梅雨 小説一覧
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30件
1
雨アメふれふれ、あまいあめ粒、もっと降れ
今日は誰よりも早く、帰りたかったんだ……。それなのに、帰るに帰れず途方に暮れていた。
覚悟を決めて雨の中帰ろうと足を進めたとき、健太の目の前に、ひとりの男性が立ち塞がって……? 不審に思った健太だが、彼こそが、健太がいち早く帰りたかった目当ての人だった。
とある日常の、ひょんな二人の恋愛模様。
社会人×高校生/幼馴染/梅雨/コメディタッチ/一人称/受け視点/ほのぼの/
===
長年放置してごめんなさい。
以前に梅雨テーマで書いたものになります。猛暑の中で過ぎさった梅雨を惜しんで投稿しました。
コメディタッチになってます。お楽しみいただけますように!
感想数 0
文字数 3,022
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
2
降り頻る雨の花
穂乃果は雨の中に咲く花が見たかった
感想数 0
文字数 1,636
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.18
3
1週間梅雨日記
1週間、ずっと雨
そんな梅雨、皆さんは好きですか?
一人の梅雨嫌いな男の子が、
梅雨の中の一週間を過ごします。
梅雨をテーマにした作品なのに、
投稿したら、
梅雨、明けてました(沖縄県)
ほっこり大賞参加します。
そのために全年齢にしてきました。
頑張るっぞー
感想数 0
文字数 6,925
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.27
4
雨渡り
おばあちゃんちの庭に傘をさして入って来た子どもたち。
子どもたちは庭の片隅にしゃがみ込み……。
梅雨時の幻想譚です。
感想数 0
文字数 976
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.29
5
半夏生
俳句。
感想数 0
文字数 37
最終更新日 2019.07.04
登録日 2019.07.04
6
雨のち君
五月が終わろうとしている梅雨の時期。
これからの将来に対して不安と焦りが募る少年の前に
自称幽霊と名乗る少女が現れた。
雨は嫌いだった。
なのに
雨の日が待ち遠しくなっていた。
感想数 0
文字数 98,121
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
7
雨音
梅雨の擬人化、短編
感想数 0
文字数 4,769
最終更新日 2018.04.13
登録日 2018.04.13
8
徐々に明ける空
一暉は夏休みが始まっても明けない梅雨に落ち込んでいた
感想数 0
文字数 1,389
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
9
雨といえば読書でしょ?
岸本瑞香はサスペンススリラーの新刊が気になって勉強に集中出来なかった
感想数 0
文字数 1,656
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.20
10
雨色を染めた窓から
──好きです。
ある日、美傘鈴音は通学途中に傘もささずに雨に打たれるクラスメイトに告白してしまう。
彼の名前は稲妻理貴。彼も鈴音と同様にバス通学をしている男子だった。
あの気持ちはただの衝動だったのか、それとも、きっかけに過ぎなかったのか。迷いを抱えたまま登校する鈴音であったが、そこにまた新たに心を乱す事態が発生する。
当の稲妻が教室に現れなかったのだ。
鈴音は自分の心に戸惑いながらも、友達の真島華帆に相談することにしたのだった。
この作品は小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラス、ノベルバでも掲載しています。
感想数 0
文字数 5,083
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
11
ささげ名を
"親友"となった彼――道野樹《みちのき》志音《しのん》が死にたがる妄想ばかり夢見てしまう。彼の死の未来を食い止めるべく、柔依《やわい》咲麻《さくま》は彼と四六時中行動を共にするようになるが――
親友の驚くべき秘密が暴かれ、咲麻は戻れなくなっていく。
暴いてはいけなかった、死合わせな邂逅――
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--『目を覚まして、咲麻』--
声がした。こちらを見つめる、色の失せた瞳。大切なものが抜け落ちてしまった、彼はそんな顔をしていた。
愛を忘れた青年と、愛を知らない少年が、
愛の在処を探す物語。
これは、君が死なないための試行錯夢
叶うなら君とこの夏を迎えたい
※水害や水にのまれる表現があります。
抵抗のある方は閲覧をお控えください。
感想数 0
文字数 38,425
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.06.19
12
相合傘
名前も学年も知らないあなたが入れてくれた傘は梅雨で肌寒いはずなのに温かい――
感想数 0
文字数 1,813
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
13
芭小庵〜梅雨
俳句。
感想数 0
文字数 42
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.30
14
玄関のアマちゃん
小学生の陽太は玄関にうずくまる緑色の怪物を見た
感想数 0
文字数 1,452
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.16
15
水族館には行きたくない
由香里は降り続く雨に嫌気がさしていた
感想数 0
文字数 1,127
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26
16
梅雨
雨音の中で
感想数 0
文字数 1,094
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.15
17
梅雨
俳句。
感想数 0
文字数 98
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.07.08
18
煙のゆくえ
玲子は傘の向こうの雨に消える煙のゆくえを追った
感想数 0
文字数 759
最終更新日 2021.06.12
登録日 2021.06.12
19
【梅雨が招いた雲の下の花鈴】
ある梅雨の日、数年前に出会ったある少女のことを思い出す一一一一。
それは儚くて恋しい、1人のサラリーマンと1人の小さな女の子の物語。
大好きな人を大好きだと気づいたのは失ってから。
出会い方がどうであろうと、彼女が「大切な人」になるまでにそれほど時間はかからなかった。
感想数 0
文字数 13,370
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.08.06
20
氷の季節
梅雨の濡れた世界に氷の季節が到来する
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.09
21
君があまりに消えそうだから
「消えそうなほどに綺麗で儚いから写真に撮って大切にしようとしたんだ」
至って平凡な共同生活を送るカメラ好きの主人公と翠。
雨が好きな翠は必ず彼の被写体になることが楽しみで、彼の撮る写真が大好きだった。
笑顔の絶えない、温かいこの日常が続いていくと信じて。
しかし、一枚の写真が待ち受けていた二人の直面する事実は雨の日にきっとあなたは探したくなる。
感想数 0
文字数 7,944
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
22
蜜葉
感想数 0
文字数 13,881
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.06.04
23
シェア傘ラプソディ♪
梅雨入りした6月、陰キャの男子高校生である俺、一ノ瀬 湊は、最近毎日のように傘を同じクラスの人気者である飯塚 雨音に取り間違えられていた。
そして、あの日、雨音の軽いノリで相合傘をすることになり、その日から鬱陶しいはずの雨の日が、少しずつ特別な時間に変わっていく。雨の中でのちょっとした会話、あの肩が触れそうで触れない距離、そして偶然や突然のハプニング。小さな日常の積み重ねが、互いの距離を少しずつ縮めていく。そして、梅雨の終わる頃には...!
雨の日が生んだ小さな奇跡と、青春の淡い恋の物語。
~~~~~~~~~~~~
9月1日~毎日18時更新してます。
感想数 0
文字数 36,509
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.09.01
24
あめ しずく ピチャン
雨の日の
細やかな音たちを
楽しんで
感想数 0
文字数 436
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
25
梅雨時は雨降りすぎ
梅雨時は……詩です。
2020.8.28
感想数 0
文字数 292
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
26
雨よ降れ
陸上部の湊人は梅雨の青空に真夏の暑さを感じた
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.06.02
27
Rain fairy〜雨の妖精〜
地方都市郊外の高校に通う聡はある日一人の少女と出会う。
雨守ツユ。彼女には実体がなく聡にしか見えない。彼女は妖精界から舞い降りた雨の妖精。泣く事で雨を降らす能力を持っていた。
そんな彼女を聡は笑わせようとする。そうしているうちに聡はツユに恋してゆく。
高校生の日常と恋愛をファンタジーを織り交ぜて描く青春ファンタジーラブストーリー。
登場人物
小日向聡 高校二年生。
長身で運動神経が良い。
いわゆるイケメン。
雨守ツユ 雨の妖精。
泣くことで雨を降らす。
悲しい過去を持つ。
浜辺綾夏 聡の同級生で幼馴染。
聡に密かに恋している。
赤塚健太 聡の同級生で幼馴染。
頭脳明晰、いわゆる優等生。
西岡優也 聡の同級生で幼馴染。
心優しい筋肉バカ。
小日向英二 聡の父親。
気象庁に務める。
小日向瑠璃子 聡の母親。
病院の調理師を務める。
小日向美優 聡の妹。
美空晴翔 ツユが過去に出会った高校生。
命を落とす。
火野フレア 炎の妖精。
雨を降らさないツユを戒める。
風上アイレーン 風の妖精。ツユと対立。
晴翔の命を奪う。
感想数 0
文字数 84,860
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
28
紫陽花通り
もう、逢えないの……?
人間の少女と……。
梅雨の間の切ない恋。
原稿用紙30枚以内で頑張ってみました。
ファンタジーを書くのはこれが初めてです。
◆縦書き表示推奨◆
小説投稿サイト“ノベマ!”の『編集部オススメ小説』に掲載していただけた作品です。
よろしくお願い致します。
感想数 0
文字数 8,650
最終更新日 2019.03.21
登録日 2019.03.21
29
雨よ止め!
智香は祈るように、てるてる坊主を作った
感想数 0
文字数 1,269
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.05.23
30
おもひで雨
父を亡くした少女は、父親の傘とともに思い出の道を歩く……。
感想数 0
文字数 1,495
最終更新日 2018.06.16
登録日 2018.06.16
30件