「俺」の検索結果
全体で23,072件見つかりました。
謎のヒロイン・アイミ、ムーちゃん、リン、亜砂、空蝉の五人組。
無人島生活を満喫していた俺。
そんな平穏な毎日に突如として起きた身に覚えのない殺人事件。
美しくも儚い彼女たちへの疑惑の目が注がれて……
伝説の財宝を求めて暗号を解き明かす。
『PT』とは何なのか?
すべての暗号を解き財宝を手に入れた時驚愕の真実が明かされる。
あなたはこの謎が解けるか?
過ぎ去りし夏の鎮魂歌。
特別篇もあるよ。
夏への招待状をあなたへ。
最後まで読むと何かが現れるよ。
恋愛アドベンチャー×ミステリー。
文字数 125,210
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.08.01
学園ラブコメ ギャグ の練習作です。
主人公新桔平の元に聖女を名乗る少女、クリスティア・フォン・ベレーが降ってくる。
魔王を追ってきた彼女を手伝うことになった矢先、所属する部室が没収だとか!?
誰だ俺の平穏な高校生活をめちゃくちゃにしたのは………。
※更新頻度超遅
文字数 10,048
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.13
ケーキであるヴィクトルは、ずっとフォークである叔父のアーデベルトに『食べられたい』と願っていた。
ところが、アーデベルトは適当な理由をつけてなかなか受け入れてくれない。
そんなアーデベルトに業を煮やしたヴィクトルはついに強硬手段に出る。
「ケーキの俺は異世界でスパダリ公爵様に溺愛されている」のスピンオフです。
元の読んでいなくても問題ありませんが、ご興味があればぜひ読んでみてください!
※このお話はケーキバースの設定をお借りしています
文字数 9,610
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.16
現代日本にて、順風満帆で、おおよそ勝ち組とも言える人生を送ってきた。だがその人生は親が引いたレールの上を盲目に走るだけだった。
そして、唐突な死と転生を経て、貴族の嫡子として二度目の生を受ける。前世とは違い、己が道を己が意思で切り拓くと決意した矢先に明るい人生は幕を閉じる。
俺は暗殺者組織内の実験室にて、使い捨てのモルモットになった。
麻痺毒、興奮剤、神経剤、様々な薬の実験、倫理に反した人体実験により、心身共に凌辱の限りを受け、世界に対し復讐を誓う。
用済みになり、廃棄された俺は、仄暗い感情とその身で受けた様々な薬毒、人体実験の知識と、前世で得た現代医学の知識をもって、ただ一人の安寧を求め蠱毒を喰らう。
物書きとして初めての作品です。
ぜひ、生暖かい目で見てください。
文字数 34,554
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.03.07
1985年12月7日(土)午前11時15分、森絵美は射殺された。
1985年12月7日、土曜日の午前11時15分、ニューヨークのオープンカフェで、若いアジア人女性が銃撃される事件が発生した。CNNの記者の俺とカメラマンのボブは、報道局からの指示で現場に急行した。ボブは土曜の午前中に取材に出ることに不満を漏らし、「一体全体、なぜ、土曜日の午前中に取材にいかなきゃならないんだよ!」と文句を言った。俺は「しかたねえだろ?報道局からの呼び出しなんだから」と応じた。ボブはさらに「だいたい、アジア人女性が銃撃されたってだけじゃないか?ニューヨークで1日何件起こるんだよ、そんなもん!」と不平を続けたが、「ニュースは全部拾わなきゃあいけないんだよ。中には、とくダネだって混ざっているかもしれんだろ!」と説得した。
現場に到着すると、被害者は若いアジア人女性で、大学生くらいの年齢に見えた。救急隊員が遺体を搬送するところで、ボブはその様子を撮影した。彼女はアジア人にしては長身で、黒く長い髪を持ち、かなりの美人だった。彼女が座っていたと思われるテーブルには、ノートブックとペンが残されていた。
俺はボブに撮影を任せ、目撃者を探してインタビューを試みた。彼女の座っていたテーブルの近くに白人女性がいた。話を聞くことにした。「ミズ、私はCNNの者ですが、銃撃事件を目撃されませんでしたか?」と尋ねる。彼女は「私は撃たれた彼女の隣に座っていましたので、一部始終見ましたわ」と答えた。
被害者は隣のテーブルでメモを取っており、お日様がまぶしかったのか、顔を上げて太陽の方を向いた途端、側頭部に小さな穴が開き、椅子から倒れたという。銃声は聞こえず、近くに狙撃犯らしき人物も見当たらなかったとのことだ。「もしかすると、かなり遠距離から狙撃されたんじゃないかな、なんて思います」と推測した。
俺は「遠距離?狙撃?」と確認し、彼女は「ええ、彼女が顔をあげた時、側頭部にポツンと銃痕が開くのが...もう、スローモーションのように見えました。顔をあげて、側頭部に穴があくなら、高い場所から狙撃されたんじゃないでしょうか?」と続けた。
この証言をカメラの前で再度話してもらおうとした矢先、警察官が現場に到着した。俺は急いでボブを呼び、「お~い、ボブ、こっちに来てくれ!」と声をかけた。
この事件は、被害者の状況や目撃者の証言から、何か特別な背景があるのではないかと感じさせるものだった。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※以上のあらすじは、ChatGPTにより作成いたしました
https://chatgpt.com/share/679a442e-200c-800e-89ee-2ef377cf5062
文字数 37,886
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.01.30
ただの高校生、暁雨歌(あかつきうか)。
ある日、バスに乗っていたら異世界に飛ばされてしまう。持ち物は一冊のBL本。右も左もわからない初めての異世界で、シュウウとヤヤウに出会う。シュウウとヤヤウは雨歌に「俺達の国を救ってくれ」と言う。
だが、雨歌はただの高校生。自分にそんな力はないと否定する。
見るだけで良いと言われ、流されてしまった雨歌はシュウウとヤヤウの国へ行くことになった。果たして、雨歌に救う力はあるのか。
シュウウとヤヤウには雨歌に言えない『何かが』あるようで
雨歌が国を助けることはできるのか・・・
文字数 67,787
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.01.01
計り知れないほどの感情が俺に伝わる。
王国の姫君に仕えている女騎士は、この俺を呪わんばかりに睨みつけ、音が聞こえそうなほど激しい歯軋りで表情を険しくしていた。
ベッドの上――。
俺に体を差し出した女騎士は、俺に乳を揉まれているのだ。
登録日 2015.04.18
「民間警備会社所属、番号二〇三五番、桜井理人。」
1人でなんでも出来るさ。
様々な事件を解決する民警。俺は順調に昇格してきた。どんな難事件でも俺一人で解決できる。
でも
希維さんに言われた言葉で、俺の今までのスタイルが一気に変わる…。
「君も最近、耳にしてるでしょう?」
「…?」
「《民警殺し》」
「君は確かに体術や反射神経、あと視力も優れてる。でも遠距離戦になった時、苦戦するのは目に見えている。ソロでは苦しいわ。」
「桜坂歩です!特技は銃です!好きな食べ物はハンバーグ、オムライス、カレーにグラタン、シチュー…あとクレープです!好きな色は青です!嫌いな色は赤!あとは~…」
こいつと俺が組むのか?
銃が得意な歩と体術が得意な理人
同い年の2人が心も技術も体も強くなっていく話
1番になる。俺には守りたい人がいるんだ。
(恋愛も少し混じっていると思います)
文字数 74,536
最終更新日 2016.02.27
登録日 2015.10.28
都会でバイトをしながら学生をしている秋原晴太はクリスマスの冷え込む夜、バイト帰りに電灯の下で足を抱えてしゃがんでいるスーツ姿の女性を見つける。
「大丈夫ですか?」
今までにない学生と社会人のラブコメが始める。
文字数 107,722
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.04.14
俺は生まれた時から誰にも愛されない嫌われ者
そんな俺を愛すでもなく嫌うでもなく、ただ一人の人間として教育したのは正妃だった
これは嫌われ者の王子が追放された嫌われ者の令嬢と恋をするお話
文字数 8,944
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.08.27
【小説家になろうで日間ランキングアクション部門1位取得2020.12.01】
【小説家になろうで週間ランキングアクション部門1位取得2020.12.01】
【小説家になろうで月間ランキングアクション部門1位取得2020.12.01】
【小説家になろうで総合PV数1,000,000突破!】
【小説家になろうで毎日6,000人以上の人に読まれてます】
ちょっとしたコネで王城勤めの仕事を手に入れたリュートだったが周りの貴族とうまくやれず嫌われ追放されてしまう。
無職になって暇になってしまったリュートは昔の男の友人達と再び会いたくなり手紙を書き会う約束を取り付ける。
そして約束の日そこにやってきたのは…
正式タイトルは『王宮の仕事を追放された魔導具使いの俺は幼少期の男の友情を信じて昔の仲間たちに集まってもらったらなぜかハーレムパーティになっていた。今更戻れと言われても…やっぱ遅くね?』です。文字数オーバーのため一部カットしました。
文字数 26,512
最終更新日 2020.12.07
登録日 2020.11.11
『この恋に気づいて』の続編。仲本視点。
ある事件がきっかけで自分の気持ちに気づいた仲本は、そのせいで悶々と毎日を過ごしていた。一方辻村の様子もどこかおかしかった。
そんな二人の間に割り込む形になった晋太も交えた三角関係の結末は一体どうなるのか――?
文字数 37,776
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.09.14
主人公は戦闘力ゼロの事務員です。
事務員のクスタはギルドをクビになった。
次の勤め先は……まさかのダンジョン!?
俺は人間ですけどダンジョンで働いていいの?
魔物に食べられない?
辞めさせられたギルドがこれからどうなっていくのか……
ダンジョンとギルドの関係とは……
真面目なクスタのドタバタな日常。
毎日楽しく読んでもらえるように書いていきたいと思います。
登録日 2021.09.20
一年前、トラックに轢かれた俺は勇者として異世界に転移した。
過酷な日々を過ごすことになった俺だったが、魔王を討伐して一国の王となった。
側室は100人を超え、最高のハーレム生活を送っていた。
そのはずなのに、気がつくと再び俺は女神に呼び出されていたんだ。
「元の世界にモンスターがあふれた!?」
なんでも闇の女神とやらが元の世界をぶっ壊そうとしているらしい。
元の世界を救うため、女神は俺にもう一度世界を救えと無茶苦茶言ってきやがった。
「ふざけんなっ!」
全力で断ってやったが、こちらに拒否権はなかった。俺は気がつくと女神によって強制送還させられていたんだ。
世界を救えなければ異世界に戻ることができないだと!?
「ま、勇者な俺なら楽勝か」
と思っていたのだが、
「筋力値と耐久値が1ってなんだよ!?」
俺はクソ雑魚ステータスになっていた。
異世界での悠々自適な王様ライフを取り返すため、俺の過酷な戦いが幕を開ける。
文字数 61,992
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.03
俺の名は武蔵坊和希(むさしぼうかずき)。
俺が生まれた頃、親は事故で死んだ。
俺は施設で住んでいたがその施設では孤立していた。
愛など貰ったことがなかった。
だから俺が小学生に上がる頃には悪ばかりしていたお陰で院にぶち込まれ、それを何回も繰り返していたら結局大人になって働くところがどこにもないのに気づいちまったんだ。
俺がいざ大人になってどこにも行くあてもなくある繁華街でさまよっていた。
その時にある人物が声をかけてくれた。
年齢は30代後半ってところかな?
謎の男「兄ちゃん、そんなところで何してるんだ?
まさかうちのシマで何か悪さをしてたか?」
俺は何のことか分からず、その男にお前は誰か?と尋ねると、その男は
男「俺の名は永井だ。
飯田組というところで働いている。」
と問いた。
そして永井という男は俺に向かってこう言ったんだ。
永井「お前いい目をしてるじゃねぇか!
うちにこい。行きあてねぇんだろ?」
これにはびっくりした。
俺がヤクザデビュー?面白いと思った俺はそこにいってみることを決意。
すぐさま永井は俺をヤクザ事務所まで連れて行ってくれた。
道中
永井「極道っつぅものは上下関係に厳しいんだ。下っ端は最初は掃除からしなければならねぇ。
たかが掃除と思ってもとても過酷だ。
そして先輩のことは兄はとしてみないといけない。
俺のことは永井兄貴と呼んでくれればいいから、あと少しでも兄貴たちや親父の怒らせるようなことをしたらすぐに殺されちまうぞ!
それでもこの世界に足を踏み込むつもりか?」
俺はそれを聞いた瞬間に体が震え上がった。
だがなぁ、そんなんじゃ漢って言えないよな?
俺は永井の兄貴にこの世界に足を踏み入れることを伝えると、
永井「よく言った!
ならばお前は俺の舎弟だ。
オヤジにも伝えておく。」
事務所に着いた。
中に入ると柄の悪い人たちがたくさんいた。
だがこれはあくまでも下っ端の人間たちらしい。
本当に最強かつ狂人的な兄貴たちはまだ姿は見えなかった。
俺はオヤジと言われる人に会うことになった。
永井は少し高級な扉があるところに止まるとノックをし、
永井「オヤジ!頼みたいことがありまして、お時間はございますでしょうか?」
と一言告げた。
すると扉の向こうから渋い声で入れ!と言われたので俺たちはその部屋に入った。
続きが気になる方は是非この長編本を読んでください!
文字数 7,478
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.21
高校を入学してすぐ、俺は雷に打たれたと思ったら特殊な能力に目覚めていた。
それは『設定追加』の能力。周囲の人間の頭上にメッセージウィンドウを視認することが出来、さらに『主人公のヒロイン』という役割を持つ女子の『設定』を『追加』出来る能力だ。
主人公のヒロインは少なくとも三人以上存在している。つまり、この世界はどうやらハーレム系の学園ラブコメだったらしい。
そんなの許さねえ。この『設定追加』の能力で、主人公のハーレムを全員寝取ってやる!
これは、催眠や常識改変とはまた違う、『設定追加』の能力で俺が好き放題する物語だ。
※能力には色々と制約があるのでじわじわとヒロインを堕としていく感じになります。
登録日 2024.02.13
性格のひん曲がったニート氏野孝之。今年37になる長男の彼は今日も親の金でゲーム三昧の生活をしていた。金に物を言わせ上位プレイヤーの地位にいた彼は他のプレイヤーを雑魚扱いしイキリ倒すゲーム内屈指の嫌われ者であった。
しかしそんな生活も終わりを告げる日がやってきた。全く働かない孝之を追い出すため孝之に内緒で両親は引っ越し。そして住んでいた家も売り払い、孝之は住むところを失ってしまう。
そして彼はホームレスとなるのだが、ホームレス狩りにあい命を落としてしまう。そして気がつけば暗闇の世界に。そんな彼の眼の前には邪神イヴェルと名乗る存在が現れる。
「お前のそのひん曲がった根性気に入った。お前に力をくれてやるから思う通りに生きてみな」
そう言われ、彼は見知らぬ世界に転生することになった。しかも自分のやっていたゲームのキャラを反映させてくれると聞きやる気に満ちる。
「よし、俺はこの力を使って好きに生きてやるぜ! 気に入らない奴はわからせてやるだけだ!」
そして孝之は新しい世界に送り出され、ゲームで作ったキャラに転生する。しかし能力と外見だけが反映されており、ゲームで集めた魔法もアイテムも殆どがリセットされていた。孝之は自分の作ったキャラ、ジェノスとなり様々な相手にイキリ散らすのだった。
最低主人公シリーズ第二弾!
文字数 102,522
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.09