胸キュン 小説一覧
281
妄想日記
ただひたすらに、モテない一般男性が思いついた妄想を投稿します。
話は全て読み切りです。
282
【旧版】桃色恋華
人気バンドのボーカルTAKUこと杉本拓人(21歳)は、ある日、難病の未成年の願いを叶えるボランティア団体から「心臓病の女の子に会ってほしい」と依頼される。
その依頼を受け、TAKUのファンである白石桃華(17歳)と出会う。
互いの心に触れる度に、次第に二人の心は惹かれあっていくが……。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
※初回公開・完結*2011.12.30(他サイト)
※近い将来、リメイク予定です。こちらはリメイク前のものになります。
※処女作です。拙い点も多々あると思いますが、よろしくお願いいたします。
283
初雪は聖夜に溶ける
「ねぇ、傍にいてよ……」恋人達の甘く切ない聖夜のラブストーリー。
*今年のクリスマスを一緒に祝う予定だった一希と司。二人のわずかなすれ違いと恋人にふりかかるスキャンダルな出来事に……!?
284
日向野あかりは、親友に送るはずの恋をグルチャに誤爆した。
日向野あかりは、クラスでも目立つ明るい子。
でも本当は、気になる“あの人”の前だけ声が迷子になる。
そんな秘密を抱えたままの冬。
親友に送るつもりだったメッセージを、クラスのグルチャに誤爆してしまった。
次の日から教室は大騒ぎ。
「あれって誰のこと?」「ヒント!」
笑いながらの詮索が、少しずつ逃げ場のない空気に変わっていく。
そんなとき、淡々とした敬語の男子・久住恒一が、静かに止める。
「決めつけないでください」
正しいことを言っているだけなのに、どうして胸がこんなにざわつくの。
誤爆事件はそこで終わらない。
チャットの通知は嵐だし、親友は刺さる言葉を言ってくるし。
さらに、幼なじみの陽太から突然の告白。
それでもあかりの心に最初に浮かぶのは、久住くんの声だった。
逃げれば逃げるほど、募っていく恋心。
笑ってごまかすのは、今日で終わり。
285
僕しか君を守れない
親戚や友人、ましては親までに見捨てられた美少女ナユが人気K-POP事務所HYBEに所属し、いろいろな愛を学ぶお話⁉
見ているだけで、キュンキュンする熾烈なラブストーリー🤍
286
世界一綺麗なクリスマスプレゼント
今日はクリスマス。だと言うのに残業になってしまった。予約していたディナーはもう食べられないだろう。沈むような足取りで待ち合わせ場所へ向かうと……
287
この夏が終わっても
「里奈、頼む!
夏休みの間だけでいいから、
俺と付き合ってくれ!」
大学一年生の佐伯将馬×高校一年生の高杉里奈
本当の恋人には、なれないのかな?
将ちゃんは、私をどう想ってるの?
3つ違いの幼馴染みが、
ひょんな事から夏休み限定の恋人に?!
究極のツンデレ男子と純粋な妹系女子の
すれ違い溺愛ストーリー!!
今までファンタジー小説しか書いてこなかった
作者の初の現代物恋愛小説です(^^)
少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです。
素敵な表紙絵は私の友人である、弐0 Hearts様が手掛けて下さいました!(^^)
〈別サイトにて〉
2017.4.17(月)
投稿・完結
その後、少し加筆修正してあります。
レビュー(ご意見・ご感想・ご指摘など)を一人でも多くの方に頂けたら嬉しいですm(_ _)m
修正の参考にさせて頂きます!
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、
実在のものとは関係ありません。
288
初恋の続きをしませんか
小学生の頃の苦い恋の記憶を引きずったまま大人になった主人公。思い出は思い出、そう思って割り切っていたつもりだったのに。ある日、運命の悪戯か、初恋の人に出会い、初恋の記憶が鮮明に蘇る。
289
クール天狗の溺愛事情
サトリの子孫である美紗都は
中学の入学を期にあやかしの里・北妖に戻って来た。
一歳から人間の街で暮らしていたからうまく馴染めるか不安があったけれど……。
でも、素敵な出会いが待っていた。
黒い髪と同じ色の翼をもったカラス天狗。
普段クールだという彼は美紗都だけには甘くて……。
*・゜゚・*:.。..。.:*☆*:.。. .。.:*・゜゚・*
「可愛いな……」
*滝柳 風雅*
守りの力を持つカラス天狗
。.:*☆*:.。
「お前今から俺の第一嫁候補な」
*日宮 煉*
最強の火鬼
。.:*☆*:.。
「風雅の邪魔はしたくないけど、簡単に諦めたくもないなぁ」
*山里 那岐*
神の使いの白狐
\\ドキドキワクワクなあやかし現代ファンタジー!//
野いちご様
ベリーズカフェ様
魔法のiらんど様
エブリスタ様
にも掲載しています。
290
降りしきる雨の中、桐生さんは傘をささない。
色々あって梅雨の時期が大嫌いな少女が、梅雨の時期に出会ったのは“ぶっきらぼうなヤクザ”だった。大嫌いだったはずの梅雨の時期が、ぶっきらぼうなヤクザとの出会いで──。
これは、梅雨嫌いな少女が『この時期も悪くはない』と思えるようになるまでの物語。
降りしきる雨の中、高そうなスーツを着て傘もささず、雨雲が厚く覆っている空を眺めながら、気だるそうで、どこか退屈そうな表情を浮かべている男の人を見つけた。
「お前、名前は」
「え?」
「名前」
「……あ、あの……ごめんなさい」
『絶対に関わっちゃダメなタイプの大人だ』そう頭では分かっていても、心が揺らいだ。
「あの……つかぬことをお聞きしますが、ヤクザですか?」
「だったらどうする」
“恋愛は禁断”だから“彼氏は作れない”と決めて一人暮らしをしている女子高生『月城梓(17歳)』と、職業柄(極道)ゆえ守りきれる保証がない以上“特別は作らない”と決めていた『桐生誠(27歳)』。
そんな二人は惹かれ合って、恋に落ちる──。
『降りしきる雨の中、桐生さんは傘をささない』
※一部に【未成年者(20歳未満)の飲酒・喫煙】に該当する表現が含まれております。【本作はその行為を推奨するものでは決してありません】
291
素直になれない私と真っ直ぐなキミ
―私はいつもキミに憧れていた。
明るくて優しくて、素直なキミに―
素直になれない女子とクラスので人気の男子
そんな二人の恋模様。
学生ならではの甘酸っぱい恋。
292
オンラインゲームのフレンドは直属の上司だった
◇完結済み作品です◇
人見知りOLの瑠美が初めて挑戦したオンラインゲーム。そこで出会った優しいプレイヤー「ハヤテ」
優しいハヤテと毎日ゲームを楽しむ瑠美。
でも、ハヤテの正体は——
会社のミステリアスで近寄りがたい直属の上司だった。
リアルでは上司と部下。
ゲームでは相棒。
上司と部下、ゲームでは相棒。二つの世界で並行して育まれる二人の関係。