キャラ文芸 戦闘 小説一覧
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10件
1
後宮の棘
蔑ろにされ婚期をのがした25歳皇女がついに輿入り!相手は敵国の禁軍将軍。冷めた姫vs堅物男のチグハグな夫婦は帝国内の騒乱に巻き込まれていく。
☆完結しました☆
スピンオフ「孤児が皇后陛下と呼ばれるまで」の進捗と合わせて番外編を不定期に公開していきます。
第13回ファンタジー大賞特別賞受賞!
ありがとうございました!!
感想数 260
文字数 753,256
最終更新日 2026.03.11
登録日 2019.08.23
2
皇太子殿下は刺客に恋煩う
「この子だけは、何としても外の世に!」
刺客の郷を出奔した霜苓は、決死の思いで脚を動かす。
迫り来る追手に、傷口から身体を蝕む毒。もはや倒れるのが早いか、捕まるのが早いのか……。
腕に抱いた我が子を生かすために選んだ道は、初手から挫かれる事となるのだろうか。
遠く意識の中で差し伸べられた温かな手は、敵なのか味方なのか、もしくはあの時の──
真面目な刺客育ちのヒロインとその子どもを、必死に囲おうとする、少々不憫なヒーローのお話です。
戦闘シーン、過激表現がどの程度になるか分からないのでR18で置いておきます。
感想数 7
文字数 159,577
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.01.14
3
亡国決定戦
23XX年 滅亡もすぐそこに迫る地球にて
少しでもリソースを有効活用するために
亡国、滅ぼす国を決める代理戦士による戦闘が国連で決定、開幕した
この混沌とした世界を生き残るのは
感想数 0
文字数 5,332
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
4
桃の系譜
感想数 0
文字数 7,770
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
5
縁は異なもの、味なもの
妖を滅する破邪師である、櫛笥(くしげ)みこと。
そんな彼女と新たに出会うのは、妖と共に生きる者たちだった。
敵なのか味方なのかよくわからない、少年や少女、大人に妖たち。
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これは、自由に生きようともがく、わたくしとあの人たちの、出会いと別れの話。
<つげ櫛よ、君があれな 続編>
文字数 81,699
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.08.19
6
つげ櫛よ、君があれな
<わたくしには、大っ嫌いな女がいる。>
とある田舎町で妖を滅する一族として暮らす、櫛笥(くしげ)みことには、どうしても気にくわない人物がいた。
頭脳明晰、とんでもない美少女、そしてみんなの人気者――本家の娘、大須賀ミチル。
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これは、偉大な役目である『八重の巫女』を巡り争う、わたくしとあの女の話。
文字数 70,142
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.12.31
7
LIGHT and DARK~明日はきっと晴れる~
――――自分を変えたいと強く思った時はありますか?
美影葵はマフィアの幹部として任務を遂行していたが、罪悪に耐え切れなかった彼女は10歳で組織を抜け出し、そこで苦安と呼ばれる裏社会の警察に保護される。
数年たち、高校生になった彼女は義理の兄たちと一緒に苦安の仕事に励んでいたが、古巣にいる義理の兄弟が「迎えに来た」と目の前に現れて……
彼女たちの壮絶な過去と、それぞれの想いを交えながら、世界がゆっくりと危機に向かっていく―――
感想数 0
文字数 14,291
最終更新日 2018.09.12
登録日 2018.09.12
8
日暮れ古本屋
ある日散歩中に青年が吸い込まれたのは不思議な店員の居る古本屋。
様々な妖の集うその古本屋で青年は無事元の日常に帰ることが出来るのか
なろう、カクヨムにも投稿してます
感想数 1
文字数 91,871
最終更新日 2021.03.15
登録日 2020.12.06
9
先生、時間です。
知能指数未知数。戦闘能力未知数。
先生と平凡な僕の数奇な運命を描いた物語ー
都内某所、立て篭もり事件発生。
僕が先生にカップラーメンを作っているとスマホが振動した。速報通知がはいった。
経営コンサルタントを名乗る謎の人物斑鳩先生。
僕はお手伝いとして時給2000円のアルバイト。
その仕事内容とはーー
これは先生と僕の物語。
※ この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
感想数 3
文字数 18,060
最終更新日 2022.12.08
登録日 2021.08.09
10
警官が死後転生でマフィアのドンになると裏社会を破壊する
警察官をしていた『岸 まさし』は強盗犯に刺されて死ぬと、死後転生し生死を彷徨うマフィアのドン(首領)の身体に魂が移り入ってしまう。
目覚めたドンの人格違いに戸惑う部下からは、死にかけた衝撃で『記憶喪失』になったのでは? と勘違いされる嵌めに。
第二の人生に嘆き、元警官としては組織を破壊したい……しかし『岸 まさし』の心は徐々に身体の持ち主に支配され始め──
乱闘の場で身体は血の臭いに興奮し、ついには嘗てのドン──冷酷な最強銃士の魂が表に顔を出す。
部下もまた最強であり狂気に溢れる者ばかり。
殺しを楽しみ、破壊を楽しみ、血を浴びて笑う。
この場には誰一人、正常者など存在しない。
転生した元警官と嘗てのドンの記憶──そして魂が時折交差しながら、頭のイカれ狂った連中が裏社会で暴れ回ってバトルする乱闘と日常を描く。
※残虐描写、サイコパスや暴力グロ描写があるのでご注意下さい※
タイトル一時変更。
前話部分、改稿予定。
感想数 0
文字数 71,300
最終更新日 2019.03.23
登録日 2019.02.14
10件