「今」の検索結果
全体で34,307件見つかりました。
AIもわからない。小説は読むだけ。
ほんと、なんちゃって主婦の私が「やってみよう」と一歩踏み出し小説を書きはじめた、その時のGeminiとの格闘の様子を書いたものです。
勿論、今現在も小説はバズりもせず、淡々と日々を過ごしています。
現状は何も変わらないです
変わらないけど――「私」はとても楽しんでいます。
※AIログは実際にGeminiが過去に出してきた文章や、当時を振り返りつつ消えているものは再現(Geminiが)しています。
私のログは、そのまま当時の状態と私の文章を再現しています。
文字数 34,775
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.05
僕はごく普通の
なんて普通でありたくない僕は言わない。
けどあえて言おう僕は普通の小学5年生。
好きなモノはゲーム。
行きたい場所は異世界。
食べてみたいモノはマンガ肉。
倒してみたいスライム。
そんな僕も小学生の高学年ともなれば異世界なんてないことは分かってきたし。
スライムなんていないことくらい分かってきた。
それでも鳥居があれば潜りたくなるし、鏡を見れば覗いて手を伸ばしたくなる。
そんなあえて普通な僕は今日も鏡に手を伸ばしてみたんだ…
文字数 353
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.07.06
嘘が見抜ける瞳を持つ少年、斑目司はその自らの能力に振り回され失敗した中学時代から心を閉ざして演じて生きていた。
地元を逃げ出すように離れ、叔母夫婦の助力で成り立つ現在の生活で得られるのは、上っ面の人間関係に上辺だけの無意味な言葉。
今までもそうであったし、これからもきっとそうだろうと漠然と思っていた。
そんな彼はナンセンスな都市伝説が蔓延る位にくだらない日常の中で「深窓の氷像」と称される少女、神無月紫織との最悪な邂逅をする。
願わくば、彼女にとってこの結末が納得の行くものでありますよう僕は何かに祈った。
登録日 2016.11.28
今からはるか昔に思いついた、100文字ちょっとでオチるごく短い物語なので、規定文字数を満たすために文字数稼ぎを最後にしてあります。
カクヨム、小説家になろうにも同時掲載中です。
文字数 101
最終更新日 2017.07.02
登録日 2017.07.02
「私」が今までそしてこれからどんな恋愛人生を過ごすかというお話。
最後に近づくにつれて純情になるかも!?
主人公の「私」は生まれた時から男好きで快楽を求めてやまない魔性の女
そんな「私」が恋に堕ちるなんてことがあるかも?
「私には特技がある。それは…人を笑かすことができる!(ドヤ)だから、この恋愛物語かしらんがコメディもあるぞ!」
文字数 4,423
最終更新日 2018.03.04
登録日 2017.08.20
菊野……
貴女と別れてから、四年経った。
俺は20歳になって、あの頃よりも大人になったんだ。
けれど、きっと貴女は少女のように可憐に笑ってこう言うのだろう。
――私だって、剛さんよりももっと大人になったのよ?――
児童養護施設にいた俺を引き取って育ててくれた、義理の母。
だが、貴女を母と呼んだ事は一度もない。これまでも、これからも貴女を母と呼ぶ事はない――
俺は、いつになったら貴女を忘れられる?
貴女の甘い声を、髪を、柔らかな肌を、愛しい唇を――
貴女は今、どうしている?
濃密に愛し合った日々を思い出して、遠い空を見上げたりするのだろうか――?
※※※※
愛しては、ならない
最終章です
長いお話になりましたが、これで完結となります
文字数 88,251
最終更新日 2017.10.24
登録日 2017.10.11
楓と少し不思議な仲間達の日常&活躍譚。
※以前公開していた話を下げて、新しい設定にて書いたものです。
ですが書いた時期的には今回のものの方が昔なので、以前の設定に戻した、と言いましょうか…。
新しい作品を見るような感じで読んで頂ければ幸いです。
文字数 39,297
最終更新日 2019.03.07
登録日 2017.12.24
とある異世界で今日もまた色々な質問が飛び交う不思議なサイトがある。
そのサイトの内容を少しだけ話そう。
※この小説は『小説家になろう』でも出しています。
アルファポリスだけのネタも入れていきますので両方ともお楽しみください。
文字数 4,950
最終更新日 2018.05.24
登録日 2018.05.15
登録日 2018.10.15
文字数 605
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.11.23
死んで転生したら担当の女神と一緒に異世界観察することになりました!!
折田一心(オリタイッシン)は徹夜明けに自宅の風呂で眠り、溺れて死んだ。
そして、脳内に響く。
「転生いたしますか?」
「お願いします」
そこからすべてがはじまった。
転生し、やって来たのは中世的な石畳の街。ドワーフ、ゴブリン、リザードマンな世界。
しかし、彼らはスーツ、白衣、作業着と妙に生前と似たような服ばかり。
生々しい程の前世との近親感がある街並み。
ステータスは念じれば開いた。
低いのか高いのかわからない数字とレベルは1。
書かれていたスキルは「世渡り」
「世渡り?」
「えっ、」
「わたしこういうものなのですが、少しお時間頂いてもよろしいでしょうか」
特に考えずに一心は声をかけて来た女についていく。
その先は、「株式会社異世界出版観察支社」
「あなたは入社しますか?」
「断ったところで生きていくすべはないんですけどね」
「では、転生しまくってくださいね」
「世界を壊すと言うことはどう言うことか身をもって学んでください」
連れてきた彼女は社長さんだった。
一心の世界観は揺れに揺れて揺れまくる!
Q、異世界観察って何をするんですか?
A、強すぎる転生者によって他の世界に害が及ばないよう、その世界に転生し彼らの力を見極めるのが仕事です。
例えば、オレツエェーwwwwな世界であれば特に転生主人公は力を持っていますよね。
もし、そんな彼らが暴走し時空を歪めてしまうとどうなるのか。
答えは色々ありますが、特に起こりうるのが、他の世界との知らずのうちに合体。
モンスターや魔物が互いの世界を行き来し、人々を襲います。
また、魔法の世界と剣の世界では戦いの都合も決闘の都合も政治も貨幣も何もかもが違い、価値観や見た目の違いによる同一種族同士の争い。
それは、異世界を観察し本にしたためて販売する我々(社)にとって、非常に面白くないのです。
それを防ぐのが私達、異世界出版の観察支社です。
理解いただけましたでしょうか?
「なお、この説明はイッシンを連れて行った謎の女こと、サキュラ=チエによって責任を持って行われました!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ところで、イッシンさん、どうしようもなくなった世界はどうすると思います?」
俺は答えられない。知らないから。
「壊してしまうんです。跡形もなく。」
「罪にはなりませんがその事実は私たちの中に根深く呪いのように残ってしまいます」
「それを踏まえて業務に当たってくださいね。まぁ、そんなことは私が創業して今まで800年間で一回しか起きなかったのですけど……」
文字数 4,378
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.12.26
人生の転機。そのきっかけは色々あるが僕の場合は一通のラブレター(見当違い)だった。
運悪く鷲崎彼方(わしざき かなた)に弱味を握られた僕は仕方なく彼女の恋路を手伝うことに。
「わたしをオタクにしてください!!」
そんな変な頼みを叶えるべく僕は今日も彼女をオタクにプロデュースしていく。
※「小説家になろう」さまでも掲載しています。
こっちの方が更新ペースは早くなると思います。
文字数 36,109
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.11.17
明智光秀、本能寺の変の謎を解き明かす新説です!
タイトルの五十五の夢は、明智光秀の辞世の句の一部です。織田信長と明智光秀について、本能寺の変と山崎の戦いを中心に描く新説を物語風に書きました。読んで頂けると嬉しいです。
【プロローグ 斎藤利三】
明智光秀の家臣である斎藤利三は、一つの目的をもって羽柴秀吉に捕まります。利三により語られる本能寺の真相とは、何だったのでしょうか?
【第1章 決戦前夜】
利三は、山崎の戦いの前夜を思い出していました。この戦いで光秀はある作戦を練ります。
そして、亡き煕子を想う光秀の涙を見ました。
【第2章 本能寺】
悲劇へと繋がった背景を描きます。
信長は義昭を将軍としましたが、幕府は過ちを繰り返し自滅します。信長は当初副将軍職を辞退し不干渉の方針も最後は方向転換を余儀なくされました。
そして、見落としていた事実に気付いた光秀は強い衝撃を受け、ある決断をしたのです。
【第3章 山崎決戦】
秀吉軍は光秀の策にはまります。しかし、秀吉が抜擢した一人の若き将により光秀の作戦に齟齬が生じました。決戦は最後の山場へ向かいます。
【第4章 終戦】
想定外の光秀の奇襲に対し、秀吉の対応は常識はずれでした。二人の天才の戦いは遂に決着します。負けたときこそ人の器量は試されるのです。
【エピローグ 人の過ち】
光秀の犯した致命的な過ちが明らかとなり、本能寺の謎は解けました。過ちを繰り返さぬために、そして悲劇の連鎖を絶つために光秀は何をしたのでしょうか?
そして、利三は最愛の娘との別れを迎えるのです。
織田信長、明智光秀と本能寺の変は謎が多く様々な説が存在します。ただ、その説の多くは信長や光秀にスポットを当て過ぎているため、成功も失敗も全て二人(特に信長)が原因になってしまっています。
良かれと思い頑張ったことが、結果的にはうまくいかず辛い思いをしたことは誰にもあると思います。
歴史も同じではないでしょうか。その背景や置かれた環境をよく調べて、何を思い、何を目指し、場合によっては何かに追い込まれ、やった結果どうなったか考えると、新しい説が生まれる気がします。
これは今の困難な時代にも言えることで、物事をいろんな側面から見ることの大切さは高まってる気がするんです。
(小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。)
文字数 46,206
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.02.17
「私は異世界をハズレスキルで成り上がり、発想の転換の大切さを学びました」
「異世界でスローライフを経験し、物作りや商売へのやりがいを感じました」
「婚約破棄後に貴族社会を生き抜いたコミュニケーション能力は、必ず御社で活かすことができます」……。
今の日本では、異世界に行って帰ってくることは珍しくない。そして、取り分け就職活動においては、異世界で何をしたがが重要視されていた!
聖女、冒険者、勇者、悪役令嬢……。聞き飽きたテンプレを引っ提げて面接に臨む若者たちを、主人公面接官「わたし」がぶった斬る!
*0-1話は、短編として「pixivワンルームSS小説コンテスト」一次選考を通過。その後、7万字ないくらいの中編に加筆し、ストーリー性を持たせました。
気軽にお読みいただけます。
pixivにも掲載しています。
文字数 69,352
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.09
文字数 3,233
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
猫カフェ『森の猫さま』は今日もお客様に癒しの時間を楽しんで頂いて女子高生店長?北代舞華も日々充実していると思っていた。ただ時折舞い込むトラブルや事件、訳ありなカフェスタッフや猫たちを巻き込んでドタバタ奮闘劇に最初にこの猫カフェを始めた理由を思い返すのも屡々、『なんでこうなったの?』が最近の口癖になりつつある。猫たちと幸せになれる猫カフェ『森の猫さま』今日も開店です。
このカフェの経営に出資協力だけでなく息抜きになるからとたまにスタッフとして手伝ってくれる幼馴染の山王院華はとある財団の後継者、舞華の双子の兄の舞斗とは王道の幼馴染あるあるをコンプリートする事に努力するも余り成果が得られない事に陰日向に応援している。
開店準備のスタッフ募集に一番で募集してくれた後輩の足立まみは結構人気コスプレイヤーで必要ないのに猫耳メイドコスで接客する痛い子ちゃんだ、脳内では舞華と華の百合百合な関係にアルバイト代はいりませんとか?
リアル猫耳メイドのふうなは化け猫娘?、舞華が生まれる前から北代家にいた三毛猫さんで面白そうだから手伝うらしい、耳と尻尾は自前デス。カフェの猫たちとは何処のキャットフードが美味しいか情報交換しているニャ。
滝井ひなたは大の猫好きだけど、母が病死して父の実家に引き取られた手前、猫を飼いたいとは言えず、しかも番犬にクマ殺しの異名を持つ大型犬がいるならなおさら、せめてバイト先で猫と戯れたいとスタッフ募集した、のちにクマ殺し犬の異名は誤解で捨て猫を保護して育て始める優しいワンちゃんだと分かり、家でもバイト先でも猫リア充となる。
法律上と言うか、名義上の責任者で店長の北代建一は舞斗、舞華の父で名義貸しの条件に隠し事なく困っている時は相談する事など、スタッフの娘たちのお父さん的存在、ほぼ毎日来店している。舞華たちの弟で小学生の優斗や華の妹で二葉、友人の娘で訳あって北代家で暮らしてる優斗と同じ歳のリリス・アーガマ、北代家の猫たち数匹と犬二匹で残りの余生は静かに過ごすを心掛けているがどうやら思い通りにはいかないようだ。
舞華たちが幼い頃、山王院華の執事兼ボディーガードを頼まれた時に事故に遭い右足を負傷、以後杖を使用している。滝井ひなたの父とは旧知の中で時々仕事を手伝っていて、華の執事もその一つ、誰か敵か分からない御屋敷よりも下町な一般家庭が子供にとって良いと華と二葉を自宅に連れて来た、これがきっかけで舞華たちと幼馴染となる。
北代家が猫好き一家である事はご近所でも評判で子猫の里親探しや良い獣医さんの情報などの相談など受けることが多いがその反面、家の庭に子猫を捨て去る不心得者もいた。この辺りが舞華が猫カフェを始めた理由があるかも?実は保護活動をしているボランティア団体からはこの地区はかつて捨て猫のメッカと呼ばれていた野良猫天国だった。
文字数 168,615
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.08.03
【小学館デジコレGIRLS、全4巻】
腐女子の生まれ変わりのアイリーンは自国にBL小説が存在しないことが不満。
しかし、隣国にはそのBL小説があるらしい。
そのため隣国のBL小説を求めて留学を決意する。
彼女の目標は隣国のBL小説を自国に広めること。
言葉の壁にぶつかりながらも、今日もBL小説の情報収集と翻訳に励むのだが、
どうやら隣国の王子様に目をつけられたらしい?!
私はとにかく推しカプで萌えさせてほしいだけなの。
私のことはそっとしておいて!!
と思うアイリーンなのである。
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BL恋愛モノではありませんが、主人公が腐っていますので、
そういった妄想の記載があります。
苦手な方はご注意ください。
登録日 2022.06.08