「11」の検索結果
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お話のあらすじ
茜はひきニート。家でただダラダラする毎日だったが、ある日異次元に転生してしまう。気がついた茜は美麗な男に子作りを迫られるのだった。
~お知らせ~
2024.11.01 22時から開催されるwebイベントに出展しています。
よろしければ遊びに来てみてください。
https://pictsquare.net/4g1gw20b5ptpi85w5fmm3rsw729ifyn2
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
まったり書いていきます。
オメガバース概念です。
2024.06.04
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
いいね、栞、お気に入り嬉しいです。
毎日16時更新予定です。
よろしくお願い致します。
2024.06.23
閲覧ありがとうございます。
本日、更新遅くなり申し訳ありません。
明日より16時更新になります。
よろしくお願い致します。m(_ _)m
文字数 216,729
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.05.31
「それ、どういう意味?」
彼女の声が鋭く跳ねた。
僕はとっさに言葉を飲み込んだが、もう遅かった。
いつものように、部屋で映画を観て、少しお酒を飲んで。くだらない話をしていたはずなのに。
たしか僕は言ったのだ。「最近、あのバンド、ちょっと飽きてきたかも」って。
それだけのことだったはずだ。
「・・・ふざけんな」
彼女の低い声。急に鋭くなった眼光。
次の瞬間、僕は頬に鋭い痛みを感じた。
一瞬のことで何が起きたか分からなかった。
驚く間もなく僕の髪は彼女の手によって乱暴に掴まれ、激しく何度も振り下ろされていた。
「やめてくれ!」
僕は防戦するしかなかった。立ち上がっても、彼女は後ろから体当たりしてくる。
足元のCDケースが飛び、ゲームのコントローラーが壁に当たって割れた。
彼女は泣きながら喚いていた。「信じてたのに・・・」
(やばい)
僕はスマホを取り出し、110番した。それを見た彼女は目を見開いて、叫んだ。
「何やってんだよ!!」
十分も経たないうちに、インターホンが鳴った。
警官は二人。僕と彼女は別々の部屋に案内され、それぞれ事情を聴かれることになった。
文字数 1,196
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
高校2年生の中西くん。目付きが悪く身長がとてもデカイが苛められっ子。
とある日の通学中、バスの中で偶々痴漢を撃退することになる
文字数 1,332
最終更新日 2017.05.25
登録日 2017.05.25
ぼくは榊紅李翔(さかき くりと)。
幼い頃から片思いをしている相手は
1つ歳上の幼なじみ。
でも僕の片思いが実る確率は
99%ないだろう。
だって…。
⚠️※予告なく18禁🔞があります。
#第11回BL小説大賞
文字数 131,120
最終更新日 2021.11.03
登録日 2020.05.04
詠唱魔法に強いこだわりを持つクロは無詠唱魔法を一切覚えずに、同郷のマリアと国立魔導士養成学校に入学する。だが、そこにはめんどくさい勘違い王子がいて……。
勘違いと空回りを続ける馬鹿王子と、実は・・・なクロとマリア。彼らの学園生活が、今、始まる!
全11話(約4万6千字)で完結致しますので安心してお読みください。
学園生活が始まるのは1話からです。0話は題名の通り過去の話となっておりますので、さらっと読みたい方は、1話から読まれてもいいかも?です。
残酷な描写、肌色表現はR15の範囲に抑えたつもりです。
色々実験的な試みも行っておりますので、感想など頂けると助かります。
文字数 47,191
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.19
登録日 2016.05.10
絶賛、警察から逃走中の主人公「浩志」、彼は家の状況の悪さや、学校でのいじめをきっかけに、万引きをしてしまう。昔から逃げ足だけは速かった浩志は、100メートル11秒の瞬足を生かし逃げ回るが、警察に追い詰められ、公衆トイレに逃げ込むことにした。個室に入って息を殺していると、上から警察が入って来て、
決死の思いで大便器の中に飛び込んだ。普通なら詰まって死ぬところだが、なんとその大便器の中の先には未知の未来の世界が広がっていて_。
文字数 612
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
気が付いたら少女の後ろに立っていた。どうして自分がそこに居るのか、自分は何者なのか、何も思い出せない。声を発する事も何かに触れる事も出来ないし、己の姿を確かめようにも鏡にもうつらない。たぶん恐らくどう考えても、幽霊というやつだ。
目の前に居る少女はどこぞの高位貴族のご令嬢らしく、なかなかの美少女だと思うが、歳の割に表情に乏しく滅多に笑わない。
幽霊だから何も出来ないし、どういうわけだか離れる事も出来ない。そのうち彼女のまわりには少しずつおかしなものが増えていく。おかしなものと一緒に彼女の日々をひっそりと見守っていた。
彼女の周りをうろうろ漂うだけの日々の中、ある日のお茶会で、誰かが彼女を名指しで「悪役令嬢」と呼ぶ声が聞こえた。この子が?悪役ってどういうことだ?
※2020年11月に別名義で公開していた作品を改稿して投稿しています
※未完のため、こちらもゆっくり更新で完結目指して続けて行く予定です
文字数 35,772
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.08.31
ナーフ伯爵家の娘であるマーガレットは、スラトバール辺境伯家のギルベルトと婚約していた。
学園の休日、婚約者のギルベルトへの手紙を書いていたマーガレットに、ギルベルトからの『教会』の崩壊という緊急事態の手紙が届いた。
※全話マーガレット視点
本編全9話
11/13〜15 20:00 投稿
11/16〜17 9:00 14:00 21:00 投稿
11/17 21:00 完結
文字数 22,254
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.13
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
→生死の境をさまようって快感。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#11..
1 、反骨の目標を持つ。
反逆の目標を持つ。
絶望の目標を持つ。
破滅の目標を持つ。
そうなったら嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
1、と 2、を組み合わせて
・死んでいくって快感。
・苦しいって快感。
・何もかも失うって快感。
・体を痛めつける、犠牲にするって快感。
・見栄を痛めつける、犠牲にするって快感。
・自分を守らない、庇わないって快感。
・自分を助けない、投げ出すって快感。
・飢えと寒さで野垂れ死ぬって快感。
・生死の境って快感。
って言い聞かせる。
「嫌だ」が引き金になって
脳や体が「嫌だ」に合わせてくる。
「快感」が引き金になって
脳や体が「快感」に合わせてくる。
文字数 3,360
最終更新日 2023.01.12
登録日 2023.01.12
この世界には語り継がれる伝説がある。
異世界から来た物を転生者と呼び、転生者は勇者として幾度も魔王を倒し世界を救ってきたと。
何度目の魔王が勇者によって倒された今現在、魔物の脅威が減った今、とある魔物絶滅計画が人間によって進められていた。
力を失った魔物達は人間の集落には近寄らなかった。
人間は魔王が復活するまでの今のうちに集落を拡大し魔物を殲滅させるのだ。
そんなある日、何の才能も無かった双子の弟ビリーが勇者だと判明する。
初めての兄弟喧嘩で命を落としかけ、勇者に選ばれなかった双子の兄ビリビ。
家族は1人ビリビを残して王都へ行ってしまう。
それから数年が経ち11歳になったビリビの村を盗賊団が襲う。
村の皆は次々虐殺、誘拐されビリビは懸命に立ち向かった。
絶体絶命のピンチを救ったのは魔物だった。
これは勇者に選ばれなかった人間の魔物の為に命をささげ、人間に異世界から来た転生者に次々立ち向かう物語。
♡=エッチシーン
♥=本番シーン
文字数 56,697
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.07
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る。
(嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすために戦略に頭を使う。
戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。という戦略。
↓↓
嫌がる自分、苦しがる自分を憎む。と決めてしまう戦略。
・嫌がる自分、苦しがる自分を否定する。
・嫌なこと、苦しいことを肯定して、すべてを肯定するに至る。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる戦略を練る。
↓↓
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・人間至るところに青山あり。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
嫌なこと、苦しいことって快感。って決めてしまう戦略。
↓↓
嫌なことには目標にする価値がある。って決めてしまう戦略。
・そうなったら嫌だってことを目標にする。
↓↓
嫌なこと、苦しいこと って快感って言い聞かせる戦略。
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
↓↓
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#111
文字数 890
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.03.25
※表紙を戻しました、ごめんなさい!
●
11才のアイラは『満腹亭』という人気食堂の看板娘として、ときおり浮かんでくる聞いたことも見たこともない言葉の数々に首をひねりながらも、学校と実家の手伝いに走り回る毎日を送っていた。
冒険者から転職して食堂を営む頼りがいのある父親ダスティと、ダスティと同じパーティのメンバーにして冒険者ギルドの元職員、優しくて美人の母親エミル。
そんな父と母、そして『満腹亭』を愛する町の人間や冒険者たちに囲まれて送る日々はアイラにとって幸せいっぱいの毎日であった。
だが、ギルドの目の前に『荒鷲亭』という食堂ができてから、状況は刻一刻と翳りを見せ始める。『荒鷲亭』が『満腹亭』の人気をやっかみ、あの手この手で嫌がらせをし始めたのだ。
●
ある日。
『荒鷲亭』によって友達のトーマの実家の店が閉店するかもしれないことを耳にしたアイラは、『満腹亭』を盛り立てる為に頑張ろうと決意を新たにする。
その夜、新メニューを考えながら眠りについたアイラは、幼い頃から繰り返し見てきた黒髪の女子の言動と出来事を見て、そこで自分が日本から異世界に転生したことに気付く。
そんなアイラが目を覚ますと、視界の端にある『メニュー』の表示と日本での相棒、電子レンジが自分の学習机に乗っかっているのを見て唖然とする。
『この『メニュー』でUber頼めますか?』
●
この物語は、転生したOLが神様から貰ったスキルとアイテム、電子レンジがもたらす不思議パワー(ポイント)をフル活用して幸せなで楽しい毎日を送ろうと頑張るお話です。
文字数 54,888
最終更新日 2025.10.14
登録日 2024.11.23
夢見心地にさせるきらびやかな世界、優しくリードしてくれる年上の男性。最初から別れの定められた、遊びの恋のはずだった…。
夏の終わり。大学生になってはじめての長期休暇の後半をもてあます葉《よう》のもとに知らせが届く。
“大祖父の残した洋館に、映画の撮影クルーがやって来た”
好奇心に駆られて訪れたそこで、葉は十歳年上の脚本家、田坂佳思《けいし》から、ここに軟禁されているあいだ、恋人になって幸福な気分で過ごさないか、と提案される。
《第11回BL小説大賞にエントリーしています。》☜ 10月15日にキャンセルしました。
読んでいただけるだけでも、エールを送って下さるなら尚のこと、お腹をさらして喜びます🐕🐾
文字数 158,141
最終更新日 2024.12.16
登録日 2023.09.29
☆完結しました
婚約者を王子にとられた僕は、何故か身に覚えのない国家反逆罪だとして、王子の魔法で国境近くまで跳ばされ、その後に隣国入り。
そこで出会った人々と、恋が始まるような、ありがちな話になる予定。
☆作者がバタバタしており、11月中に完結しない可能性アリ。ただし、完結は目指します。
文字数 51,974
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.10.31
ウィクトルは賊退治を命じられ……。
自作小説『奇跡の歌姫』に関する短編ですが、本編を読んでいない方でもある程度理解していただけると思います。
※2021.1.11執筆
文字数 811
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.07
「捕食」の加護を持つ家出した謎多き令嬢、サルビアが1人の青年と出会い珍しい魔物や薬を求めて冒険するお話。
好きで魔物を狩り食べているだけの令嬢の存在がいつしか国を揺るがす大事件へと発展する!ちょっと(いやかなり)食歴がおかしい令嬢は、気がつけば多くの人と出会い、仲間にめぐまれる!?
グルメあり、バトルあり、感動ありの自由気ままな大暴食令嬢の物語!!!
なろうにも掲載しています。
文字数 27,035
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.02.04