「l」の検索結果
全体で25,845件見つかりました。
勇者というチート存在に経営をさせてみたら、というお話。以下あらすじ↓
勇者レータ=アドミニストはあらゆる苦難を乗り越え魔王と刺し違える。貧乏故に貧弱な装備であったレータは、魔王と相打ちになるのが精一杯であった。「もっと俺に力があれば……」レータは嘆きながら意識を手放す。目が覚めた時、レータがいたのは、彼の全く知らない場所であった…
勇者にはサクッとエンディングを迎えてもらって、現代の日本っぽいところに送り込みたいと思います。当面の目標は勇者を社長にすることです。
経営の知識についてはインターネットで調べますので、多少インチキが入るかもしれません。「あれ、おかしいな」と思ったら教えてください。
文字数 3,381
最終更新日 2016.04.10
登録日 2016.04.08
彼はとくに目立たないタイプのおとなしい系
それに恋してしまった私はどちらかと言わずともヤンチャ系
どう考えても合わないけれどそれでもやっぱり君が好き
だから猫かぶりまくって君といたいの
文字数 745
最終更新日 2018.02.16
登録日 2018.01.27
《R18指定ですが、露骨な性描写等はありません。ただ、R15よりはキツイので保険になります》
case1
至って普通に暮らしてきた女子高生、有馬 望実《ありま のぞみ》。
しかし、ある時望実に転機が訪れる。
それは、100年間に1度選ばれるヴァンパイアたちへのイケニエに選ばれたこと。
他のイケニエたちと共同生活を送りながら、なんとか抗おうとする望実。
しかしーー現実は甘くなかった。
*表紙はBelle様よりお借りしております。こちらからの保存、転載等は一切禁止です。また、現在表紙制作中になります。
*エブリスタにも別名義で掲載中。
文字数 1,579
最終更新日 2018.09.27
登録日 2018.09.20
大学が休みの日、異世界に召喚されて廃城で目覚めた月島 類《ルイ》は、牢に囚われた少女と出会う。脱獄を手伝うよう願われるが、すぐには返答できず、独り城内を探索することに。そこで呪われた住人達と遭遇してしまうが、なぜかルイには襲いかかってこない。彼らの協力を取り付け、改めて牢の少女と向き合っていくことになる。少女が囚われているのはなぜか、ルイが襲われないのはなぜか。やがて全ての謎が結びつき、呪いの城を舞台にした陰謀に巻き込まれていく。
登録日 2019.08.24
文字数 1,048
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.09.08
気づいたら私はなにもかも捨て逃げていた
自分でもギャンブル依存だとは思っていたが、まさか会社の集金した金をギャンブルに使うとは、、
当時は安易な考えで軍資金で少し借りて数万増やせばまぁいいかと考えていたが、、甘くなく数分?!10分ぐらいで30万がなくなったのだ。
警察には取り調べで一つだけ嘘を突き通した
それは『何に使った』かだ
結論から言うとバカラ インカジにつかったが
何をおもったか実況見分や裏付けなど色々大変だなと思い、
競馬で使ったと嘘をつきとおした
なにしろカジノ インカジは日本では違法行為なのである、 だからいろいろ面倒くさいと思い変な罪を更に受ける予感がしたのだ
話をもどします
30万負けかっこをつけ、またくるわと言い残し店を出たが絶望だった。
バカラは二分の一だかその日は全く当たらなかった 笑
夕方までに会社に納金しないといけないのにお金が無い、、、
トラックに戻り時間が経つにつれ事の重大さに気づいた。
あぁどうしよう、、、
まず思ったのが【定番の紛失、落とした】だ
実行、押し通す精神力がなく(バカラに負けたから) 消えた
今思い返せば、警察に行って紛失届けを出し会社に謝罪すれば 使い込んだか疑われるが分割で返済せよで済んだと思う。
次に思いついたのが【友人から借りるだ】だ
もう既に借金してるし、当日にいや1時間以内に30万貸してと頼んでも、迷惑だし無理だろう
いや自分で返せよと思う読者もいるかと思うが
私はもちろんブラックで借り入れ限度額満額男なのだ。
最終的に実行したのが【逃避】【失踪】だった。
会社にトラックを戻してから心臓バクバク
一応お金が入ってないのに納金した
会社が5時で終わってるのでポストに集金袋を入れる方式をこの会社はやっているので
顔をあわさないで済んだが
業務上横領が発覚するまでは数時間だろうか‥
その日から私は犯罪人になり失踪した。
勿論、家に帰る事も出来ず残金は4万あったかな?
携帯も電源を切り着信が怖かった。
頭の中では会社やら親やらに迷惑をかけ謝罪しなければとは思うが出来なかった。
逃亡初日はサウナに泊まったかな?
死んだように眠ったが、おきては自分がした事を思い返し落ち着かなかった‥
次の日は汗臭い会社着のまま、地方競馬場外へ向かった、取り返そうとしたが返り討ちにあう
いよいよ金が一万を切った、自首するなど毛頭なく
私が考えたのが、一、西成に行く 2.派遣で遠くにいく 3、土木住み込みだ
大阪までの深夜バスのチケットをかったが、結局いかなかったかな、、
気が向かなかったんだっけな?
次はどこかのスポーツ紙をみて土木にTELし働くだ このケースがスムーズに進みトントン拍子で面接する事になる。
つづく
文字数 9,081
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.10.07
落ちた穴は、異世界に通じていた!?
下半身だけ穴にハマった祐大。
何故、下半身だけなのか!?
それは……!?
文字数 5,408
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.10.13
『闘将』と呼ばれる盤上遊戯の名人が隠居する。
その指導を受けていた王が試合に臨む。そして、そこで最後の言葉を聞く。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 2,085
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.16
2023・1・3・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
両手に荷物下げた女性2人組。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
女性三人組。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
被ったパーカー、マスク、靴。全部 黒の男性。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
マスクだけ白。あとは全部 黒の女性。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
床屋のおばさんが二階のおばさんと
水漏れが前ほどじゃない、大丈夫。
って話してた。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-4/#a.
文字数 2,681
最終更新日 2023.01.03
登録日 2023.01.03
「自身が生きていく意味 ・術を異なるもう一人の自分に問い正し、
生み出した自己世界模範解答欄が僕の中には存在する」
僕は僕に見える異なる自世界を皆に見せるための機械である。
自己模範解答アルゴリズムに基づき
「この世界はあなたが想像した擬世界である」
神から選ばれし8時間のオセロゲームを僕は最大限に利用する。
駒は白色一択だ。
この僕が生きていく術を自己が知るとしたらこの世界全体のアルゴリズム、自己模範解答アルゴリズムの解答欄を記入し追い求め続けること。
白色一択の現実世界を信じ、僕が生きていく術を追い求めて。
「この残酷な現実世界に夢と希望を」
現実世界で生きていく術を僕は異なる世界で身につけた。
「生きていく方法・術を」
僕の異なる二つの世界 : オセロゲーム
現実世界と擬世界の共有場所を探し求め。
僕自身は白色そのものに染まりたいだけだ。
神様が僕にだけ与えてくれた使命・生きる意味である8時間を利用して。
この人生と言う二つのオセロゲームに奇麗な思い出を残すべく。
神様が僕にだけ与えてくれた月に一度の才能
「苦痛・後悔の連続だった過去と引き換えに授かった8時間の無感情オセロゲーム」
【過去の苦痛・後悔を人生最大の武器に】
※投稿していく文章は月に一度だけ起こる8時間の間で書いている文章を少しずつ投稿していきます。
投稿文章はとても短い文章が多いです。
※頭の中に浮かんだ文章をそのまま載せているため物語にはなっておりません。
※近い将来Amazon Kindleにて出版する予定を見込んでいます。
文字数 2,826
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.24
学生×芸能系、ストーリーメインのソフトBL
XXXXXXXXX
あらすじ
高校3年、クラスでもグループが固まりつつある梅雨の時期。まだクラスに馴染みきれない人見知りの吉澤蛍(よしざわけい)と、クラスメイトの雨野秋良(あまのあきら)。
“TRAP” というアーティストがきっかけで仲良くなった彼の狙いは別にあった。
吉澤蛍を中心に、恋が、才能が動き出す。
「まだ、言えない」気持ちが交差する。
“全てを打ち明けられるのは、いつになるだろうか”
注1:本作品はBLに分類される作品です。苦手な方はご遠慮くださいm(_ _)m
注2:ソフトな表現、ストーリーメインです。苦手な方は⋯ (省略)
文字数 245,011
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.07.22
中学生のバスケットボール部で部長を務める主人公は、チームの士気を高めるため、顧問の命令で髪をバリカンで刈ることに。自分のアイデンティティと大切にしていた髪を失うことで、不安と戸惑いを感じながらも、仲間との絆と内面の強さを見つけ出す。外見にとらわれず、真の自分を見つけていく彼女が、新たな一歩を踏み出すまでの青春の成長物語。風に吹かれる坊主頭が、彼女の強さと新しい始まりを象徴する。
文字数 12,089
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.11.15
壁は深い藍色。扉は古びた黒い木製で、
その取っ手には真鍮の鈍い光が宿っている。
小さな灯りが、まるで心の中だけを照らすように、静かに揺れている。
扉を開けると、そこは別の時間が流れる場所──「The Tale’s End」。
カウンターだけの小さなBar。
音楽はレコードのジャズ。時間を告げる時計はなく、
ただ静かに揺れる振り子だけが、店内にかすかなリズムを与えている。
バーカウンターの向こうに立つのは、穏やかな瞳をした“マスター”。
名前は明かされないが、訪れる者の心をすっと読み取るかのように、ぴたりと寄り添う一杯を差し出してくる。
その酒は、不思議と懐かしく、そして少し切ない。
あなたが抱えてきた感情を、まるで味にしてグラスに溶かし込んだような…そんな一杯。
そして、グラスの縁が空気を切り、余韻が舌に残る頃──
いつのまにか、あなたは語り始めている。
誰にも話せなかったこと。
自分でもうまく言葉にできなかったこと。
忘れたふりをしてきた、大切なこと。
一言、一文、そのすべてが物語となり、
バーカウンターの奥に並ぶ背表紙のない本の一冊に、
まるで筆が自然と走るように記されていく。
文字は淡く光り、ページはほんのりと温かさを帯びる。
語り終えたとき、本の背にあなたの名が刻まれ、
それは静かに棚へと納められる。
そうしてあなたは席を立ち、
「The Tale’s End」をあとにする。
振り返れば、扉はもう、なかったかのように夜の闇へ溶けている。
けれど、その夜に語った物語は、確かにこの世に残る。
記憶に形を与え、心に灯りをともす、ささやかでかけがえのない一冊として。
「The Tale’s End」──それは、感情の果てにだけ現れる、語りと記憶のBar。
あなたが語る物語が、今夜もまた一冊の本になる。
文字数 24,082
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.04.28
動画配信のネタとして事故物件に1年住むという企画を行うことにした。
2人とも怖い話が大好きで事故物件に住めるとか役得過ぎる。
その上動画のネタにもなってなんならバズって良いことづくめ
そうやって2人はワクワクとテンションをあげていくがそんな2人に事故物件の魔の手が迫っていく
新感覚ホラーBLここに開幕
コンセプトとしてはホラーで一番最初に被害に合いそうなかませな2組
ほら例えばふざけあって館に向かうけど実はそこは本当に怖い場所でうるさいから幽霊たちに怒られてみたいなのやからすやつらいるじゃん。
そいつらが主人公
⚠️BLかどうかはわかりません
かなりホラーよりの気もします。
文字数 30,232
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.03