「好」の検索結果
全体で27,656件見つかりました。
大好きな夫と7年交際の末結婚した。ただただ、地元が大好きなおっとー。義母は毎週のように電話をし、夫に用事を言い付け呼び戻す。田舎ならではの交流、ゆっくりな時間。開催されるおっとー会。
結婚した末の生活、時々自問自答。とめどない寂しさ。
もやもや?愛情?嫉妬?
1人じゃ味わえない気持ちがたくさん。
文字数 4,627
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
「はじめまして! 乙葉伊月です! 夢は私のための爆乳ハーレムを作ることです! そのためにみなさんと仲良くなりたいと思っています! よろしくお願いします!」
女性を拐う宇宙人「パイリアン」の出現
パイリアンの出現と共に女性に身についた力「乳力」
おっぱい大好き女子高生、乙葉伊月(おとはいづき)は乳力を駆使して夢を叶えるために戦い続ける!
文字数 69,770
最終更新日 2026.01.20
登録日 2021.08.27
神様のお願いにより現代から本来は存在しない足利義満と正室との子供として転生した俺。もともと歴史が大好きだった俺は「絶対に日本を最強国家にする!」と思い立つ!
特にチートは無かろうとも、膨大な知識で俺は無双する!
気が向いたら投稿されます。(できれば毎週月曜投稿!)
本編じゃ史実をなぞりませんのでご注意を!
尚、この作品における一切の政治、宗教、思想は実際のものとは異なるものです。
文字数 2,840
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.03
今年から白梅高校に通う有栖は、入学式の日に上級生の堂島が起こした事件に巻き添えを食らって早々に腫れ物となってしまう。またその一件から、有栖はまともな交友関係を築けないはみ出し者に好かれるようになり、ますます集団からの孤立を極めていく。そんな中、校内のあらゆる『面白いこと』を求めて活動する新聞部に半強制的に入部する羽目になり、時には自ら事件を起こす有栖は次第に学内の中心的な存在へと変わる。
文字数 12,542
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.04.20
「アンタの声が大嫌い!」
そう言い放って引っ越していった幼馴染が、俺の高校に転校してきた。
名前を呼んでも声をかけても、顔を見せてくれない隣の君。やっぱり俺のことが「大嫌い」なのか…。
どう見ても好きが溢れるツンデレ幼馴染と、「声が良い」鈍感主人公との両片思いラブコメディ!
「大好き」なんて言わないで!
⭐️カクヨムコン8短編 一次選考突破作
※カクヨム、小説家になろう!さんで掲載中です。
文字数 8,577
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.10
1年ぶりに都道府県擬人化の新キャラペアです。
守り・守られる関係性も良いなぁと思いながら
どちらも能力値が高いので、守られっぱなしはあり得なさそうでした。
実は徳島さんと香川さんの方が
構想は先に出来ていたものの
まだ書いていません(・・;)
高知さんが用心棒、愛媛(伊予)さんが
守られる側…なのでお察しの通りのCPとなりそうです。
擬人化苦手な方はブラウザバックでお願いします。
久しぶり?10年ぶりくらいの都道府県擬人化
新キャラですが、良かったらどうぞ。
香美 龍河
高知県守護職。生前から伊予とは縁が深い。
いつでも、伊予の盾になる気ではあるが
本人からはたしなめられている。
温厚で人当たりがよく酒好き。
もしもの時の為にある物を携行している。
身長180㎝ 体重69kg
松山 伊予
愛媛県守護職。とある種族の混血であり
変化術に長けている。その為過去に
何度か命を狙われており、龍河がしばらくの
間、用心棒を務めていた。
少しばかり気位が高いが、心根は優しい。
身長168㎝ 体重57kg
(変化もするので騎士と姫感覚もあります)
文字数 6,301
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.07.31
ヒロノブには物心ついた時から「お姉ちゃん」がいた。
優しくて、料理を作ってくれて、悲しい時にはなぐさめてくれる、最高のお姉ちゃん。
そんなお姉ちゃんの愛に包まれた、ヒロノブの一生。
ノベルアップ+主催「年の差恋愛短編小説コンテスト」応募作。
文字数 3,058
最終更新日 2024.07.20
登録日 2024.07.20
魔導士――それは実力主義で高慢で、常に人を見下している人でなしが名を連ねると言われる、魔物討伐の精鋭たちのことだ。
その中で宮廷魔導士候補と名高く、魔導士界隈で唯一の良心であった男が追放された。
男の名前はロズウェル・アークトゥルス。
迷宮探索中に未知なる魔物に襲われ、魔力量が十分の一となってしまった不運な男。
と周囲にささやかれているが、本人はなにも気にせず、老後の夢だったお茶に囲まれた生活を求めて意気揚々と旅に出る。
だが真っ先にその辺にいる魔物に襲われ、弱体化した彼に成すすべはなく死を覚悟したとき、救助隊員の少女ユーリに助けられ、恋に落ちる。
彼女と出会ったことで初めて人間らしくなれたかもしれない……!
魔法とお茶にしか興味がなく、人とのかかわりから逃げ続けてきたロズウェルが、ユーリの隣に立つためだけに救助隊員に転向する。
それが自分を襲った未知なる魔物と再戦する道であろうと、弱体化した今だからこそできることがあると証明したい。
だって過去の研鑽は消えないのだから――
皆さまの好みに少しでもぶっ刺されば応援していただけると嬉しいです!
(小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しています)
登録日 2025.03.04
文字数 15,045
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.07
人生に迷ったとき、人は何かにすがりたくなる。
駄洒 麗(だじゃ れい)、35歳。彼もまた、そんな迷いの中にいた。
普通のサラリーマンではない。
安定した仕事も、派手な夢もない。
彼はフリーターとして日々を過ごし、どこにでもいるような男だった。
だが、麗には唯一、他の誰にも負けないものがあった。
それは「毎日ダジャレを考える」という、奇妙な“特技”だった。
朝起きてから寝るまで、彼の頭の中は言葉の遊びで満たされていた。
「パンはパンでも食べられないパンは?」
「時計が好きな魚は?」
そんな一見くだらない言葉が、麗の世界では輝く宝石のようだった。
ダジャレは彼にとっての希望だった。
疲れた心をほぐし、日々の憂鬱を吹き飛ばす小さな魔法。
「笑いは人生のスパイス」
麗はそう信じている。
だが現実は厳しい。
フリーターの生活は不安定で、将来への不安は常に彼の背中を押しつぶしそうだった。
それでも、彼は毎日ダジャレを考え続ける。
今日も新しい一言が頭の中に浮かんだら、それを書き留める。
その小さな積み重ねが、いつか大きな笑いとなり、自分を支えてくれると信じて。
これは、駄洒 麗という男が織りなす、言葉と笑いの物語。
毎日一つのダジャレを紡ぎながら、彼は今日も生きていく。
文字数 12,383
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.06.19
家族に看取られて天寿を全うした私、桜川美華(さくらがわみはな)は、気がつくとどこかの王宮の玉座の間で王様と相対していた。
「勇者ミリアよ、魔王を討伐するのだ」と言われ向かった魔王城では魔王が待っていた。
だがその魔王は、前世の高校時代の同級生の湊山空太郎(みなとやまそらたろう)だった。
前世では微妙な間柄だった湊山と転生先で対決かと勇者の剣を抜く勇者ミリアこと桜川美華。
魔王湊山も魔王の剣を手に彼女と対峙する。
だが、あろうことか魔王湊山は、
「好きです!」
と、勇者ミリアに告白したのだった。
それに対する勇者ミリアの返答は魔王を城外まで吹っ飛ばす渾身の一撃だった。
※カクヨムに公開した作品です。
文字数 114,677
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.08
コーネリアの悩みは政略結婚の相手が自分とそっくりな姉に夢中な事。誰からも好かれる姉と同じ顔なのに地味令嬢だと言われるコーネリアは、一目ぼれをした婚約者に自分のことを見てほしい。しかしある出来事から関係を諦めそうになったコーネリアは不思議な夢を見る。不思議な箱の中でいきいきと動く青年。そして自分の口からこぼれた「・・・○○やっぱ最高!私の最推し!」の言葉。どんな困難にも負けずにまっすぐ生きる青年を見てコーネリアは感化される。彼のようにまっすぐに生きようと。まずは姉のように長く伸ばした髪を切るところから。
文字数 875
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
文芸部ではいつも二人きりだ。
在籍する先輩自体はいるらしいが、二年生も三年生もほとんど幽霊部員でしかなく、事実上の部員は二人しかいない。
そんな部室の中、吉川静太(せいた)はテーブルの向こう岸にいる彼女を見た。
三つ編眼鏡の彼女は秋月文乃(ふみの)といって、本が大好きな文学少女だ。ただ読むだけでなく、自分で書くのも大好きで、こうしている今もテーブルにノートパソコンを立ち上げ、タイピングに指を躍らせている。
執筆の邪魔をすると悪いので、静太は自分の本を読みながら時間を潰していた。
読んでいるのは日常系のライトノベルだ。
登録日 2015.04.18
幼い頃に両親を無くし、ショックで引きこもっていた俺、井上亮太は高校生になり覚悟をきめやり直そう!!そう思った矢先足元に魔法陣が「えっ、、、なにこれ」
意識がなくなり目覚めたら神様が土下座していた「すまんのぉー、少々不具合が起きてのぉ、其方を召喚させてしもたわい」
「大丈夫ですから頭を上げて下さい」 「じゃがのぅ、其方大事な両親も本当は私のせいで死んでしもうてのぉー、本当にすまない事をした。ゆるしてはくれぬだろうがぁ」「そんなのすぎた事です。それに今更どうにもなりませんし、頭を上げて下さい」
「なんて良い子なんじゃ。其方の両親の件も合わせて何か欲しいものとかは、あるかい?」欲しいものとかねぇ~。「いえ大丈夫ですよ。これを期に今からやり直そうと思います。頑張ります!」そして召喚されたらチートのなかのチートな能力が「いや、これはおかしいだろぉよ...」
初めて書きます!作者です。自分は、語学が苦手でところどころ変になってたりするかもしれないですけどそのときは教えてくれたら嬉しいです!アドバイスもどんどん下さい。気分しだいの更新ですが優しく見守ってください。これから頑張ります!
文字数 103,940
最終更新日 2018.07.01
登録日 2017.04.04
日本には四季があります。春・夏・秋・冬。どの季節が好きか人によって違うでしょう。
どの季節も素晴らしく、たとえ苦手な季節であっても好きだと思う瞬間があるかもしれません。
日々の中で好きだと感じた瞬間を、ミニエッセイにしてつづります。
文字数 822
最終更新日 2019.07.29
登録日 2019.07.29
違う世界に暮らす二人の物語。
彼と彼女はどう出会い、生きて行くのか。
貴女はどちらの世界がお好きですか?
※ 長いストーリーで不定期アップです。
どうぞ気が向いた時にでもお立ち寄りください。
文字数 59,923
最終更新日 2020.03.14
登録日 2020.02.20
※予定していた補完編は、完結いたしました。
今後は、時期は未定となりますが。新たにリクエストをいただいた補完編を、投稿させていただきたいと考えております。
なおその際までは、連載中ではなく完結の表記とさせていただきます。
「リル・サートル。この瞬間を以て、君との婚約を破棄する」
婚約者である王太子エメリックに好きな人ができたため、理不尽に婚約を破棄されてしまった伯爵家令嬢リル。ですが彼女は元々無理やり婚約させられており、大喜び。
王宮を追い出されたあとは愛する幼馴染アルフレッドと再会したり、2人で仲良くデートをしたり。その日からリルの生活は一変し、幸せに満ちた毎日となるのでした。
対して理不尽を重ねたエメリックには、真逆の生活が待っていました。彼は婚約を破棄したことによって、ストレスと苦労に満ちた毎日が始まるのでした。
文字数 93,941
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.10.04