「チート」の検索結果
全体で9,231件見つかりました。
私はよくある乙女ゲーのモブに転生をした。
けど
モブなのに公爵家。そしてチート。さらには家族は美丈夫で、自慢じゃないけど、私もその内に入る。
モブじゃなかったっけ?しかも私のいる公爵家はちょっと特殊ときている。もう一度言おう。
私はモブじゃなかったっけ?
R-15は保険です。
ちょっと逆ハー気味かもしれない?の、かな?見る人によっては変わると思う。
注意:作者も注意しておりますが、誤字脱字が限りなく多い作品となっております。
文字数 107,568
最終更新日 2020.03.29
登録日 2018.01.03
ファンタジー小説大賞応募作品です(*'▽')
応援よろしくお願いします!
主人公が異世界転生でもらった力は、神のルーレット。高倍率が当たれば、一気に金持ち、経験値も増える。だが、転生したのは自由のない13才の少年奴隷。ご主人様は貴族だった。
やがて主人公は奴隷から解放されるが、もう一回奴隷になれと貴族に命令される。拒否し自由を求めるが、貴族に敵視されてしまう。
冒険者として活動する為には資金が必要になる。特にスキルを付与してくれるスクロールは高額。主人公はイカサマを思い付き、神のルーレットで試してみる。
ジョブ弓士を獲得し、スキルを獲得し、やがて仲間が増え(※女の子に限る)、冒険者として異世界ダンジョンで生きていく!
文字数 268,205
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.05.16
帰宅中の電車の中で、うたた寝をして起きたら異世界だった!
オッサン「俺もチートで、ヒャッハァ~!?」
作者「いや、君 最後までチート無いからね。 勿論、飯革命も政治革命もね。子供にも成らないからね。」
オッサン「マジかぁ~・・・。」
作者「うん。最後まで活躍できるなんて思わないでね(笑)
勿論、スローライフをさせる気なんて毛頭ないからね(笑)」
オッサン「スローライフも送らせてくれないで。主人公が活躍しない作品なんて・・・」
作者「そこは、最後まで読んでの、お楽しみってことで(笑)」
チートも特殊な力も無く。 果たしてオッサンの運命は如何に?
* * * * * * *
もしも、50のオッサン(作者)が、異世界に転移したら こんな感じ?と言う妄想で書いてみました(笑)
文字数 167,884
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.13
高校生の裕樹はある日、意地の悪いクラスメートたちと異世界に勇者として召喚された。勇者に相応しい力を与えられたクラスメートとは違い、裕樹が持っていたのは自分のレベルを一つ下げるという使えないにも程があるスキル。皆に嘲笑われ、さらには国王の命令で命を狙われる。絶体絶命の状況の中、唯一のスキルを使った裕樹はなんとレベル1からレベル0に。絶望する裕樹だったが、実はそれがあり得ない程の神速成長チートの始まりだった! その力を使って裕樹は様々な職業を極め、異世界最強に上り詰めると共に、極めた生産職で快適な異世界ライフを目指していく。
文字数 195,098
最終更新日 2022.07.01
登録日 2020.09.23
「君には今月いっぱいで席を空けてもらいたい」 42歳、独身、社畜。会社のために尽くしてきた柏木誠は、理不尽な理由でリストラされた。 絶望の中、雨の神社で野良猫を助けた彼は、不思議な光と共に【確率固定】という異能――「無意識に正解を選び続ける豪運」を手に入れる。
試しに買った宝くじは10億円当選。 復讐心に燃える元上司を袖にし、元天才投資家の美女をパートナーに迎えた柏木は、その豪運で現代社会を無双していく。
「俺の選択に間違いはない。なぜなら、確率の方が俺に合わせるからだ」
枯れたおじさんが資産と余裕を手に入れ、美女たちに頼られながら、第2の人生を謳歌する痛快サクセスストーリー!
文字数 108,821
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.14
片想い相手を卑怯な手段で同僚に奪われた、その日に転生していたらしい。――幼いある日、令嬢シルヴィア・ブランシャールは前世の傷心を思い出す。もともと営業職で男勝りな性格だったこともあり、シルヴィアは「ブランシャール家の奇娘」などと悪名を轟かせつつ、恋をしないで生きてきた。
そんなある日、王子の婚約者の座をシルヴィアと争ったアントワネットが相談にやってきた……「私、この世界では婚約破棄されて悪役令嬢として破滅を迎える危機にあるの」。さらに話を聞くと、アントワネットは前世の恋敵だと判明。
そんなアントワネットは破滅エンドを回避するため周囲も驚くほど心優しい令嬢になった――が、彼女の“推し”の隣国王子の出現を機に、その様子に変化が現れる。二世に渡る恋愛バトル勃発。
文字数 47,733
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.11.13
ブラック企業で過労死した俺、御門優斗(ミカド・ユウト)は、月の女神セレネの気まぐれで剣と魔法の異世界アルザリエルへ転生!
授かったのはユニークスキル【等価交換】【鑑定】【収納】――しかし、MPは常人の十分の一!?
「これじゃ魔法なんて使えないじゃないか!」
絶望する俺だったが、女神は「あなたの現代知識こそが宝庫」と謎の言葉を残す。
降り立った都市ミレルナで、元愛犬ルミアが最強の魔獣エンシェント・フェンリルとして再誕し、感動の再会!
彼女という心強い相棒を得て、俺は異世界での成り上がりを決意する。
まずは生活基盤を固めるため、現代知識と【等価交換】を駆使して高品質な「手作り石鹸」を開発。
市場の常識を覆すその商品は、実演販売で注目を集め、少しずつ評判になっていく。
だが、そんな俺の前に立ちはだかるのは、地元市場を牛耳る悪徳商会「ボルック商会」の卑劣な妨害!
果たして俺は、MP不足というハンデを乗り越え、現代知識チートで彼らに一泡吹かせることができるのか?
そして、仲間の必要性を痛感する中、奴隷市場で出会ったのは、強い意志を秘めた瞳を持つ謎の美女リヴィア。
彼女との出会いが、俺の運命を大きく動かしていく――!
女神の言葉「強欲という名の獣」とは? 「真実の月影」の意味とは?
元社畜の知識とスキル、そして大切な仲間と共に、理不尽な異世界で商売革命を起こし、幸せを掴み取る成り上がりファンタジー、ここに開幕!
文字数 125,104
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.05.12
異世界転生が出来ると聞かされ、チート能力で無双したり、安全なスキルでのんびりとスローライフをする事を夢想していたのに、転生先はゴブリンの巣に囚われた幼女でした。
ここから直ぐに逃げ出してやる!!
後、あのクソ女神ゆるさねぇからな!!!
※全14話の短編です。
R18ですが濃厚なエロとかは書けないのでソフト目です。
たたみきれてない風呂敷がありますがノリと勢いで描き切ったので、はみ出した風呂敷は忘れてください。
文字数 16,247
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.26
周りは異世界らしく冒険者ギルドあり希少な魔法師、さらに希少な治癒師ありの世界。
孤児院を卒業しギルドに登録出来る年齢になった、転生者はそれはそれは異世界転生らしく色々頑張った。
頑張りは主に周りですが。
内政チートや魔力枯渇のアレコレにステータスおーぽんとか。おーぽんのネタ分かる人居るのかな?
文字数 29,639
最終更新日 2024.12.18
登録日 2024.10.02
桐谷秋斗はデブだった。毎日学校でいじめられていた。家は親父と親父の再婚相手とその娘と一緒に住んでいたが2年前親父が死んでから俺の扱いが豚同然になった。義妹は超面食いでこの前外で見かけたら知らないイケメンの男の人に言い寄っていた
俺はダイエットをしてみたが全く痩せない。そんなある日魔法陣が急に現れ異世界に召喚されてしまった。俺を召喚したその人達は俺に魔王を倒す力が眠っていると言っていた。俺は人に、頼まれるのは初めてだったので即OKしてしまった。そしてその日から特訓が始まった。ダイエットも成功してしっかりとした細マッチョになってしまったのだ!
そして魔王を倒した俺は名残惜しいが元の世界に帰らなければいけなかった。こっちの世界では俺はとてもモテた。俺は痩せたら超イケメンだったのだ、だが俺は根暗な陰キャなので女の子とまともに目も合わせられないので避けていた。だが元の世界に帰ったら俺を虐めていた奴らを見返してやるのだ。異世界での能力も引き継げられるようなので楽しみで仕方ないあいつらに仕返しをしてやるのだ。
◆
R15は保険です。更新遅めです
文字数 1,209
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.03.26
花田高嶺(17歳)黒髪ショートのサラサラヘア、剣道部のエースであり文武両道を掲げる秀才。そして男女共に見惚れる容姿を持つ、向かうところ敵無しの人物である。
しかし、至って本人はその事に全く気付いていない。
武道場をいくつも持つ厳しい祖父に育てられ、全て出来て当たり前だったのだ。自分の容姿の事など祖父が触れる事も無く、周りも中性的、いや美しすぎる美貌に怯み、同性のファンクラブが彼女を男共から守っていた為、男っぽいのかな?と自分を思う程度だった。
そして、そんな祖父も亡くなり、道場も従兄弟達が引き継ぎが決まり、これからどうするかと、風呂から上がった瞬間、まさかの異世界転移!!
タオルに包まれた裸体のまま、召喚された…
え?聖女?
せっかくなら騎士に……
文字数 8,693
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.01.31
「好きです♡付き合ってください♡」
「嫌です」
王宮メイドのルリアは、筆頭魔術師のエルヴィスに毎日のように愛の告白をし、冷たくあしらわれている。
美しく、優秀なエルヴィスは女性の憧れ……このままでは他の人にとられてしまうかもしれない。
そんなふうに思った彼女は、この状況を変えるため、エルヴィスに夜這いを仕掛けることにしたのだが……
「どうしたんです? いつも騒がしいあなたらしくないですね」
あれ……? この状況は一体……?
文字数 23,492
最終更新日 2024.02.05
登録日 2024.02.05
ごく普通のサラリーマンだった俺、相葉陽(あいばあきら)は、異世界に転生して手に入れたスキルが【道具鑑定】という、ガラクタ同然のコモンスキルだった。それでも夢を諦めず、Sランクパーティ「紅蓮の牙」で荷物持ちとして貢献していた……つもりだったのに!
「お前のような無能はもういらない」
リーダーの一方的な言葉で、俺は装備も金も奪われ、ダンジョンの真っ只中に捨てられた。死を覚悟したその瞬間、俺のスキルは真の姿を現す。
【万物解析】――それは、あらゆる道具の真の名前、隠された能力、進化の道筋まで見通す、神の領域の鑑定能力能力だ!
道端の錆びた剣は伝説の魔剣に。壁のシミは隠し部屋の入り口に。ガラクタだと思われていた全てが、俺の目には宝の山にしか見えない!
これは、無能と罵られ追放された鑑定士が、真の力に目覚め、心優しい仲間たちと共に、蔑んできた連中を圧倒的な実力で見返していく、爽快感MAXの成り上がりファンタジー!
文字数 30,008
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
女子校に通う高校2年生の橘優奈は学校からの帰り道、突然『【職業】錬金術師になりました』と声が聞こえた。
空耳かと思い家に入り試しにステータスオープンと唱えるとステータスが表示された。
しばらく高校生活を楽しみつつ家で錬金術を試してみることに 。
すると今度はダンジョンが出現して知らない外国の人の名前が称号欄に現れた。
緩やかに日常に溶け込んでいく黎明期メインのダンジョン物です。
小説家になろう、カクヨムでも掲載しております。
文字数 212,044
最終更新日 2024.02.05
登録日 2022.12.02
侍女リリスは主であるフェリシアに手を上げ……ようとして前世を思い出す。
不憫な侯爵令嬢の話、知ってる気がする。
こんなに可愛いお嬢様を殴ろうとか正気!?家族どもに仕置きしなきゃ!
性格の悪いリリスが前世記憶を取り戻しお嬢様を溺愛します。事情を抱えるお嬢様を甘やかし守り抜きますとも!!
チート侍女無双ノーストレスなお話。恋愛もちょっぴり。
小説家になろう様にも掲載しております。
文字数 25,064
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.24
A級パーティに荷物持ちとして参加していたオッサン、ダンザはある日パーティのリーダーであるザイロスに囮にされ、神竜に丸呑みされる。
神竜の中は食料も水も何もない。あるのは薄ピンク色の壁……神竜の肉壁だけだ。だからダンザは肉壁から剝ぎ取った神竜の肉で腹を満たし、剥ぎ取る際に噴き出してきた神竜の血で喉を潤した。そうやって神竜の中で過ごすこと189日……彼の体はリザードマンになっていた。
しかもどうやらただのリザードマンではないらしく、その鱗は神竜の鱗、その血液は神竜の血液、その眼は神竜の眼と同等のモノになっていた。ダンザは異形の体に戸惑いつつも、幼き頃から欲していた『強さ』を手に入れたことを喜び、それを正しく使おうと誓った。
さぁ始めよう。ずっと憧れていた英雄譚を。
……主人公はリザードマンだけどね。
文字数 164,991
最終更新日 2025.01.02
登録日 2024.06.09
2024年7月22日、『仮面幼女の面倒厄介(回避したい)録』へタイトルを変更しました。
道中出来ていないというのが主な理由です。こんなはずでは……
小柄な幼女エリィは、気づけば仮面で顔は半分覆われ、身体も顔以外水銀のような状態で転生していた。前世の記憶があるせいか、感情の起伏に少々乏しくあまり子供らしくないが、子供ロールプレイをする趣味はないので自分的には問題はないようだ。
ただ剣と魔法の世界らしいのに、世界のシステムがどういう訳か一部破綻していて、まともに魔法が使えないというのが残念極まりない。エリィの転生理由もそこにありそうだが、一番にしないといけない事は自分の欠片探しだと言われる。
何にせよ便利且つ最強な転生特典豪華チートもりもりで乗り切っていくとしよう。
そんな欠片探しの旅の仲間は、関西弁な有翼青猫に白銀グリフォン、スライム、執事なシマエナガにクリスタルなイモムシや金色毛玉こと大狐と、一貫性も何もないが、そこは気にする必要はないだろう。
それにしても確かに便利最強な転生チートで乗り切る所存とは言ったものの、何かある度に増えていく技能と言うか能力と言うかスキルや魔法に箱庭等々、明らかにバレちゃダメなレベル。とはいえ便利なのは確かだし使わないと勿体ないのだから仕方ない。
もしかしたらちょっぴりダークでご都合主義満載なエリィ達一行が、自らの常識のなさや人間たちとの関わりに苦労しつつ厄介事に巻き込まれてていくと言う、そんな物語。
※なろう様にも掲載させていただいています。
※作者創作の世界観の為、『実際』とは違う部分が多数あります事等、どうぞお許しください。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。
※リアル都合により不定期更新となっております。
◆◆◆◆◆
未だに至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。
誤字脱字他は標準搭載となっております。本当に申し訳ありません<(_ _)>
文字数 656,914
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.02.08
「おいフェレル! お前は一体、いつになったら戦うんだ!? 役立たずは出て行け!」
「いや、戦ってるよ.....?」
十八歳の青年フェレルはパン屋の息子。だが生まれ持ったユニークスキル「光速剣」を活かす為に剣の修行をし、師匠より剣聖の二つ名を引き継いだ冒険者だ。
フェレルの師匠は有名人だった為、弟子である彼の周囲には多くの冒険者が集まった。その中でも気の合いそうなパーティーに参加したのだが......。
たった一日で、フェレルはパーティーをクビになった。
「いやいや、戦ってないだろ! 剣すら抜いてないじゃないか!」
「いやー、何回も言ってるけど、戦ってるよ? 皆には見えないかも知れないけど、剣を抜いて斬ってる。だけど俺の剣速が早すぎて、斬られた敵も死んだ事に気づいていないんだ。放っておけば、動かなくなるんだけど......。皆は俺の言葉を信じずに、死体と戦ってるんだよ」
「そんなの、信じられる訳がないだろう! この嘘つきめ!」
フェレルの主張は全て事実だったが、仲間達に信じてもらう事は出来なかった。仕方なく追放を受け入れ、冒険者ギルドを立ち去るフェレル。だが、そんな彼を遠くから見つめる美女がいた。
「彼は間違いなく、暗殺の天才だ」
そう呟いた彼女は、町の治安を維持する憲兵隊特務部「能力者対策課」の課長。
やがてフェレルは彼女にスカウトされる。そして人間に紛れて暗躍する邪悪な魔物「シェイプシフター」を秘密裏に抹殺する、「能力者対策課・暗殺係」の係長となるのだった。
さらに、とある事情から実力と正体を隠す事になり、もう一つのユニークスキル「変身」を使って彼女の妹の姿に変身。奇妙な共同生活がスタートする。
一方フェレルを追放したパーティーは、後にフェレルの言っていた事が事実だった事を知り、逃した魚の大きさを思い知る事になる。
表紙は主人公フェレル(♂)がTS変身した姿(♀)です。
表紙及び挿絵は、作者がAIを用いて作成、編集したものです。AI作品は作成者に著作権があります。
文字数 92,324
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.08.27
