「双子」の検索結果
全体で2,558件見つかりました。
五年前、リリーシャは双子の弟を魔物によって奪われた。そしてリリーシャは一つの手がかりの元、旅に出ることになる。大切なたった一人の家族を救う為に。一応短編で終らせるつもりですが、どうなるかは未定。
文字数 21,533
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.06.10
ボクが僕だったことを思い出したのは、勇者に選ばれた幼馴染とともに村から旅立つ前夜。
双子の姉として生まれ変わったボクは、シーアとして14歳まで成長していた。
幼馴染のイケメン・ロルフ、双子の妹リアとともに、長い冒険の幕が開く。
主人公「うちの妹が可愛すぎるのです……!」
リア「お姉ちゃんこそ天使だよ、だから膝の上においで」
主人公「甘やかすのは姉の役目なのです。でも……ふぁぁぁぁあああ」
主人公「姉さんって呼んでもいいのですよ?」
ロルフ「絶対に嫌だ。なでなで(今世こそは絶対幸せにしてみせるから)」
主人公「なんで?! なんで頭を撫でるのです?!?! ……ふぁぁぁぁあああ」
文字数 8,126
最終更新日 2020.06.01
登録日 2020.05.16
システムエンジニア(SE)として順風満帆なキャリアを積んでいたサトシは、時々双子の兄と意識が入れ替わる不思議な関係。
ある日、数年ぶりに意識が入れ替わると、兄は異世界で魔剣士を営んでいた。
サトシは戸惑いながらも、兄の代わりに魔剣士として国を疲弊させる王を倒す旅に参加する事になる。一方で兄はサトシの人生を代行する。
剣道で培った技を駆使して活躍するサトシであったが、これまで積み上げてきたキャリアや彼女との関係は兄との入れ替わりによって変化していく。
自分と他者の人生を行き来する中で、魔剣士としての宿命を代行しつつも、自分の人生は守りたいと願い必死に踏ん張る男の物語。
※辛口でも良いので感想お待ちしてます!
文字数 218,725
最終更新日 2018.12.22
登録日 2017.12.22
記憶喪失な主人公・ツルカは、双子の姉・マグダと貧しいながらも男と女が共存するㇽべリア村で静かに暮らしていた。そこに突如、盗賊が村に襲い掛かり、男や子供・老人らを惨殺。村は焼かれ、若い女性は幾人かが連れ去られる。
マグダとはぐれる間際、彼女が自分らを襲う連中が誰の差し金かを知っていたような台詞を口にする。そうして逸れた後、マグダが書いていた日記を基に、ツルカは彼女を探す旅に出る。そこでツルカは女が忌み嫌われている存在だという事を改めて認識し、数々の男性と出逢いを重ねていく。果たして、何故自分は記憶を失ったのか。そして、時折見る夢は何を意味するのか?
おとぎ話のような世界で描かれるファンタジー
登録日 2015.05.16
目が覚めたら美少女になっていた。
よくよく見たら恋愛小説に出るヒロインにそっくり。
マジかぁ。落胆する彼女自身は両親を亡くし幼い双子の弟妹を育て上げ、妹の結婚と自身の病気を機に隠居生活を夢見るバリキャリアラフォーだったが人生は彼女に甘くはなかった。
人生初の作品作成+投稿。
生暖かく見守ってください。
文字数 13,097
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.07.13
誰からでも好かれる弟が羨ましい。
誰とでも話せて、運動神経も良くて。
いつも多くの人に囲まれて、そんな自分そっくりな
双子の弟春陽[ハルヒ]。
何しても鈍臭くて、運動も苦手。
勉強だけしか取り柄がない兄の浅緋[アサヒ]。
弟の様に好かれたいし、普通に話したい。
でも、出来ない。
不器用な兄は、心に秘めた想いがあった。
誰にも言えない、その気持ちは弟にだって話せない。
きっと、周りから忌避されるだろう想いは募っていく。
「先生………」
どうして僕は男の子として産まれてしまったのだろう。
もし、男でなかったら……告白できたのに。
言えない秘密。
それを打ち破る春陽の強引なお願い。
純粋な好きは、いつか伝わるのか……
文字数 134,837
最終更新日 2026.04.15
登録日 2025.10.08
R-18/シリアス/麻薬/無理矢理(BL)/性描写(BL)/NL/BL/死ネタ/友情/etc.
学校に蔓延(はびこ)る黒い噂。
教師、生徒会の人間が、麻薬を斡旋しているというものだ。
その噂の真相を探り始める人間がいた。
高校一年生の五人組である。
優等生二人、ロリ一人、ショタと不良の双子、の個性の強い五人だ。
彼等は、クラスメイトの引きこもり少年が情報を持っていると嗅ぎ付け、彼に事情を聞こうと彼の家を訪れるのだが――。
学校組織 VS 生徒の闘いが幕を開けた。
*不定期更新。
性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、構成を考えたのが10年以上前のことで、現在出回っている危険ドラッグがなかった時代です。
本編では、覚醒剤や大麻などを想定して書いておりますが、危険ドラッグならば大丈夫ということでは決してありません。
麻薬(危険ドラッグ含め)には手を出さないようお願い致します。
作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかもしれません。
特に、精神病の描写が出てきますが、あくまでも、精神病患者の家族としての経験がベースとなっています。
症状など様々な点で個人差があるのは勿論のこと、精神病は診る医師によっても診断が異なる場合があります。
おかしな点がありましてもご了承下さい。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 32,093
最終更新日 2019.04.12
登録日 2018.07.07
クラスでいつもいじめられていた私。
何故いじめられてたかは自分でもよくわかっている。
それは化け物だからだ。
母から聞いた話だが、私は実は双子だったらしい、だが不幸なことに、私達は1人として生まれてきてしまった。
そういうことに捏造した。
もう1人の意識はないのだが、時々3本目の腕が動く。
私自身はそこまで気にしてはいないが、他の人には不気味で堪らないらしい。
まあ、そんなに化物が好きなら。
まあ、こんな所に来てしまったら。
「「とことん化物してやろうか」」
障害を持った12歳の少女のお話、それは元魔王の転生後の話。
文字数 19,909
最終更新日 2019.01.23
登録日 2019.01.16
家の近くに最近見つけた
隠れ家カフェ『Gemini』。
そこは、性格がまったく違う
双子の店主が営んでいる。
「その声聞きたくて、もっといじめたくなっちゃう」
ミルクのような柔らかい口調と穏やかな性格の兄
友禅 遥
(Haruka Yūzen)
×
「言わなやめへんで?これ以上激しくなるかも」
コーヒーのような後味残る関西弁と尖った性格の弟
友禅 彼方
(Kanata Yūzen)
甘いミルク
or
苦いコーヒー
あなたはどっちに溶かされたい?
登録日 2025.01.26
【大正華族×双子×主従×怪談×推理×和風ファンタジー】
◆藤宮の不死身姫と呼ばれる『死なない少女』の連続殺人事件に名探偵たる少年主人と男装従者が挑む大正華族ファンタジー×ミステリー
この世界の人々は、皆少しずつ獣の血を引いている。
大正時代の日本に似た国で不死鳥の末裔たる華族・藤宮侯爵家で男装の従者・守辺倖斗は恩人である一つ歳上の双子主人の理恵子と隆惺に仕えていた。
双子に振り回されながらも充実した日々を送っていたある日、倖斗は主人の一人である理恵子が華族学校・豊葦院の裏庭で防火扉に首を切断される形で死亡しているのを発見する。
これは、少年少女が日常を取り戻す物語
※第8回富士見ノベル大賞一次先行通過作品を改稿して投稿
※小説家になろうと同時投稿中
文字数 165,940
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.09
呪い持ちの双子の、イチャイチャな日々。
弟✕兄です。
1話はキャラ紹介とちょっと戦闘あり(めちゃくちゃヌル~い描写です。すみません)。
描きたい話(2話)が書けたので、一応完結。
ずっとイチャイチャしてるので、R15にしました。
文字数 8,899
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.05.25
ネタバレ含む自己紹介をします。
俺はの名前は、佐倉朔夜(さくら さくや)という。
現在高校1年で、部活はオタ研に入って、幼馴染たちとゲームについての情報を発進している。
そんな俺たちに、部長から文化祭で女装しろという、かなりイヤーンな命令が。
でも、俺には双子の姉がいたため、なんか逆らえなかったんだ。
弟と書いておもちゃと読むってアレだよ。
そして、俺の叔母はエステサロンを幾つも経営していたから、全身脱毛とお肌のお手入れをがっつりされた。
下まで丁寧に脱毛しようという叔母に、俺は半泣きで勘弁してもらった。
だけど、朝起きたら、下は綺麗な金色に染まっていたし、その範囲もかなり小さくなっていた。
死守できたと思ったのは儚い夢だった(涙)
金髪立てロールのカツラをつけると言ったからそれにあわせたと胸を張って言われたよ、グッスン。
でも、幼馴染たちは、綺麗にツルツルに脱毛されたり、細いVゾーンを残しただけとか、そのままだったのは1人だけだったという状況になっていた。
こんな調子で、俺たちは生徒会室にいる。
女装喫茶の許可をとる為だ。
会長は、俺たちの幼馴染みのセンパイだったから、下ネタで盛り上がってしまった。
そう下の惨劇を見せて笑いをとり、しっかり女装喫茶の許可をもらったんだ。
場所は一等地になった。
そんなこんなで文化祭当日に、ある事件が起きた。
書く方向が決まったので、大衆娯楽からファンタジーへと変えます。
文字数 11,240
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.04.28
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。
お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。
『うみのねこ』にはメニューがありません。
お客さんが食べたいものを作って出すのです。
さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。
ここは海に住む猫の料理店。
ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。
ベリーズカフェでも公開中です。
文字数 3,874
最終更新日 2018.03.11
登録日 2018.02.26
エイジャー・ヘルムスはハーブラブル王国貴族の御三家の一つ、ヘルムス公爵家に生まれた。
誠実で心優しい両親の元に生まれ、前世の不幸分を幸せになるはずだった。
ところが駆け出し女神イーナの間違いで、この世界で必要な神力と魔力を『一』とされて転生してしまった。
実際は神力と魔力よりも強力な、神のみ使える『光力(ビームパワー)』を持って生まれたが、その世界は光力(ビームパワー)を測る計測器がなかったのである!
光力(ビームパワー)の存在をエイジャーに教えるために、妹として女神イーナも転生するのだが!
エイジャーとは正反対に最高値に近い神力と魔力を持つ双子の妹マザリーと、元女神のイーナの三人は突然、現れた最強種族の一つ、レッドドラゴンに襲われるのだが!
長年無能力者として生きてきたエイジャー・ヘルムスは、実は誰よりも有能であることを知るのだった。
そんなエイジャーを支える姉妹と友人達の成長物語。
それと『お気に入り』を押して頂けたら、とても励みになります。
よろしくお願い致します。
文字数 57,220
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.08.25