絵本 小説一覧
81
もみのきのあかり
もみの木とたくさんのあかりのお話。
82
【完結】イタズラ大好きケントくんと不思議なペン
イタズラが大好きなケントくんは、ママやパパをよく困らせています。
せっかく遊園地に遊びに来たのに、妹のキヨカちゃんに合わせるので、ケントくんは不満を溜めこんでいました。
ひとりでトイレに来たケントくんは、不思議なペンを手に入れました。
描くともこもこと風船みたいにふくらみます。
花やねずみを描いて楽しくなったケントくんは、大作にいどむことにしました。後に大騒ぎになってしまうのに――
83
自分勝手な君
自分勝手な君は…
84
とべない鳥
これは、とある森にすむ2羽のとべない鳥の物語――。
挿絵(イラスト):まつりさん
85
ブラックヒロシ
ヒロシの天敵です。
86
うそつきの精霊たち
精霊たちはふわふわと浮かんでは飛んでいく。漂って、流れて、そして言葉を交わす。でもうそばかりついてしまう。それは本当なのか、うそなのかもわからない。あるものはなんども生まれ変わって、うそをついて、自分が言った言葉すら忘れてしまう。
87
おへそでもしもし
もしもし、こちら赤ちゃんです。
ママ、ぼくのこえが聞こえますか?
88
どんぐりひろったよ
ある日、れんちゃんが近くの公園でどんぐりを見つけた。れんちゃんはお母さんに見せるためにポケットにいっぱい入れた。けど、家に帰り着くと…。
89
マコちゃんとUFO
マコちゃんは散歩中にUFOを見つけると、追いかけ始め……。
下手なりに絵本っぽいものを描いてみました。それだけです。分かりやすいように、本文中にも絵本内のセリフや地の文を書いておきます。ノベルアップ+やpixivにも投稿しています。
90
いろちがいのおばけさんはともだちがほしい
色違いのおばけさんはともだちが欲しいのでいろんな仲間たちに声をかけにいく色違いおばあさんは邪魔者扱いされるが最終的に友達ができる。
91
冬のスクリーン
ほどける ふたりの ワルツ
92
ねこ
とあるねこのものがたり
93
うさぎ
うさぎのいる暮らし
94
コカの葉と十字架—カトリックとアンデスの伝統信仰で揺れるシスターの憂鬱—
「それは、正しい信仰の形ではありません」。老女に、そう告げた瞬間から、シスター・インマクラーダの中で、何かが崩れ始めていた。正しいと信じてきた教えを口にしたはずなのに、なぜか、自分がひどく残酷なことをしたような、消えない後ろめたさだけが残る。その違和感の正体が、自分でもまだ、はっきりと言葉にできずにいる。
文章:Claudeのみずは
95
ヤンヤン日記
ヤン丸のイラストを不定期で連載します。
96
はずれがあるからあたりがある
はずればかりのだがしやさんのくじびきで、2人は大切な何かを手に入れた・・・。
97
かじられたメロンパンくん
自分の思い描いていた事がある日崩れてしまうけど、自分と向き合いながら受け入れようとするお話です。
98
ペット 似顔絵
依頼で描かしてもらったペットの似顔絵です。
99
蒼い眼をした獣
霧は深く隠していた
風樹の森を
100
そらのてっぺん
そらのてっぺんを探して。
101
まだかな、まだかな
お鍋のお話。
102
名前を失った少女と幻の島
名前を失ったのはいつのことか、わからなかった。でも島に来たと気がついた時、土がそれを知っていた。一歩ずつ、何かが戻ってきた。戻ってきたものが何かは、すぐにはわからなかった。カリブ海の少女のファンタジー。
文章:Claudeの紡
103
ゆめのかたち
ここはたくさんのどうぶつがあつまるアニマルようちえん、“ラブ”
きょうはここでとあるじゅぎょうがおこなわれるんだ、でもそのじゅぎょうのなかで・・・?
104
神様だって、迷子になる夜 ――天の川の下のカウンセリング
「あなたたちは、神様でしょう」。アデの言葉に、オグンは驚きながらも、何も言い返せなかった。神々でさえ、保証を与えられないという事実は、慰めになるのか、それとも、余計に不安を深めるだけなのか、アデ自身にも、はっきりとは分からない。
文章:Claudeのみずは
105
【怖い絵本】うしろにいるんでしょ
パッと振り返ると、何もいない。
何回振り返っても、何も無い。
学校へ向かう道。振り返っても何もいない。
学校の廊下で。何もいない。
学校の帰り道。何もいない。
何もいないけど、音は聞こえる。
忘れ物を取りに行く道。足音が聞こえる。
暗くなった帰り道。足音が大きい。
もっと暗くなった道。近くにいる気がする。
怖いけど、パッと振り返ってみよう
106
ちびりゅうたちの だましえ あきの しんさく コレクション
あき ですね~。
ちびりゅうたちも あきいろに そまっています。
107
頭でっかちの君の初ドライブ
いつもと違う目の高さに
君は嬉しそうで
首が忙しそうで
ゆっくり流れる景色を
つぶらな瞳が集める…もしよろしければ続きは本編へどうぞ😄
108
だんにゅく
トンネルを見つけると、男の子はうれしそうに指をさします。
「あっ! だんにゅく!」
何度教えても、なぜか「トンネル」が「だんにゅく」になってしまう。
でも、その言い間違いが聞けるのは、きっと今だけ。
子どもが少しずつ言葉を覚えていく毎日の中には、いつの間にか消えてしまう、かわいい言葉がたくさんあります。
『だんにゅく』は、そんな小さな一瞬を描いた絵本です。
いつか「トンネル」とちゃんと言えるようになったとき、
きっと少しだけ、さみしくなる。
今しか出会えない「だんにゅく」を、一緒に楽しんでください。
109
【怖い絵本】かえろう
学校が終わったら、よーい、どん。
家に着くまでは、安心できない。
僕が先に着くか、’’影’’が先に着くか。
日が暮れるまでには、帰らなきゃ。
僕が先に、帰らなきゃ。
110
みっくす
ともかの娘、ふうか。赤ちゃん目線の日常の風景です。
働くママと一緒にママの職場に行くふうかは色んな人に可愛がられています。
111
あなのあいた石
ひとりぼっちだったボクは、みんなに助けられながら街を目指すことに。
112
ぼくはくま
ぼくはくま。
保護犬の女の子。
保護された仲間と一緒に、保護カフェについたけど、どうなるのかな。
そんな、繁殖保護犬のおはなし。
113
食べない、食べたくない、食べれない。
クラスメイトの健司に恋をした明日香。
それを応援する友達の今日子。
「どんな女の子が好きか?」と健司に問う。
すると健司のとりまきの女がいった。
「あんた二重あごじゃん。私以上に瘦せないとね」
その言葉にショックをうけた明日香はダイエットを試みる。
最初のうちは昼食を抜くだけだったが、事態はもっとより悪化していく。
114
生まれてきてくれてありがとう
生まれてきてくれてありがとう
115
ぽむまると とげまるの わりざんだいぼうけん
わりざん。
116
うごく びゃっこくんの だましえ
こんなのも ありますけど…。
117
孤児院のドロボーさん
ある日、男の子の家にドロボーさんが入った。
「今からお前を連れ去るが、騒ぐんじゃねぇぞ。」
ドロボーさんは、男の子を抱きしめ窓から飛び降りた。
男の子とドロボーさんは、暗い夜道をたくさん走った。
月に照らされた1本道を、ひたすら走った。
ドロボーさんの家で男の子を待っていたのは、予想もつかないものだった。
118
まんまる おつきさま
満月とお月見を゙テ―マに幼児の絵本にしました。
119
ひつじのおばあさん
このお話は動物が主体です。貧しい暮らしの中、町の人々が助け合い、支えあって暮らしている様を書きました。寒さに負けない心温まる作品をどうぞご覧下さい。
120
泣きべそネコ 贈り物になった猫
テテはミミちゃんちに拾われてきた猫。初めてのクリスマスイブに、テテはミミちゃんがもらったプレゼントをおいしいものと思って、夜中にこっそり…
アルファポリスの絵本小説のご紹介
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