「N」の検索結果
全体で27,108件見つかりました。
僕はごく普通の高校生『だった』。
地に足のつかないような場所で出会う『彼ら』、そして『アレ』…。
ふと眠りに落ちるようにトプリと沈む世界線。
僕と『彼ら』の『日常』を巡る短編集。
文字数 1,655
最終更新日 2016.05.12
登録日 2016.05.10
文字数 13,826
最終更新日 2018.09.21
登録日 2018.05.02
九州は阿蘇に住む田中優希は魔法少女である!!
彼女に魔法の力を与えたスーちゃんは中生代から来た獣脚類の妖怪である!!(妖精かも知れないが似たようなモノだ)
田中優希は肉食恐竜「ガジくん」に変身し、人類との共存を目論む悪のレプタリアンと、父親が育てている褐牛(あかうし)を頭からガジガジと貪り食うのだ!!
←えっ??
刮目せよ!! 暴君(T-REX)をも超えし女王(レジイナ)が築く屍山血河に!!
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。(GALLERIAは掲載が後になります)
文字数 51,793
最終更新日 2023.08.25
登録日 2022.07.01
記事投稿サイト「note」でも紹介しています。
発達支援で得たお子さんとの関わりの技術、知識、考え方を記事としてまとめて投稿しています
子育てや、人と関わることへの応用にもつながります。
時事問題に対しても考え方もまとめているので、毎日の少しの時間にちょっと読んでいただくと、きっと有意義な時間になりますよ(´・ω・`)
合わせて、「おがさん」として絵本作家としても活動しています。絵本ひろばやHPにて活動しているので、ぜひ見に来てくださいね。
女性向けとしてますが、女性、男性どちらでに興味があればだれでも見て下さい
文字数 65,804
最終更新日 2024.01.04
登録日 2022.12.01
1988年の香港。ジェイドは、昨年政府から取り壊しが発表された九龍城で働いていた。ペンシルビルの寄せ集めでできた巨大な九龍城は「一度入ると2度と出ては来られない」言われているスラム街だった。その建物を仕切っている、2つの黒社会の組織「13K」と「新義」。ある日、新義のメンバー、ミンに襲われそうになったジェイド。そこを13Kのリーダー、キョンに助けられた。最初は黒社会にいいイメージを抱いていなかったジェイドだが、キョンの優しさにだんだんと心が傾いていく。
九龍城の恋 アナザーストーリーも連載中です!https://www.alphapolis.co.jp/novel/843286620/289726832
文字数 58,709
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.01.29
Meimo Nightは18 r生放送ソフトで、人気ランキングの人気者を生中継していたBJ HaXはずっと1位だったが、自分が射出できなかったため2週間放送を中止し、2位のSuanは1位にランクインした。そこで、会社は韓緒に適切なパートナーを探して生放送をすることを提案した。拒否した韓緒は何気なく学校のパーティーで自分と同世代のソ・イソンを発見したが、なんと自分と同じ生放送プラットフォームの人気ランキング人気者のショーンだった!蘇奕安は自分の生放送の身分を隠すために、でたらめにも韓緒に条件を提示させようとした。パートナーを探して…彼はやってみることができるようだ。韓緒「私と一緒にベッドメイトになって」蘇奕安:「なに…なに?!!」二人はこれでセックスライフを始めた……
文字数 52,488
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.01.26
遊歩新夢先生の書く、きんいろカルテットの後日談です。
音楽要素きわめて薄め。日常に全振りした内容になっています。
文字数 9,953
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
第1章 ― 虚無の劇場(きょむのげきじょう)
目を開けると、そこには何もなかった。
光も、音も、時間さえも――ただ、終わりなき静寂だけがあった。
少年は、自分の名前を思い出せなかった。
過去も、故郷も、誰かの声も。
ただ、胸の奥で「何かを探している」という感覚だけが残っていた。
やがて、遠くに小さな灯りが見えた。
それは炎ではなく、まるで「呼び声」のように揺れていた。
少年はその光に導かれるように歩き出す。
どれほど歩いたのか分からない。足跡さえも、すぐに消えていく。
そして、彼の前に――古びた劇場が現れた。
壊れかけた扉には、奇妙な文字が刻まれている。
「The Theatre Beyond the Reason」
扉を押し開けると、冷たい風が頬をなでた。
中は闇に包まれていたが、どこか懐かしい感覚を覚える。
その時、奥から声がした。
「やっと来たか……」
その声には、安堵と狂気が混じっていた。
少年は一歩を踏み出した――そして、彼の物語が始まった。
文字数 1,697
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
誇り高き海賊令嬢エリンと身分を隠した第三王子マグナスが、氷海の覇権を巡る争いを通じて信頼を結び合うまで。
文字数 10,100
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
気づいたら、生まれ変わっていたみたいです。
生まれ変わった私は、前世と同じ名前でした。周りにも前世と同じ名前の人達が何人かいるようです。
今世の私は、あの人と幸せになれますか?私が生まれた国は前世と似てるのに、精霊に獣族・エルフ族って!?
*感想やコメント、誤字の指摘などありがとうございます。
文字数 79,135
最終更新日 2018.01.29
登録日 2017.10.23
エルムド帝国とルゲール王国。
両国は長い間、絶え間ない戦争をしておりました。
百年にも続く長い年月をえて、両国は和平への道筋を模索します。
わたし、エシャーナ伯爵令嬢ユニスと、フレゲード侯爵令息シルドの婚約もまたその為に用意された政略結婚‥‥‥の予定でした。
しかし、帝国領ハーベスト大公家の晩餐会で、その目論見はあっさりと潰れてしまいます。
なんと、シルドはあろうことか我が妹エイシャに浮気。
我が義父、ハーベスト大公の目の前で、
「ユニス、すまないが僕は運命の出会いをしてしまった。ここで婚約は破棄させてもらう」
と宣言したのです。
「シルド様、なぜそのような!?」
「すまない、 ユニス。君よりも‥‥‥エイシャが美しい!」
そう宣言し彼はなんとエイシャを同僚の王国侯爵家の養女にする、と公言。
さらに、
「いかがかな、大公殿! この婚約、エイシャ殿を王国侯爵家養女に迎えるなら、侯爵家同士のもの。妹君を我が家に迎えても何ら問題はあるまい!?」
と恥も外聞もなく高らかに宣言したのです。
一人残されたわたしは悔しさに震えそうでした。
でも、そんなわたしの肩を優しく抱いてくれる方がいたのです。
其の御方こそ、エルムド帝国の次期帝位継承者、皇太子グレン殿下でした!
他の投稿サイトにも、掲載しています。
※ 新章 魔導士シルドの成り上がり ~復縁を許された苦労する大公の領地経営~
を4月24日より連載始めました。
(不定期連載となります)
※ 表紙イラストは、
ayuzukko様(twitter @zOZo3AZeN1AsqrP)
に描いていただきました。
よろしくお願いいたします。
※ 別タイトルで連載中の「王太子殿下はモブさえいればいい」、はこの世界の千年程あとの話になります。シルド大公や、グレン大帝、なんて単語も飛び出てきたりしますので併せて読んでみて下さい。
文字数 323,359
最終更新日 2020.10.20
登録日 2020.02.23