「ゃ」の検索結果
全体で31,899件見つかりました。
私は女性にお漏らしをさせるのが好きです。
今から10から20年前、出会い系が最盛期で比較的気軽に誰かと会うことができました。
そんな頃、出会い系でお漏らしをさせることができる女性を探し出しては、お漏らしをさせてきました。体験談は日記としてフリーメールに残してあります。同一の女性をカウントするとして、体験談は100近くありました。
そんな体験談の中から、是非知って欲しいものを厳選し、赤裸々に語ろうと思います。
上目線であったり、独特の表現はしていません。
あくまでリアリティを追求し、当時の日記を人様が見れるように手を加えただけで、プレイの最中のやりとりなどは出来るだけ生々しく描写することに注力しています。
当方、女性のお漏らしは、大も小も趣向がありますので、どちらのお漏らしをさせた体験談も半々あります。ただ、大の方は塗るとか、食べる系のはNGのため、我慢させて漏らさせる、そこまでの趣向です。
趣味に合う方がいらっしゃればぜひ、読んでみてくださいませ。
登録日 2020.05.28
その日を楽しく生きる。
何も考えず、流されるまま、ただバカ笑いして。
彼氏だって、一緒にいて楽ならそれでいい。
『好き』とかそいういうの、深く考えたこともないし。
面倒なことや苦しいことなんてまっぴら。
そうやって送って来た高校生活。
でも、高3になって隣の席になったアイツ、河野徹(コウノトオル)が妙に私の心をざわつかせる。
しかめっ面の眼鏡野郎。
生徒会長までしているなんて、嫌味なヤツ。
無口なくせに、たまに口を開けば毒舌で。
顔を見るだけでイラついていたのに……。
私は一体どうしちゃったの?!
第一印象最悪の、
隣の席の無表情眼鏡男に恋をした――。
イマドキ派手女子 松本文子(まつもと ふみこ)
×
真面目生徒会長 河野徹(こうの とおる)
登録日 2021.01.31
前世で、プレイしたことのあるRPGによく似た世界に転生したジオルド。
ゲームだったとしたら、ジオルドは所謂モブである。
ジオルドの婚約者は、このゲームのラスボスのシルビアだ。
笑顔で迫るヤンデレラスボスに、いろんな意味でドキドキしているよ。
「ジオルド、浮気したら………相手を拷問してから殺しちゃうぞ☆」
文字数 15,540
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.04
私「愛がわかりません」
神父「愛のわからない貴女は人間ではありません」
私「人間ではないなら、私はなんなんですか?」
神父「貴女は怪物です」
私「怪物?」
神父「ええ、貴女は人間ではなく怪物です」
私「……」
神父「貴方のような怪物を取り扱う施設があるので、今すぐにそちらに入学しなさい」
私は人間じゃないから、人の感情や愛がわからなかったんだろうか?
私「……わかりました」
文字数 1,596
最終更新日 2022.05.29
登録日 2021.07.10
魔力量が多すぎて釣り合う男性が居ない貴族令嬢が、前世の記憶を元に運命の相手を見つけようとしてしまうお話です。カエルへのキス注意。カエルが苦手な方はサラッと流してください。
文字数 5,812
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
まず、この物語はバナナであり、バナナではありません。すみません言い間違えた。
この物語は実の学園生活を書いたものという認識で間違っていません。バナナは内容とほぼ関係がありませんと思います。内容紹介は以上です。
バナナはバナナ
もちろんこれは回文ではありませんし、重要な文でも無いと思います。ですが、この文章を読んだことによる損害(時間)については一切責任をおいません。
それでは、本編へどうぞ(?)
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(注意書き(?))
カテゴリの定義が分からなかったので適当にキャラ文芸にしています。読んだ方はどのカテゴリに入るか教えてくれませんか?
また、アドバイスや間違い、質問があった場合は書いてくれれば嬉しいですが、誹謗中傷はおやめ下さい。作者が泣いたり笑ったりします。
⚠︎注意:( ᐛ )وアパァァァァァァァァァァァァァァ!!
試し書きの話ですが、好評であれば続き作るときがあります。
m(_ _)mおなしゃすbyゆるた
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文字数 8,353
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.09.24
日本古来より怪しと共存して来た。
時には人と怪しが交じる事もあり、そんな交じり者には身体的強者や異能者が多く出た。
人々は異能者の持つ能力を神の贈り物と呼んだ。
但し、その神の贈り物は一人一つ。
そして、その異能を持つ者の多くは富を築き現在へと受け継がれている。
ここ、あやし市。
異能者の聖地とも呼べるその場所で、次代の異能者の総統の妻が選定される。
彼女の伴侶は次期総統。
全国の婿(総統)候補達が集い、次期総統の座を掛けて戦いを繰り広げる。
はずが、
「何勝手に人の結婚決めちゃっている訳?」
景品・・・もとい、次期総統の妻となる彼女は怒り浸透。
夜は男になってその戦いに参戦させて頂きます。
文字数 409
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
この世界で婚約は神聖な意味を持ってます。
文字数 1,062
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.21
「そなたとの婚約なぞ破棄してくれるっ!」
学院の卒業記念パーティーで、またしても繰り返される王子による婚約者への婚約破棄。だが今回は何やら様相が違った。
王子が傍らに抱き寄せた男爵家令嬢を虐めたと婚約者をなじり、婚約者は身に覚えがないと真っ向から否定する。物証を持ち出しても、証人を立てても彼女は頑なに認めようとしない。
あまりのことに王子の側近候補として取り巻く男子たちも糾弾に加わる。
その中に、彼は、いた。
「大勢でひとりを取り囲んで責め立てるなど、将来の王子妃としてあるまじき……………ん?」
そう。彼は、彼だけが気付いてしまった。
そして彼が気付いたことで、その場の全てがひっくり返っていくことを、王子たちは気付いていなかった⸺!
◆最近こればっかですが設定なしの即興作品です。
思いついたので書いちゃいました。
◆全5話、約12000字です。第1話だけすこし短め(約2000字)です。
◆恋愛ジャンルで投稿しますが恋愛要素はやや薄め、ほぼ最後の方だけです。
もし違和感あればご指摘下さい。ジャンル変更など対応致します。
◆この作品は小説家になろうでも同時公開します。
文字数 12,346
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.14
王太子殿下の花嫁さがし。
十七から二十五歳までの貴族の令嬢はすべて強制参加という、花嫁さがし。ふざけんじゃないわよと思わないでもないけれど、参加しなけりゃ、お家がお取り潰しになると言われちゃ仕方ない。
ギリギリ選考基準に引っかかってしまったからには、落選希望で参加するしかない。
けど、その思惑はひょんなことからハズレてゆき……。
――喜べ!! キサマを最終選考に残してやったぞ!!
どこまでも上から目線。居丈高。高圧的。高飛車。
ふんぞり返って腰に手を当て、ハーハッハッハッと高笑いされて喜ぶヤツがいるだろうか!? いやいない。(反語的表現)
そもそも、私、最終選考に残してくれ、なんてお願いすらしてない。むしろ残すな、解放しろと思ってたぐらいだ。だから、「ありがとう」とも、「感謝します」とも言わない。
淡々と、白けた目で目の前の男を眺めるだけ。もちろん顔は、お面のように無表情。
「なんだ!? うれしすぎて言葉もでないか? ん!?」
いいえ、まったくそんなことはありません。むしろ、残されて迷惑です。
嫌われて、皿の端っこに残されたピーマンやニンジンはこんな気分なんだろうか。
「そうだろう、そうだろう。あれだけの難関をくぐり抜けての最終選考だからな。喜ばぬはずがない」
いやいや。
話、聞いてます!?
今の私、どのへんが喜んでいると?
勝手にウンウンと納得したように頷くなっ!!
「このままいけば王太子妃、つまりはオレの妻になれるのだからな。お前のような令嬢には望外の喜びといったところか」
いえいえ。
どっちかというと青天の霹靂。降って湧いた災難。
疫病神にでも憑りつかれた気分です。
どこをどう見たら、私が候補に選ばれて喜んでいるように見えるのか。
勝手に始まって、勝手に目をつけられた私、アデル。
お願いだから自由にさせてよ、このクソバカ高飛車上から王子!!
文字数 84,319
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.03.26
異世界に転生したココ・メアリは、無類の本好き。
王立図書館の司書となることを夢みていたけど、うっかり学費をつぎ込んで古書を買い漁ってしまい、退学に。
生きるためにギルドで働き始めて数か月が経ちました。
受付、掃除、クレーム対応なんでもこなします。
ようやく仕事に慣れてきた頃、とある疑惑を感じました。
ここってブラックじゃね?
何時の間にか愉快な仲間たちも増え……、転職したいです。
※不定期更新です。
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 28,626
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.11.16
西暦2051年12月上旬。
レイヤー聖台高等学校2年生の横澤穂花は、母である智美と穏やかな日々を送りながらも、心のどこかで言いようのない違和感を抱いていた。
優しく、何不自由なく育ててくれたはずの母――
けれど穂花は、『この人だけじゃない』という感覚を拭えずにいる。
自分を見守っている“もう一人の誰か”。
声も姿も思い出せないのに、確かに存在している気配。
それが母なのか、記憶なのか、あるいはただの思春期の錯覚なのか――
穂花自身にも分からない。
そんなある日、学校で囁かれている都市伝説を耳にする。
“世界を見守る守り神”
人知れずこの世界を監視し、迷える者の問いに応える存在がいるという噂。
真実を知りたい。
自分が感じているこの違和感の正体を確かめたい。
穂花は、誰にも打ち明けられない想いを胸に、その“守り神”に会いに行くことを決意する。
――その選択が、世界の秘密と、彼女自身の出生の真実を揺るがすことになるとも知らずに。
人々のそれぞれの愛情を紡ぐ『あな生き』シリーズ最終章、始動!
文字数 40,206
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.02.22
魔族と人間、この世界に住む二つの種族。
世界を征服しようとする魔族とそれを阻止しようとする人間達。
数いる魔族をまとめる三人の魔王と一人の大魔王、の内の一人魔王ハーデス。
彼は魔王なのに力が弱く、心も弱く体も強くない。
魔王を倒す為にやってくる勇者たちに手も足も出ずに倒される魔王が、それでも強く生きて行こうとするけどやっぱり強く生きていけないようで。
そんな彼はお付きのキューちゃんと今日も魔王としてを頑張ります
登録日 2015.02.02
ある日階段を転げ落ちた私は二度と帰らぬ人となる。
だがしかし、私は神に勧められて転生を決意する。
異世界行きが決定し、意識が途切れる時、神からどうにも不安な言葉が。
「あ、でもさぁ、ちょーっと困ることあるだろうからぁ……ん、これでよしっと。楽しんだ性生活を~」
……はい?
私が転生したのは人と思うんだけど、なんだかおかしい。そこで水たまりを見てみると、写った自分の姿は男!?あれ、でも次の日に見た自分の姿は女!?
パニックになるかと思ったが私は気づく。そもそも思い返せば私はもとからちょっと変わった性的嗜好を持っていた。
「これって、私の望み叶えられるんじゃないっ!?」
そうして私は一日毎に性別が変わる絶滅種に転生しながらも異世界の最っ高な性生活を始めようと画策し始めたのだが、邪魔する輩がわんさかわんさか湧いてきて……!
どうして同性ハーレムが作れないのっ!?
*:†:*:†::†:*:†:*作者より*:†:*:†::†:*:†:*
馬鹿な主人公がいろいろ画策してはバシバシ叩き切られるお話です。
さて、あらすじの物語では書いていませんが、主人公の性的嗜好は設定としては、『女として女を愛し、男として男を愛す』という感じです。これを同性愛の中でも特別に言うかがわからないんですけど……知ってる方がいれば教えてください。
最後に、この物語はコメディ色を強く押し出すようにしています。そしてR18設定は主人公が高校生だったことも含め、行為の精密描写はなくとも下品な発言をするため、設定しています。みなさんが気持ちを害することがないよう注意して投稿しますが、可能ならば至らない所あれば知らせてください。基本的には自己責任でお願いします。
(2016年10月3日一部改変)
文字数 7,609
最終更新日 2016.10.03
登録日 2016.08.17
この世界では10歳になると教会でスキルを授かることができる、僕が得ることが出来たスキルは『思い出す』だった。
前世を思い出すことによって戸惑いを覚えながらも、今の人生を生き抜くために頑張っていく、そんな物語。
文字数 59,324
最終更新日 2017.08.08
登録日 2017.06.25
公爵家に生まれたミュルフィナは3才の時、階段から落ちて頭を打って前世の記憶を思い出した。
それは、日本で西矢 海奈(にしや みな)として生きていた記憶だった。
前世に、来世には友達作るぞと意気込んだから色んなとこで友達作るぞ!
けど、やべえ。まじで、やべえ。勉強ばっかで友達作りが…
ってな訳で、時々脱走するようになった
勉強も頑張りつつ、庶民の友達作りも頑張るぞ!
注意:途中からキャラの口が悪くなります。
‥‥‥‥
小説の説明が説明じゃない気がするが、まあいっか(・∀・)
あと、恋愛になる筈!(≧∇≦*)ワカンナイケド
不定期的にのーんびり投稿していこうと思っています。
何か指摘が御座いましたら感想でお願いします。
題名変えました。前「公爵家に転生したけどのんびりしたーい」
「なろう」の方にもあります。
保険で一応R15かけときます。
文字数 15,924
最終更新日 2020.04.02
登録日 2018.10.18
特殊能力を持つ御子柴 歩夢(みこしば あゆむ)はその力を使って秘密裏に人助けをする日々を送っていた。
そんなある日、不良に絡まれていたところをある男に助けられる。
が、本当に危険なのはこの男の方だった!?
その男にロックオンされた歩夢は男から日々逃げまくる。そんなあるとき舞い込んできたとある依頼が歩夢の運命を変える――――。
冷酷若手社長VS特殊能力系男子
全ての権力を駆使して捕獲命令発動中!?
「お前何隠してる?」
「な、何も……!?」
「やめろ変態!」
「その変態におねだりしてきたのは誰だったかな」
「今日はどうしたんだ?随分と素直じゃないか」
※ムーンライトノベルズ、エブリスタでも投稿しています
※22.09.07少し改題しました
文字数 54,291
最終更新日 2022.09.14
登録日 2018.10.31
