「もえ」の検索結果
全体で376件見つかりました。
恋愛脳だから勉強よりなにより恋がしたい。他校他クラスじゃ一緒にいられる時間も少ない、じゃあクラスに好きな人を作ろう!って思ったらすぐ好きな人見つけた。
視点は1話ごとに彼女彼氏交互です。
藤村彩羽(ふじむらいろは)→高2になったばっかり。バイトは週2のスーパーのレジ。惚れやすくて甘えん坊。徒歩通学
今井萌花(いまいもえか)→彩羽の友達。P活も抵抗ないけど彩羽が意外とまともだからちゃんとバイトしようかなって思う意外と子。チャリ通。
先生→上記2人に昨年度困らされたのに今年も担任な子持ち物理教師。
岩嵜優真(いわさきゆうま)→彩羽に惚れられたクラスの子。髪のセットと朝の占いが好き。好意を向けられると好きになっちゃうチョロい男。電車+チャリ通
佐藤くん→優真の友達
文字数 10,213
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.19
短編BLです。楽しんで読んでもらえると嬉しいです!
まったり更新していきますので、栞、お気に入りしてもらえると嬉しいです。
宜しくお願い致します。m(__)m
2024.02.22
閲覧ありがとうございます。明日からの三連休に読んでいただきますと嬉しいです。
よろしくお願い致します!
2024.02.23
閲覧ありがとうございます。
ピクトスクエア様でこの作品のスピンオフを販売する予定です。また追ってお知らせいたしますー。
2024.03.10
閲覧ありがとうございます。
今月25日のwebイベントに出展致します。
近日中に詳細をお知らせ致します!
よろしくお願い致します。
2024.03.19
https://pictsquare.net/skaojqhx7lcbwqxp8i5ul7eqkorx4foy
25日のイベントページです。
0時より開始です!
※補足
サークルスペースが確定しました。
一次創作2: え5
にて出展させていただいてます!
文字数 45,175
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.13
まったり書いていきます。
お気に入り登録お待ちしています。
楽しい時間が過ごせますように!
文字数 32,101
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.03.28
会社員だった水月恭弥はたまたま地球に降りてきていたアズファルドの女神リーアナを助けた代わりに車に撥ねられて死亡してしまう。リーアナによりアズファルドに恭弥はスローライフを望みながら詫び転生。
アズファルドの中央に位置するヴェルド王国の北の辺境の男爵領の三男坊アーウィン=グレンとして生まれた。しかし恭弥のスローライフとリーアナのスローライフの解釈がすれ違っていた。
この物語アーウィンとして転生した水月恭弥の成長の物語である。
文字数 9,569
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.07.26
いつも性的な理由で彼女に振られてしまう不幸な男、新名拓人。
必ず最後の別れの際に、女性に言われてしまう言葉
『あなたは優しいけど、残酷』
この言葉の呪縛から逃れられず、
一生独身を貫こうと決意した拓人の前に現れた一人の男が、
拓人の運命を翻弄していくかも…?
そんなお話。
文字数 109,744
最終更新日 2023.11.20
登録日 2021.12.28
※1話平均1,000文字で、すぐに読むことができます。お気軽に読んでください。
※ラブコメ要素がありますが、人が○にます。
【あらすじ】
神憑武尊《かみつき・たける》は一年前に、とある病院に入院していた患者であった。
その病気の名は《妄想具現症》――自身の妄想によって、自身に備わった五感すべてが侵食される病気である。
病院に処方された薬を飲んで、妄想が具現化しないように生活していく武尊。
一年が経過した現在、武尊は妹の神憑桜舞《かみつき・まい》とともに高校に通い直すのだった。
かつての幼馴染だった一年後輩の布佐良月子《ふさら・つきこ》、小・中学校の同級生だった筬屋真海奈《おさや・まみな》と再会し、再び青春を謳歌しようと武尊は学校で生活していこうとするのだが、その日常は新たな物語が始まる序章に過ぎなかった。
【登場人物紹介】
神憑武尊《かみつき・たける》――病人の少年。自身の脳にあふれ出す情報と戦っている。
神憑桜舞《かみつき・まい》――武尊の一歳年下の妹。桜の花びらのような桃色の髪をしている容姿の整った美少女だが、彼氏はできたことがない。
布佐良月子《ふさら・つきこ》――武尊の一歳年下の幼馴染。月のような黄色い髪が特徴。
筬屋真海奈《おさや・まみな》――武尊の小・中学校の同級生。海のような青い髪が特徴。
火花萌瑠《ひばな・もえる》――武尊と同学年の一歳年下の謎多き生徒。炎のような赤い髪が特徴。
綿里未雪《わたり・みゆき》――武尊の小学校五・六年生のときの同級生。氷のような水色の髪が特徴。
椎菜爽芽《しいな・さわめ》――武尊の入院していたときの三歳年上の患者。草のような黄緑色の髪が特徴。
矢林御琴《やばやし・みこと》――武尊の二学年上の生徒であり新聞部に所属している。森のような緑色の髪が特徴。
※ほかの小説投稿サイト、筆者のブログにも公開しています。
文字数 86,427
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.01
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
まったり書いていきます。
投票よろしくお願いします。
あらすじ 気がつくと白い世界にいた僕。記憶もなく名前も思い出せない。しばらく進むと、そこで棺に入った女性を見つける。彼女は中で目を開けた。彼女はセスという名前で僕にナーシャという名前をつけてくれる。セスはナーシャの魂の中に宿るのだった。
文字数 69,486
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.01.29
第3回 ほっこり・じんわり大賞 奨励賞受賞
菊那の住む街には不思議なお屋敷があった。そのお屋敷は大きな塀で囲まれており、中の様子はわからない。けれど、稀にドアが開いており、そこから中を覗くと驚く事に四季折々の花が咲いているというのだ。
ある日、菊那はその花屋敷の花を盗んだ犯人だと間違えられてしまい、主人である樹に花屋敷につれていかれてしまう。
ミステリアスで花好きな樹と出会い、菊那は少しずつ彼に惹かれていく。
花屋敷にも樹にも秘密がある事を菊那は知っていく事になるが………
史陀 樹(しだ いつき) 28歳 植物学の大学教授。オンラインのみで仕事をしている。大きな花屋敷に一人で住む、ミステリアスな男性。中性的な顔立ちと白い肌、長身細身という美形。
春夏冬 菊那(あきなし きくな)26歳 街の小さな本屋に務める。休みの日は自然溢れる公園で読書をするのが好きないたって平凡な女性。好奇心旺盛。
文字数 105,564
最終更新日 2020.08.23
登録日 2020.07.22
文字数 66,354
最終更新日 2021.04.28
登録日 2020.06.20
響は昔、幼馴染みである千絃ととある約束をした。
その約束は叶わぬ事なく、長い月日が流れた。
病気のため、選手として生きていく事が出来なくなった響の前に、千絃が現れる。
「おまえが必要なんだ」と言われた響だったが、昔の事を思い出し彼の事を信じられずにいる。
しかし、共に仕事をするうちに千絃が気になり始め…………
彼を知るうちに彼が約束をどうして守らなかったのかを知ることになるのだが………
漣 響(さざなみ ひびき) 27歳 剣道の選手。居合い、殺陣などが好き。見た目はとても女らしいが剣を持つと武人になる、と有名に。だが、病気を理由に引退。千絃とは幼馴染み
月城 千絃(つきしろ ちづる) 27歳 俺様で我が儘な性格。ゲーム製作会社で動画監督をしている。昔、剣道の全国大会で優勝した経験がある。
水篠 璃都(みずしの りと) 27歳 響きの友人。カメラマン。
文字数 111,386
最終更新日 2020.07.04
登録日 2020.05.08
28歳になり、中学校の図書教諭として赴任した加那太。
思いのこもった本に触ると記憶が読み取れる力を得て?
いろいろ捏造あり。
文字数 16,828
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.07.25
文字数 111,667
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.08.10
昔個人的に書いていた「もえもえ萌えたん!」という作品のテーマソング用に書いた歌詞です。
文字数 301
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.21
ごく平凡な赤堀萌歌(あかほり もえか)。普通のOLとして過ごしていたある日、声をかけてきた相手はもう二度と会いたくなかった自分をいじめていた幼なじみで……。
文字数 10,533
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.02.07
七海は、アディの記憶が蘇り、心の中で戸惑い続けていた。過去と現在が交錯し、洵との関係に深まる一方で、アディとの思い出が彼女を混乱させる。特にアディに似た洵の存在が、彼女を複雑な感情に引き込む。記憶が回復する度に、七海は自分がどこにいるのか、誰と共にいるのかが分からなくなる。洵の優しさに触れる度、彼女は不安と戸惑いを感じながらも、過去の自分と向き合う覚悟を決める。しかし、その過程で新たな問題が浮かび上がり、七海は再び記憶の迷宮に囚われ、心の中で葛藤を繰り返すことになる。
登録日 2025.01.27
学校の成績は悪くない。運動も好きだし自信あるよ。親友と呼べる友達もいるし、憧れている男子もいる。
そして大好きな家族。特に弟の岳人は可愛すぎるし、優しいしめちゃくちゃ愛している。
とても恵まれたあたしだけど、ある晩に悪夢を見てしまった。
夢のに中に白い数字が現れて、一秒毎に数字が減っていく。
意味分かんないけど、気味が悪いでしょう⁉️
なにかをカウントダウンしていることはすぐに飲み込めたし、実はすぐになにを数えているのか察知したの。
あたしの寿命を指折り数えているんだ……
その日から常に死ぬことを意識して過ごしている。
不思議なもんで、天寿の終幕が明らかになってしまうと、その日にたどり着くまでのあたしの時間が無駄なものだと感じられる。
だから、将来の夢を持って努力をするなんてくだらない。
そういう前向きなひとが嫌いだ。
それを強要する男の大人はもっと怨めしい。
ほんの僅かな値打ちは、友達や想いびとや岳人の温かさが、より一層身に染みるようになった。一緒にいることがますます感動的になった。
その分死ぬことが怖くなり、余計にうんざりするんだけどね。
それから皮肉な生活が続いた。大切なものを失くしてたくさん泣いた。
別のかけがえのないものを得た。
大好きだとおもえるものを得た。
もっと長く生きたいと欲しがるようになった。
それでも、カウントダウンは休まない。
本当にあたしは死ぬの⁉️
思い過ごしじゃないの⁉️
数字がゼロになっても、まだ生き続けるんじゃないの⁉️
ああ、あたまがおかしくなる……
文字数 147,098
最終更新日 2024.05.08
登録日 2024.03.18