「も」の検索結果
全体で165,798件見つかりました。
私【松尾美緒】は今年の4月からとある大学に通っていて、最近大分慣れてきた。
でも現在非常に困っている……。
なんと、月の仕送りを入れた封筒をどこかに落としちゃった!
……でも希望はまだあった。
何でも、とある企業で開発している女性用のエ……、エッチな商品のテスターのバイトに採用されたのだ。
この1ヶ月を生き抜くためにも私はやる。頑張るぞー、お~!
文字数 14,048
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.11.20
10年に一度の死者を迎え、送り出す祭、鬼神祭。その祭りは鬼灯村と呼ばれる平和な村に長きに渡り伝わる祭だった。主人公の1人である少年、雫は村の鳥居に足を踏み入れると神隠しにあってしまう。行き着いた場所はとても神秘的な神社のような静かな場所だった。そこにいたのは自らを鬼神と名乗る少女、灯。この物語のもう1人の主人公だ。2人の出会い、そして祭りに行きたいという小さな願いが世界を大きく揺るがすことになるのだった。
祭に現れた謎の死者の怪物たち、それらを束ねるもの、彼らは自らを呪哭と名乗り、地獄の門が開き始めたという。
地獄の門が完全に開くまで3日。これより先の未来には夜明けは存在しない。
その時が来れば世界に夜明けがやってこないまま地獄奥深くの呪哭により世界は支配され、やがて滅ぼされるという。
雫と灯は村の仲間たちと共に夜明けを取り戻すことが出来るのか。
愛と希望を望む彼らに、世界はどう動いていくのか。
生と死の向こうを渡りゆく
王道的バトルファンタジー!!
文字数 38,876
最終更新日 2025.01.06
登録日 2024.10.26
県内の偏差値75の超進学校に通う主人公の凪は小さい頃から勉強に明け暮れたガリ勉女子である。
少し地味だけど可愛い女の子で趣味が無くて周りからはつまらない女と思われていた。
そんな凪が1人のおじさんと出会い、エッチな事を沢山して大人になっていくお話です。
真面目な貧乳娘ばかりが出ます!貧乳は作者の趣味なので巨乳さんはあまり出てきませんが宜しくお願いします!
あと更新はかなり遅めです
ノクターンノベルズにも投稿しています!
あとジャンルはどれにすれば良いのかよく分からなかったです・・・
文字数 36,593
最終更新日 2026.06.10
登録日 2025.03.23
僕は人間が嫌いだ。でも、好きでそうなったわけじゃない。
両親は僕を虐待した。僕はその時まで、いや、そうなってもしばらくは、両親の愛を信じていた。
でも、それは収まるどころかエスカレートしていった。その頃から、僕の右目が不調をきたし始めた。
だがそれも長く続かず、両親は逮捕され、僕は施設に入れられた。
僕は両親から愛されていなかった。
施設の人達は優しかったのだろう。でも、僕の右目にはそう映らなかった。
だから僕は、人を信じられなくなってしまった。信じることに恐怖してしまったのだ。
誰か、それが嘘でもいい。僕の目を、騙し続けてくれるような人は…
文字数 25,066
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.10
文字数 32,376
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.05.11
恭二「うし。食器片付け終了!!風呂入ろう。」すると、息子が笑顔で妻と風呂から出てきた。
息子「ママと恐竜で遊んだんだよー。」
鏡恭二「よかったねー。」
息子「それとなんか変なお姉ちゃんきたよー。お風呂に・・・」
は?・・・恭二は頭が混乱する。家は子供と妻2人暮らしのはずだが・・・
妻が何やら様子が変だ・・・
妻「ねぇ?」顔の表情が冷たい、ものすごーく嫌な予感もする。
鏡恭二「はい?どうかした?」
するとお風呂から頭にバスタオルを巻いて、スタイルの良い、美脚の二の腕が引き締まって、ツルツルの肌とわ(自主規制)も、処理されてツルツルで、湯気が立っていてまるで、アイドルのような猫の目の女の子が出てきた。
まどか💛「変なところ見るのやめてくれる?」恭二は蹴られた。(スカートも履いてないから自主規制すぎてかけません。
すいません。)
妻「この女の子誰?いつも最近出てくるけど・・・」空気が怖い・・・
奥からマネージャーも、ひっそり出てきた。マネージャー「今作どうなってます?こんな感じなんですよ?」
まどか💛「べ○○。」それは、やばいやつだし、機嫌が良くない‼️
鏡恭二「どうしたの!!とりあえず話そうか。リビングで・・・」
息子「ママ、いつもみたいにお相撲やろ‼️」
妻「うん。」寝る前にいつものルーティンの相撲をとるために、2階に向かう。
マネージャーとまどか💛他、スタッフの会議が始まった。どうなる・・・
文字数 2,961
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
――あんたをさっさと孕ませて終わらせるつもりだったけど、気が変わった
小国だったオガルスが近隣諸国を征服し、40年。帝国となったオガルスを無視する事が出来なくなった。父であり王の頼みもあってか最愛の弟ティオと国のためにケイブラムはオガルスに嫁ぐことを受け入れた。
しかし、結婚相手であるヴィルスはケイブラムのことを孕むためだけの存在としかみず……。
旧題 オガルスとティベルク ヴィルス×ケイブラム編
※世界観は『オガルスとティベルク』シリーズと同じです。
※Rシーンがあるページには*がついてます。
ヴィルス×ケイブラム(王子×使者/俺様×強気/年下攻/男性妊娠/無理矢理→両思い)
文字数 268,530
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.06.04
話すのが苦手な彼女と、感情を隠すのがうまい彼。
静かなやりとりの中で、少しずつ、心が近づいていく。
転職してきた営業マン・相原優樹は、控えめで真面目、だけどどこか不器用。
同じチームのアシスタント・小坂秋穂は、仕事はできるがマイペースで、誰とも深く関わろうとしない。
「なんとなく気になる」から始まったふたりの関係は、
同じプロジェクトを通して重ねる時間の中で、確かな想いに変わっていく。
けれど彼女は既婚者で、簡単には踏み越えられない人だった。心が触れたら戻れなくなるかもしれない。
それでも言葉にならない想いを、ひとつずつ、交わしていく物語。
ぼちぼち書き進めてます
文字数 45,989
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.06.15
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
文字数 5,964
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.17
千年の封印を破り、ついに蘇った大魔王ヴァルザーク!
……のはずが、勇者もいなけりゃ軍勢もいない。
村人には「変なコスプレおじさん」と呼ばれ、役所に連れて行かれ、
なぜか“臨時職員”として採用されてしまった。
魔力で端末を爆破し、書類を「呪文の巻物」と呼び、
ハンコを「血の契約」と勘違い。
それでも魔王は今日も、朱肉と戦い、市民と対話し、
「定時退庁」という最強の敵に挑む!
戦場は会議室。
武器は印鑑。
仲間は真面目すぎる教育係と、ノリだけは勇者級の先輩。
魔王ヴァルザーク、再び世界を“効率化”せよ!
――これは、“征服”ではなく“就職”を果たした魔王の、
異世界(?)社畜ライフコメディである。
文字数 2,814
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.10.06
我が家は一家でパーティを組んでいる。
壁役の父に、アタッカーの母と妹。
そして、初期魔法の『キュア』を数回使えるだけのヒーラーである俺だ。
他人と組んでいれば、とっくに「追放だ」「落ちこぼれの烙印だ」となるだろうが、うちにはそんなことを言う人間はいない。
そもそも俺だって、元々ポンコツだったわけではない……。
まあ、なんにせよ。我ら家族パーティは旅に出ることになった。
旅の目的はポンコツになってしまった俺を「治療するため」と言った所か。
不安と期待に心膨らませた俺だったが……。
俺以外最強家族との旅が、家にいる時と変わらんのだが?!
文字数 11,950
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.10.26
「あの日の沈黙が、25年目の今日、私たちを再び地獄へ引きずり戻す。」
37歳の編集者・藤野葵は、小学校の卒業から25年を経て開かれたタイムカプセル開封イベントの幹事を務める。和やかな再会の中、カプセルから発見されたのは、卒業直前に行方不明になった少女・高梨恵からの謎めいた手紙と、一本の古いデジタルレコーダーだった。
レコーダーには、恵がターゲットとなった陰湿ないじめの記録と、その後の**25年間にわたる不気味な「無音」が収められていた。そして、録音の最後には、成長した恵からの、同窓生全員に向けた「あなたたちの罪は終わらない」**という冷たい告発のメッセージが記録されていた。
過去の罪を隠蔽し、社会的地位を築いた同窓生たち(特に、事件の隠蔽を主導したクラス委員長・悟)は、恵のメッセージを恐れ、葵を脅迫する。
「25年間、見て見ぬふりをした罪」を背負う葵は、レコーダーに残された暗号「25」を辿り、廃墟と化した旧校舎の奥深くに隠された「もう一つの真実」へと辿り着く。恵の失踪の裏に隠された、大人たちの不正と集団的な隠蔽工作。
傍観者であった彼女が、25年間の沈黙を破り、「罪の清算」という名の卒業式を迎える決断を下す、重厚なクライムサスペンス。
文字数 7,771
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.11.04
親から抑圧されて育ってきた菜緒は、親にお見合いをさせられ二十歳の時に夫となる紘一と結婚する。良き妻になろうと、年上の夫に従いそれなりに幸せな結婚生活を送っていたが、ある日紘一が初恋の相手と再会して全てが変わり始める。
紘一は初恋の人に夢中になり、妻に対しては嫌悪感を表し暴言をはくようになってしまった。
追い詰められた菜緒は藁にも縋る思いで疎遠になっていたいとこの望のもとを訪ねるのだった。彼はかつて己の養父母の会社を倒産させ一家離散させたという恐ろしい過去を持つ。突然訪ねてきて夫の相手の素性を調べたいと言う菜緒に対し、望は怒りをあらわにして「つまらない奴になった」と罵るが、それと同時にとある提案をしてきた。
「夫が好き勝手やっているなら、お前も好きなことをして過ごせばいい」
望の言葉に目が覚めた菜緒は、彼の手助けを受けつつ「やりたかったこと」を始めてみる。すると夫への執着が薄れ、菜緒の日々は忘れていた輝きを取り戻し始める。
すると今度は逆に紘一が菜緒に対し嫌がらせのような執着をみせるようになり――――。
文字数 89,171
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.11.07
「誰を助け、誰を見捨てる?」12歳の少女キスピは、インカ帝国—タワンティンスウユの山あいの村で、弱者や障害者が差別され、貧困や理不尽が日常に溶け込む現実に胸を締めつけられる。村人たちの悲しみ、助けられない無力さに心を揺さぶられながら、彼女は旅路を進む。そんな中、光と影の間を裂くように魔法のコンドルが舞い降り、翼が風を切る音とともに救いと試練を同時に示す。遠くでインカ帝国の陰謀が静かに影を伸ばし、少女の心に恐怖と疑念を植えつける。倫理と責任、正義と無力さの狭間で揺れるキスピの旅は、未知の冒険と社会の不条理に彩られた、衝撃的な運命の始まりとなる。
*適度に時代考証をおこないながら、ChatGPTで本文を作成し、
Grokで画像を生成したファンタジーです。
あくまで”インカ帝国風”として楽しんでいただければ幸いです。🇵🇪🇧🇴🇪🇨🦙⛰️
文字数 3,634
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.12.08
『Good day !』Vol.5
父と母の背中を追いかけ
パイロットへの道を歩み始めた翼と舞 そんな二人の道しるべとなるべく
恵真と大和を新たな挑戦を始める
家族四人の夢と絆は?
2026年1月28日 連載開始
꙳⋆ ˖𓂃܀✈* 登場人物 *☆܀𓂃˖ ⋆꙳
日本ウイング航空(Japan Wing Airline)
佐倉(藤崎) 恵真
佐倉 大和
佐倉 翼・舞…… 恵真と大和の双子の子ども
航空大学校に翼と舞を送り出したあと
恵真と大和は、野中達と
新たな挑戦を始める。
時の流れと共に成長する子ども達。
喜びの中、
大和のタイムリミットが迫っていた……
文字数 53,861
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.01.25
結婚後に重い病を発症し、幼い息子を夫に託して離婚した「私」は、母である資格を失ったかのように孤立していく。
ひとりになった夜、私は宇宙に救いを求めた。
暦を書き換え、時間を組み直し、重力の正体を考え続ける。
やがて私は確信する。
地球はブラックホールに引き込まれるーー。
世界を救うためには、天文学者に知らせなければならない。
そのために必要なのは、息子だった。
私は息子を誘拐する。
山中湖、温泉、ハンバーガーショップ。
三日間だけの、母と子の時間。
「仁くんね、実の所ママと暮らしたいの」
その言葉は、どんな宇宙理論よりも強い重力だった。
だが楽園は崩れる。
警察が踏み込み、私は再び息子と引き離される。
壁とベッドの隙間に押さえ込まれながら、ようやく理解する。
私を地上に引き止めていたのは宇宙ではなく、息子の体温だったのだと。
これは、宇宙に傾いた心と、それでも消えなかった母の重力の物語。
※本作は8年前、文芸社より『地球が悲鳴を上げている!!』として出版した作品を改稿・再構築したものです。
文字数 17,918
最終更新日 2026.03.05
登録日 2026.02.28
近世ヨーロッパをモチーフにした戦記物です。
以下、あらすじ
ブラック企業で社畜道に邁進した男は、年金生活に憧れるも、過労の末に夢半ばで倒れた。しかし、捨てる世あれば拾う世あり。男は異世界に転生し、情熱の炎を再び燃やす。
目指す頂きは遥かに高く遠い。公的年金どころか社会福祉の概念が乏しい遅れた時代。厳しい身分制度。腐った教会。排他的な同職組合に、問答無用の農奴制。
やむにやまれずマスケット銃を担いで、社畜改め戦列歩兵道を極めんとするも、道は険しく歩みは難し。気づけば、男、セルゲイ、既に齢五十歳(精神年齢八三歳)。
今や人生詰むや詰まざるやの崖っ縁。転生社畜、これが最後の挑戦だ。
登録日 2015.11.27