絵本 小説一覧
881
ほしがり星のおひめさま
ほしがり星のおひめさまは、なんでも持っています。
ですが足りないものがありました。
ほしがり星のひよこ目線で考えてみると見方も少し変わるかもしれません。
882
あしたがこわい
主人公が学校が嫌になって眠る前に悩む話。
883
おなか痛い
毎日、お腹を壊す光男。
学校でトイレを使うことをためらっていた。
なぜなら、クラスメイトから冷やかされるから。
そんな彼はある日、漏らしてしまう。
光男は泣いて学校のみんなが怖くなってしまう。
だが、彼を助けたのは普段離したことない女の子だった。
※本作はクローン病をテーマにした作品となります。
884
ティッシュなき戦い
あなたのテッシュの開け方でテッシュ達の運命が決まる!
皆は上手くテッシュを使っていますか?
885
おひめさま
わたしは、おひめさま。
わたしのおうじさまは、だぁれ…?
886
うちのトラちゃんは、ねこちゃんです。
うちのねこは、トラちゃんです。今まで飼っていたねこちゃんの話です。
887
影だけが踊る村。クルド風ファンタジー
アナトリアの廃村で、タシュは自分の影を置いてきた。影がない一年間で、タシュは変わった。石の家の扉が音もなく開いた。老いた女性が出てきた。「あなたが戻ってきた日のために、縫っていました」。クルドの刺繡模様と、故郷の意味を問うファンタジー。
文章:Claudeの紡
888
鳥使いの飛翔墜落・空飛ぶツイッター
【9分で読めるショートショート小説】
Twitterと現代社会の描写。SNSを人の為に使いませんか?
889
なんでもほしがる王様
昔々、とある王国になんでも欲しがる王様がいました。
890
ぼくのじどうしゃ
じどうしゃの色がいろいろ変わり楽しい話
891
カディジャと幻の井戸
老いた旅人は四十年前に同じ井戸を見ていた。「父の顔が映っていた。「来た」と言っていた。翌年、父は死んだ」と旅人は言った。「怖かったですか」「怖くなかった。不思議と、怖くなかった」
砂漠の幻を描いた小さなファンタジーショート。
文章:Claudeの紡
892
ひとかけらのパン
短編です。
893
アドリアの守護者・クロアチア・ボスニア・マギカ
舞台は、現実と魔法界の境界が曖昧になりつつある現代のバルカン半島。アドリア海の碧さと、古都の石畳が織りなす美しい街並みの中に、古代より伝わる「精霊の加護」を受け継ぐ少女たちがいました。
894
子どもカーレーサー
私が小学生当時イギリスにいたころ参加していた10~15歳までを対象にしたストックカーレース
のことを思い起こして綴りたいと思います。
895
はりねずみのクリスマス
はりねずみ一家がクリスマスを祝っていましたが…
896
きょーへいのかわのぼり
鮭の中のとて〜も強い子、きょーへいのかわのぼり
897
泥棒、明日を盗む。
明日がこなかったら、どうなってしまうの?
明日を盗んだ泥棒さんと、明日がこなくなった街の人たち。
いったいどうなってしまうのでしょう?
898
波紋のお話〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「魚は、目を閉じていても、水の揺れだけで、誰がそこにいるかわかるんだよ」。初音おばあちゃんが語る、波紋が運ぶ「気づき」のお話。見えなくても、ちゃんと届いているもの。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思い出して…
寝る前に、誰かと一緒に読んでください。
紡作
Gemini絵
899
りゅうのキーサとエルフたち
ある日りゅうが雲の上から落ちてしまい、地上にいたエルフと冒険するお話です!
900
ベランダでお月さまを見ていたら、「星の世界」へ招待されました。
ある日の夜の事。
空にはお月さまがぽっかり浮かんでいます。
ほなみちゃんは空に浮かぶ月をながめていました。
「なんだかお空に穴が空いてるみたいだなあ」
そんな事を考えていたら、空からころころころ…なんだろう?
901
ちっちゃなめだかのくろももいろしろ
めだかのさんきょうだいがおぼえてゆくよ ごめんなさい ありがとう あいしてる
902
赤鬼と人間の男の子
ある山奥に、真っ赤な赤鬼が住んでいた。
赤鬼には家族がおらず、いつも1人だった。
赤鬼は、ずっと1人だったので、友達が欲しかった。
ある時、そんな赤鬼の家に、人間の男の子が迷い込んだ。
男の子は、目が見えなかったので、赤鬼を怖がらなかった。
赤鬼は、男の子を心配して家に連れ込んだ。
赤鬼は、男の子と話すうちに、少しづつ仲良くなった。
でも、赤鬼の正体がバレたら、きっと怖がられ、嫌われてしまう。
赤鬼はそんな不安を抱えつつ、男の子と過ごしていく。
903
森の小さな千年記 ポンポン・トゥルポン・あらカルト 比類無き者達との出会い
あらすじ
数千年に一度(2000年周期?)目覚めると言われる精霊達の目覚めがある年の早春に起こる。
時を同じくして月の番人であるかぐや姫達の活動も少しづつ活発化されて行く。
かぐや姫は使いの者として鶴亀と亀鶴と言う文字通り鶴と亀のキメラを地球に眠る精霊達の一部族を目覚めさせる為に飛ばした。
現在月の力は弱まり(昔の様に頻繁な交流がなく地球との往来が少なくなっている為)伝令・伝達すらもままならない状況にあった。
かぐや姫にはお世話役として兎の精霊(月の住人)ウサ・ポンが身の回りの世話をやいていた。
かぐや姫はウサ・ポンの作る月見団子がとても好物でそれを食べる事が何よりの楽しみであった♪
一方月より地球に飛び立った鶴亀&亀鶴は予想だにしない人物に出会うのである・・・(かぐや姫の姿をした影の存在)
その陰の存在に洗脳された鶴亀&亀鶴は2000年の間眠りについていたハニワの精霊達の親玉ハニワンを呼び起こすのであった。
ハニワンは影の存在の意のままに動く命のベルトを着けられ手下のチビ達を従えて地球の転覆を謀る活動を繰り返そうとしていたのである。
ハニワン達を呼び起こした鶴亀&亀鶴は月に帰るためのエネルギーを蓄える為に少しの間休眠を取ることにした。(月から地球までの片道だけでもかなりのエネルギーを使う為)
その一方では目覚まし年計と言う目覚まし時計(1000年単位の目覚ましw以降千年計と呼ぶ)の寝坊?に因って18年もの遅れをしつつ比類無きハーブの精霊を呼び覚ますのであった♪
約2000年の眠りから覚めたトゥルシーの精霊トゥル・ポンは突然の騒音に驚き目覚まし千年計を必殺技で焦げ焦げの状態にしてしまうのであるが・・・とってもタフな千年計は即座にバージョンアップをするのであったww
そんなこんなで新たな2000年紀が始まろうとしていたのであった。(ホントかいw)
904
いやだもん!
「いやだもん!」が口癖のいっちゃん。
みんなが離れてようやく気づいた大事なこと。
905
まっ黒なばしょ
まっ黒な世界に起こる、ちょっとした変化の話
906
冬芽のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「冬の木の枝についている小さな芽はね、もう春を持っているんだよ。寒い間、ずっとそれを抱えて待っているんだ」。おばあちゃんの声で語られる、芽と冬のお話。何も起きていないように見える時間の中に、もう次が準備されている。そう思うと、今夜が少し違って見えるお話です。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
Gemini絵
907
ミツバチの子
あるところに、とても大きな巣を持つミツバチたちがいました。
ミツバチたちは毎日せっせと働き、仲間や子供のためにたくさんのはちみつを作りました。
産卵の時期になると、女王蜂は新しい子供を作りました。
女王蜂は大きな部屋に1つ卵を落とすと、
「ミッチ」と名前をつけて、とても可愛がりました。
ミッチは卵の中ですくすく育ち、やがて大きな体で産まれました。
ミッチたちの巣は、とある養蜂場にありました。
この養蜂場には、みつるくんのおじいちゃんが
大事に大事に育てたミツバチたちがたくさんいました。
みつるくんは、このミツバチたちが作る、甘〜いハチミツが大好きでした。
みつるくんは、このハチミツがどうやって作られているのかきになり、おじいちゃんと一緒にハチミツをとってみることにしました。
ミッチたちは、毎日毎日働き、たくさんのハチミツを作りました。
しかしある時、ハッチたちの身に危険が迫ります…。
908
うごく! ちびりゅうたちの クリスマス
12がつに なったので ちびりゅうたちは クリスマスの じゅんびを はじめました(はやっ!)。
909
たまごの生活
この物語の主人公は『たまご』
名前は『たまご』
好きなことは転がること
得意なことは転がること
たまごの日常を描いた物語
覗いてみませんか?
さぁ、今日は何をしてるのかな?
910
はっぱ、はっぱ
まだ、うまく言葉を話せなかった小さな男の子。
保育園の帰り道、お父さんの自転車の後ろで、道ばたの葉っぱを見つけるたびに「はっぱ、はっぱ」と嬉しそうに笑っていました。
そういえば、服も靴も、いつも緑。
「みどり」という言葉を知らないその子にとって、「はっぱ」は大好きな色を伝える言葉だったのかもしれません。
時が流れ、男の子は高校生になりました。
もう自転車の後ろには乗りません。
でも――選ぶ服も、履く靴も、やっぱり緑。
お父さんは、幼い日の小さな声を思い出します。
「ずっと、好きだったんだな。」
子どもの頃の「好き」は、いつの間にか大人になっても残っている。
親子の何気ない日常と、子どもの成長を描いた、ちょっと懐かしくて、心があたたかくなるお話です。
911
ぞく ちびりゅうと びゃっこくんの だましえ
「いい加減にやめろ」とお思いでしょうが、また続けてしまいました…。
912
ここにいるよ
ある日、公園で遊んでいた小さな子は、ボールを追いかけて森で迷子になります。しかし、その時優しい声で「ここにいるよ」と声が聞こえてきました。小さな子は不安になりながらそれをたよりに、森を出ようと試みます。しかし、それでも出れず疲れはたて時に、ある夢を見たのです
913
ねこのサニー
サニーのお話。
914
仲間割れ
友から仲間割れになります。
915
散らばるかけらは私の心
そこらかしこに散らばっている
その、キラキラしたものは
私の心のかけらたちです
拾ってくれたのなら
どうか、そのまま遠くへ投げ捨ててください
※この作品には自傷行為について書かれていますが、決して真似をしないでください。
この作品は自傷行為を推奨するものではありません。
916
絵本集 -Picture book collection-
絵本作品をひとつにまとめました。
文章に関して生成AIを利用したものは、その度合いに関わらずAIと表記しています。
***
イラスト素材は、イラストAC様、シルエットAC様、生成AI(Gemini様、Fotor様)他。
AI画像に関して、主要なイラスト素材として利用した場合、画像サイズに対し1/3程度以上を占めるAIイラスト素材として利用した場合は【AI】と明記。
文章作成にAIを利用している場合は【AI】と明記。
画面構成は、乙館歩宏。
917
酵母のお話〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
誰にも見えない。誰にも気づかれない。それでも、ちゃんとそこにいて、ちゃんと働いている。初音おばあちゃんの声で語られる、小さな小さな酵母のお話。「自分は何もしていない」と思う夜に、誰かと一緒に読んでください。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
Gemini絵
918
クマのおじさん
みくりが池にクマのおじさんが
釣りをしています。
そこを通りかかった動物達は
側に腰をかけて話し始めます。
919
いま君の不在について考える
夜のダイニングで
缶ビールの蓋を開けつつ
いま君の不在について考える
920
WWW組織
ワンワンワンダフル通称WWW組織貴方はその活動をしっていますか?
北海道犬のセタ、秋田犬のハチ、柴犬のポチ、甲斐犬の虎子、紀州犬のウメ、四国犬のしーちゃん
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