絵本 小説一覧
521
おつきさま
おつきさま おつきさま
あなたはいったいだれですか?
きみはおつきさまがいったいだれなのか、なかはどんなせかいがひろがっているのか、かんがえたことがあるかい?
そんなきみにおくる、とってもすてきなおつきさまのおはなしです。
感想数 0
文字数 1,073
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
522
わたしとネコ
とある事情を抱えた少女はとても悩んでいた。そんな時に不思議なネコを拾う。
感想数 0
文字数 9,698
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.07.31
523
飛んで、わたぼうし
そのたんぽぽは花壇のきれいな花の陰に隠れてひっそりと咲いていました。
見つけてくれたのは小さな男の子。
男の子はたんぽぽの綿毛を飛ばすのが大好きでした。
月日は流れ花壇はショッピングモールの駐車場になりました。
アスファルトの割れ目から顔を出したたんぽぽはかつての男の子と再会します。
感想数 1
文字数 2,337
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
524
どこかな、どこかな
感想数 0
文字数 1,162
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.12.02
525
みたび うごく! ちびりゅうの だましえ
感想数 0
文字数 128
最終更新日 2017.11.13
登録日 2017.11.12
526
僕とケンが、入れ替わっちゃった
5年生の男の子のしょうたくんは、夏休み明けの学校が嫌でした。
なぜなら、また勉強をしなくちゃいけないから。
せっかくの夏休みが、終わってしまうから。
毎日毎日遊べたのに、もう遊べなくなっちゃうから。
夏休み最終日、しょうたくんは星に願いました。
どうか、ペットのケンのように、勉強も宿題もせず、毎日のんびり暮らしたいです。
次の日の朝、目を覚ましたしょうたくんは、ペットのケンになっていました。
感想数 0
文字数 1,989
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.28
527
憂鬱のイス
文字数 261
最終更新日 2017.12.01
登録日 2017.12.01
528
わたしとぼくのココロ
子供が巻き込まれてしまう事故や事件が少なくなりますように
感想数 0
文字数 228
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.11
529
おうまさん が とおる
幼児向けの絵本
感想数 0
文字数 169
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
530
ヒトゴロシ
ぼくは、しあわせをみつけたんだ。
だから、あのこをコロスんだ…。
感想数 0
文字数 852
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.11.30
531
青の匂い
小説というよりは垂れ流しの詩集です
ごめんなさい
文字数 135
最終更新日 2015.09.30
登録日 2015.09.08
532
うごく! ちびりゅうのたちの だましえ さいしゅうかい
感想数 0
文字数 64
最終更新日 2018.01.20
登録日 2018.01.20
533
木と森の動物たち
雲ひとつない青空の下に、大きな木がありました。その木はもう何年も前から、この広い野原に立っています。
春には、森の動物たちが、その木の下に集まっておしゃべりしたり、お昼寝したり思い思いの事をして過ごします。
そして夏には、森の動物たちのお昼寝をする場所にちょうどいいのです。木が、風にゆられてゆらゆら揺れると
すずしい風が、動物たちにあたるからです。
秋には、木の上にのって冬仕度の相談するのです。木の上からだと遠くの方までよく見えて、どこに食べ物のが
あるかよくわかるからです。冬になると動物達 は、冬仕度してそれぞれの巣の中で過ごします。そして大きな木の下には動物達がいなくなりました。大きな木は、さみしそうです。だんだん風が強くなり、冷たい風になってきました。
何日かたって気温も下がりました。とうとう雪が降ってきて大きな木も、周りも雪でいっぱいになりました。まるで銀世界の中にいるみたいになってきました 。大きな木 は ひとりぼっちで、おもわず泣きたい気分になってきました。
どうしようもないので、眠ることにしました。ある晴れた日目が覚めたとき遠くから人の声が聞こえてきました。
「あの大きな木真っ白になってるね。クリスマスツリーみたいに見えるね。」と言っていました。「そうだね。でも何か寂しそうだね。」と言いました 。そして人の声は聞こえなくなりました。今日は風が強くて雪が吹雪いてもっと寒くなりました。大きな木はまた雪がおさまるまで眠ることにしました。今度は長くなりそうです。
感想数 0
文字数 334
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.27
534
スキマ妖怪
扉の隙間、カーテンの隙間、引き出しの隙間、色んなところに現れるよ。
隙間がないように閉めようね。
感想数 0
文字数 438
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.20
535
あいさつ
挨拶って何だろう?コミュニケーション?それとも?
感想数 0
文字数 383
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.27
536
霧(きり)のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「霧(きり)はね、消えるんじゃないの。見えなくなるだけで、ちゃんとそこにいるんだよ」。おばあちゃんの声で語られる、霧と山のお話。姿が見えなくても、なくなったわけじゃない。霧の生き方が、読む人の胸にそっと触れるお話です。寝る前に、誰かと一緒に読んでください。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
感想数 0
文字数 625
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
537
深海の光のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「太陽の光が届かない海の底でね、自分で光る生きものがいるんだよ」。おばあちゃんの声で語られる、暗闇と光のお話。誰も照らしてくれなくても、自分の中に光を持っている。深海の小さな生きものが教えてくれる、暗い場所で生きることのお話です。寝る前に、誰かと一緒に読んでください。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
感想数 0
文字数 674
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
538
はとのおひっこし
共存という言葉を知っていますか?
文字通り共に生きる事ですが実現するするのは難しい
人と人が共存出来ないのに人とそれ以外が共存出来るのでしょうか?
感想数 0
文字数 395
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
539
ハートのビスケット
こころのお話。
感想数 0
文字数 642
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.05
540
まぼろしの鳥
ある町に、不思議な噂があった。
虹色の羽を持つその鳥に願いを言うと、なんでも叶うというもの。
しかしその鳥は、滅多に人前には出ない。
人々は、いつかその鳥に会えたらいいなと思い、過ごしていた。
感想数 0
文字数 1,813
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.11.04
541
ちびりゅうたちの だましえ
感想数 0
文字数 96
最終更新日 2017.07.25
登録日 2017.07.24
542
きらわれオオカミ
感想数 1
文字数 176
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
543
おらの名は
感想数 0
文字数 4,702
最終更新日 2019.11.29
登録日 2019.11.29
544
どっかいっちゃった
探し物のお話。
感想数 0
文字数 769
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.25
545
くまくんのパンツ
感想数 0
文字数 1,270
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.12.02
546
ふわふわ、もこもこ
ふわふわともこもこは、いつだって幸せを連れてくる。
感想数 0
文字数 142
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.24
547
マスクできるかな?
感想数 0
文字数 775
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
548
(完結) 雨の散歩道
感想数 0
文字数 1,472
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
549
ボクはスライム
感想数 4
文字数 224
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.24
550
虫の秘密 僕らは虫だ!
この本は、人に、虫の育て方や秘密を知らせる本です
感想数 0
文字数 1,554
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.03.29
551
かあさんのおなか
かあさんはテレビをみるときよこになっている。
そんなかあさんのおなかをみるとポコっとなっている。
ときどき、むしょうにそれをつまみたくなる。
なんだかはずかしいからぼくはさわったりしない。
でもいもうとはちがう。ようしゃがない。
おなかのにくをギュッとつまんだかとおもえば、それをおもいっきりひっぱるのだ。
ビヨーン!!
なかなかのびるんだな。
かあさんがあおむけになれば、おなかをバチーンとたたく
そしたらこんどは、
にぶいおとがしたかとおもえば、なみうちながらブルンブルンとゆれるゆれる
いったいどうしたらこんなおなかになるのか?
ぼくなんてつまめるにくもないのに。
ぼくは、かあさんとぼくのなにがちがうのかかんがえてみた。
かあさんはぁ…
かあさんはぁ…
ひるねをする。
うんどうしない。
ほかには…
ぼくには、ものをだいじにしなさいというのにシェイプアップグッズをかいあさっては、ぜんぶみっかぼうずでゴミにしてしまう。
さすがにぼくもいってやりたい!
いってることとやってることがちがう!!!って。
かあさんのおなかはみっともない。
ただぼくには、たったひとつわすれられないことがある。
あのおなかにあたまをおいてみると、とってもよいここちがするのだ。
あれほどよいここちのするまくらはどこをさがしてもない。
ぼくは、ちいさいころのじぶんをおもいだしていた。
みっともないけど…
なかなかいいもんだ。
感想数 0
文字数 576
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
552
このこは、だあれ?
感想数 0
文字数 897
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.11
553
サンタクロースとシャボン玉
クリスマスの日、サンタクロースがプレゼントを配っていると、頼みの星明かりが消えてしまい……。
感想数 0
文字数 878
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.11.15
554
イルカとおとこのこ
男の子はある日、海でたおれているイルカに出会った。
男の子はそのイルカを助け、家族のいないイルカはずっとうれしそうにないていた。
男の子はその日から、毎日会うようになりイルカのショーをおしえた。イルカはそのショーに出たそうにし、男の子はそのイルカショーをする人になる夢があった。
男の子がまた会いに来るといっていなくなると、おじいさんがイルカにショーに出ないかとさそわれる。
イルカはよろこんだが、男の子に会えないかもと悩んだ。
そして、イルカは1つの答えを決める。
感想数 0
文字数 104
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
555
ヒラヒラばあさん (怖い絵本)
とある町に、みんなに気味悪がられているおばあさんがいた。
そのおばあさんは、町の小学校の通学路にある家に住んでいた。
おばあさんは白に染った長い髪をしゃぶり、いつも通学路を歩く小学生を家の窓から見ている。
声をかける訳でもなく、家の中でただじっと見ている。
小学生たちは、そのおばあさんを馬鹿にして、からかっていた。
ある時、おばあさんは家の外に出てきた。
「私の子…私の子…」
おばあさんはそう呟き、小学生たちを見つめていた。
感想数 0
文字数 3,718
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
556
こんにちは。わたしてんとうむし
感想数 0
文字数 784
最終更新日 2021.07.19
登録日 2021.07.19
557
うちゅうじんのかこちゃん
感想数 3
文字数 1,153
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
558
月にんじん
感想数 1
文字数 1,608
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.11.24
559
キョウちゃんの宝もの
キョウちゃんには、モモちゃんという5歳の子どもがいます。
だけど、キョウちゃんはモモちゃんをうまく愛せません。
モモちゃんのことが大好きなのに……。
そんな2人を見守っていたのは、キョウちゃんの宝ものでした。
感想数 0
文字数 1,432
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
560
ぼくの文字食い虫
感想数 0
文字数 4,924
最終更新日 2024.12.19
登録日 2024.12.19
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