「30」の検索結果
全体で4,074件見つかりました。
文字数 1,311
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.09.21
「お前の一か月を言い値で買い取る」
大嫌いな父親にふざけた条件で一か月を買い取られた少年。
そして、条件として指定された場所に行くと...
鈍感な翔と中学生とは思えない椿姫の淡い恋愛模様と、過去を乗り越える物語
あなたはきっといいお金の使い方を学ぶ
完結まで2日に1話更新を続けていく予定です。
文字数 116,090
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.06.05
☆メインストーリーがテンポ良くどんどん進むのが特徴です。一話500字くらいでサクサク読めます☆
✳︎第1章 旅路編 8/16完結
✳︎第2章 通過儀礼編 準備中
一万年前、地球に天変地異が起きて、海面が300メートル上昇し、新たな大陸が隆起した。
異世界と融合して、モンスターや魔法が発生。おまけに異星人も来訪する世界。
人類は、一万年前に神が人類存続のために用意した魔石バリアで守られた、世界に点在する50の村で細々と生き延びていた。
3年前、両親を亡くしたコフィは、育ての親リオと人類の集落マツモト村で暮らしていた。
幼馴染のスピカは、巨人と人間の子で、伝説の赤い目を持つ女の子。コフィに恋をしている。10日後に巨人の通過儀礼を控えている。
平和な辺境のマツモト村に、魔王アスタロトが来襲し、村は壊滅する。
コフィは、自分と世界を知るために旅に出る。
スピカはコフィについて巨人の通過儀礼に向かう。
文字数 63,732
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.07.08
30歳の誕生日を一人で迎えた翔太。恋人と喧嘩して家に帰ると、父親が見知らぬ女性を連れてやってきていた。父親は翔太に恨みがあるという。だが20年前、翔太の誕生日に失踪し、20年ぶりに再会した父に恨まれる筋合いなどない翔太だった。
登録日 2018.05.12
ー西暦2025年、地球に直径30キロの隕石が宇宙から落ちてきた。その隕石によって地球の生命はほぼ全て死滅し、地球は死の星と化したー
そして隕石が大気圏に突入する頃、空の異変に気付き逃げ惑いパニックになる人間達。どうしてよいか分からずただ呆然と立ち尽くす者、神に助けを求める者、家族や恋人に最後の愛を伝える者……そこには様々な物語が並んでいた………。
文字数 405
最終更新日 2019.03.19
登録日 2019.03.19
株式投資やデイトレについて、日記のように書いていきます。
23歳です。
資産の内訳は、現金と株で1300万円あります。
20代で億り人になることを目指してます。
文字数 873
最終更新日 2024.09.12
登録日 2024.09.12
人は、誰でも不思議な力を
持っている。
いわゆる第六感、霊能力
その類は、人を幸せにする
人を不幸にする。
僕は小6の時に不思議な感覚を
覚えるようになったのだと思う、
それは、祖母が亡くなった日
ショックで大泣きをしてしまって
多分、心配してくれたのだろう。
頭をなでてくれたような感覚
があった、まるで泣かないでって
言っているみたいに。
それは、僕の心の中で大きく
たくましくなったきっかけのような
気がする。
それから、僕はまるで何もかも知ってる
みたいに、人の心が手に取るように
わかっていた。
僕が読み取れるのは、悲しみ寂しさ
そして、感謝だった。
人と接するのには、
必要のない力だった。
ツイッターで亡くなった人の
写真とかが出ていると
その人の心がいくら拒絶しても
流れてくる。
全く知らない、人なのに
写真にはない、ビジョン的な
ものが、頭に浮かぶ。
僕は、不幸な人間だ。
人の辛さを勝手に共有してしまうのは
とても悲しいし自分を無くしかけていた
もちろんこのことは誰にも話せない
話せるわけがなかった。
そういや、1人話したことがある人が
いた、昔よくあそんでいた親友の
れんくん、よく朝とかに会うのだが
おはよって言うだけであまり話してない
久しぶりに話してみることにした。
「いや~久しぶりだね!
また遊べるなんて思ってなかった」
れんくん「そうだねーなかなか
忙しいもんな高校」
そんな、たわいもない話を30分ぐらい
してから、本題にはいった。
「ねぇ、俺がれんくんにだけ言った
秘密のこと覚えてる?」
れんくん「あーなんか、人のこころが
読める的な話?」
「うん」
れんくん「それがどうしたんだ?」
「それがさ、今まで我慢したけど
我慢するのが嫌になってきたんだ
この、個性を生かせる方法を考えて
欲しくて、」
れんくん「そういうことかよ笑
いいよ!まかせな!」
たくましい言葉がものすごく嬉しかった
僕たちは色々話し合い、
結論が出た、
れんくん「お前って悲しみとかの感情
を読めるけど感謝の感情も読めるん
だよね?」
「うん、3つの中で1番容量のでかい
感情が、流れてくるよ?」
れんくん「そしたらさ!遺言探偵って
どうよ!」
「遺言探偵?」
れんくん「そう!亡くなった人の
伝えられなかった言葉を親族に届ける
これは、お前の個性を生かして
人を幸せにするいい解決策だと思う!」
「なるほど!なんかそれ
あってる気がする!」
れんくん「よかったら、俺が
助手でもしてやるよ!
会員みたいな感じで!」
「じゃあ、お願いします!」
そして、僕らは、
遺言探偵になった。
文字数 2,521
最終更新日 2016.06.08
登録日 2016.06.08
私は引きこもりの独り暮らしで、今日も布団(ふとん)に籠(こも)って対戦格闘ゲームをプレイしている。親からも見捨てられていて、そんな私を〝天下無双〟などと評価してくれるのは、何かと世話を焼いてくれる友だちの彼女くらいだ……
「天下無双」、「ダンス」、「布団」の、3つのお題で書いています。
カクヨム、小説家になろうに投稿しています。
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16818622171406230301
小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n8868kf/
文字数 1,708
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
俺はマーカス・チェイン。チェイン男爵家の三男だ。俺はふたなりとして産まれた。俺は小さな頃から身体が大きかった。剣術も習っていたので、筋肉がついた。14歳の頃には父より大きくなり、周囲を驚かせた。30歳現在、俺は巌のような大男である。縁談もなく、独身処女だ。ある日俺は思い立ち、処女を捨てることにした。金貨3枚で俺の処女を買ったのは、トルテという男だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,140
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
今年から大学に入学した倉木啓介は、お金が無いためアルバイトをすることを決意する。とても待遇のいい求人があったので応募したら・・従業員は変人だらけ、おまけに土曜日の夜中に来るお客さんは・・・・
初めましてOpenと申します!今回初めてのオリジナル長編小説を書いてみました!pixivでは二次創作を主に投稿しているのでよろしければそちらもご覧ください!感想お待ちしています!!!
pixiv:https://www.pixiv.net/member.php?id=17930990
Twitter:https://twitter.com/Open39029381
文字数 11,767
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.03.31
どこかのファンタジー世界の魔物の独白。
即興小説リメイク作品(お題:楽観的な魔物 制限時間:30分)
リメイク前初出 2020/04/02
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
文字数 1,077
最終更新日 2020.07.15
登録日 2020.07.15
出会って、付き合って、別れるまでのエンディングノート
[主人公]采原 明人/さいはら めりは、社会人2年目で毎日を多忙に過ごし癒しゼロ。
けれど、そんな明人にオアシスが現れた。
2021/09/30 完結しましたが改めて校正したいので一旦全話非公開にして、また順次投稿します。
11/27から19:00に更新していきます。
君と出会って
君と付き合って
君とお別れするまでが綴られている
私が書いた、もぐもぐノート
君がいる、あの時に戻りたいと思った時は
いつもこのノートに綴られたごはんを食べるんだ
そしたらあの日、君と食べたごはんが
1番美味しかったって思い出せるから
だから、このノートにはもうペンを走らせない
これは君と私のエンディングノートだから
他の人とのもぐもぐ日記はいらないの
だけど、また
始められるように戻ってきてほしいな
私はまだ、君をあの街で待ってるよ
君のじゃない、別のお家で
君じゃない人と一緒に
Ending Song
君がドアを閉めた後 / back number
転載防止のため、毎話末に[環流 虹向/エンディングノート]をつけています。
文字数 188,291
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.09.20
時は遡ること約1300年前。あの世とこの世が背中合わせの飛鳥時代。国を二分する古代史史上最大の内戦「壬申の乱」を経て、都が近江から飛鳥へと遷り変わる中、政争の具にされ、儚く散った皇女がいた。
彼女から始まる因縁の物語をオムニバス形式で綴る。
第一章「十市皇女の悲憤」
第二章「大津皇子の抵抗」
第三章「氷高皇女の逆襲」
彼らと彼らを取り巻く宮廷人たちはどう動くのか。抗い切れない最高権力に肉薄する様を描く。
登録日 2025.05.13
気取りやロードではミュージシャン達が今日も愛や夢や希望や正義を音に響かせて街を彩っている
あの人たちは誰を思って歌い、何のために語る?そんな魔女の興味は五線譜を漂う音符のように奏でられ
足は自然と歌声へと歩み行き、御伽噺に救われた恩返しをしたい死にたい少女に手を貸した
そんな真心が真心に寄り添う優しい世界のお話しです
※あまり目を向けたくない葛藤の少し辛い部分を書いています、心の弱い方にはあまりおすすめしませんが。
自分と向き合いたい、強い考えを知りたい等がある方にはおすすめの小説です、暴言も飛び交います。
そして、殆どの登場人物は真心だけを残して頭のネジが外れています
ぶっ飛んだキャラクターが好きな方は是非とも読んでみてください!
毎日10:10〜13:00〜18:30〜22:10に分けて更新です!
文字数 110,192
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.17
※不快注意※1話完結の『美少女たちのパーティー』シリーズPART4!
『美少女たちのパーティー』シリーズはこちら♪
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
『美少女たちのパーティー PART2【なずみのホラー便 第73弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/550386714
『美少女たちのパーティー PART3【なずみのホラー便 第83弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/900412741
★本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 1,229
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
「あーもう! また回線落ちた!?」
隣の席の天使・白鳥ことりは、実は登録者30万人の毒舌Vtuber『ことりん』。
でも、PC知識ゼロ。セキュリティもガバガバ。
このままじゃ、いつか炎上する――。
だから俺は、正体を隠して彼女の配信を守ることにした。
影のホワイトハッカーとして。
「……助けてくれた人、ありがと」
彼女は知らない。隣の席のモブが、夜な夜な彼女を守っていることを。
――バレたら終わり。でも、守りたい。
ポンコツな彼女の配信を裏で支えているのは、実はモブの俺!? 正体隠して推しを守る、青春サイバー・ラブコメディ!
文字数 77,481
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.01