「ク」の検索結果
全体で74,753件見つかりました。
異世界に召喚される寸前に何者かにより召喚媒体をすり替えられてしまったため、主人公は聖王ではなく性王のジョブを持って召喚されてしまう。
使える魔法は水魔法はローション、炎魔法はロウソク、そして召喚獣は三角木馬⋯⋯
「下品」「要らない」「不潔」と婚約破棄された上で、あえなく追放される。しかし主人公を拾ったのは風俗が合法の風俗国家の姫君だった。
現代の知識を用い、破綻寸前の風俗国家を再建していく主人公。中世の世界にはない新たなファッションを広げたり、性王の実力行使(意味深)で娼館のギャル嬢達を屈服させて、現代の性奉仕のサービスを娼館で行わせたりする。
なお主人公のレベルアップ方法はヒロイン達との♥ 次第に豊かになっていく国。
だが豊かになった女ばかりの国を、列強が許すわけもなく、戦いの火ぶたはついに切られる。
持ち前の発想力と応用力と狡猾さをフル活用し、女ばかりの国を率いて立ち上がる。
初のエロ作品です。どこまで続けるかは未定ですが、好評であれば、長く書き続けようかと思います。作者の励みになりますので、感想、ブックマーク、高評価、宜しくお願いします。
*エロありです(多めにします)
*メインヒロインは主人公とだけ×××します。
*サブヒロインのネトリあり(主人公がジャンジャン寝取る)
*コメディ重視だけど、意外に堅実
*なろうノクターンにても掲載中。これは改良版(アカウント停止されたらそっちに来てください)
文字数 288,341
最終更新日 2025.11.08
登録日 2023.12.29
文字数 6,897
最終更新日 2025.10.04
登録日 2024.10.08
魔王様への生贄のはずだったのに、花嫁に!?
死ぬ覚悟をしてやってきたのに、彼は優しくてチャーミング。いきなり純潔を奪われたのはショックだったけど、嫌いにはなれない。魔界の人たちにも、優しい方だと慕われている。
彼はなぜ、私を妻にするなんて言うの? なぜ私を抱くの? 私はなぜ、それを受け入れているの?
恋を知らないままにさらわれてきたジーナは、自分の想いにも、彼の想いにも、なかなか気付くことができない。魔王は、ジーナが心から夫として自分を求める日を待ち続ける。ようやくその日が訪れ、幸せを感じたのも束の間、二人は引き裂かれる運命にあった。里から差し出された者としての使命と、世界のバランスに深く関わる者としての使命が交錯する。
登録日 2025.01.01
病弱だった前世を終え、異世界に光精霊として転生した俺――工藤一樹。
目覚めた世界は、俺が生前プレイしていた**乙女ゲーム『エテルニアの誓い』**にそっくりだった。為に
しかし、俺が推していたのはヒロインではなく悪役令嬢・クラリス・フォン・ルクレール。
彼女は公爵令嬢として完璧に振る舞うものの、ゲームでは報われることなく破滅する運命をたどる。
(そんなの許せるか! 俺が彼女を救ってみせる!)
精霊として人間界へ降り立った俺は、まずクラリスを探すことに。
しかし、たどり着いた先で出会ったのはまだ幼い5歳のクラリスだった――!?
これは、"推し"を救うために奮闘する光精霊の物語である。
文字数 495,710
最終更新日 2026.08.05
登録日 2025.02.02
目が覚めたら、乙女ゲームの悪役令嬢エリザベスに転生していた。
このままだと、ヒロインを虐めた悪役として婚約者である王太子殿下に婚約破棄され、最悪の場合は国外追放!?
(そんなの絶対にイヤ!!)
そこで私は早めに王太子との婚約を破棄し、実家を出て田舎でのんびり暮らすことにした。
美味しいご飯を作り、綺麗な自然に囲まれ、平和なスローライフを満喫……のはずが――
「……エリザベス、お前は私の隣にいるはずだ」
なぜか、婚約破棄したはずの王太子殿下が追いかけてきた!?
冷酷非情で知られる王太子アレクサンドルが、私の家の庭で普通にお茶を飲んでいる。
しかも、妙に世話を焼いてくるし、優しく微笑んでくるし、執着がすごい。
(え、ちょっと待って。あなた、婚約破棄してくれるんじゃなかったの!?)
「エリザベス、私はお前が好きだ。婚約破棄なんてするわけがない」
――話が違う!!
穏やかな田舎ライフを求めていたはずが、なぜか最強の王太子殿下に甘やかされ、逃げるどころかどんどん愛が重くなっていく!?
私はただ、静かに暮らしたいだけなのに!!
文字数 33,431
最終更新日 2025.03.12
登録日 2025.03.12
現代日本にて、〝異世界転移マシーン〟を開発した天才博士(白衣を身に纏った金髪美少女)が、助手の黒髪少年と共に、〝異世界転移〟する話(短編集)です。
既に博士は、一人で様々な異世界に行っており、今回、初めて助手を伴って行く事になり、色々と解説をします。
基本的に、毎回、美少女博士のせいで、少年助手が戸惑ったり、不憫な目に遭ったりします。
が、美少女博士は少年助手の恩人であり、尚且つ少年助手は美少女博士に惚れているので、どれだけ不幸な目に遭っても、絶対に助手を辞めません。
ほのぼのダークな作風が好きな方向けの作品です。
(※短編集、一話が大体三百~八百文字程度になる予定です)
(※基本的に地の文は無しで、会話文のみです)
文字数 4,349
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.06.04
【 作品紹介 】
実話が元となった究極のラブストーリー。
思いっきり泣きたい時や辛い時にお読み下さい。
きっと最後は笑顔の自分に出会えるはずです。
【 あらすじ 】
ある日、美容師のチカは、人生の全てをメイクに注ぐメイクアップアーティストのケンと出逢う。
その出逢いが、二人の運命を大きく二分してしまうとも知らずに。
人生において幾度となく訪れる「分岐点」、そして「選択」。
選択した現実という道と、知り得ないもう一方の道。
「もしも二つの選択ができたなら」「もしも願いが二つ叶うなら」と葛藤しながらも、力強く運命を生き抜いていく、悲しく切ないラブストーリー。
《まだ日本に馴染みのない「医療メイク」というものをテーマにしたこの物語には私が実際に経験した実話が含まれており、登場人物の言葉なども忠実に再現されております。》
文字数 194,689
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.09.07
怪しげな劇場で可愛らしいお人形として振る舞う"誰か"のお話です。
劇場での出番が終ると、お人形はホテルに連れていかれて女性と二人きりにされてしまいます。
そして色々されてしまいます。
お人形なので動いてはいけません。
そんなエッチなお話です。
↓その他、小説リクエスト
https://www.pixiv.net/request/plans/138894
登録日 2025.12.25
【変わり者令嬢×平民出身の美形政官 婚約騒動から始まるひとつの恋物語】
平民出身でありながら、史上最年少で政界に足を踏み入れたノクス・プルヴィア。容姿端麗で頭脳明晰、常に黒い服を纏っていることから、わずか一年足らずで“死神政官”の異名を持つことになったノクスは、皇帝の命令でイスカという少女と結婚することになったが……?
「貴殿のことは私が生涯をかけて幸せにしてみせよう!」
「僕に人生を懸けないでくれ」
公爵家の令嬢であるイスカはなぜ、ノクスを選んだのだろうか。その理由と互いの秘密が解き明かされた時、運命の歯車が回り出して──?
※この作品は『亡国の聖女は氷帝に溺愛される』の少し前の世界を舞台にしたお話になります。
文字数 14,116
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.01.28
主人公の男子学生が、美少女(中身がオーク)等の少し変わったヒロイン達と仲良くなって、事件を解決したり冒険したりする話です。
登録日 2014.11.09
~∽~∽~∽~∽~
最初に言っておく。
これは、どうしようもないほどに弱く、自分勝手な僕が、自らに起きた悲劇を認められずに、鼻で笑われちゃうようなハッピーエンドに手を伸ばす物語だ。
その手が届くのかは分からない。いや、恐らく届かないだろう。届くわけがない。
完全なハッピーエンドなんてそんなものは、ご都合主義や主人公補正で塗り固められた、つまらない物語にしか存在しないのだから。
それでも僕はそんな完全なハッピーエンドに手を伸ばす。そうしてちょっと手が届かなくて、バッドエンドではないけれど、少しの幸せが残るような終わり方になればいいと、そう思う。
現実は、ただ現実的に、現実的な何かと共に。
非現実は、ただ非現実的に、非現実的な何かと共に。
存在する。
これは、ちょっとした非現実に巻き込まれた僕の、どうしようもなく現実的な物語だ。
~∽~∽~∽~∽~
超絶捻くれ思考少年と超絶マイペースな毒舌幼女の織り成す、反国系ダークファンタジー
誰がために鳴く雛鳥かシリーズ第一章
――開幕――
~∽~∽~∽~∽~
表紙:未架佐様[http://qq1q.biz/nHkO]
登録日 2015.09.04
一年前から同じ夢をみる。沼地に草むら、そして白いワンピースを着た女性。高校二年の6月隣のクラスに転校生がやってきた。その女は夢に出てきた女とそっくりで…。
文字数 3,186
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.21
万治三年、如月の吉原。大見世・三浦屋の最高位の遊女、高尾太夫を「頂戴する」という盗賊「かすめ屋十楽」からの予告状により、街は騒然としていた。周囲の制止を押し切り決行された花魁道中だったが、八文字を踏んでいた高尾は偽物、実は変装した十楽本人であった。十楽はお吉、半四郎、松六ら仲間の手助けで捕り手を翻弄し、本物の高尾を連れ出すことに成功する。
潜伏先の盗人宿で、高尾は十楽と自分が初代高尾を母に持つ「双子の兄妹」であると明かす。そこへ実父である吉原の元惣名主・庄司甚右衛門も合流するが、現惣名主にして最凶の忍び・庄司甚之丞が白装束の密偵を率いて急襲。高尾は仲間を救うため自ら人質となり、父と共に連れ去られる。十楽を庇ったお吉はクナイに倒れ、深手を負ってしまう。
黒幕は幕府の最高権力者、老中・松平伊豆守信綱であった。高尾の祖母は二代将軍秀忠の娘・千姫であり、彼女には徳川と豊臣の血脈が流れていた。信綱は高尾を己の息子・輝綱と娶らせ、我が家系から次代の将軍を誕生させるという野望を抱いていた。
妹と父を奪われた十楽は、高尾に深く惚れ込んでいる仙台藩主・伊達綱宗と西田屋で出会い、共に彼女を救うため意気投合する。信綱の刺客を退けた二人は、信綱の貸座敷へ乗り込むが、息子の輝綱から「高尾と甚右衛門は本妙寺にいる」と告げられる。しかし、本妙寺にいた風魔の忍びたちは、輝綱が差し向けた「前祝の酒」の毒ですでに全滅していた。輝綱は最初から忍びをトカゲの尻尾切りとし、十楽たちを別の場所で仕留める算段だったのだ。
真の決戦の地は、松平伊豆守の上屋敷であった。十楽と綱宗は上屋敷へと乗り込み、激しい死闘を繰り広げる。
文字数 61,565
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
ボクが通う学校にはジンクスがある。
『好きな人に一本のバラを授ける』
果たしてこのジンクスに隠された本当の真実とは……?
文字数 4,866
最終更新日 2019.03.15
登録日 2017.08.11
「あのー、ルーク・エイデンさんですよね?」
「あー?はい、そうですけど。」
「俺と!結婚を前提として、お付き合いして下さい!!」
「はい?はあぁぁぁ!?」
文字数 5,171
最終更新日 2017.08.09
登録日 2017.08.02