「うめ」の検索結果
全体で335件見つかりました。
りーゆ
りーゆりーゆ
みなみみなみみなみみなみ
みーくんみーくんみーくん
まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍まじまじ卍まじ卍まじ卍まじまじまじ卍卍ままま卍ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
うさぎや、打ち上げ、こうのとり、ひょっこりはん、おかめ、マルジュー、まる
お宮参り、手土産、土産、青汁、かつお、かつおぶしだし、めんつゆ、つゆ、味噌麦茶、花火、打ち上げ花火、トンネル、トン、ブタ、豚、コアラ、アライグマ、クマ、茶、コーヒー、コースター、お茶、賞味期限、バイク、豆腐、インスタント、クッキー、カップケーキ、かぼちゃ、タオル、星、ぶどう、プードル、ドール、トイプードル、トイ、おもちゃ、うさぎ、お菓子、川、金接ぎ、白、和菓子、肉、わらび餅、そうめん、あん、ミナミ、人形、鶴、白髪、探偵、料理、浴衣、レシピ、焼き、焼きチョコ、チョコ、黄色、水、水面、かき氷、水の根元、カルガモ、カルガモ親子、カモ、てつ、スター、星、メイプル、マルジュー、まる、お宮参り、手土産、土産、青汁、かつお、かつおぶしだし、めんつゆ、つゆ、味噌、ソフトクリーム、和菓子、カモシカ、カモ、カモメ、目玉焼き、芋、辛さ、辛い、経験値
登録日 2023.03.28
2023・1・1・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
三輪車の子供を追いかけてる母親とそのあとから父親。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
女性5人組。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
ホウレン草っぽいの持ってるおばさん。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
毛糸の帽子のてっぺんが丸いふさふさの女性。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 2,600
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
「わははっ、勝てば良かろう!なのだ!!」
わははっと大声で笑い飛ばす少女──いや、自らを“女神”と自称する正真正銘の女神が今、正に婚約破棄を申し出た男を伸して、その上に胡座を掻いていた。
「ぐぅぅ…っ。」
かろうじて意識のある男──さらさら金髪の男は“女神”に座椅子にされても一切起き上がれないのか、苦悶のうめき声をあげるのみだ。
「実に愉快、愉快!若人はこうでなくてはな♪…うむ。私は満足だ!実に愉快な“茶番”だった!!」
豪快に笑い飛ばしてから、すくっと“立ち上がった”女神は
「ぐぅぅ…っ!!」
鋼板入りのピンヒールが女神自身の体重も加味され鋭い“突き”となったようで背中にめり込んでじくじくと赤い染みが広がっていく…。
「天に唾吐くはこの愛の女神たるアフロデーテである私に婚約破棄…だったか?その代償は“この程度の痛み”で済むものではないぞ。
…そうだな、私は別に貴様などどうでもいい──と言うか“この身”は公爵令嬢のソフィア・マール・イグニス・シュヴァルツァーには“些か”不愉快な汚点だな。
うむ、お前は煉獄に連れて行こう…ああ、そこの男爵令嬢(ゴミ)も“ついで”に連れて行ってやろう!
きっと気に入ってくれるだろうな!わっはっはっ!!」
“女神”の高笑いと共に件の男爵令嬢(ゴミ)と踏みつけていた男──元婚約者の青年は女神と共に消えた…。
次の瞬間には女神だけが、その場に帰還した。
「!?フェリペは?あの女は…!?」
“女神”──現在は公爵令嬢の彼女は自身の護衛騎士の言葉にうむ、と寛容に頷いた。
「案ずるな、ヨルム…“あれら
”は『まだ』生きている。──まあ、生きているだけ、だがな」
「そ、それはどういう──!?」
ふふふと妖艶に笑うと、女神──の金瞳がきらん、と光る。
「──聞きたいか?」
ワントーン低い声で問われるとぞくり、とヨルム──女神(ソフィア)が呼んでいた護衛騎士の愛称──ヨルムガンドはとてつもない悪寒に背中を走り首をブンブンと左右に高速で振った。
「い、いいえ!!聞きたくありません!何も仰有らないで下さい!!」
「なんだ?…つまらんやつめ。」
まあ、いい──と彼女は語り始めた。
<煉獄>の恐ろしさを。
女神の恐ろしさを。
文字数 10,287
最終更新日 2019.09.12
登録日 2019.03.11
高校二年生の未雲(みくも)は、あることがきっかけで転校生の柊明(しゅうめい)と出会い行動を共にするようになる。夏休みの間は観光と称して二人で会っていたが、美形で愛想も良く成績優秀な柊明とは新学期が始まれば自ずと関係も薄くなるだろうと未雲は考えていた。
しかし、学校が始まってどれだけの生徒に話しかけられようと柊明は未雲を優先した。
いつか終わりが来るものだと自分に言い聞かせても、未雲はどんどん彼との関わりにのめり込んでいき、ついには後戻りできないところまで落ちていく。
同級生だった二人が互いに依存、執着してすれ違って、間違えたり葛藤したりしながらも時間をかけて成長していく話。
高校生編と大学生編があります。
完結しました!
※2025.10.28 改稿
◇ ◇ ◇ ◇
お気に入りなど反応ありがとうございます。感想もいただけると嬉しいです!
もしよろしければX(旧Twitter)のフォローお願いします!→@Mi144_kaf
文字数 89,924
最終更新日 2025.12.24
登録日 2023.10.27
文字数 1,205
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24
連載中作品↓こちらもぜひ
【イラストあり】上位職・小説家?戦えないのでパーティから追放されたが、置き土産にした小説は傑作で・・。そして小説家は新たな仲間を得る。
【ゆめゆめうつつ】・あらすじ
主人公・京一(高2)は、ある晩、夢の中で奇妙な小人に出会う。
『夢の案内人・キューピー』と名乗る小人によって連れられた先で見たのは、――家が隣同士の幼馴染・凛が、幼い頃の姿で魔法少女として活躍するという不思議な夢の世界・・・。
困惑する京一だが、毎夜繰り返されるうち、次第にその奇妙な夢の世界に浸り慣れ、そして夢の神秘に触れてゆく――。
夢の世界は深層意識の表れ?
介入すればその人の秘めた心に触れられる?
うまく利用すれば気になるあの娘の心もゲットだぜ!?
『まったく京一サンは、不埒で不健全な夢を見る、どーしょーもないおバカサンなのデス!』
……京一は、毎晩、キューピーによって強引に夢世界を『案内』されることになるのだった。
そしてまた学校生活では、個性豊かな人々に囲まれる・・・。
その魅力的な笑顔で主人公も初手から陥落――図書委員・有紗
腐れ縁のゲーム脳――友人・晃
なにやら秘めた想いが・・? ――ハーフ少女・イブ
ぬいぐるみ大好き、みんな大好き――ちびっこ少女・クララ
ハイテンション眼鏡っ娘、おそるべし情報通――新聞部部長・遊免(ゆうめん)
その尻に敷かれるひょろがり長身の男――新聞部部員・山本
マッドサイエンティスト――真田先生
そしてついに夢と現実が交錯し、京一は――強敵に立ち向かう??
そんな、なんだかんだハートフルな青春学園モノ、『ゆめゆめうつつ』。
文字数 205,535
最終更新日 2021.01.24
登録日 2020.12.30
舞台は日本の聖クロニカル学園
中学生だった主人公の梅原公生は度を越した適当な人間だった。
公生は人生の岐路ともいえる高校受験で、「名前がかっこよかったから」
という理由で「聖クロニカル学園」に願書を出し、なんと合格してしまう。
しかし、この学園は普通の学校では無かった。
文字数 1,859
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.30
皆さんはこんなときどうしますか...?
「騒いだら殺す...。」
犯人に包丁を突きつけられ小声で言われます...。
怖いですよね....。
そんなとき私ならあえて大根だしますw
バカですw
まぁそんな感じの会話を後輩と繰り広げできた小説で完全なフィックションでございますw
アホなこと書いてるなwって感じで見てあげてくださいw
文字数 7,634
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.01.29
男子は皆一度はやったことがある、銃の形を手で模す、あのポーズ。
その指に、本当に火が灯ったとしたら。
文字数 86,850
最終更新日 2022.03.27
登録日 2021.09.20
12・28・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
パーカーを頭にかぶってマントみたいにしてる男性。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
右手にどら焼き、左手にセブンイレブンのコーヒー持った男性。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
上げ底のスニーカーの女性。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
左手にいっぱい入ったレジ袋、右手にトイレットペーパー持った男性。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 3,294
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
12・29・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
ちっちゃいレジ袋を2つ持ってもう片方でパン食べてる男性。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
ラップしたスーツケースそれぞれで転がしてるカップル。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
裸足で薄っぺらいサンダルの男性。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
畳んだ青い袋 両手で持った男性。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
床屋のおばさんが火の玉見たことあるって言ってった。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 3,373
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
江戸時代、飼い主と固い絆で結ばれていた犬・マメは、病に倒れ、最期に「おれをおいていかないで」と泣く声を聞きながら命を落とす。後悔を胸に、次こそはそばにいると誓ったマメは、現代で乙津夏澄として転生。転校先で出会ったのは、かつての飼い主の生まれ変わり・深見楪だった。しかし楪に前世の記憶はなく、距離もどこかよそよそしい。めげない夏澄は、犬さながらのまっすぐな愛情と距離感バグの猛アプローチでぐいぐい迫る。クールで慎重な楪との温度差は広がるばかりだが、少しずつ二人の関係にも変化が――!?前世主従なじれラブコメ、ここに開幕。
文字数 32,494
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.11
再会
私は今日或る人に出逢った。。彼女の名は京子という。昨年の三月に卒業した高校の同級生である。お京という名が彼女の通り名である。
「おはよう」
「おはよう」
二人は久しぶりの再会で言葉が上手く出ない。空から粉雪が突然振り降りてきた。
「雪だー」
「うん、雪だね」
さりげない京子のしぐさが健太の心を一陣の風が吹き抜けていくように突き動かした。何か喋らなくてはならない。健太はおもむろにタバコをポッケットから取り出し、火をつけた。すうーとたばこの煙を鼻から出した。京子が笑う。
「まるで、煙をだす龍だね。可笑しいわよ。フフフ」
「笑ったりするなよなー。このやろう!」
「このやろうだって!女には野郎じゃなくて、海女って言うのよ。知らなかったの?」
「そうなんだ」
「フフフ・・・」
喋る筈が黙り込むしかない健太だった。今度はタバコを煙一杯吸い込んで鼻からではなく、口から吹き出す健太。
「ところでサー、コウジとユミにあった?あいつら結婚するってよ。子供ができちゃたって。まだ若いのになー。どう思う?」
「いいんじゃない。二人は両想いなんだから」
「それもそうだな。・・・」
粉雪がボタン雪へと変わった。この調子だと積もりそうだ。九州にしてはそうめったにないことである。この街久留米は福岡にあり人口は約三十万程度である。市町村合併して人口が増えた事になる。福岡では博多、北九州につぐ都市といっても過言ではないだろうか。京子とぼくはこの久留米市で生まれ育った。昔よく百年公園でデートしたものだった。まあ、デートといっても二人で公園のベンチに座ってよく話しをしただけだった。手を握った事もなく、ましてやキスをする事などなかった。小学校は別々の学校だったが中学、高校と同じ学園で六年間を過ごした。
「お前どこの大学だったっけ?」
「中村学園。保育士になるのが私の夢なの。それに親元を離れられるからね。あんたは?」
「俺は西南。外国語学部英語科ってやつ。商社かなんか、英語を生かせる職業に尽きたいからね。まあ、今のところは白紙に近いと言えばそうなんだけど。・・・」
「あんた、頭良かったからね。特に英語はいちばんか、二番だったもんね」
「一番だよ。高校のときの通信簿を見せたっていいぜ」
「そんなものまだ持ってるんだ。フフフ・・・」
またしても黙り込むしかない坂口健太、・・・僕の事だ。
久留米でも超有名なこの学園は福岡一円から優秀な生徒が集まってくる。中には東京大学、京都大学へと進む学生もいる。九州大学には四十人程度が進学する。そんな中でぼくが西南学院大学に決めたのは理数系の勉強が出来がよくなかったからであり、京子は実力があるのに九大に行かなかったのは、自由で伸び伸びとした大学生活を送りたかった為だ。勉強で忙しい学生生活を送りたくはなかったのだ。
文字数 19,239
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
唐突だが、婚約破棄をされてしまった。
私より妹の方が可愛いから!というクソみたいな理由だったが
「ありがとうございます!」
逆にお礼を言いたかった。
彼女はマフィ・ネットルーペ。
妹ばかりにベタベタする婚約者に嫌気がさし、婚約者に婚約破棄されたので、嬉しがっている。
そもそも、攻略結婚だったので、妹でも大丈夫なはずだ。
「とりま、寝よう!!」
そして、次の日、皇帝から婚約を申し込まれた。
びっくりしたし、もうめんどくさい事を起こしたくないので、全速力で逃げる私の話。
文字数 1,427
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.02
