「逆」の検索結果
全体で6,057件見つかりました。
文字数 910
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.12
よくある異世界転生には、もちろん管理側の苦労というものがある。ハーレムを満(以下略)者たちを見守る、彼らの悲喜こもごもと、世界の真実。そして、レッサーパンダさいかわ。
文字数 8,447
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
読んでいただきありがとうございます
スラッシャー 強制的に開かれた紳士の秘蕾は
わたくしが長年温めていた小説となります
小説中、非常に徳から外れた行為が出てきますが、ご理解のほどよろしくお願い致します
文字数 554
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
その断罪は、壮大な愛と逆転劇の幕開け。
「悪役令嬢」の汚名を着せられ、婚約者である王子から公衆の面前で婚約を破棄された、公爵令嬢セレスティアナ。彼女の誇り高い振る舞いは「悪行」と断じられ、全てを奪われ辺境の地へと追放される。
しかし、彼女の行動の裏には、国を揺るがす巨大な陰謀が隠されていた──。
絶望の淵で彼女が出会ったのは、漆黒の髪と深い藍色の瞳を持つ謎の男、リゲル。彼は巷の噂に惑わされることなく、セレスティアナの類稀なる知性と気高い魂を見抜き、やがてとろけるように甘い、底なしの愛を注ぎ始める。
「あなたの知性も、強さも、弱さも、すべて私が愛そう」
偽りの罪を晴らし、国を救うため、二人は手を取り合う。これは、不当に全てを奪われた令嬢が、唯一無二の愛と自らの誇りを取り戻す、痛快な逆転愛憎劇。
文字数 14,511
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
文字数 1,920
最終更新日 2017.01.18
登録日 2017.01.16
女がてらに傭兵として働くメルファ=トルコルは街外れのフォンス村に住んでいた。しかし、ある日村に代々受け継がれてきた宝が盗賊に奪われてしまう。「みんな黙って待っていろ!私が絶対にとりもどぉぉぉす!!」意気込んでみたものの結果は逆に囚われる始末。どうしたもんかと思っていたら現れたのはなんだか美形の激強剣士だった。助けにきてくれたのかと思えばそんなのとんだ勘違いで彼は彼であるものを奪い返すために盗賊を追っているだけだったらしい。だけどまあ、盗賊を追っているってとこで目的は一緒だ!なんだか強そうだし一緒に連れて行ってもらおう。「却下。ついてくんじゃねー」…とは言われながらもなんだかんだで頑張る話。
登録日 2014.11.10
※追放ざまぁが読めるのは10.11話と20〜30話です。
※見どころ
・追放された無能なおっさんが【美少年ワンコ】になる
・戦う度にスキルを習得して【どんどん強くなる】
・【個性的な美少女たち】がどんどん仲間になる
・悪役令嬢の暗殺を目論む【闇ギルド】との戦い
・過激宗教団体【楽園の使徒ラプラス】との戦い
「お前はもういらねぇよ! このお荷物野郎!!」
「えっと…突然過ぎるかなぁ~…なんて」
「あんたはギルドでなんて言われているか知っていだろ?
【無能なおっさん】というレッテル貼られたやつと一緒にいるとこっちも評判が下がるんだよ!」
何のスキルもなく冒険者をやってきた無能なおっさんは地球からやってきた異世界人だ。
喧嘩すら出来ないのに冒険者なんてできるはずもない。
荷物持ちをしていたが、ついに領主の息子がリーダーのB級冒険者パーティーを追放されて行き場を失った。
途方に暮れていると、森で悪役令嬢の少女【エリス】と出会い仕えることとなる。
安定職を見つけたと思いきや、エリスは闇ギルドに暗殺されそうになる。
その日、エリスに固有魔法【ラーニング】を譲渡することとなる。
逆に攻撃を受けなければ習得できないドMにピッタリの魔法だ。
受けるだけで魔法、剣術、武術、などありとあらゆる全てのスキルを獲得して、組み合わせることができる【ラーニング】は無限の可能性と成長を秘めている。
そして素性を隠すためエリスに美少年ショタワンコにされてしまった!?
名前を【ウェル・ベルク】と変えて新たな人生の幕が開ける。
エリスの暗殺を企てた闇ギルドの目的は何か?
残虐の限りを尽くす楽園の使徒【ラプラス】とは何か?
金髪ロリの悪役令嬢エリスに加え、巨乳猫耳メイド、ロリっ子武道家、箱入り聖女、ギャル精霊、シスコン侍など美少女たちを仲間にしつつ、S級冒険者になると貴族の地位が手に入るこの世界で、底辺冒険者から成り上がる英雄伝説が始まる。
文字数 258,582
最終更新日 2022.01.03
登録日 2022.01.01
本作は『なろう』にも投稿しております。
なろう にて 注目度ランキング3位になりました。
『25万pv 11/27達成!』
2025/11/15(土) のランキング
■ 04-07時更新
ダメスキル『百点カード』でチート生活・ポイカツ極めて無双する。
4 位
注目度 - すべて*
3 位
注目度 - 連載中*
正体不明のスキル『百点カード』
散々仲間に馬鹿にされ仲間外れにされていた卓郎は幾多のパーティを追放され続けてきた。今日もまた試しに組んでくれたパーティから首を言い渡され途方にくれる。またソロで活動しながら入れてくれるパーティを探そう。スキルさえもっとマシならな……なんだい? 『百点カード』って。
『百点カード』と唱えると『百点カード』が手の中に現れる。表に『百点』と書かれたそのカードを見つめても何に使うのか、どう使うのか全く分からない。
情けなさそうに背中を曲げる卓郎の首にかかった『ギルドカード』が手にした『百点カード』とぶつかった。
「このカードと連携しますか? はい/いいえ」
目の前に音声と共にメッセージボードが現れる。
なんだコリャ?
使い方も分からない“ダメスキル”を持った少年が、偶然の“連携”から始まる人生大逆転劇!
人に笑われ、バカにされてもーー諦めなかった少年が、世界を驚かせるスキルの真価を解き明かす!
友情、成長、ほんのり恋(?)もある、笑えて燃える異世界スキル成長ファンタジー、開幕です!
文字数 637,769
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.10.31
王太子妃の座を巡る公爵令嬢エクレールと男爵令嬢マドレーヌの知略争い。
自身の地位を脅かすライバルを排除するため、エクレールは筆跡模倣による偽造文書で罠を仕掛ける。
しかしマドレーヌはその動向を逆手に取った反撃で窮地を脱し、エクレールは王太子から婚約破棄を言い渡されることになる。
誰にも恋愛感情はなさそうです。
ハッピーエンドかどうかはともかく、わりとすっきりする結末です。
文字数 5,868
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
この世界は生涯を武に捧げてようやくレベル100に到れるかどうからしい。
しかし俺は一歩ごとにレベルが上がる。
スキルもガンガン覚える。
何かもう一瞬で無敵ですよ。
逆に申し訳ないなぁと思いつつ、好き勝手に生きていくぞ!
登録日 2016.02.15
お爺さんは竹の中から生まれた女の子を育てました・・・桃太郎として・・・
竹取物語って、よくよく考えたら日本初の異世界転生モノですよね?
かぐや姫は月からの転生者ですよ?
しかもモテモテの逆ハーレムものですよね?
異世界の知識で無理難題ふっかけるとかチートしてますよね?
最後、月に帰る時は帝の兵士らを無力化して無双しちゃってますよね?
やはり異世界転生チート無双ハーレムは日本人にとって王道中の王道なんですよ。
そういうわけで、異世界ファンタジーの原点に立ち返るべく、竹取物語を再構築してみました。
※読みなれない文体を使ってますので、読み手が疲れないようにあえて一話千字未満になるようにしてます。
※ 古文は慣れてないので文法・文体間違っていたらごめんなさい。
※著者の息抜き・気晴らしのために書いています。本命の別作品優先で書いてその合間に暇があれば書き上げる感じなので、コンスタントに連載はしません。御容赦ください。
登録日 2021.01.14
文字数 3,233
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
前世で大好きだったゲーム『ストレンジ♤ワールド』の世界で第三王子の婚約者兼悪役令嬢であるルイーズ・カプレとして生まれ変わった。
しかし、ルイーズが本当に愛する者は別の人だった。
幼い頃の約束を胸に、再び寄り添うことを夢見るルイーズだったが、彼の記憶はすべて失われてしまっていた。愛しい瞬間も、共に歩んだ日々も、全てが彼の心から抜け落ちていった。
ルイーズの望みは、最愛の人との絆を取り戻し、未来を共に築くこと。幸福な未来が待っているはずだった最愛の人との再会が、思いがけない試練となることを彼女は知らなかった。
立ちはだかる障壁は巨大で、ささやかな望みを叶えるため、彼女は戦うことを決意する。
「この運命に逆らい、彼の愛を取り戻す。」
第三王子の婚約者、悪役令嬢のレッテルを貼られながらも、ルイーズは己の信念と愛を貫く覚悟を決めた。冷たい運命に立ち向かい、最愛の人の心を再び射抜くため、彼女は剣と超能力を駆使し、愛と冒険の旅に挑む。
『絆×友情×恋愛』
※バトルは中盤からがっつりと入れていきます。
※バトルパートに入ると流血表現などが多くなりますので御注意下さい。
※オリジナル世界観です。概要は世界観についてをご確認ください。
文字数 342,158
最終更新日 2025.05.04
登録日 2023.09.24
絶望の淵から、異世界へ。引きこもり青年が「勇者」に…?
本がつまれた、薄暗い六畳間で、30歳の誕生日を独り迎えたヒサシ。長年引きこもり、人間社会への諦めと自己嫌悪にまみれた彼の日々は、しかし突如として終わりを告げる。
次元の壁が裂け、現れたのは美しき少女、レイア・エインソフィア。彼女はヒサシの魂を、自身の肉体へと勝手に召喚してしまった!?剣と魔法の世界で、レイアの身体を操ることになったヒサシは、まさに普通なら夢にまで見た最強になって異世界での生活を手に入れた……ように見える。
だが、現実は甘くないし、その上ヒサシは筋金入り情けなさ、異世界行くぐらいからニートの方がマシ!それなのにレイアの目的は、世界を脅かす「六大魔王」との戦いに、ヒサシの力を借りることだった。もちろん戦うことなど毛頭ないヒサシと、使命感に燃えるレイア。二人の魂は繋がれ、心の声まで筒抜けという最悪の状況で、そんな状況で「六大魔王」の一角倒錯魔王ヴァルターに襲撃されてしまう。
「自分勝手!」「臆病者!」と互いの本音が剥き出しになり、ビビって異世界でも引きこもろうとするヒサシと、本気で世界を救おうとする戦うレイアの信念が激しく衝突する。
強敵たちも、単純な戦闘力だけでは圧倒できない秘策使い、また、勇者陣営も魔王陣営も一枚岩できないし、第三勢力が現れる始末、ニート生活正当化のために古典的著作に触れてきた経験はついに生かせるのか!?……。二人の運命はどこへ向かうのか?
傷つくことを何よりも恐れる引きこもり青年が、美少女の身体で異世界を救う本物の「勇者」になれるのか?
世界を巻き込んだ全く真逆の凸凹コンビの異世界バトルが今、開幕!
設定やプロット、アイディア等は入力後に生成AIに小説出力させて、加筆訂正を行う形です。以外にテンプレ内容を出力するので加筆訂正は時間かかりますよ。大体一万文字に二十時間ですね。まあ、多分これから考えているストーリーやプロット的に自力で書いた方が早いレベルで加筆訂正に時間とられますねこれは多分。
文字数 28,099
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.17
「29歳? 子供産むならもっと若い子がよかったな」
中堅企業で働く早川結衣(29)は、婚活市場における年齢の壁と、デリカシーのない男たちにすり減らされる日々を送っていた。
そんな結衣の唯一の癒やしは、マンションの隣に住む幼馴染の高校生・瀬戸湊(16)。
両親が共働きの彼に代わって、幼い頃はお世話をしてあげていた……はずが、いつの間にか立場は逆転。
手料理を振る舞われ、愚痴を聞かれ、マッサージまでされる始末。「湊がお嫁さんならいいのに」なんて冗談を言っていたけれど。
「今の結衣姉が一番綺麗だよ。……早く、誰も手出しできない『おばさん』になってくれればいいのに」
可愛い弟分だと思っていた彼が、時折見せる『オス』の顔。
16歳の高校生と、もうすぐ30歳のアラサー。
13歳差の常識と理性に抗いながら、生意気な年下男子に外堀を埋められていく、甘くて重い現状維持(ラブストーリー)。
「俺が大人になるまで、誰とも結婚しないで」
癒やされたいすべての女性に贈る、最強の年下幼馴染による溺愛包囲網、開始。
文字数 21,012
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.29
朝はぬるい水、昼は森で採ったお金にならない草花の煮え湯、夜は昼に煮た草花を4人の姉弟で噛み分ける。
お金になる植物を売って細々と生きる少女は、痩せた弟を見てついに身売りを決意する。
そんな時一発逆転を狙うチャンスが少女のもとに舞い込む。
文字数 8,200
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.09
私はリディアーヌ.レイバック。
ファーガソン王国にあるレイバック辺境伯家の一人娘に生まれ、本当なら何不自由ない生活を送れる筈だった。でも実際の私は誰からも相手にされない【嫌われ令嬢】だった。
武の名門に生まれるも、才能の欠片もなくわがまま放題のバカ娘だった。そんな私がレイバック家を継ぐことは無理だと判断した両親は、私が5歳の時に見限って、義弟となるファビオを迎えた。
無類の天才だったファビオに嫉妬した私は歪みきった。家の権威を振りかざしては、周りの者を攻撃して憂さ晴らしをしたことで、すべての人から嫌われたのだった。
私には第二王子の婚約者が居たが、私の目に余る行動に嫌気がさしたのか、別の令嬢に恋をして婚約解消を訴えたが拒否をした。私はその令嬢を徹底的に攻撃をした事で、王子の怒りをかってしまい、暗部によって暗殺されたはずだった。
そのはずだった。それなのに気付けば5歳の子供の頃に逆戻りして、もう一度リディアーヌ.レイバックとしての人生をやり直す事となったのだった。
文字数 91,614
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.12.02
フリー朗読台本として利用可能な小説です。
比較的長めなので、第2章までで完結させるのもおすすめです。
(第2章までで完結させても違和感のない内容となっています)
利用の際の注意は目次をご覧ください。
【あらすじ】
乱暴者のコウス王子は、大王(おおきみ)である父上の命令で、クマソ征伐に向かう。
「クマソタケルなんか三日で倒してやる」と父上には言ったものの、結果は惨敗。
五体満足で残っている兵なんて、従者の私とコウス王子以外、ほとんどいないほどである。
私が「ここはお父様の助けを借りましょう」と助言したものの、聞き入れず、自分でなんとかすると言い張る。
そんなコウス王子がとった作戦は……
ちょっとすっとぼけたヤマトタケルのクマソ征伐です。
くすっと笑えるコメディ要素満載!
気軽に読んで笑ってください。
他サイトで読んで下さった方には、非常に面白いと好評です。
【注意】
神話がネタですが、かなり創作が入っています。
本来のヤマトタケルのクマソ征伐については、検索サイト等でお調べください。
逆に元ネタを知っている方には面白いと思います。
またヤマトタケルの名前「小碓」は通常オウスと呼びます。
作者が長い間勘違いしていたのですが、コウスの方が語感が可愛らしいのと、また「コウス」と呼ぶのが完全に間違いというわけではないらしいので、このままにしました。
【表紙イラスト】佳穂一二三様
文字数 29,500
最終更新日 2022.06.14
登録日 2019.04.14