乙女ゲーム? 小説一覧
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転生したら髪の色がピンクだった。何かしらのヒロインじゃなかろうなと怯えている。
タイトル通りの内容です。酔いに任せて書く軽い読み物です。
細かい事は気にせずに頭空っぽの方が夢詰め込める感じでお読みください。
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【完結】エンディングのその後~ヒロインはエンディング後に翻弄される~
え?これは、悪役令嬢がその後ざまぁする系のゲームですか?それとも小説ですか?
明らかに乙女ゲームのような小説のような世界観に生まれ変わったヒロインポジションらしきソフィア。けれどそれはやったことも、読んだこともない物語だった。
ソフィアは予想し、回避し、やっと平和なエンディングにたどり着いたと思われたが・・・
実は攻略対象者や悪役令嬢の好感度を総上げしてしまっていたヒロインが、翻弄される物語。最後は誰に捕まるのか。
頭をからっぽにして、時間あるし読んでもいいよーという方は読んでいただけたらと思います。ヒロインはアホの子ですし、コメディタッチです。それでもよければ、楽しんでいただければ幸いです。
初めの土日は二話ずつ更新。それから毎日12時更新です。完結しています。短めのお話となります。
感想欄はお返事が出来ないのが心苦しいので閉じてあります。豆腐メンタルの作者です。
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星降る夜を貴方に
亀更新でお送りしております。
すみません、タイトル変更しました。旧タイトル「真にモブって言うのはさ、」です。
私が、頭空っぽで行き当たりばったりで書き進めていたばかりに当初計画していた話とかけ離れてしまった為、変更させて頂きました。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。もし宜しければ今後ともアリア達の物語を見守って頂ければ幸いです。
いつも思っていたことがある。
私は、異世界・転生モノの話が大好きなのでありとあらゆるジャンルを読んでいた。
異世界チートも、悪役令嬢も、時間巻き戻り、その他etc...
その中で、割とある主人公の考えに「目立ちたくない」というのがある。なのに、大概目立つ。というかわざとなのかと思ってしまうレベルで目立っている。
目立ちたくないと言いつつ、その世界の基準を調べもせずに全力で自分の能力を披露したり、王子との顔合わせのお茶会で露骨に1人になり、王子になど興味がないという失礼な態度をとったり…
モブに転生して静かに主人公達を見守りたいとか言っておいて、積極的に近づくから主人公達に接触してしまうし、恋人同士になったらなったで本当はヒロインと結ばれる運命だったのに…とか言って謎に遠慮したり、別れようと積極的になって相手を傷つけたり。
つまり、目立ちたくないのなら近づきすぎるのも、近づきすぎないのも避けるべきである。
真のモブっていうのはさ、適度な距離感を保てる人でなければ出来ない。
キミたちは、モブなどではない。その行動力からして既に主人公の器なのだ。
私じゃそんなこと出来ないもの。
「あっ、危ないっ。」
私の視界は眩しい光で溢れた。
44
【完結】王女様の暇つぶしに私を巻き込まないでください
暇を持て余した王女殿下が、自らの婚約者候補達にゲームの提案。
「勉強しか興味のない、あのガリ勉女を恋に落としなさい!」
それって私のことだよね?!
そんな王女様の話しをうっかり聞いてしまっていた、ガリ勉女シェリル。
でもシェリルには必死で勉強する理由があって…。
長編です。
よろしくお願いします。
カクヨムにも投稿しています。
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女王アリステッドの報復
目が覚めたらイケメンの顔が見えた。
顔を急に寄せてきたので手が出たが、彼は自分は私の父親だと鼻血を出しながら言ったのだが・・・
ここ何処だ?
▲▲▲▲▲▲
アリステッドは魔界の女王様。
いつの間にか婚約破棄を一方的に申し渡された人間の若い娘の身体に『憑依』していたのに驚くが、まぁ良いかと開き直り、『ミア嬢』の代わりに人間界の学園に通うことに。
ところが精霊召喚術の授業中アリステッドが呼び出したのは、なんと旧知の仲の6枚羽の天使セラフィ。
人としての常識が若干ズレた、魔界の女王様と若干オネエな天使の、ラブコメディ。
⚠取扱説明事項〜⚠
異世界しかもふんわり設定です。
現代知識を当てはめると気が遠くなりますやめましょう。
空想の世界のオハナシです。
作者の誤字脱字病は不治の病です。
申し訳ありません(_ _)
更新不定期ヘ( ̄ω ̄ヘ)
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乙女ゲームにはならない。
「何で逆ハーしないんだ!」
部活に行く途中だった「あたし」は目の前に現れた派手なイケメン3人組にそう叫ばれて……
乙女ゲームのヒロインがゲームの舞台の高校ではなく、別の高校に通い、攻略対象者と出逢わなかったらという世界の話です。
47
え、ヒロイン?そこに倒れてますけど
私の幼なじみはヒロインらしい。
と言うのも、いきなり現れたイケメン達によると、彼らの前世は乙女ゲームの攻略キャラクターだったらしく、新入生のヒロインと恋に落ちるはずなのに、まったく現れなかったため、ヒロインの幼なじみである私が何かしたのだろうと突撃したらしいのだが……
48
勇者の呪いと悪役令嬢〜貴女の所為で隠しキャラが出てこない!と言われましても困ります〜
未だかつてこんな理不尽な婚約破棄の理由があったでしょうか?
今ではどこの国でもよくある婚約破棄で、意味不明の理由で婚約破棄されたクラリス。
彼女には全く瑕疵は無かったはずなのに、何故だか王都を離れなければならず、公爵領へと向かう途中で拾ったものは、、、。
婚約者を誑かした自称ヒロインに、本命に出会う為だけに攻略された元婚約者とその取り巻き。
もう二度と会うことはない筈の彼らと再会した時にクラリスの隣に居た者はー。
*乙女ゲーム要素は控えめです。
*乙女ゲームの世界ではあるようなので、どこかで聞いた様な言葉や物(名前)が会話の中で出てきることも?
*なんちゃって異世界設定なので、ユルユルな部分が多いです。
*気をつけてはいますが、誤字脱字あります。(見つけ次第、修正するようにしてはいます)
49
転生先は乙女ゲーム?
ここは乙女ゲーム?それとも恋愛小説?
転生先が、どこかの世界っぽいけど、なにかはわからないまま物語は進んでいく。
私ってなにか役目があったりするのかしら?
※視点がころころ変わります。初めての小説の為、分かりにくい点があるかと思いますが、温かい目で見ていただけるとありがたいです。R18シーンは最後の方だけにします。
カメ更新です。
50
異性が苦手な私が現実世界でコマンドを手に入れてしまった
佐倉奏は人付き合いが苦手だ。
特に異性に対してはより、話せない。でも、恋愛はしたい。
友達に教えてもらった乙女ゲームをするのが趣味。気づけばゲームの中では1回でキャラクターを攻略することができるようになってしまった。
現実にも、コマンドがあればいいのになー
そんなこと思っていたら、ある日本当に目の前にコマンドが見えるようになっちゃった。
(コマンドがあれば私は誰でも攻略できる!)
攻略対象は全人類!?
リアル乙女ゲームが始まる!
51
まさか、婚約者の心の声が聞こえるなんて……~婚約破棄はしない、絶対に~
子猫を膝の上に乗せ撫で、気が付いたら婚約者の心の声が聞こえていた……!
(殿下は、妹が好きなのかしら?私とは、もうダメなのかしら?こんなに好きですのに……)
「え?」
(殿下、お慕いしておりますから……離れていかないで、お願いですわ)
悲しげな声で訴える声に顔を上げるが、彼女の顔は変わっておらず相変わらずの無表情。
だが、心の声は悲しげ。
神の悪戯か……理由は分からないが、この声を頼りに彼女との関係を修復しよう。
婚約破棄?
するわけが無いだろう。
私を愛してくれる大事な女性が、ここにいるのだから。
※素人作品ですが、皆様の暇潰しになれば幸いです※
52
転生して悪役令嬢な私ですが、ヒロインと協力して何とかハッピーエンドを目指します!
3歳の誕生日、階段から転げ落ちる最中に気づく。
私、乙女ゲームの世界に転生している…?!
しかも名前からして、悪役令嬢ですね、詰んでる……。
でもまだ3歳!人生巻き返しのワンチャンあるかも!!
でも、違和感が半端ない………、私の周りの環境、最高なのですが?
悪役令嬢→ラスボスになる最凶令嬢が爆誕する要素皆無ですが?!
幸せな今が、すでにフラグなのでは?
不安は絶えないですが手探りで出来ることからコツコツと、取り敢えず、頑張ります!!
53
続!悪役令嬢は森で静かに暮らします
前世の記憶をもったまま、令嬢に転生したクレア、それが私。
前世はしがない研究員だったのに、不慮の事故で死亡。
その時目の前に現れた、いかにも悪役な令嬢のクレアに、人生をあげると言われたわ。
だけどその体は、18歳の誕生日に死ぬ運命だと告げられる。
そんな運命から逃れる為に、私は貴族社会を離れ、森の中でひっそりと暮らしていたの。
なのになのに、自給自足の生活を満喫してたのにー!
17歳になり死ぬまで後一年になって、なんで邪魔しに来るのよ!
イライラしながらも、なんとか平穏な生活を保つために追い返したのに……また来るなんて……。
そんな彼女のお話です。
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以前短編で投稿しておりました、「悪役令嬢は森で静かに暮らします」の続編です。
読んでいなくてもわかるようになっております。
初見の方でも楽しめるので、ご安心下さい。
サクサクと読める短編です。
恋愛要素薄め、世界観を楽しんで頂ければ嬉しいです(*´▽`*)
※小説家になろうでも投稿しております。
54
女子高生剣士の私が異世界に転移したら大変なことになった 第一部
祖父から引き継いだ剣術道場で、子供たちに剣を教えていた女子高生、八潮泉美(やしおいずみ)は、恐怖体験のショックからか、見知らぬ土地に迷い込んでしまう。
そこは、彼女の知る世界にはいなかったモンスター達が蠢く異世界。
敵は魔物ばかりではなく、ゆく先々で人としての尊厳は風前の灯。
はたして、剣術を身に着けただけの女子高生は祖父の形見の日本刀を手に、心を正しく、無事に生還できるのか······。
根っ子はシリアス、三分の一はコメディ、もう三分の一はお下品(18禁)、そんな内容になっています。
55
ヒロインも悪役もモブも関係ない。生活が第一です
「何よっ!何で上手くいかないのよ!この世界は乙女ゲーム『虹の薔薇を君に』の世界でしょ?私はヒロインのリリアーナなのに、とっくにゲームは始まっている時期なのに、王子に今だに近づけないなんておかしいじゃないっ!?」
私、サーリア・オーラッドはその叫び声を国立アーセリム学園の中庭で聞いた時、前世の記憶を思い出した。
そしてここが乙女ゲームか何かの世界であること、そして所謂流行りの異世界転生をしていたことに気づいたが、すぐにそんなこと関係ないか、と開き直った。
前世を思い出し、日本の知識があっても内政チートなどきどる知識などある訳もない。
それに美貌もない私にはイケメンを落とすことにも興味はないし、元々そんなことを考えたこともないのだ。
なんといっても私には生活が第一で、堅実に領地で領民を守って暮らしていければそれでいいのだ。
そこに夢や希望なんていらない。
だから頭がお花畑のヒロインなんてかまってられません。取り巻きの自称義兄のことなんて知りません。
必要なのは領地経営の知識です!
と、そんな現実的な主人公が乙女ゲームの舞台となった学園で脇目も振らずに堅実に生きようと頑張る話です。
*恋愛要素は軽微(よりはあるかも?)、ざまぁ要素も軽微です。ざまぁですっきり爽快!とか悪役令嬢のとりまきとかでもありませんので、それでよろしかったら読んでいただけるとうれしいです。
リハビリの為に見切り投稿しています!(いつものことですが……)
最初は毎日更新を目指しますが、基本のんびり更新予定です。
どうぞよろしくお願いします<(_ _)>
*R15は戦闘シーンがあるかも?なので一応念のため設定しております*
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