ミステリー 小説一覧
4,041
猫と規制線
感想数 1
文字数 3,651
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.11
4,042
風の傷 11e
夢がある
いうことに
求める力でも
ゆらぐ
でも
希望は、あるのか?
という話
感想数 0
文字数 1,524
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.15
4,043
Mauve,
感想数 0
文字数 302
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
4,044
半月の探偵
読書が趣味の嘉村匠であったが、隣の家で殺人事件があったことにより、今までの生活が一変し、警察の協力者として活動を始めることになった。そして、読書で培った知識、広い視野、鋭い観察眼で様々な事件に関わっていき、自分の残酷な過去、因縁の宿敵に再び向き合っていくことになる。
半月の探偵として彼は高らかに告げる。
「さあ、事件の幕を引くとしようか」と
感想数 0
文字数 135,326
最終更新日 2022.06.03
登録日 2020.08.23
4,045
ミステリークイズ #172 ひなまつり
感想数 1
文字数 308
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.03.03
4,046
スキャナー
殺人鬼と人の心を読めるスキャナーのショートショート
感想数 0
文字数 652
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
4,047
悪雄艦隊
時に西暦1942年以降頃…。
突如して正体不明の艦隊が出現。人類はその艦隊の事を恐れていたのだ。
人類はその艦隊はこうゆう事を呼んでいた…『悪雄艦隊』別名は、〔悪魔の艦隊〕と呼んだ。
残された海軍国は艦隊集結をした。海軍国では…日本 アメリカ イギリス オランダ オーストラリア ニュージーランド ナチスドイツ イタリア フランス 中華民国 汪兆銘 満州国 ソビエトなど国が集結したのだ。
しかし…悪雄艦隊は世界各地に攻撃を受けて各地の大都市が破壊され町の中心部は殲滅。
なお…各国の各地に有る港町までも壊滅被害が受けたのであった。
感想数 0
文字数 49,713
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.07.16
4,048
失った記憶が戻り、失ってからの記憶を失った私の話
交通事故に遭った沙良が目を覚ますと、そこには婚約者の拓人が居た。
一年前の交通事故で沙良は記憶を失い、今は彼と結婚しているという。
しかし今の沙良にはこの一年の記憶がない。
そして、彼女が記憶を失う交通事故の前に見たものは……。
『○曜○イド劇場』風、ミステリーとサスペンスです。
最後のやり取りはお約束の断崖絶壁の海に行きたかったのですが、海の公園辺りになっています。
感想数 0
文字数 84,236
最終更新日 2024.09.23
登録日 2024.02.29
4,049
なんちゃってミステリ冒頭集
私は過去一年間程度ミステリに挑戦してきましたが、「ミステリ冒頭」ばかり何パターンも書いてきました。しかし、ミステリ冒頭しか書いてこなかったので、冒頭集を書くことにしました。
感想数 0
文字数 2,917
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.12
4,050
オルゴールと私
オルゴールに秘められた、その謎。
感想数 0
文字数 1,042
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
4,051
学級委員兼探偵に任命された私がクラスの闇を滅して謎を解決するまで
現代の日本には闇が蔓延っている。
職場でも、日常生活でも、学校でも。
この物語の舞台となっている、福秀中学校でもそうだ。
その学校中にもう1つ、闇が濃いクラスがある。
3階の一番端。どのクラスからも離され、半ば隔離のような状態になっているあのクラス。
2年D組。平和なクラスの奥底にはどす黒い闇が漂っている。入学してから2ヶ月経った今、担任が4回変わったほどだ。
もう幾度もなく行われた職員会議。頭を抱えながら1人の教師が口を開けた。
「学級委員を探偵と兼任させて、闇を暴いてもらったらどうですかね?」
大人達の手ではもうむりですし…
なんて続けて言おうとした口が止まる。それだ、と言わんばかりに校長が立ち上がった。
どす黒くて、ほんのり甘酸っぱくて、どろっとしてる。
そんな闇にまみれた青春を終わらせよう。
感想数 0
文字数 7,438
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.14
4,052
スターエル号殺人事件
片田舎に探偵事務所を構える20歳の探偵、星見スイ。その友人の機械系研究者である揺と豪華客船に乗ってバカンスのためにメキシコのマンサニージョへと向かう。しかし、その途中で、船内に鳴り響く悲鳴とともに、乗客を恐怖が襲う。スイと揺は臨機応変に対応し、冷静に推理をするが、今まで扱った事件とは明らかに異質であった。乗客の混乱、犯人の思惑、第二の事件。スイと揺はこの難事件をどう解決するのか。
感想数 0
文字数 4,806
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.09.27
4,053
金魚鉢
金魚に名前をつけてはいけない
感想数 0
文字数 1,230
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.10.15
4,054
双極の鏡
神藤葉羽は、高校2年生にして天才的な頭脳を持つ少年。彼は推理小説を読み漁る日々を送っていたが、ある日、幼馴染の望月彩由美からの突然の依頼を受ける。彼女の友人が密室で発見された死体となり、周囲は不可解な状況に包まれていた。葉羽は、彼女の優しさに惹かれつつも、事件の真相を解明することに心血を注ぐ。
事件の背後には、視覚的な錯覚を利用した巧妙なトリックが隠されており、密室の真実を解き明かすために葉羽は思考を巡らせる。彼と彩由美の絆が深まる中、恐怖と謎が交錯する不気味な空間で、彼は人間の心の闇にも触れることになる。果たして、葉羽は真実を見抜くことができるのか。
感想数 0
文字数 26,670
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.11
4,055
三分推理
頭の体操はいかがでしょう。答えは投稿から一週間後に公開されます。
感想数 0
文字数 3,945
最終更新日 2021.03.10
登録日 2017.08.20
4,056
風の街エレジー
「立ち昇る内臓に似た匂いまでもが愛おしく思えた」
かつて嫌悪の坩堝と呼ばれた風の街、『赤江』。
差別と貧困に苦しみながらも前だけを見つめる藤代友穂と、彼女を愛する伊澄銀一。
そして彼ら二人を取り巻く、誰にも言えぬ秘密と苦難を抱えた若者たちの戦いの記録である。
この街で起きた殺人事件を発端に、銀一達とヤクザ、果てはこの国の裏側で暗躍する地下組織までもが入り乱れた、血塗れの物語が幕を開ける…。
シリーズ『風街燐景』 2
感想数 0
文字数 411,804
最終更新日 2019.04.13
登録日 2018.08.31
4,057
コレヲミテハイケナイ。
コレヲミテハイケナイ。
ただ僕達はそのゲームソフトに触れた。
でも、それは僕達を不幸にした。
何で僕達だけ・・・。
ただ手に取っただけなのに。
感想数 0
文字数 2,793
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
4,058
七月、鍵が開いている家の庭は
突然夫が亡くなり一人暮らしをしている73歳の佐伯みつ子。
娘も家を出て日がな一日趣味の庭いじりに明け暮れている。
夫・成明が亡くなったことも忘れてついつい家の鍵を開けて置いたままにしたり、振り返って話しかけようとしてしまうみつ子。
そんなみつ子の元に、毎朝決まった時間に現れるどこか不思議な少年・葉山佳月。
佳月は幼馴染の警察官・高良清十郎とともにみつ子の夫・成明の死を調べ始める。
すると、みつ子も知らなかった成明の数々の顔が見えてきて──。
「夏の庭」を舞台に繰り広げられる優しい短編ミステリ。
感想数 1
文字数 17,899
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.07.20
4,059
夜空に浮かぶ果実達
感想数 0
文字数 2,243
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.10
4,060
たろう
16時間食べないっておなかすくね
いやまじでごめんなさい
感想数 0
文字数 493
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.25
4,061
ルージュの伝言
探偵業の俺は、ある日知り合いから奇妙な依頼を受け
文字数 3,364
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.03.07
4,062
Stay real
感想数 0
文字数 848
最終更新日 2016.10.11
登録日 2016.10.11
4,063
イメジン
我々が住んでいる地球が誕生する遥か昔のこと。
まだ何も無かった頃のこと。
全てが無だった頃のこと。
現れたのだ。
感想数 0
文字数 691
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.23
4,064
続 浮き石
謎の連続死を巡って、やめ刑事が推理する。
感想数 0
文字数 10,677
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
4,065
罪の枷
感想数 0
文字数 1,995
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
4,066
【完結】がんばれ、梨能市観光課。
『カ』【A】
『カ』カクヨムの自主企画。
【集合的虚像創作】
※コメディです。
【南梨能学園連続失踪事件】
1994年にS県梨能市私立南梨能学園で発生した謎の大量連続失踪事件。誰一人として事件の真相を語ることの出来ないこの事件の裏側を、あなたの解釈で語ってみせて下さい。
感想数 2
文字数 12,243
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
4,067
沈黙の螺旋
平凡な日常を送る派遣社員の坂木亮太は、ある日、勤務先のオフィスで偶然、同僚の女性社員が上司から不当な扱いを受けている現場を目撃する。正義感から、同僚を助けようと声を上げた亮太だったが、それがすべての始まりだった。
告発した上司は、社の権力者である専務の縁者であり、亮太はすぐに退職を迫られる。さらに、彼が住むアパートの隣には不審な人物が越してきて、亮太の周辺で不可解な出来事が立て続けに起こるようになる。それは、彼を精神的に追い詰めようとする巧妙な嫌がらせの連鎖だった。
亮太は、退職に追い込まれた同僚と協力して、事件の真相を探り始める。しかし、調査を進めるにつれて、彼らは上司の裏に潜む巨大な陰謀と、それにまつわる過去の出来事に巻き込まれていく。どこからか監視されている恐怖、信頼していた人物の裏切り、そして、追い詰められた亮太が真実にたどり着くまでの道のりを描いたサスペンスである。
感想数 0
文字数 2,950
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
4,068
試作
試作だお
感想数 0
文字数 2
最終更新日 2016.06.25
登録日 2016.06.25
4,069
量産型幸福販売所
感想数 0
文字数 9,134
最終更新日 2018.08.28
登録日 2018.06.21
4,070
会社の女
ふとしたきっかけで、人の内面を見てしまった。人との付き合いがこれ程怖いものかと思ってしまう出来事が毎日どこかで起こっている。あなたの隣にいる人は本当に信用できますか?
感想数 0
文字数 5,411
最終更新日 2019.05.10
登録日 2019.05.08
4,071
孤独な死神くん
表と裏の二つの世界を彷徨う16歳の少年
橘 氷河(たちばな ひょうが)。
表では毎日"バイト"をしながら高校に通う一見普通の高校生だが、裏では普通の高校生とはまた別物。
表と裏の世界での違いとは?
感想数 0
文字数 906
最終更新日 2019.06.14
登録日 2019.06.14
4,072
なんでも屋
「ようこそ、欲しいものなら何でも見つかる、なんでも屋へ」
いじめられっ子の主人公、アレンが学校から家への帰路を辿っていると、不思議な店が現れ、丸渕眼鏡のお爺さんが出迎えた。
欲しいものを告げたアレンの日々は徐々に変化していき…?
感想数 0
文字数 4,157
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.14
4,073
はばたいたのは
連続殺人事件発生――
担当は川村正義35歳、階級は警部補。必死の捜査にも関わらず中々犯人の足取りを掴む事が出来ず行き詰まっていた矢先、部下であり相棒が被害者に……。
それにより本腰を上げた上層部が取った行動は、警視庁からの人員の派遣だった――
今、この難事件を解決するが為に派遣された九条正美を新たに相棒に迎え、正義は事件解決に挑む。
感想数 0
文字数 22,623
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.09.13
4,074
私のもの、と呼べるものは?
主人公 雨ノ 望未(あまの のぞみ)。
彼女には記憶がなかった。
11歳の誕生日にすべてを失い、そこから記憶は積み重ならない。そんな彼女の元に不思議な人物が現れた。
その人は望未の記憶を奪い続けていたという。
そうしてその記憶を戻す条件を幾つか提示され...。
記憶とは何なのか、何が本当で何が嘘なのか、信じることの意味を彼女は問い続けることになる。
ミステリー、でしょうか。
前作→七月、君は
こちらは完結しています。興味がある方は是非。
感想数 0
文字数 26,541
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.09.23
4,075
俺の優しさを探して…… 優しさの選びかた
都会で暮らす優しい高校生・濱名達夫は、異世界エモリアへ落ちる。
そこは感情が魔法になる世界。
おっちょこちょいな達夫の力は、最弱の《優しさ》だった。
だがその力は、誰かの痛みを引き受ける残酷な魔法でもあった。
失敗だらけの少年が、自分の感情を選び取る時、世界は静かに変わり始める。
この小説では、濱名達夫くんが異世界エモリアに行き、謎の少女と、謎の男の子と出会います。
そして、このエモリアで、自分の人生が、変わるかもしれません。
この小説は、濱名達夫くんは二回エモリアワールドに落ちてしまいます。
そうして、自分の人生を学び直します。
感想数 0
文字数 12,886
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.07
4,076
僕の秘密 彼女の不思議
オクトとカンナには秘密があります。
感想数 0
文字数 42,684
最終更新日 2021.02.17
登録日 2017.03.05
4,077
百眼神
「女性は夕暮れ時に、百眼神社へ訪れてはいけない」
「百眼神様に彼岸へ連れていかれてしまうから」
島の言い伝えを破ってしまった基山碧は、百眼神社にて百眼神に遭遇してしまう。
百眼神によって百年前の此岸島へ時渡りしてしまった碧は、
そこで出会った謎の少年らと共に元の時代に帰る方法を探す。
感想数 0
文字数 5,420
最終更新日 2017.07.14
登録日 2017.07.14
4,078
少女の血を少々
ある山小屋で、女子高生数人が殺された。
凄惨な現場に駆け付けた刑事は生き残りと思われる少女に襲われた。
少女はそのまま、姿を消した…
漫画で描いてる「殺人小説家は奇妙な夢の中」の主人公、三波顕が書いているという体の小説です。
絵の中で文章書くのしんどいからあらかじめ書いておこうという算段と打算。
三波顕自身が荒み気味という前提で描いてるので、ちょっと内容グロいかもしれません。ご注意を。
感想数 0
文字数 9,895
最終更新日 2018.06.21
登録日 2018.03.29
4,079
兄貴は天然准教授様
大学生の月岡昴の悩みは、容姿端麗・頭脳明晰で大学准教授の兄・月岡翼だった。しかも性格はちょっと天然ボケ。非常に振り回される。
奇しくも兄の勤める大学に入ってしまった昴の悩みはさらに深まっていたのだが、そんな中、大学で殺人事件が発生!解決に乗り出したのはその問題の兄の翼で・・・
*ただいま改訂作業中です
感想数 0
文字数 76,801
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.07.14
4,080
人間積み木
落ちる者。落ちない者。落ちても上がる者。
死ぬ者。
感想数 0
文字数 801
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.03.02