「七」の検索結果
全体で5,721件見つかりました。
AIPメンバー
修也→青 直樹→緑
絵理香→赤 康介→ピンク
結衣→紫 隆明→橙
遼→黄色
高1
絵理香、康介、隆明
高2
結衣、直樹
高3
修也、遼
文字数 5,590
最終更新日 2016.01.25
登録日 2016.01.23
この男、エセ無自覚系
世界最強の力を得て異世界に転生した田中さん。
前世で無能と馬鹿にされ続けた鬱憤を晴らすべく、全力で無双していく――
――全力でとぼけながら。
「私、また何かやっちゃいましたか?」
「君は自分がどれほどのことをしたのか、自覚がないのか!?」
(いえ、ありますよ)
「え? ドラゴンくらい素手で倒せますよね?」
「倒せるわけないだろう!?」
(もちろん知ってますよ)
これは無自覚を装った、自覚ありの異世界無双。
文字数 6,671
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.06.15
雪山で遭難して死亡した僕。
不憫に思った神様が、異世界に転生することを許してくれた。
神様から与えられたスキルはダンジョン構築、マッピング、アイテムボックス。
さあ、ダンジョンを作ろうと、試行錯誤すること1ヶ月。
え!?吸血皇女がダンジョンに侵入してきた!
文字数 211
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
共存について考えられる知能を持った人類が
核や武器を廃棄して
非暴力抵抗を共通の戦い方に留められないのは
非暴力抵抗でやり続ける勇気がないからじゃないか?
↓非暴力抵抗でやり続ける 呪文
・自分が自分のヒーローになる
・苦しいところを守らない、
・苦しくても助けない、ほっぱらかしにする
・苦しむのを 得意なことにする
・チクショウ、てめえ、このやろう、って
怒る練習をする
・暴力、格闘技は知らなくていい
・自分に酔う
・先のことを 考えない、今この一瞬
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#y.
被爆国として
馬鹿な戦争をやらかした愚か者の国として
核を持たない
武器を持たない
非暴力抵抗を唯一の戦術にする
毎日イベントやってます。
↓気が向いたら遊びに来て下さい
https://ka2.link/situke/ibento/#1
↓こんなのも
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
ずーっと武器で争ってきた人類の歴史を
ここで断ち切る。
→ 非暴力抵抗に移行して
武器を棄てて 廃棄して
地球との共存に全力を注げ!
毎日イベントやってます。
↓気が向いたら遊びに来て下さい
https://ka2.link/situke/ibento/#1
↓こんなのも
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
毎日イベントやってます。
↓気が向いたら遊びに来て下さい
https://ka2.link/situke/ibento/#1
↓こんなのも
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
↓6/19 のイベント
https://facebook.com/boodaa.02/videos/993174072112338/
↓6/19 のこんなの
https://facebook.com/boodaa.02/videos/3569963023329862/
youtube 作成した動画 再生リスト一覧
https://youtube.com/playlist?list=PLPO947_boecAEYIlWiQhqDHBTOHchuYn0
〇社会福祉法人 東京恵明学園の親のない子、捨て子の子供達を
十五年間に渡り無償で五千四百人分頭刈りを続けてきました。
〇調布の青木病院の老人ホームの老人の頭を刈りも七年間続けて来ました。
六十年のキャリアで店を経営してきました。
弟子も二十人育て世に送り出し
現在一人で中野区松が丘で一人で経営しています。
https://rescuex.jp/project/55282
呪文
・自分が自分のヒーローになる
・苦しいと
文字数 8,949
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.19
百人一首 第六十七首の歌からイメージした現代の恋の物語。
仲子の幼馴染の忠家は性格が正反対のくせにことあるごとに彼女を自分のそばに置きたがる。かと思えばとっかえひっかえの彼女を見せびらかす。仲子はそんな彼の行動が理解できなかった。一方、鈍い幼馴染に痺れを切らした忠家はサークルで天体観測に出かけた時に、告白をする…。
※歌の意味はほぼ変えていませんが、現代であること、歌を交わした周防内侍と藤原忠家の関係性やシチュエーション等史実と異なっています。
※平安時代研究者の執筆ではありません。あとがきに解説はしますが素人の大体現代語訳&解説です。
※カクヨム様、なろう様にも投稿しています。
登録日 2017.07.30
高校一年の山下一樹は、転校先の同級生松岡保が雨に濡れている場面を見てから、何故か彼が気になっていた。
偶然入った喫茶店でバイトをしている松岡とひょんな事から仲良くなった一樹は、その喫茶店「ストレイ・ラム」が客の相談事を請け負う変わった店だと知り、好奇心を刺激される。
ある日、松岡が気になるキッカケとなった古い友人、新田と再会した一樹は彼が何か悩み事をしている事を知る。松岡の薦めで「ストレイ・ラム」のマスター依羅に相談したその内容とは、「友人のドッペルゲンガーが出て、困っている」というモノだった。
二つ目の事件は、学園の七不思議。
ある日、「ストレイ・ラム」に来た依頼人は、同じ学園に通う女生徒・佐藤だった。七不思議の一つである鎧武者を目撃してしまった彼女は、その呪いにひどく脅えていた。そして「鎧武者が本物かどうかを調べてほしい」と松岡に依頼する。
文字数 94,737
最終更新日 2019.02.07
登録日 2018.12.11
主人公 『 相澤 美玲』
( あいざわ みれい )
16歳 が 恋したのは、
少し他の人とは変わった人
『 五十嵐 永遠 』
( いがらし とわ )
18歳 。
美玲は高校生になった頃
一緒の高校に彼氏も友達も居て
とても幸せな日々を送っていた …
はずだったのに …
高校生になってすぐに事件は起きた 。
いつもと変わらない日常 。
「 ねぇねぇ美玲! 」と、
話しかけてきた1人の女
この子は一緒のクラスの
『 七原 伊月 』( ななはら いつき )だ。
後々この子が放った言葉で
私の人生はどん底に落ちていく … 。
文字数 692
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.04.04
五つの大陸に十二の国。
腐人、亜人、巨人など、様々な生物が息をする世界。
皆、魔力の恩恵を受け、生活を豊かにし、錬金術で発明を繰り返しては、文明を発展させてきた。
しかし、時には、私利私欲のため人災も起きる。
そして、それを更に超える“天災”も存在する。
花押の魔女。
彼女は、大昔から実在し、数多の国や怪物を敵にまわして、滅ぼしたとされる魔導師の始祖。
圧倒的な力の差ゆえに、誰も彼女の相手をしなくなった。
だが、ある日、魔女は七人の強者達に呪いをかけ、自分を殺しに来るよう仕向ける。
魔女の気紛れに振り回されることになった七人は、やがて、史実最大の罪を背負った最強の騎師団となる━━。
※カクヨム
小説家になろう 掲載中( ̄▽ ̄)b
文字数 218,202
最終更新日 2022.06.07
登録日 2020.03.22
小さな魔法使いアスタロトはマスターの命じられ佐々木七瀬を名乗り人間界へ行き人間の暖かさを学びにいく事に!
これはそんな小さな魔法使いが様々な人に出会い成長するお話です。
こちらは遠距離関係と俺様22歳が神様にセクハラをしようとして祟りにあい幼女にされ第二の小学校生活がスタート!と繋がっていて過去の話となります。
文字数 13,709
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.04.14
王都魔法学園で“失踪した天才探偵魔術師”の代わりに、助手だった少女が代理として事件を解決することに。
彼女の武器はただ一つ、「その探偵が残した大量の謎めいたメモ」だった――。
文字数 29,001
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.08
「君は、鏡の中の自分に向かって敬語で喋りかけているような、そんな人間だね。全てが他人事。そう、自分でさえも」
九頭竜(くずりゅう)探偵事務所に所属する少女——『時織友(ときおりとも)』は、ある日、一人の幼い少女の護衛を引き受ける。
少女の名前は、『いろは』。詳しい事情も分からぬまま、友は彼女と一緒に生活することになるが——。
時を同じくして、巷では人間の凶悪化事件が巻き起こっていた。
二つの事件は、やがて裏社会を巻き込み、友は世界の闇を知る。
交わるのは、この世の絶対権力である三つの家系——『三界』。
【鴻上−コウガミ−】
【時織−トキオリ‐】
【身代−ミノシロ−】
そして三人の王にまつろうは、血で血を洗い、何よりも血で繋がる異能世界の住人達——七人の魔女をそれぞれ党首とする、混沌と暴力の埒外集団『七忌名(しちいな)』。
《研究》の≪下上-サカガミ-≫
《戦闘》の≪若紫-ワカムラ-≫
《技術》の≪空繰-カラクリ-≫
《暗殺》の≪糸色-イトシキ-≫
《天命》の≪七星-ナナホシ-≫
《商売》の≪孤子-ミナシゴ-≫
《観察》の≪神鳴-カミナキ-≫
少女が抱える秘密。全ての真実を知った時、友が選ぶ選択とは——?
登録日 2020.01.12
夜中に町中を歩いていると、足元にミュージックプレイヤーが落ちていた。
ミュージックプレイヤーを、ラッキーと家に持ち帰った。
無線通信技術を使用して、対応のイヤホンをで音楽を聴く。
うん、問題なく音楽が流れる。
お気に入りのシンガーソングライターのAKIRAを流す。
文字数 300
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
「…地獄に連れていってよ。
約束、したじゃないですか?
私が、私をこうなるのは、
あなた、わかっていたでしょ?」
白いはずの壁は、
死を連想する言葉で並べられている。
赤、青、様々な色で書きなぐりの字、
その中でも、真新しく書かれた「ごめんなさい」。
僕はその文字の中で、
無意識に息を荒くしていた。
壁の字を凝視すると、気が狂いそうになる。
もう狂っている…のではないか?
文字の中には、救いがない。
白い肌とワンピースは、
泥臭く汚れていた。
少女は、泣いているのか、笑っているとも言えない
乾いた声で繰り返す。
「私の謎を食べてください」
文字数 1,035
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
このお話はしばらく投稿をお休みします。
余裕ができたらまた続きを書きますので。
※注意:この作品は、ちょっと暗いシーンが多かったり、進むにつれて「性格の悪い美女に”イジワル”をされたい」という作者の願望が発露していきます。そういったものが苦手な方はご注意ください。
☆★☆★☆
ぼくはアーサー。歳は十七。
元は都で騎士をしていたけど、いろいろあっていまは”魔の森”でレオと暮らしている。
レオはすごい魔術師で、世界一の美女だ。
そして人間の魂を扱う”魂売り”という商売をしている。
魂売りを知らない? ぼくもここに来るまで知らなかった。
魂売りは、死んだ人間の魂を捕らえて高額で販売したり、魔法でいろいろしたりする。
だけど魂なんてものをほしがるのは異常な状態のひとばかりだから、ほとんどの客は不幸な目にあってしまう。
でもレオはひとの不幸が大好きだから、むしろそれをたのしんでいるんだ。性格悪いよ、ホント。
それにレオはいつもぼくにいやらしいことばかりしてくる。
昼間からぼくを誘惑したり、おもてでみだらなことをしてくる。
まったく困ったもんだよ。騎士はいつだって高潔で誇り高くなくちゃいけないっていうのに、昼間からそんなことしていいわけないじゃないか。
場所もわきまえないし、ひとがいたって気にしないし、本当にどうかしてるよ。
でもぼくはそんなレオを愛している。
レオと暮らせることがなによりもしあわせに感じる。
どんなに恐ろしいことも、どんなに苦しいことも、彼女といっしょなら受け入れてしまうんだ。
はちゃめちゃな毎日だけど、この生活が永遠に続くといいなぁ。
☆★☆★☆
一話を七部前後で構成しております。
月一話投稿で、残念ながら毎日投稿はできません。
それでもよろしければ読んでみてください。もしかしたらおもしろいかもしれませんよ。
※小説家になろう、カクヨムにも重複投稿しています。
文字数 799,123
最終更新日 2023.08.04
登録日 2022.03.06
<第32回岐阜県文芸祭佳作受賞作品>
そのさほど大きくない私鉄の駅を降りて駅前の商店街を歩くこと数分、そろそろ商店街も尽きようかという少し寂しい場所に、その写真館は建っている。正面入口の上には福野写真館という看板がかかり、看板の下には昔は誰でもお世話になったカラーフィルムのロゴが今も残っている。
入口の左右のウインドウに所狭しと飾られているのは、七五三や入学記念、成人式といった家族の記念写真。もう使われなくなったのか、二眼レフのカメラも置かれている。
どこにでもある写真館、いや、どこにでもあった写真館と言った方が正しいか。
デジタルカメラ、そしてスマートフォンの普及により、写真は誰でも、いつでも、いくらでも撮れる、誰にとってもごくごく身近なものとなった。一方、フィルムで写真を撮り、写真館に現像や引き延ばしを頼むことは、趣味的なものとしては残ってはいるが、当たり前のものではなくなっている。
人生の節目節目に写真館で記念写真を撮って、引き延ばした写真を自宅に飾るということは根強く残っているものの、写真館として厳しい時代となったことは否めない。
それでも、この福野写真館はひっそりではあるが、三十年以上変わらず営業を続けている。店主は白髪交じりの小柄な男性。常に穏やかな笑顔を浮かべており、その確かな撮影技術とともに、客の評判はよい。ただ、この写真館に客が来るのはそれだけ故ではない。
この写真館は客の間で密かにこう呼ばれている。「想い出写真館」と。
文字数 25,182
最終更新日 2026.05.03
登録日 2024.06.29