BL アオハル 小説一覧
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13件
1
【完結】君の香りを初めて知った
アオハル×オメガバース
あらすじ
幼い頃の治療でアルファのフェロモンを感じられなくなったオメガ・瀬戸 豊。発情期も薬で抑え、普通の生活を送っていたはずが、高校で出会った学年トップのアルファ・朝比奈 蒼だけは、なぜか避けても避けても近づいてくる。
原因不明の鼻血と体調不良。その先に待っていたのは――。
この作品には続編があります。こちらもよろしくお願いします!
感想数 0
文字数 5,934
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.18
2
【完結】いいなりなのはキスのせい
優等生×地味メンの学生BL。キスからはじまるすれ違いラブ。アオハル!
穂高千雪は勉強だけが取り柄の高校一年生。優等生の同クラ、藤代永輝が嫌いだ。自分にないものを持つ彼に嫉妬し、そんな器の小さい自分のことも嫌になる。彼のそばにいると自己嫌悪に襲われるのだ。
なのに、ひょんなことから脅されるようにして彼の恋人になることになってしまって…。
藤代には特異な能力があり、キスをした相手がいいなりになるのだという。
自分はそんなふうにはならないが、いいなりのふりをすることにした。自分が他者と同じ反応をすれば、藤代は自分に早く飽きるのではないかと思って。でも藤代はどんどん自分に執着してきて??
感想数 13
文字数 97,322
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.11
3
ちょっと壁ドンしてもらっていい?
BL漫画家になることが夢な藍は、寮でBL漫画やイラストを描いてSNSに投稿する日々を送っていた。
だが高二の春、東京からの転校生、宇梶と同室になる。
藍が理想とする攻めに似ている宇梶に見惚れ、つい「理想の攻めなんだ」と言ってしまい、腐男子だとバレてしまうーー
「ちょっと壁ドンしてもらっていい?」
「俺以外では描かないでよね」
それってつまりどういうこと!?
感想数 0
文字数 91,475
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.18
4
【続】君の香りを初めて知った〜甘い結末〜
前作『君の香りを初めて知った』の続編です。
「やっぱり、大好きな『巣作り』が書きたかった……!」という想いから生まれました。
焦らず時間をかけて成熟を待ってきた朝比奈と瀬戸。誓いを交わした二人の、とびきり甘くて幸せなその後をぜひ見届けてください!
過度な性的描写はありませんが、その行為を匂わせる描写があるためR15をつけます。
感想数 0
文字数 2,897
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.23
5
まさかオマエとBLなんて!?
感想数 0
文字数 59,004
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.10
6
【完結】初恋は君にあげない
自分がモブだと自覚している風間晴には最近悩みがある。
高校二年生、最近僕の体がおかしい。優しくてイケメンの幼馴染を見るだけで動悸がしたり、顔が熱くなったり。こんなの普通じゃないと僕は病気を疑った。この正体に気づいてしまった時──僕はこの想いは墓場まで持って行くと決めた。
※モブ×イケメン
※プラトニック・18禁シーンありません
感想数 0
文字数 79,410
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.08
7
甘くて酸っぱくて時々苦い
幼馴染で仲の良い、高校生の2人。
いつも明るくて皆の人気者森永。
森永を見つめる静かなイケメン江崎。
主に森永(受け)に片思いをしている江崎(攻め)視点で進む1話完結の2人の日々をまとめて行きます。
甘酸っぱいアオハル、じれじれもだもだ。
※えっちは連載の最後の最後まで出てこないと思います。
※ゆるーく気まぐれに連載しますのでお好きな方お付き合いください。
感想数 0
文字数 9,128
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.23
8
ファーストキス
⎯⎯ どうして俺にキスするの? ⎯⎯
大学デビューをして早三年。彼女ができなかった恵多(けいた)は、ふと卓馬に愚痴をこぼした。「俺さ、まだキスしたことないんだよね」。その言葉に文字通り卓馬は食いついた「どうして?」 恵多は混乱する。 ※BLシチュエーションガチャのお題「BがAのキスの練習に付き合い、お手本を示す」
感想数 0
文字数 1,307
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
9
【完結】氷男子がダチョウ系男子に求愛されています
*あらすじ
生徒会で会計の誠(高2)は、非常に真面目な氷男子。
『裏生徒会長』と呼ばれるほど厳しさで、部活動の活躍如何で予算配布決めてしまうほど。
春、廃部しかけていた陸上部に、エースだが学力はいま一つという楽田(高1)が入部。しかも偵察に行った誠は、楽田に一目惚れされてしまった上に一方的に恋人宣言される。
過去の出来事から陸上を目の敵にしていた誠は何とか廃部にしようするのだけれど、段々ほだされていき――
感想数 1
文字数 80,672
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.06
10
アザクラちゃんとマキシマ。
アザクラちゃんとマキシマの大学生のアオハル。
文字数 7,122
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.29
11
【BL】花様年華〜僕たちの青春日記〜
「花様年華」
意味:花の様にとても美しい時期、又は青春時代
あらすじ
テイヤの通う高校にジュンサクが入学したところから始まる2人の青春物語。
学生時代の甘酸っぱさと切なさ、もどかしさそして…そして見え隠れする心の傷。
ふたりを襲う幾つもの困難…
お互いを信じ乗り越えることが…
彼らに出来るのだろうか?
登場人物
*テイヤ
高校三年生。両親の再婚によりマモルと義兄弟になる。校内や街の中でも美しい男として有名。本人は前向きで友人も多く明るい性格だがそんな生活に少し息苦しさを感じている。ため息が出るほどの容姿端麗だが勉強は普通。
*ジュンサク
高校一年生。進学のつもりはなかったが両親の説得により高校へ進学。両親からの監視を免れたいが為に高校進学を条件に地元から離れ一人暮らしを両親に取り付ける。容姿とスタイルはズバ抜けて良いが勉強は苦手で出来ない。
*マモル
高校三年であり生徒会長。テイヤに過保護でむやみにテイヤに近づこうものならばマモルの権力によって圧力をかけられるほどの校内での権力者。優等生から絶大な人気を誇り勉強も校内ナンバー1。そして女子からの歓声に満更でもない。
*セイジ
ジュンサクの担任。高い身長に眼鏡を光らせ生徒からはイケメンだが怖いことで有名な先生。しかし、テイヤにはメロメロで甘い。
テイヤが卒業したらあわよくば…と思っているが心の中にいるのは本当は…?
*イズミ
スクールカウンセラー。テイヤと仲良くなんでも話し合える仲でテイヤもイズミを信頼。ジュンサクの顔がどタイプ。セイジに片想い中で数回、告白をしているが連敗中。
感想数 0
文字数 67,578
最終更新日 2024.02.09
登録日 2024.01.14
12
はつ、こい
⎯⎯ きっと、雨上がりの夕焼けが綺麗すぎたせいだ ⎯⎯
そのときまだ僕は中学生で、彼は高校生。 それは、一瞬の邂逅と熱。僕にはまだ、その正体がなにかわからなかった。だから、夕焼けのせいだと思うことにした。そう、した。
感想数 0
文字数 1,591
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
13
【BL】アオハルスケッチを描く僕の手
不良高として有名な高校に通う浅井はその中でもワル達ばかりが集まるクラスの1人だ。気の短かった浅井は毎日のように喧嘩に明け暮れるのだが決して根っからのワルと言う訳ではない。あまりの容姿の良さから不良たちに妬まれ絡まれる事が多く、喧嘩を売られその喧嘩を買った結果、不良としてのレッテルを貼られしまったのだ。そんな浅井のクラスの担任は今まで何人も変わり長続きしないのが当たり前。そんなある日、浅井が登校すると担任がいつの間にか退職しており新しい担任が赴任してくるというウワサ話を耳にする。どうせまた長続きしないのだろうと思っていた浅井の前に現れたのは今までの担任とは雰囲気の違う、不思議な空気を漂わせる美術教師の月島だった。不良達ばかりのクラスだというのに色眼鏡で生徒を見ることなく、物怖じせず接するその姿をみた浅井は名前に興味を示す。そして、クラスで恒例となっている赴任してきたばかりの担任いびりを見た浅井は耐えきれず月島を助ける。そんな浅井の中に芽生えたはじめての気持ち。その気持ちは担任教師という立場の月島へ向けられたもので浅井は戸惑う。しかし、不良だったはずのクラスメイト達も次第に月島に心を開いていき、浅井はさらに月島に心惹かれていく。そんな中、浅井の絵の才能を見抜いた月島は浅井に絵のコンテストに出ないかと提案する。浅井は真面目に取り組む姿をクラスメイトに見せるのは恥ずかしいと思い月島の提案を一度は断る。しかし、そのコンテストが1泊2日で行われ、月島が引率でついて行くと知った浅井は月島とお泊まりが出来ると知り下心でコンテストの参加を決めるのだが……。思春期真っ只中の浅井の片想いの結末は?
君が幸せでありますように…あなたが幸せでありますように…あの夜、天の川の中を駆けていく流れ星に願ったふたりの想いは果たして叶うのだろうか…?教師×教え子の甘く切ない禁断の青春ラブストーリー。
感想数 0
文字数 72,981
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.12.03
13件