「茶」の検索結果
全体で4,605件見つかりました。
ある事故により右足を失った石井。
部活のマネージャーになった彼は高校二年生。
マネージャーの引き継ぎの時期となり
現れたのが、一年生の野畑。
野畑と成長し、意外性溢れるラストが待っています。
麦茶をテーマとした短編です。
短編ですのでスルッと読んで頂けます。
最初は恋愛か??と思わせてからの一転を楽しんでいただけると嬉しいです。
なお、作品内に利用させていただいた画像は、
インターネット上に落ちているフリー素材に手を加えたものです。
12/14から週一連載、又はそれよりも早く投稿させていただく予定です。
一話目は予告ととらえてくださるとありがたいです。
これからの精進のため、感想等のコメントをいただけると嬉しいです!
文字数 1,911
最終更新日 2016.11.25
登録日 2016.11.23
魔王はダンジョンの奥深くでお茶をすすりながらのんびり暮らしている。
魔王は異世界の物を寸分違わぬ姿でコピーして手許に創出することができる。
今、お気に入りはとある世界のとある国のサブカルチャーだ。
そんな魔王の許にビキニアーマーの女戦士が現れて……
※更新は19:30予定
文字数 597,376
最終更新日 2025.01.25
登録日 2019.08.22
ある少数クランの日常を撮ったものです 頑張ります。ちなみに声劇に使うのもいいかも使う場合は許可なしでじゃんじゃん使ってください
一応書いておきますこの物語はフィクションです実際のゲームのグループなどにはこのようなものは存在しません
文字数 1,928
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.09.06
※黄泉戸喫 その意味するところは「あの世のものを食べると、この世に戻れなくなる」というもの。例え生きたままあの世に行けても、黄泉のものを食べればそのまま黄泉の国の住人にされる。 (pixiv百科事典より)
「黄泉戸喫」「メンヘラ」「トランペット」の三題噺
文字数 3,118
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
「隠し事のある探偵」×「記憶喪失の喫茶店マスター」×「忘れられた怪異の少女」による、"美珠町の怪異"に迫るホラー・ミステリー!
舞台はC部N県美珠町は人口一万人程度の田舎町
僕こと"すいか"は”静寂潮”という探偵に山の中で倒れているところを助けられた。
自分が”喫茶まほろば”のマスターだったこと、名前が”すいか”であること、コーヒーは水色のマグに入れること……と次々と脳内で少女の声が響き、”認識”が与えられるが、それを知るまでの”記憶”が抜け落ちていた。
部屋に残された「記憶を食べる代わりに願いを叶える怪異、みたま様」のスクラップブックを見つけてしまう。
現状を掴めないまま眠りにつくと、夢の中で「自分そっくりの顔を持つ天使の少女、みたま様」に出会い……
「あなたが記憶を思い出せないのは、この世界で”みたま様”が忘れられてしまったから」
忘れられた怪異の行方を追うため、すいかは喫茶オーナー兼駆け出し探偵助手となり、探偵静寂潮と共に、この町に隠された謎と、自分の記憶に隠された秘密を暴くため動き出す。
___例え、その先にどんな真実があろうとも
◇◇◇
こちらの作品は書き手がBLを好んでいるためそういった表現は意識していませんが、一部BLのように受け取れる可能性があります。
文字数 49,740
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.17
アレクシアは、庭の噴水の音を聞きながら、優雅に紅茶を啜った。真紅の薔薇が咲き乱れる庭園は、彼女の所有物だ。小説『黒薔薇の悪女』の悪役令嬢、アレクシア・ド・ヴァロアとして、彼女は今この世界に生きている。
転生した当初は、多少の驚きと戸惑いはあった。しかし、小説の内容を思い出した時の怒りは、想像をはるかに超えるものだった。物語における彼女は、嫉妬に狂い、主人公であるイザベラを陥れ、悲惨な最期を迎える存在。その運命を、彼女は断固として拒絶した。
「ふふっ、面白いわね。」
彼女は、小説の結末を知っている。だからこそ、その流れを変えることができる。イザベラという名の少女、そして、彼女を取り巻く聖人君子のような登場人物たち。彼らの偽善と、打算に満ちた行動を、アレクシアは嫌悪していた。
そもそも、この物語は、イザベラの視点から書かれたものだ。アレクシアの行動は、常に悪意に満ちたものとして描写されていた。しかし、アレクシア自身は、そうは思わなかった。彼女は、ただ、自分の幸福を追求しただけだ。
彼女の母親は、貴族の妾という立場だった。父である公爵は、彼女を愛していなかった。その事実を、アレクシ...
文字数 1,528
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
某テレビ局の刑事ドラマが好きです。
でも2時間サスペンスはもっと好きです。
「で?」と思っていただけたら幸いです。
文字数 1,540
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.05.13
【鬼祓一族恋愛奇譚シリーズ③】
田出呂神社の宮司である伯父の入院により、縁切り儀式を手伝うことになった浅緋。儀式の反動として身に降りかかる性衝動を如何に治めるかに頭を悩ませていた。
そんな最中、同じ会社の研究職員である上茶谷の信じ難い噂を耳にする。
偶然にもその不思議な事情を知る事になった浅緋は、お互いの利益が一致することに気付き、契約を申し出る。
こうして二人の奇妙な関係がスタートするのだが…
本気の恋に臆病になってしまった男子と過去に傷付き自分を偽る女子との一風変わった恋愛物語です!
※『おむすび娘と縁切り侍』に登場した浅緋が主人公のお話です。
※先のシリーズ二作をお読み頂いた方が楽しめます。
文字数 42,543
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.17
喫茶店メモリーフラッグで働く少女、笹倉玲は生まれつき「記憶を消す力」を持っていた。そんな彼女の提供する裏メニューを求める来客との、多くの出会いを描く物語である。
文字数 26,063
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.03.25
一応【一話完結】です。
とある小さな町のどこかに『喫茶 黒猫』という古びた三角屋根と赤煉瓦が目を引くこぢんまりした喫茶店がある。
そこは黒猫に選ばれた者しか訪れることのできない不思議な喫茶店で……。
もし訪れることができたら、願いを一つ叶えてくれるーー巷ではまことしやかに囁かれている……らしい。
その代償として“あるモノ”を取られてしまうのだが。それは黒猫の気分しだいで……。
文字数 19,904
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.06.30
聖女として、世界の歪みたる魔王をどうにか倒したその祝勝会。
皇太子からいきなり偽聖女呼ばわりされ婚約破棄と追放を宣言される。
覚えのない茶番に腹をたてた聖女アンジェリーナは……
毎日17時更新
完結まで予約投降済み
文字数 81,140
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.06.08
「結婚してください……」
「……はい?」
「……あっ!?」
主人公の小日向恋幸(こひなたこゆき)は、23歳でプロデビューを果たした恋愛小説家である。
そんな彼女はある日、行きつけの喫茶店で偶然出会った32歳の男性・裕一郎(ゆういちろう)を一眼見た瞬間、雷に打たれたかのような衝撃を受けた。
――……その裕一郎こそが、前世で結婚を誓った許嫁の生まれ変わりだったのだ。
初対面逆プロポーズから始まる2人の関係。
前世の記憶を持つ恋幸とは対照的に、裕一郎は前世について何も覚えておらず更には彼女に塩対応で、熱い想いは恋幸の一方通行……かと思いきや。
なんと裕一郎は、冷たい態度とは裏腹に恋幸を溺愛していた。その理由は、
「……貴女に夢の中で出会って、一目惚れしました。と、言ったら……気持ち悪いと、思いますか?」
そして、裕一郎がなかなか恋幸に手を出そうとしなかった驚きの『とある要因』とは――……?
これは、ハイスペックなスパダリの裕一郎と共に、少しずれた思考の恋幸が前世の『願望』を叶えるため奮闘するお話である。
(🌸だいたい1〜3日おきに1話更新中です)
(🌸『※』マーク=年齢制限表現があります)
※2人の関係性・信頼の深め方重視のため、R-15〜18表現が入るまで話数と時間がかかります。
文字数 165,407
最終更新日 2022.05.09
登録日 2021.06.17
ボクと先生の秘密の恋愛は、甘くてトロトロで時々バトル
大人げない先生 × 意地っ張り高校生
一話完結、サクッと読めます
※2007年頃に個人サイトで公開していた小説です
※スマホが普及してない頃の話しです
文字数 131,439
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
文字数 2,748
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.04.17
二人は女子高生。
【真夏】
身長162cm。
見た目は黒髪ショートヘア。バスケ部所属。
性格はクールでツンデレ。
物事をハッキリと言うタイプ。
【華奈子】
身長168cm。
見た目は茶髪の癖っ毛ロングヘア。家庭科部所属。
恋愛対象は男性。
性格は明るくて物事をあまり深く考えないタイプ。変態気質。
ノンケの華奈子に想いを寄せる真夏。
真夏の想いは華奈子に届くのか…?
この二人が恋愛関係になる事は無い予定でしたが、果たして……?
文字数 3,656
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
思い付いたネタを日常ミステリー風にしてみました。伏線を張って回収していけたら良いなぁと思いますが上手くいくでしょうか?
茶道部の三人が文化祭で四苦八苦するお話です。
お暇な時にお読みください。
文字数 3,034
最終更新日 2016.04.08
登録日 2016.04.08
国王陛下の勅命である婚約を真実の愛に目覚めたといって破棄しようとする第二王子フィリップ。
しかしそれは魅了によって操られたものだった!
それに気づいたフィリップは途中でやめようとしたが、なぜか周囲は許してくれない。最後までしたくないフィリップがした行動は?
*テンプレな話をイレギュラーなものにしようと無茶した作品です。
文字数 5,384
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.01.03