マンガ 小説一覧

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そんじょそこいらのたぬ記

雑記(?)です。おまけに過去のマンガも載せていきます。
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最後の最後まで子供をアニメやマンガやゲームから守り抜いた親

【子供の娯楽を理解できない親たちに贈るバッドエンド短編】 その夫婦は実の子供がアニメやマンガやゲームの悪影響を受けたゆがんだ大人に成長してしまったらどうしよう。 その悩みがいつまでも何よりも恐ろしいものであった。 そしてそれを実現させないように、ありとあらゆる手段を用いて子供からそれらを取り上げ続けた。
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一行日記 四月

 新年度の始まり。  創作とかフィットネスとかポイ活とか、辛くなって投げ出さない程度に、さりげなく活動するのが目標。あと、読書も。
4

短編『描けない大人と読めない少年』”異世界マンガ創世譚”

港湾国リーベラに、地球から来た男ダイキチが開いたマンガ喫茶『コミックガーデン』。この世界で初めてマンガに触れた人々の中から、「自分も描きたい」と願う者たちが現れはじめた。 元港湾作業員のバルドもその一人。頭の中には物語があふれているのに、絵がまるで描けない。 そんな彼の前に現れたのは、字が読めず、マンガを読んだこともない下層の少年リオ。けれど、彼が地面に描く線は、信じられないほど生き生きしていた。 話しか作れない大人と、絵しか描けない少年。 二人で作ったマンガは、やがて異世界初の「戦隊物」になり、文字の読めない人たちのための「紙芝居」へと広がっていく。 足りないままの二人が、いつの間にか、ひとつの文化を生んでいた。
5

マンガ ライトノベル アニメ風 名言集

マンガ ライトノベル アニメ風の名言集を作ってみました。 皆さんの何かのきっかけになれば嬉しいです。
6

重ぬ絵空は日々割れし

物質世界の許容限界に、人は宇宙移民か仮想空間の二つに 新たな可能性を見出しそして世界は及第点のまま時代を進めていた。 2032年、塾の講師をしている”私”はひょんな事から昔のスマホを見つける。 過去の自身の決意や行動が今の自分を作り出す。”私”は何を願っていたのか。 その書き込みから見出した未来とは。 - 記憶とSNS、どちらの自分を信じますか? -
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気弱なサラリーマン 立華望 僕の清らかな日常

この作品は私自身が生み出した某オフィシャル系BLの主人公をモデルにしたオリジナルキャラクター・気弱なサラリーマン・立華望くんだけのシチュエーションストーリーです。(※1コマ、イラスト集、肌露出あり)
8

デニペディア~DENNY's pedia~

歴史とフィクションから、世界の秘密を読み解くマガジンです。 基本ネタバレ前提でのコラム集になります。 ブクログ登録数だけで3500冊を超える、フィクション&ノンフィクション依存症のDENNYがついに自分の脳内「デニペディア」の中身を大公開!
9

【HUNTER×HUNTER】ゴンの母親についての新説【考察】

主人公の母親がまさかあの人だったなんて・・・。 かの有名な少年誌の看板漫画について、近年話題となっている謎に関する考察をしてみた。 まぁ、まさかなお遊び要素として楽しんでいただきたい。
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漫画制作に関するグダグダ話

 結果が出ないならもう、自分のためだけに描いても良いんじゃない?
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五十代独身パート生活田舎のボロ家一人暮らしの女が日常と、小説を考えながら作るべく考える日記(タイトル改)

タイトル通りなんだけど何とかたのしく生きてるよー、もしくは「このようにしても何とか生きているのだなあ」という生活。 マンガの感想やメルカリ出品やら配信アニメやら好きなお笑いの人とか、どうにもならねえ汚部屋とか昭和30年代に建てた家で根性で住んでいくこととか荒れ果てている裏庭のこととかいろいろ。ちょっと待て自分で書いてて散々じゃねえかと思いつつ。 長短構わずともかく毎日書くのを目標に!
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キャラクターグラビア 略して キャラグラ

グラビアアイドルの女の子がサンデーやマガジンの表紙を飾ることを目指すマンガ。
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迷えるド素人(機械オンチ)が「漫画を投稿したいけどやり方がサッパリ分からん!」とぼやくだけのエッセイ。

このエッセイは、漫画ド素人がマンガの描き方が分からないとつぶやきつつ右往左往するだけのお話です。アナログ派ですが(デジタルについて行けなかっただけ)スキャナーを買う知識もお金も設置する場所もパソコンもありません。叶えるのが夢だけど叶わなくても夢は夢さ、的なスタイルでのんびりグダグダと進みます。おそらく最後まで大した進展はありません。 ※この作品は元々カクヨムに投稿するつもりで書いたものです。アルファポリスにたどり着く以前の話から始まります。
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異世界もざまぁもなかった頃、わたしは彼女に恋をした~リラの精を愛したマンガ三昧の日々~

「いいな、そういうしっとりした話。繊細で美しい」 生きててよかった。マンガを描いてて、よかった。 そう思って涙した少女の暢子は、綾乃とふたりだけの繭の中にいる。リラの香る繭の中に。 繭の中だけが世界だった。 ふたりの共同作業が始まった。部活を切り上げ寮の部屋へこっそり移動する。カギをかけた寮の一室で、ふたりは黙って原稿用紙に向かった。 まだ何ものにもならない、性別すら同定されない無性の生きものがひしめいていた。生意気ざかりの、背伸びしたがりの、愛らしい少女たち。 1990年、高校生だった暢子は、リラの林を越えてやってきた綾乃の共犯者となる道を選ぶ。 それから20年後の2010年、ふたりは「ノブさん」と「センセイ」になって――。 今回は女性の話です。 まだアナログだった時代のマンガ制作の様子もお楽しみください。
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狂気のカルト

「普通な人」なんて居ない。人は誰しも頭のネジが少しずつ飛んでいて、それはいつ暴走してもおかしくない。 そんなこと誰かが言っていた気がする。 高校2年生 「月城 紘」の住む街で、一家3人が惨殺される殺人事件があった。その事件の犯人にされてしまった紘は、ある男に脅されて人を殺した罪滅ぼしのために「とんでもない」仕事を頼まれる。 いろいろな事件を追いながら紘は自分のある特殊能力と、社会から一歩踏み外している存在だと気がつく... サイコホラーと戦闘系が織り成す、特殊能力バトル。 ※多少グロテスクな表現があります。 …………………………………………………… 読者の皆様の『誰にも言えないちょっぴり特殊なこだわり』を『感想』にて教えてください。これから物語に登場する個性豊かな特殊能力にします。 byねこわんこ ……………………………………………………
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投稿する前から才能がないのが分かりすぎてて辛い

どっかで見たような話の劣化版しか描けないです。
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月澄狸の創作日記&作品宣伝ノート

思い入れのある作品について、ここで宣伝・ご報告していこうと思います!
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リアルに漫画の中に転生

なにかのキャラに転生したらこうなると思う、というのを書いてみた。
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漫画家は描くために冒険をする

新人漫画家の高峰遥斗(たかみねはると)は、デビューしてから漫画が描けない日が続いていた。漫画を描くこと以外他に経験の無い遥斗にとって、これは生活に関わる大問題だ。漫画が描けないのは自身の経験の無さが原因だと考えた遥斗は、自ら殻を破るために少しずつ冒険に出る。 竣瀬さんに表紙を描いて頂きました。どうもありがとうございます!素晴らしいイラストや漫画を描かれる方なので、皆さんも是非見てください。最後に竣瀬さんのX(旧Twitter)とInstagramのリンクを載せておきます。 https://mobile.twitter.com/shunseirasuto https://www.instagram.com/shunseirasuto
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自分のことは棚に上げて創作論(?)

買って読んだマンガについてはあーだこうだと言ったりするのだけど、「もっとこういうマンガが出てくればいいのに」と思うような素晴らしい作品を自分が描けるかというと、全然そんなことなく……。
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マンガを投稿しようとしているけど、気になる箇所がたくさん……!

画力のなさ……ネーミングセンスのなさ……知識のなさ……ギャグセンスのなさ……ファッションセンスのなさ……向上心のなさ……対応力のなさ……ボギャブラリーが貧困……背景描けない……影の付け方と遠近法分からない……言い出せばキリがない。好きで描いているのに詳しくないものや弱点も多い。動物を描いているのに動物の特徴が根本的に間違っているとか。おかしなところがないに越したことはないけれど、気を張って完璧にやるとか自分には無理っぽい……。完璧にと思うと、一生勉強とか練習で終わりそうだ。
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