現代文学 小説一覧
5,041
空
やや意味ありげになっているものの深い意味はない詩です。
2020.12.27
感想数 0
文字数 204
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
5,042
吾亦紅 〜誰かの物語〜
感想数 0
文字数 11,993
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.03.25
5,043
不仕合せな恋
これは、私が不幸だけを記憶しないように書いたものですので、あまり面白くはございません。
感想数 0
文字数 1,959
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.09.06
5,044
回想
詩
感想数 0
文字数 188
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
5,045
お菓子ボックス、39センチ。
感想数 0
文字数 95,173
最終更新日 2024.01.10
登録日 2023.12.27
5,046
幸福の綱
感想数 0
文字数 21,991
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.13
5,047
ほしめぐりのうた
感想数 0
文字数 1,953
最終更新日 2020.02.20
登録日 2019.04.13
5,048
俺と幽霊になったアイツ
英治と亜里沙は、小さな頃からの幼馴染の関係。いつも勝手に部屋に入ったりする亜里沙に嫌嫌しながらも付き合う英治。幼馴染は、恋人関係にはなれない、誰かが昔そう言ってたし、英治にもそんな感情は芽生えてはいなかった。
そんな亜里沙が、突然英治の目の前から消えた。なぜ?どうして?と考える英治に、突然亜里沙から手紙が届く。その内容は、亜里沙からのある2つの告白だった。
亜里沙が、消えた事により、沸き起こる疑心な気持ちと自分に対する否の気持ち。英治は、亜里沙のいない事を受け入れる事が出来ず···
感想数 0
文字数 6,926
最終更新日 2019.08.01
登録日 2019.08.01
5,049
梅雨
俳句。
感想数 0
文字数 98
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.07.08
5,050
たばこ
感想数 0
文字数 723
最終更新日 2020.10.19
登録日 2020.10.19
5,051
旅に出る
感想数 0
文字数 1,986
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
5,052
他者
『僕』はKの自殺をニュースで知った。Kと『僕』は親友だった、すくなくとも一時期は。ニュースキャスターのはっきりとしない口調、呼ばれなかった葬式……『僕』はKの死の実感もなくその友情を回想する。
感想数 0
文字数 22,033
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.11
5,053
二十歳でNEETの俺は、家を追い出されて彼女のことを夢見ながらさまよう。 原題:ヴォネガットバランス
生まれる前から彼女のことを思っていた。
「ありがとう。またあえたね。」
妙に納得できたので、
「君だったのか。」
そう言って額を見つめた。
さすがに眼を見たらくっついてしまうと思った。
('20執筆)
感想数 0
文字数 3,196
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.09.06
5,054
君へ。
詩
感想数 0
文字数 716
最終更新日 2023.10.24
登録日 2023.10.24
5,055
非日常と普遍性
感想数 0
文字数 888
最終更新日 2021.06.24
登録日 2021.06.24
5,056
空の簒奪者
感想数 1
文字数 781
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.09
5,057
桜 短編
感想数 0
文字数 763
最終更新日 2023.02.18
登録日 2022.03.27
5,058
想いを燃やす社
かつて、神々のはかりごとをも文化に変えた酔狂な者たちがいた。
彼らはどこへ行ってしまったのか。
想いを燃やす神主と、枯れ葉、旅人のセンチメンタル・ショートストーリー。
感想数 0
文字数 5,336
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.11
5,059
コンサート
とも子は大ファンであるアーティストのコンサートに行った。その日から、恋愛下手なとも子の人生は変わった。
感想数 0
文字数 503
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
5,060
珍味の名は
秋に出回るとされる「珍味」、その正体は「赤シャブ」と呼ばれるドラッグだった。普通の「シャブ」より効きが強い薬物。偶然手にした「ユータ」は、偶然、破滅への道を歩む。
感想数 0
文字数 7,952
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
5,061
コンボイまるで!という名の短編集……2
現代文学…! というジャンルはよく知りませんが…… 語りたい事があるので!
感想数 0
文字数 9,188
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.14
5,062
よだれ
あ
文字数 2,333
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.04
5,063
おにぎり言葉
潰れる寸前のおにぎり屋『米田おにぎり』。その店を再建させた驚愕のアイデアとは!?
感想数 0
文字数 1,379
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.10
5,064
遺骨花火
僕が死んだら遺骨と遺灰は全て花火にしてしまってください。
感想数 0
文字数 783
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.12.16
5,065
【完結】ショパンに抱かれた夜(作品250925)
土門鋭次は放浪のピアニストだった。土門はある日突然表舞台から姿を消した。
ヨーロッパで放浪の旅を続ける酒浸りの日々。
音楽を愛し、音楽に苦しみ、音楽に愛された男、土門。
彼は大切な愛を失い、心に重いグランドピアノを載せたままショパンを諦めていた。
感想数 0
文字数 28,039
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.08.30
5,066
とどかなくても・・・(詩短)
感想数 0
文字数 2,949
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.01.19
5,067
音の渦
文字数 1,325
最終更新日 2016.03.15
登録日 2016.03.15
5,068
愛妻弁当
土屋啓一と美月は、新婚1ヶ月の若夫婦。暫くは、二人だけのラブラブな新婚生活を楽しもうと思ってた矢先、啓一の母である都が体調を崩し床に伏せがちに。母ひとり子ひとりで育ってきた啓一は、身体の弱い母を心配して、美月に母親との同居を持ちかけるが···
感想数 0
文字数 73,527
最終更新日 2018.08.19
登録日 2018.08.15
5,069
瞳の中
生きてきた分だけ見てきたものがある。
それは本当に見えていても
見えていなくても思えること。
感想数 1
文字数 363
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
5,070
青い青い空から
見えていない事が見えたなら。
感想数 0
文字数 150
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.30
5,071
「普通じゃない」ver.2 原案4
「普通じゃない」ver.2の原案4です。
宜しくお願い致します。
感想数 0
文字数 4,792
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
5,072
裏腹裏腹
今の私へ
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2017.12.08
登録日 2017.12.08
5,073
ある少年の青春
ギターをかき鳴らす
感想数 0
文字数 1,191
最終更新日 2018.07.19
登録日 2018.07.19
5,074
キングダム・ホウ
必ずあなたを落とします
感想数 0
文字数 220
最終更新日 2019.02.17
登録日 2019.02.15
5,075
引き継がれる罪
自分の正義の為、犯罪者を殺し続ける主人公と、その主人公が果たして正義なのかを疑問視する主人公の彼女が生むハートフルボッコストーリー。
感想数 0
文字数 4,417
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.10
5,076
幸せの電話
知らない人からかかってくる、怪しい電話。
感想数 0
文字数 1,082
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.10.01
5,077
らんにんぐらいふ
ランニングの中で垣間見える日常
感想数 0
文字数 3,058
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.05
5,078
二等辺三角形プラス
同一直線上にない三点と、それらを結ぶ三つの線分。それが彼らを形作るもの。
感想数 5
文字数 138,806
最終更新日 2026.05.04
登録日 2022.02.01
5,079
夏風邪
風邪をひくと、人恋しくなる。
いや、人恋しくなるから、風邪をひいているのか。
熱にうなされて、思考はままならない。
この火照りも、風邪によるものか、恋しさによるものかは分からない。
けれど、正しくも、綺麗でもないから。
やっぱり、風邪だ。
夏風邪なんだよ
感想数 0
文字数 461
最終更新日 2022.07.13
登録日 2022.07.13
5,080
生ける屍、死を楽しまずして、生に臨みて、生を恐れれば、この理、あるべからず!!!!!
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、いにしえーション作品のため、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
感想数 0
文字数 4,909
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.28
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