役者 小説一覧
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22件
1
「RRR」はええぞ!~インド映画へのいざない~
インド映画「RRR」を熱く推して参るエッセイ。ネタバレは極力ないよう努めますが、少しでも前情報を入れるのがお嫌なかたはスルー推奨です。
感想数 0
文字数 209,292
最終更新日 2026.06.06
登録日 2023.02.13
2
Lento ma non troppo
劇団『幻日』のセカンド助監督を務める深雪は、映画『別れの曲』をもとにした舞台でショパン役を演じることになる。
喪失感の欠如を指摘された彼は、かつて母や兄と交わした別れの記憶を辿り、役作りのために天塚志季に擬似的な別れを提案する。
恋人関係ではなくブロマンス風味ですが、恋愛感情はあります。
感想数 0
文字数 5,100
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.03.03
3
卒業式で「悪役令嬢の役目は終了です」と告げたら
世界そのものがドッキリ? 現代社会を舞台にした、残酷で優しい「トゥルーマン・ショー」。
全てが演技の「悪役令嬢」と、全てを信じた「主人公」。
第四の壁を破壊する、衝撃の学園ドラマ。
感想数 0
文字数 23,125
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.05
4
スター君
マッサージ店で幼馴染のイケメンと…!?
文字数 4,054
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.01
5
感想数 0
文字数 2,166
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.19
6
中二病を異世界に転移させてみた ~SF映画監督神谷の奮闘!~
「いいか、絶対に秘密だぞ!」
何しろ俺達の飯のタネだからな。
異世界物のアニメ、漫画、ゲームの全否定から始まる物語w。
日本有数の財閥グループの総帥が中二病の孫に送るファンタジー超大作!
さえないSF映画監督が中二病の孫にバレずに異世界勇者の活躍を演出出来るのか!
お金にものを言わせ極秘裏に業界一流の猛者を集め、最先端の現代科学技術をフル活用して中二病を現代に作った異世界へ。
この俺、SF映画監督神谷が、ファンタジー肯定派異世界ラノベ評論家クロノマオウとファンタジー否定派成瀬科学技術研究所成瀬遥香と共にモニタールーム『神の間』から、バレたら終わり一発勝負の撮影の実況をお届けします。
少しばかり辛口で口が悪いのはあまり気にしないでくれ。
成功か? 失敗か? 続きは物語で!
感想数 0
文字数 66,621
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.10.04
7
【青薔薇の献身】~涙を作る女~
嘘仕立て屋 ― 青薔薇の献身
港近くの小さな漁村に、人の人生を“演出”する一風変わった商会があった。
表向きは古びた書店兼相談所。しかしその正体は──依頼人のために役者を派遣し、完璧な物語を仕立て上げる、秘密の舞台。
店を切り盛りするのは、口は悪いが腕は確かな女、マイラ。
彼女の織りなす嘘は、ただの虚構ではない。依頼人が望む結末へと、現実そのものを導く“仕立て”だ。
ある日、王都から訪れた高位貴族が、切羽詰まった依頼を持ち込む。
その依頼は、今までとは比べものにならないほど危うく、そして──ひとつの悲劇を装う舞台の幕を上げることになる。
真実と虚構が絡み合い、最後に咲くのは青い薔薇。
その花は、愛の証か、それとも精巧な嘘か。
文字数 10,916
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.08
8
感想数 0
文字数 245,011
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.07.22
9
【完結済】王位継承第何番目かも忘れた王子は、役者で名を上げる
王位継承権が何番目なのか、本人も周囲も忘れてしまったほど
“王家の端っこ”にいる王子・ハングル。
だが、役者としての才能だけは本物で、
彼の舞台はロングラン、続編決定、観客は熱狂。
……なのに本人は「飽きた~」「眠い~」とダラけ放題。
幼馴染でマネージャーのマリィは、
そんなハングル様の世話と仕事管理で毎日てんてこ舞い。
さらに家事担当としてオネェのフェアリアが加入し、
家の中はカオスの三重奏に。
舞台では完璧な王子役、暗殺者役、男版セイレーンまでこなすのに、
楽屋ではソファでゴロゴロ、家では完全にナマケモノ。
王子なのに王子らしくなく、
役者なのに役者以上に自由人。
そんな彼の名声がついに王宮に届き、
国王陛下から「顔確認」のためだけに召喚されるが──
ハングル様は王位にも政治にも興味ゼロ。
彼にとって大事なのはただひとつ。
「いい脚本で、楽にできる面白い舞台に出ること」
王子であることより、
役者であることの方がずっと重要。
今日もハングル様は、
舞台で輝き、楽屋でダラけ、
マリィとリアに振り回されながら、
役者として名を上げていく。
感想数 0
文字数 6,686
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.09.28
10
神守君とゆかいなヤンデレ娘達
僕、神守礼は臆病だ。
周りにこんなに美人な女性に囲まれて何もできないなんて・・・・
不幸だ、不幸すぎる。
普通は『なんて幸せなんだろう』とそう思うよね?思うでしょ?
その状況だけだったら僕もそう思うんだ。
・・・・でも君たちは彼女らの怖さを知らないから。
彼女たちがヤンデレだったらどうする。
僕を巡ってヤンデレ娘達が暴れまくる、ラブコメドタバタストーリー。
果たして僕は彼女らをうまくなだめられるだろうか?
<この作品は他でも連載中>
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文字数 274,739
最終更新日 2024.08.04
登録日 2021.10.02
11
天才天然天使様こと『三天美女』の汐崎真凜に勝手に婚姻届を出され、いつの間にか天使の旦那になったのだが...。【動画投稿】
18の誕生日を迎えたその翌日のこと。
俺は分籍届を出すべく役所に来ていた...のだが。
「えっと...結論から申し上げますと...こちらの手続きは不要ですね」「...え?どういうことですか?」「昨日、婚姻届を出されているので親御様とは別の戸籍が作られていますので...」「...はい?」
そうやら俺は知らないうちに結婚していたようだった。
「あの...相手の人の名前は?」
「...汐崎真凛様...という方ですね」
その名前には心当たりがあった。
天才的な頭脳、マイペースで天然な性格、天使のような見た目から『三天美女』なんて呼ばれているうちの高校のアイドル的存在。
こうして俺は天使との-1日婚がスタートしたのだった。
感想数 0
文字数 143,168
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.05.18
12
京都あやかし撮影所 ~仕出し陰陽師の福松くん~
【第六回キャラ文芸大賞 奨励賞】 & 【第一話完結】
福松友直はブラック企業に勤めているうちに精神を削られ、「どう生きても辛いなら好きなことをして辛い方がいい」という一つの結論を導きだす。
そんな福松にはドラマや映画で活躍する役者になりたいという燻っていた願望があったのだ。
とりわけ時代劇に心惹かれていた彼は、時代劇撮影のメッカである京都は太秦に赴き役者として研鑽を積もうと考えた。幸いなことに将来の時代劇俳優を育成するという名目で「梅富士撮影所」なる会社がスクールを開講していた。ところがいざ撮影所に入所した福松は衝撃の真実を知らされる。
「梅富士撮影所」は古から存在する妖怪変化の類いを、なんと役者として起用していたのである。
しかも、福松には普通の人間とは比較にならないほどの妖怪を操る力があることが判明して…
感想数 0
文字数 101,098
最終更新日 2023.03.12
登録日 2022.12.25
13
モルグ
あるモルグで警備員として働く俳優崩れの中年男・リック。
勤務医のマイルスが夜食の買い出しにでる間留守を預かったが、彼の前で突然死体のシーツが外れる。
身元不明の老いた娼婦の死体は何を伝えたがっているのか?
恐怖を忘れる為に酒に逃げたリックは、売れない役者時代に同棲していた、死体役が上手な恋人の事を回想する。
感想数 0
文字数 8,051
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
14
街角で悪役令嬢役にスカウトされた件 【OKしたけど、異世界でサスペンスだとは聞いてない!】
役者の卵である真里(18歳)は、街角で悪役令嬢役としてスカウトされる。だがその舞台は異世界であった。
異世界に転移し公爵令嬢マリー(5歳)になってしまった真里は、それでも引き受けた悪役令嬢役を全うしようと努力する。
舞台の本番は七年後から始まる学園生活である。それまでに王子と婚約し、悪役令嬢に成り切るため、闇魔法を修得しなければならない。
そんな折、闇の魔導書を探しに王宮の書庫に行ったマリーは、近衛隊の女騎士により、王子と一緒に刺し殺されてしまう。
果たして、マリーと王子は本当に死んでしまったのか?
そして、事件の裏で糸を引いていた真犯人は誰なのか?
事件の真相を探ろうと動き出す者たち。
それぞれの思惑が複雑に絡み合い、物語は結末に向かう。
第一幕 悪役公爵令嬢(闇魔法使い8歳)王宮書庫殺人事件
悪役令嬢もの異世界転移ファンタジーに、サスペンス・ミステリー色を付けました。
トリックや謎解きが主体の本格ミステリーではありません。
前半は異世界ファンタジー展開です。サスペンス色が出てくるのは、第37話あたりからとなります。
プロローグで殺人事件について書かれていますが、この殺人事件が起こるのは第72話あたりです。
実行犯は近衛隊の女騎士ですが、裏で糸を引いた真犯人を探す展開となっていきます。
第一幕は、プロローグとエピローグを含めて、予定では百十八話で完結になります。第一幕完結までの下書きは済んでいます。
第二幕があるかどうかは、読者の反応と作者のやる気次第ですね……。
プロローグは三千字ありますが、本文は一話千字前後です。第一幕全体で約十四万字になります。
カクヨムにも投稿しています。
感想数 0
文字数 137,498
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.08.12
15
狐松明妖夜 ~きつねのたいまつあやかしのよる~
時は江戸後期。
全国を席巻した未曾有の飢饉を乗り越え、山間のある村では三年ぶりの大祭と芝居が開かれることになり、村は期待に沸き立っていた。
庄屋の姪っ子、紫乃は十五歳。
幼いときに両親を亡くし、庄屋の伯父に育てられてきた。
村一番の器量よしと評判だったが、村一番の剣の使い手であり、村一番の変わり者でもあった。
つねに男のような恰好をして村を闊歩していた。
そんなある日、紫乃は村外れの大木のもとで、暴漢に襲われている男を助ける。
男の名は市河源之丞。
芝居に出演するために江戸から村にやってくる途中だった。
美しい源之丞に生まれてはじめて恋心を覚える紫乃。
だが、そのころ、紫乃にはある縁談が進められていて……
感想数 1
文字数 34,680
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.08.02
16
【完結】“自称この家の後継者“がうちに来たので、遊んでやりました。
突然乗り込んできた、男。いえ、子供ね。
キンキラキンの服は、舞台に初めて上がったようだ。「初めまして、貴女の弟です。」と言い出した。
まるで舞台の上で、喜劇が始まるかのような笑顔で。
私の家で何をするつもりなのかしら?まあ遊んであげましょうか。私は執事に視線で伝えた。
感想数 1
文字数 908
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21
17
感想数 0
文字数 784
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
18
感想数 0
文字数 9,335
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.06.29
19
感想数 0
文字数 3,424
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.20
20
銀幕ララバイ
最後の時代劇スター尾張千太郎と、その付人の辰三。二人は主従関係にあると同時に、苦楽を分かち合った仲間であったのだが…
日本映画の斜陽化する昭和50年代を舞台に、銀幕の陰で二人の時代劇俳優が織りなす哀しきゲイロマンス
※note、pixiv、fujossy、ノクターンノベルズにて重複投稿を行っております。noteよりリンクは辿れます
※後書きに用語等の注釈集を用意しております
※直接のサポートはnoteまたはBOOTHにてお願いいたします
【note】https://note.com/ahai_rainbow/n/na0ed227a3f63?magazine_key=mf4183aa0f8fb
感想数 0
文字数 18,658
最終更新日 2020.05.15
登録日 2020.05.15
21
感想数 0
文字数 1,455
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.25
22
たそがれ色の恋心
恋愛って、些細なことだからこそ、気になってしょうがないモノ。若手役者のトージと、子役として活躍してきたケイは恋人同士。一緒に舞台の稽古に励み、付き合いも順調に進んでいるが、トージの心にどうしても引っかかることがあった。ケイの事務所の先輩であるタカヤの存在である。
★三角関係モノではありません。R指定もありませんので、そういったものをお求めの方はご注意ください。
感想数 0
文字数 64,346
最終更新日 2019.12.02
登録日 2018.04.02
22件