陸上 小説一覧
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24件
1
~Legends~
感想数 0
文字数 1,269
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
2
[完結]心の支え
気持ちは変わっていく
周りの人の影響を受けながら少しずつ変化していく
彼女は自分に降りかかった出来事でそれを改めて実感することができた…
感想数 0
文字数 19,238
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.10.31
3
恋雨空
高校2年の夏、
1人暮らしをすることになった西野一哉。
若杉第三高校に入った一哉は
初日に仲良くなった陸上部の女子の
櫻井七海と橋本玲香、
サッカー部エースの北野優翔と
行動を共にしていた。
一哉は玲香と七海に誘われ陸上部に
入部した。
しかし、一哉の高校がインターハイ常連高校の星稜高校ということが
発覚し、部員達は夏休みに
星稜と合同練習をしたいと言い出した。
一哉は幼なじみで部活仲間の
里奈に連絡する…
合宿で久しぶり会うメンバーに緊張する一哉…
緊張してしまう理由の1つは
部活仲間の里奈にあった。
果たして過去に何があったのか…
感想数 0
文字数 101,097
最終更新日 2018.01.24
登録日 2018.01.15
4
あなたがくれた翼
高校二年の夏、陸上部の神崎秋子は膝の怪我をした。
それ以来、彼女は走れない体となる。
走ることは鳥のように思えた。
そこに自由はあった。
それは全て過去の出来事。
今の状況を誰かに助けて欲しい。
そんな折、写真部の桧山達也からモデルを依頼される。
何度断っても引き下がらない。あまつさえ嫌味を言われる始末。
しかし、桧山の写真を見たとき神崎の心は揺れ動く。
感想数 0
文字数 4,284
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.29
5
日本の少子化問題は完全に解決されました
適齢期の女性は全員、ドナー男子と性行為をして妊娠出産することが義務づけられました。
感想数 0
文字数 15,042
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.08.25
6
二人の春
感想数 0
文字数 8,825
最終更新日 2026.06.27
登録日 2025.07.17
7
青を襷く
オリンピック選手に憧れて短距離走に打ち込んできた戸塚康平は、中学時代、一度も陸上の試合に出たことがなかった。長距離走のほうが康平の体には合っていたのだが、どうしても夢を捨てきれずに短距離一本で部活をしてきた結果だった。
けれど、陸上はもうやらないと心に決めて入った高校の入学式当日、中学短距離界のエースだった福浦翔琉に、一緒に駅伝部を作って大会に出ないかと誘われる。
才能の塊のような翔琉に嫉妬し反発し続ける康平だったが、翔琉にもつらい過去があって――。
駅伝に賭ける男子高校生たちの、熱く青い襷の物語。
*タイトルは『あおをたすく』と読みます。
文字数 128,937
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
8
影を追う
東京で夢破れたタクミは田舎へ帰る。その帰り道、忘れていた高校時代のひたむきな努力を思い出す。
感想数 0
文字数 1,669
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.25
9
きみに駆ける
感想数 0
文字数 27,555
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.04.30
10
俺を彩る君の笑み
高校総体を半年後に控えた冬の朝。
俺の上に〝飛び落ちて〟きたのは────彼女だった。
────「はっあああああ────っ!!!」
「きゃあああああ────っ!!!」
顔が見えた。横顔? 否、全部見えた。
〝空に浮かぶ女の子〟────(本文より抜粋)
初対面から、なぜか距離の近い後輩の女の子。
いつしか隣に居るのが当たり前になっていく日常、でも気づいたら彼女は俺の前にいた。
背中が見えた。
男なら、女の子の前を走りたい。
その決意が俺の足を動かしていく。
互いに素直で、まっすぐな思いはいつしか平行に、互いを魅せていく。
これはそんな先輩と後輩の、ゴールを目指す青春ラブストーリー
小説家になろうでも公開しています
感想数 0
文字数 56,699
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.01.10
11
刹那よ、永遠に
楽しむ事をモットーにしている隼人
勝つことにこだわる冬弥
中学の時は同じ目標を持ち共に切磋琢磨していた2人だったが…
感想数 0
文字数 6,511
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.10.15
12
50メートル走何秒?
陸上警察が今動き出す……
感想数 0
文字数 3,198
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.28
13
青春サイダー・掌編集
感想数 0
文字数 3,438
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.02.29
14
on your marks ~届けたかった思いとバトン~
主人公圭太は中学三年の最後の陸上大会男子400mリレーでバトンパスを失敗してしまう。それがトラウマとなり、高校は帰宅部を選択。幼馴染の涼音から再三にわたって復帰を打診されるも断り続ける。ある日同級生の泉がランニング中の圭太の元を訪ねる。泉こそ圭太がバトンをつなげなかった相手だった。負い目を感じている圭太に泉は有る思いを伝える。涼音が好きだと。圭太、涼音、泉の恋の行方は……。そして圭太の決断は……
感想数 1
文字数 3,130
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
15
奇跡のランナー
3年前の交通事故の後遺症で左半身麻痺を抱える陽介は、前向きに努力をして克服しようとする。思うように動かない足で再び陸上競技場に立つが……
特別支援学校に在籍し、さまざまな障害を抱えた仲間たちに出会う。適切な支援を受けるが、自分の可能性を信じる気持ちが人一倍強い陽介は、そんな生活に疑問を感じた。自分の未来を切り開くため、高校卒業程度認定試験を受け、大学進学を目指して勉強も始めた。
そんな陽介の情熱に、周囲の仲間たちも変わっていく……
感想数 0
文字数 6,082
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.16
16
秋空雨恋
憧れの陸上部の先輩は、よく雨に降られる少し変わった人だった。
感想数 0
文字数 23,281
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.29
17
Sprint・High!(スプリント・ハイ!)
中学男子100m日本記録保持者の早馬結城は、オーバーワークによる怪我と精神的なトラウマによって陸上競技から1年以上離れていた。
しかし高校進学を機に出会った新たな同級生達の影響で、再び陸上の世界に戻るキッカケに出会う。
そんな結城が入部した北城高校陸上部は、地元の中学から多くの優秀な選手が入って来る為、県内でも強豪として名が通っている部活だ。
だが結城達が入学する前年に部内で暴力沙汰が起きており、ある意味での再スタートを切ったばかりだった。
大きな苦難を乗り越えた3年、その苦難に押しつぶされた2年。そしてこれから新たなチームを築いていく1年。
それぞれの世代が葛藤し、主人公と共に成長していく物語。
————————
・第5回ライト文芸大賞 奨励賞「風になれ!(非公開)」の修正版です。サムネイルはフリー画像を使用しています
・三人称視点です
・登場人物の名前表記は、北城高校(通称:キタ高)の陸上部員が”名前”、それ以外の人物は”苗字”で表記しています。(一部例外あり)
・感想、評価、誤字脱字報告お待ちしております。分からない陸上競技の専門用語がありましたら、いつでも気軽にお聞きください
・暴力描写は第76走あたりに出てきます
・第83走と、第106走以降は「風になれ!」では書いていない新ストーリーです。なお第108走以降は不定期更新になります
感想数 0
文字数 322,156
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.04.24
18
瞬足陸上少年の話
感想数 0
文字数 823
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.27
19
スタートライン(あなたにもう一度会いたくて)
どこにでもいる中学生が陸上を通じて前に進んでいく純愛ストーリー
(一度途中まで上げていましたが間違えて消してしまいましたのでもう一度あげます。)
感想数 0
文字数 32,318
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.09
20
人生が一番輝いた瞬間。それがオリンピックだ! (BL風味の小説編)
3部構成となっております。
この作品は全艶麗対称であり、スポーツです。
1部
高瀬義昭は16歳の夏、初めてオリンピックに出た。
そのスポンサーに名乗りをあげたのは桑田コーポレーションだった。
2部
雅由治の短いけれど、一番輝いていた一瞬。
『雅な走り』
『陸上の神童』
『陸上の申し子』などと呼ばれた。
3部
桑田コーポレーションの社長息子である、桑田政行の巻。
高瀬義昭に泳ぐことを教えて貰った政行は、いったいどんな事を思っていたのか。。
この3人のオリンピックバトン。
そのバトンは、次は誰の手に渡るのでしょうか。
短編ですが、このバトン受け渡し編が終わると、各自編になります。
感想数 0
文字数 8,642
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.04.09
21
High-/-Quality(短編読切版)
「誰よりも、高い空が跳びたい。」
春から高校生となった主人公 若越 跳哉は、全国レベルの棒高跳び選手である、先輩 伍代 拝璃の陸上部勧誘パフォーマンスの跳躍に心打たれた。
勢いのあまり、陸上未経験ながらその世界に飛び込んだ若越。伍代の教えやマネージャー 桃木のサポートもあり、その才能を少しずつ見せるが…。
陸上競技史上最高難易度ともいえる棒高跳び。その魅力と競争を描く青春スポーツ物語_
感想数 0
文字数 11,811
最終更新日 2021.08.03
登録日 2021.08.03
22
走れない新幹線
初投稿です。
一人旅の帰りの新幹線で思いついた大学生と女子高生のお話です。
恋愛話ではありません。
歳の差で友達のような男女の関係性とか素敵だなあとか考えながら書いてました。
至らない文章力ですがお付き合いくださると嬉しいです。
構成・表現の改善点などがあれば是非教えてください。
感想数 0
文字数 6,904
最終更新日 2023.06.14
登録日 2023.06.14
23
High-/-Quality
「…俺は、もう棒高跳びはやりません。」
父の死という悲劇を乗り越え、失われた夢を取り戻すために―。
中学時代に中学生日本記録を樹立した天才少年は、直後の悲劇によってその未来へと蓋をしてしまう。
しかし、高校で新たな仲間たちと出会い、再び棒高跳びの世界へ飛び込む。
ライバルとの熾烈な戦いや、心の葛藤を乗り越え、彼は最高峰の舞台へと駆け上がる。感動と興奮が交錯する、青春の軌跡を描く物語。
感想数 0
文字数 474,796
最終更新日 2026.04.30
登録日 2023.09.11
24
脚の行き先は。
高校時代、陸上の全国大会で結果を残した拓海は、当然のように大学の陸上部へ進んだ。
だがそこに待っていたのは、思い描いていた栄光とは程遠い日々だった。
伸びない記録、壊れ始める身体、期待という名の重圧。
夢を諦めたい自分と、それでも走ることに憧れてしまう自分の間で、拓海は立ち止まる。
越えたい存在である兄。
隣で変わらず拓海を見ている友人・圭介。
迷いと挫折の中で、拓実は「走り続ける意味」をもう一度問い直していく。
感想数 0
文字数 15,718
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.01
24件