にティコはマルチェロに距離を許すようになる。
隣を許し、心地良いと想う半面『私のマーク』に対して引け目を感じるティコ。
それを薄々と感じ取るマルチェロ。
死は二人を分かつのだろうか?
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」←当作品
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」「カクヨム」「セルバンテス」でも掲載して居ります。
文字数 117,192
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
いつもお昼のお弁当にひとりパンと牛乳を食べる彼を見て私は悪いと思ったけど、
コレは理由をつけて大好きないつもひとりでパンを食べている彼にお弁当を作ってあげるチャンスだと思い⁉︎
文字数 802
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03