絵本 絵本 小説一覧

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絵本短編集

自作のスケッチ絵と小さな物語です。
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【絵本】せなか だ~いすき。①

スマホをヨコにしてご覧ください。 画面構成・文章は、乙館歩宏。 イラスト素材は、イラストAC様。
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◆おばけ・妖怪・もののけ図鑑◆

各妖怪の特徴を描きつつ煩雑な線は減らしシンプルに、 現代の絵描きの独自解釈によるオリジナリティは抑え、なるべく江戸や明治の頃までに描かれた姿を元にして描いています。この図鑑全ての妖怪の絵は、たくさんの妖怪の本に絵を描いてきたプロの描き手による描き下ろしの絵です。 解説は各妖怪の属性が分かるようにしつつ、情報を簡潔に絞り込みました。 毎週土曜日の夜7時に更新していきます。
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天使とアル

天界から修行のために降りてきた女の子の天使は、生まれたばかりの少女アルと出会う。天使は姿を変えながら、アルの成長をそばで見守り続ける。やがてアルは天使を特別な存在として愛するようになり、天使も使命以上の深い愛を抱く。アルは天使に結婚を願い、天使は天界の掟に迷いながらも、人間として地上で生きる道を選ぶ。ふたりは結ばれ、天使はアルの人生が終わるその日まで寄り添い続ける。
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おやすみなさいまでの時間

「おやすみなさい」と言ってから眠りにつくまでの、ちょっとしたひととき。 なかなか眠らなかったり、ふふっと笑ったり、うとうとしたり。 そんな子どもとの何気ないやりとりを描いた、心がほっこりあたたまるおやすみ絵本です。
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かめさいじき

カメたちの のんびりゆる~い歳時記。四季折々の風景を主題にした絵本です。 不定期更新。
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つきのさばくで はたらく らくだ(α版)

つきのさばくで はたらく らくだ らくだの おしごと らくじゃない。 月の観光地で働く らくだ が、もっと楽なお仕事を探しに地球へ向かうお話です。  ※絵本レイアウトにした改稿版が「絵本ひろば」にあります。
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『異域の夢語り』

見知らぬ土地、見知らぬ暮らし。 底なしの谷に架かる細い橋、雨の日だけ道がつながる沼地、空を囲む巨大なカルデラ... そこにも人々の暮らしがあり、想い、別れ、迷い、時には生き方を変える人もいる。 遠い世界の儚い夢にも似た物語。 一話ごとに異なる生活を営む人々が現れる幻想短編集。 扉絵と各ページの挿絵は自作の人力絵です。
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くらげ のんびりだいぼうけん

波にゆられる くらげ が大冒険してしまうお話です。
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ボクは平和を祈ります

ボクの名前はサラマです。ボクは平和を祈ります。それがボクのお仕事です──。 人間のために祈り続けるロボットのおはなしです。 (Ver.α)
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カメをひろう

カメを拾いました。カメと生活してみました。
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食べない、食べたくない、食べれない。

 クラスメイトの健司に恋をした明日香。  それを応援する友達の今日子。 「どんな女の子が好きか?」と健司に問う。  すると健司のとりまきの女がいった。 「あんた二重あごじゃん。私以上に瘦せないとね」  その言葉にショックをうけた明日香はダイエットを試みる。  最初のうちは昼食を抜くだけだったが、事態はもっとより悪化していく。
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カゲロウノヨウニ 降リ積ムハ、

「かげろうのように降り積むは」(詩/「解釈的不正義」)の絵本版です。
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けんこう ラ・ラ・ラン モモシリハカセとスコヤカさん 2

『モモシリハカセとスコヤカさん 1』の続きです。 猫のスコヤカさんは、今度は目の調子がよくありません。 ものしりのモモシリハカセが、スコヤカさんに胃腸の時のように質問をします。 そして、目の働きや原因、アドバイス、マッサージを教えてくれました。 健康や体のしくみを知る知育絵本です。 『モモシリハカセとスコヤカさん 1』 https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/8094
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旅ものがたり 〜旅人・カエデ〜

※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 山道を歩いていたカエデは、ふと足を止めた。 目の前にあるのは、道のない大きな岩壁。 「……これ、登れるな」 そう思ったら、もう止まらない。 荷物を背負い直し、岩に手をかける。 足場を探して、ひとつ、またひとつ。 わざわざ遠回りする道があっても、近道できそうなら登ってしまう。 カエデは、そんな自由な旅人だ。 山を越え、川を渡り、森を抜ける。 ときには泥だらけになり、ときには派手に転ぶ。 それでも、 「まあ、歩けるなら問題なし!」 今日も豪快に笑って、前へ進む。 旅の目的は、決まっていない。 ただ、自分の足で進めるところまで進んでみる。 そんなカエデの旅は、今日も予定どおりにはいかない。 道がないなら、登ればいい。 カエデの旅は、そこから始まる。🌿🥾✨ ※よろしくお願いいたします。
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3兄妹のおはなし

このお話は、ちびっこ3兄妹の内緒のお話。 私達の秘密のお話。 1話完結のお話。
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旅ものがたり ~旅人・ナギ~

※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 10歳の少年、ナギは、今日初めてひとりで旅に出る。 行き先は、少し離れた町にある、おじいちゃんとおばあちゃんの家。 いつもなら家族と一緒に歩く道も、今日はひとり。 最初は楽しみでいっぱいだったナギだけど、いつもの道を離れると、見たことのない景色が少しずつ増えていく。 「……大丈夫かな」 不安になったり。 道を間違えたり。 小さな寄り道をして、お昼ごはんを食べて、また歩く。 遠い場所へ行くわけじゃない。 危険な冒険をするわけでもない。 それでも、ナギにとっては、朝に家を出てから夕方までの一日が、忘れられない大きな旅になる。 迷ったときには、父さんに託された古いコンパスを握りしめる。 そして、自分で考えて、自分の足で一歩を踏み出す。 やがて見えてくる、見慣れた道。 その先にある、大好きなおじいちゃんとおばあちゃんの家。 小さな旅人ナギの、はじめてのひとり旅が始まります。 ※よろしくお願いいたします。
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旅ものがたり 〜旅人・リノア〜

※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 「今日は、どんな景色に出会えるかな?」 リノアは、歩くことが大好きな旅人。 大きな荷物を背負い、自分の足で道を進みながら、知らない町や小さな村、森や山、湖へと旅をしていく。 道端に咲く花に足を止めたり、気になる小道を見つけて寄り道したり。 旅先で出会った人や動物と話をしたり、おいしいものを食べたり、ときには道を間違えて引き返したり。 目的地は決まっている。 けれど、急ぐ必要はない。 遠回りした道も、偶然見つけた景色も、旅の途中でもらった小さな贈り物も、すべてが大切な思い出になっていく。 旅の手帳に一つずつ記されていく、出会いと景色。 これは、リノアが自分の足で歩きながら、世界の小さな物語を拾い集めていく旅ものがたり。 さて、今日の道の先には、どんな景色と出会いが待っているのでしょう。 目的地はある。 でも、急がない。 寄り道も、道間違いも、ひと休みも。 歩いた道のすべてが、きっと旅になる。 「一枚の絵から、旅が始まる。」 🌿🥾 ※よろしくお願いいたします。
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ダダのすごいおなか

ダダのおなかはすごくないの? ダダはミミちゃんのお父さんのこと。 ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど…… ちいさな、しあわせな勘違い
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お月さまのポケット

静かな夜。 小さなうさぎのミーミは、まんまるお月さまに出会いました。 お月さまのおなかには、ふしぎなポケット。 そこには、だれかの大切な「なにか」が、やさしくしまわれています。 お月さまとミーミの、小さくてあたたかな夜のお話。 ※単体のお話として完結しています ※連載中の投稿作品「人質5歳の生存戦略! ―悪役王子はなんとか死ぬ気で生き延びたい!冤罪処刑はほんとムリぃ!―」の作中作の絵本
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旅ものがたり ~飛空艇・天桜丸~ 配送人アサギ

※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 巨大飛空艇「天桜丸(あまざくらまる)」で荷物を運ぶ、女性配送人アサギ。 集配場で預かった荷物を大切に積み込み、天桜丸とともに空を旅する。 寄港先に着けば、アサギは荷物を届けに町へ向かう。 そこで出会うのは、さまざまな人たち。 遠く離れた家族へ贈り物を送る人。 誰かの帰りを待つ人。 小さな荷物に、たくさんの想いを込める人。 アサギは、そんな人たちとふれあいながら、一つひとつの荷物を届けていく。 そして荷物を受け取った人から返ってくる、 「ありがとう」 という言葉。 その言葉もまた、アサギが旅の途中で受け取る大切な贈り物。 これは、天桜丸とともに旅をしながら、 誰かの想いを、誰かのもとへ届ける配送人アサギのものがたり。 空に浮かぶ浮島と雲海を舞台にした、 絵本のように温かい和風ファンタジー。 今日も天桜丸は、誰かの想いを乗せて空を進む。 そしてアサギは、次の荷物を届けに行く。 「大切な荷物、お預かりします」 ※よろしくお願いいたします。
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まーるさんかくしかく

まーるちゃんが自分と他人との形の違いに悩み成長していくおはなしです。 これって私は絵を描かなくては行けないのでしょうか。 お話だけ作れば良いのでしょうか。 とりあえず100円ショップで画用紙と絵の具とパレットと水彩用バケツを買ってきましたが、筆を買うのを忘れてしまいました。
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不思議な異世界の旅

※この作品はAIとの共同作品です。 これは、旅する絵本。 広い空の向こうには、 まだ誰も知らない不思議な異世界が広がっています。 地図を片手に歩く眼鏡の男の子と、 ランタンを灯して寄り添う白髪の女の子。 楽しい日も、不思議な日も、 少しだけ勇気がいる日も。 一歩ずつ進むその旅の先には、 どんな景色が待っているのでしょう。 これは、 仲良しな二人が紡ぐ、 小さな冒険の物語です。 イラストがメインだよ。 よろしくお願いいたします。
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おなか痛い

毎日、お腹を壊す光男。 学校でトイレを使うことをためらっていた。 なぜなら、クラスメイトから冷やかされるから。 そんな彼はある日、漏らしてしまう。 光男は泣いて学校のみんなが怖くなってしまう。 だが、彼を助けたのは普段離したことない女の子だった。 ※本作はクローン病をテーマにした作品となります。
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ヒミツ

ちょっとだけ、 書いてみようと思ったので 少しだけ書きました。
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おやさいさん

ぼくはおやさいがだいきらい! おいしくないし、おかあさんはたべなさいっておこるし…。 でもそんなぼくに、おやさいがすきになるできごとがおきたんだ。
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ネコちゃんと赤ちゃん

ネコちゃんのおうちに、あかちゃんがやってきました。
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【完結】え〜と、この干支なんだっけ | 漢字がわかる学習絵本

干支の漢字がわからない。およそ年賀状でしか活躍しないであろう干支十二支の漢字、目にしたあとは12年後まで記憶の彼方である。それもそのはず、干支のおぼえにくさは漢検準1級<合格率15%>クラスの難易度なのだ。 「『酉』ってなんですか?」、「『戌』と『戊』どっち?」。 ――もう迷わない。ヒントは文字に隠れているのだから。 ※2023年4月:書籍化に伴い、本文を非公開とさせていただきました。
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夢に出るくらんぽろん

夢に出るくらんぽろんのお話。
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ぼくはまほうつかい

まほうつうかいのぼくのおはなし
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わたしは、グレイ

地球にやってきた宇宙人グレイ。彼が地球でみたものは?
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【いじめ絵本】Aくん

僕のクラスに、Aくんが居た。 Aくんは夏休みが終わった頃に転校してきた。 Aくんは大人しい子で、あまり喋らなかった。 クラスのみんなは、無口なAくんのことを気持ち悪がった。 そのうち、Aくんは男の子たちにいじめられるようになった。 Aくんは、それでも黙っていた。 冬休みが明けると、Aくんは転校した。 その頃から、僕のクラスでは変なことが起こるようになった。
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かいぶんあつめ

回文を考えて集めました。
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目ちゃんと口さんと鼻君と耳どん

目ちゃんは見えますが匂いがわかりません 鼻くんは匂いはわかるけど喋る事が出来ません 口さんは喋る事は出来ても耳がきこえません 耳どんは聞こえるけど目が見えません
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青い花を取りに

あるところに、とても貧しい家族がいた。 末っ子のラルは、みんなで’’楽’’をすることが夢だった。 住むところにも食べ物にも困らず、みんなで楽をして暮らしたかった。 ラルは、とある噂を耳にした。 森の奥に咲いている、美しい1輪の青い花に願い事を言うと、なんでも叶えてくれるらしい。 ラルは家族のために、一人で森へと向かった。
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くものいと

生きることへの感謝のおはなしです。
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ねずみくんは、歩くのが遅い?

ねずみくんは、歩くのが遅い。 足が短いから。歩幅が小さいから。体が小さいから。 大きなゾウさんにも、足の長いキリンさんにも、たくましいライオンさんにも、つやつやカブトムシくんにさえ、置いてかれちゃう。 でも、歩くのが遅くたって、ねずみくんはねずみくん。
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2分で読める絵本シリーズ①『つまんない』

💢アンガーマネジメント(怒り感情のコントロール)を題材とした、2分で読める高学年以上向けの絵本です。
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アルファポリスの絵本小説のご紹介

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