ファンタジー 日記 小説一覧
小説AI検索
14件
1
魔法使いの魔法書
リルレイアは、魔法使い協会セレカティアの修学部で修行している見習い魔法使い。彼女の先祖は、魔法使いなら誰もが知る大魔法使いライオストーンだ。しかし、リルレイア自身は才能がないようで、なかなか進級できないでいる。
あることをきっかけに、リルレイアは「セレカティアの竜達」と呼ばれるトップクラスの魔法使いヴィズ、ジン、ガイと知り合う。リルレイアの成績の悪さを聞くにつけ、彼らは「なぜ魔法使いになりたいのか」を尋ねる。リルレイアは「ライオストーンが隠した魔法書を見付けたい」と答えた。
その答えに興味を示した三人はリルレイアに協力することにし、その魔法書を探し始めるが、状況は予想していたより突拍子もないもので……。
全三十章(一章あたりの話数は不定)
「小説家になろう」にも投稿しています
2
【完結】勇者と呼ばれた人間の記録
ある日、異世界に召喚された男性の苦悩を綴った日記
3
今日の不思議日記
時々起こる不思議な出来事など
のんびり書いていきます
試しつつ書かせて頂いてます
文章的におかしい時があるかも知れませんが
あたたかい目で見ていただけると嬉しいです
よろしくお願いいてします
*私の妄想世界の話かもなのでフィクションカテゴリーにさせて頂いてます
不思議って小さくても大きくても
美しくても怖くても
楽しいのです!!!
(怖いのは後からだけど(笑)
4
異世界に転生したので、スキル【日記帳】でこの世のすべてを記録します
図書館の火事に巻き込まれて死んでしまった由佳。
そんな彼女に興味を持った一人の女神が、どうやら独断で転生させてしまったよう。
舞台はナーロッパ、絵に描いたようなゲームの世界だった。
こんな世界にも、高いけれど記録媒体がある。
わたしはわたしのために、世界の全てを記録するんだ……!
「わたし、この世のすべての記録媒体を制覇してみせる!」
小説家になろう、エブリスタ、ノベルアップ+にも投稿しています。
5
転生するなら人間がいいな〜なんて思ってる場合?
【転生するなら人間がいいな〜】の番外編です。
雪美の転生前のお話や、
アリサたちの過去の様子を描きます。
6
o
z
7
異世界の私と交換日記
地球に隕石を落とすとされる厄災の魔女、追い詰められた彼女は包囲される中、最後に呟く。
「・・・カツ丼が食べたい」
世界中に衝撃が走る。
生まれながら右眼が見えない花蓮は、異世界転移のギフトにより視力が蘇る。生まれて初めて見る立体的な世界。その感動を同じ境遇の人々に届けようと努力する中、ついでに世界を救う物語
8
異世界の夢のなかで君に出会った俺は、朝起きてパチンコ屋に行く
異世界の夢のなかで君をみつけた
でも目が覚めたら俺は、パチンコ屋に行くんだ。
9
とある少女の死後日記
【完結・全五話】17歳で私は死んだ。そしてさまようこととなった。珈琲の美味しい喫茶店の『ご主人』と『私』の出会いのお話。
関連作
珈琲の美味しい喫茶店
成仏できない!
10
異世界子育て奮闘記~勇者の父親は何かと大変~
これは異世界に召喚されたとある父と娘の物語。
勇者を呼び出す魔法。勇者召喚によって異世界に呼び出されてしまった和弘とその娘の利菜。
しかし勇者として呼び出されたのは和弘ではなく一歳三か月の娘の方だった。
これは一人の父親が世界を滅ぼしてしまうかもしれないほどの力を持ってしまった娘と共に元の世界へと帰るため、育児をしながら異世界を冒険していくお話である。
11
叶わぬ夢、影が繋ぐ彼方に -死を越えて繋がる夢-
愛する家族へ、
皆さんがこれを読んでいる時、僕はもういないでしょう。それでも、悲しまないでください。これは僕が選んだ道です。みんなのため、そして愛する人たちのために。
僕の夢は大きかったんです。父さんに教えてもらった戦略や統治の方法で国を導き、母さんに学んだ優しさと公平さで領民を幸せにすること。それは僕が心から望んでいたことです。でも、父やフレデリックの期待に応えられるほど僕は優秀ではなかった。その夢を実現することができないことが、僕はとても悔しい。
父へ、あなたが僕に教えてくれた全てのこと、忘れません。それを生かすことができず、申し訳ありません。
母へ、あなたの優しさは僕の中にずっとあります。悲しませることになってしまいごめんなさい。
妹のヴィヴィアンへ、あなたがくれた元気と希望は僕の力でした。あなたが大きくなるのを見守ることができず、本当にごめん。
フェナへ、あなたと過ごした時間は僕の宝物です。あなたがいてくれたからこそ、僕は毎日頑張ることができました。
頑張り続けましたが、どこかで力尽きてしまった感じです。胸の中がぽっかり抜け落ちて、痺れてしまうようになって、僕は役立たずになってしまいました。だからこれ以上頑張れません。
これが僕の運命でした。それでも、一緒に過ごした時間は僕にとってかけがえのないものです。僕の心から感謝しています。僕はいなくなりますが、思い出としてずっとあなたたちのそばにいます。
アイデン
12
永遠に誇れる人生を
私は深い森にある村で生まれたーー。
生きてきた人生を振り返る、ある一人の人間の話。
2015年2月執筆
13
ルカの日常
あたち、ネコ。
ルカって言うの。
あたちは毎日、とっても楽しく暮らしてるの。
とおると、ボスと一緒に暮らしているの。
あたちの日記、書いたから読んでいってよ。
14
ある魔女の手記~男性アイドルを用いた魔法普及の一例~
大魔女スカーレットは、人間界に魔法を広めるのに一役買った存在である。これは彼女が残した手記である。
ひょんなことからアイドル事務所の社長をすることになった大魔女は、いかにして世界に魔法を広めたのだろうか……?
14件