キノコ 小説一覧
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11件
1
【完結】キノコ転生〜森のキノコは成り上がれない〜
シメジ以下と言われ死んでしまった俺は気がつくと、秋の森でほんわりしていた。
弱い毒キノコ(菌糸類)になってしまった俺は冬を越せるのか?
毒キノコ受けと言う戸惑う設定で進んで行きます。少しサイコな回もあります。
完結致しました。
物凄くゆるいです。
設定もゆるいです。
シリアスは基本的家出して帰って来ません。
キノコだけどR18です。公園でキノコを見かけたので書きました。作者は疲れていませんよ?\(^-^)/
短篇詐欺になっていたのでタグ変えました_(:3 」∠)_キノコでこんなに引っ張るとは誰が予想したでしょうか?
このお話は小説家になろう様にも投稿しております。
アンダルシュ様Twitter企画 お月見《うちの子》推し会に小話があります。
お題・お月見⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/804656690/606544354
感想数 40
文字数 113,958
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.08.08
2
マツタケと名前
感想数 0
文字数 1,565
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.12.13
3
ご胞子します!マイコニメイド
人間社会に憧れているモエは、周囲の反対を押し切って森から出ていこうとする。だが、森から出られないどころか偶然出くわした人間に襲われてしまうのだが、そこをとある貴族に救われる。
彼女はその貴族の家でメイドとして働きながら、持ち前の明るさと特殊な効果を持つ胞子で襲い来る困難を乗り越えていく。
キノコの亜人マイコニドのメイドと青年の恋物語です。
※タイトルは誤字ではありません
感想数 0
文字数 243,982
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.03.28
4
転生したけど俺キノコ ~食用キノコによる、地味な世界征服~
異世界転生したノブナガの姿はキノコだった。
人間ではなく、レア魔物でもない、ただの食用キノコ。
逆境からの世界征服を命じたキノコ神を恨んだノブナガだったが、子供を増やし、自身を改造し、少しづく強くなってゆく。
この物語は、最弱生物キノコが人間を助けながら、少しづつ強くエロく世界征服していく壮大で地味な話し。
残酷な描写、コメディ表現、エロ描写(18禁)、いろいろありますよ。
感想数 2
文字数 35,629
最終更新日 2019.03.26
登録日 2019.03.16
5
煙ズム
合法で読む Tetra hydro cannabinol ( T H C )
腹違いの姉弟卍と巴は、ケムリの中の真実に確信を得るため、強力なバビロンシステムの中へ巻き込まれて行く。虚実に支配されるバビロンで、国や政府による洗脳政策を断固拒否する姉弟は、自分たちの真理と意思と魂をケムリを吸い込んで貫き、必然的に幻のシステムの巨悪を垣間見る事となる。
それは危険を伴い、強力なシステムの裏側へと潜入していく、反システムで多次元的なトリップの始まりを意味していた。
感想数 1
文字数 110,074
最終更新日 2018.11.15
登録日 2018.11.15
6
婚約破棄されたのでキノコになってみた
フローレシア・カルティエラは婚約破棄されて……。
文字数 1,613
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.30
7
ぐんかん島とすうちゃん
学校に馴染めずに居たすうちゃん。でもある日目覚めるとそこは知らない場所だった。そこから始まる人間以外の動物達との生活だった。ベッドに生えたキノコ達と友達のウサギのうーちゃんと亀のカメちゃんとの不思議な物語
感想数 0
文字数 129,364
最終更新日 2026.05.01
登録日 2025.03.01
8
マッシュルームゴースト
下校中に巨大な白いキノコを発見した女子高生2人は、突然噴出された胞子を吸ってしまう。
翌朝、そのうちの1人、ハルの手に1本のキノコが生えていた――
1つの奇妙なキノコから、町がキノコに覆われていく。
その先で、彼女たちが選んだ未来とは。
感想数 0
文字数 11,665
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.25
9
おちょまツネさん 鬼火舞う谷
「二人の記念日」を祝う為 これまでのせめてものお返しにと奮闘した白リスのおちょま、そして、その帰りを待つ黒キツネのツネさんに、重大な危機が迫ります。
ホロリジワリと泣ける ラブストーリー。
大人にも 読み応えある童話。
表紙設定をしました。Sho-5さんがイメージ通りに描いてくれました。
感想数 0
文字数 2,928
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.06.23
10
黒竜はご飯が食べたい
食べる事が好きな黒竜はある噂を聞きました。
『人間の食べるご飯は美味しい』
早速黒竜は人間の食べ物を食べてみました。
しかし…
竜族の味覚は単純で人間の食べ物の味はよく分からなかったのです。
「なら、人間に成ればいい!」
黒竜は思考も単純でした。
感想数 3
文字数 46,290
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.08.10
11
スターフリー!
感想数 0
文字数 53,965
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.02.23
11件