「々」の検索結果
全体で49,083件見つかりました。
思いつきです。
ただのエロになるかと…。
どうしようもなくいい加減に生きてる男になんとかこっちを見て欲しいと思ってる男の話。
R18です。
低空飛行なので、妄想垂れ流しのような感じで書いてしまってます( ̄▽ ̄;)
取り敢えず、本編終了。
後日談は、ぼちぼちと思いついた感じで、書くと思うです。
◆第一弾【男の日常】(変更するかもですf^_^;)乳首育成云々をごにょごにょと…( ̄▽ ̄;) 反省しなアカン男が手強いの〜
文字数 33,974
最終更新日 2026.03.18
登録日 2023.09.22
古く安いアパートの角部屋、その一室で起こる妖しい怪奇現象…何も知らないで越してきた住人は次々消えていく…
文字数 11,796
最終更新日 2024.08.27
登録日 2024.08.27
RBFCの「のーの」です。
この度、年末に向けての地元ボランティアの「こども食堂応援企画」に当作品で参加させていただきこととなりました!
まあ、「鳥取出身」の「総理大臣」が誕生したこともあり、「プチタイムリーなネタ」です(笑)。
投稿インセンティブは「こども食堂」に寄付しますので、「こども食堂応援企画」に賛同いただける読者様は「エール」で応援いただけると嬉しいです!
当作の「原案」、「チャプター」は「赤井翼」先生によるものです。
ストーリーは。「島根県」が日本国中央政権から、「生産性の低い過疎の県」扱いを受け、国会議員一人当たりの有権者数等で議員定数変更で県からの独自の国会議員枠は削られ、蔑(ないがし)ろにされます。
じり貧の状況で「島根県」が選んだのは「議員定数の維持してもらえないなら、「出雲国」として日本から「独立」するという宣言でした。
「人口比シェア0.5%の島根県にいったい何ができるんだ?」と鼻で笑う中央政府に対し、島根県が反旗を挙げる。「神無月」に島根県が中央政府に突き付けた作戦とは?
「九州、四国を巻き込んだ日本からの独立計画」を阻止しようとする中央政府の非合法作戦に、出雲の国に残った八百万の神の鉄槌が下される。
69万4千人の島根県民と八百万柱の神々が出雲国を独立させるまでの物語です。
まあ、大げさに言うなら、「大阪独立」をテーマに映画化された「プリンセス・トヨトミ」や「さらば愛しの大統領」の「島根県版」です(笑)。
ゆるーくお読みいただければ幸いです。
それでは「面白かった」と思ってくださった読者さんで「こども食堂応援」に賛同下さる方からの「エール」も心待ちにしていまーす!
よろしくお願いしまーす!
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
文字数 37,191
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.10
29歳会社員女子が
「可及的速やかに結婚できますように」と重々しい気持ちで縁結び祈願に行って、
幸せをゲットする話。
舞台は京都の八坂神社。
※このお話は女子にとっての都合のいいご都合主義でできた糖度高いお話です。
あまーい妄想を書き連ねたいという一心で書いているので、
「そんな都合のいい話あるわけないだろ」というつっこみはお控えください。
※以前「短編まとめ」としておいていたものをばらばらにしたものです
文字数 7,720
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.05
アメリカの片田舎、7歳の少年ヴェルナーは、華やかなブロンドと青い瞳を持つ、愛らしく賢い子供だ。しかし、彼の笑顔の裏には、家族の悲しみと孤独が隠されている。母親を数年前に失い、厳格な父親ジョンの冷徹な育て方に耐えながら生きているヴェル。父親はドイツ系地下組織の大ボスであり、ドイツ系の貴族の血を引く一方、息子に対しては冷たく、無関心だ。
そんなある日、ヴェルは一人で外の世界に足を踏み出す。街角で、過去に大切なものを失ったが、穏やかな生活を送る中年女性マリーに出会う。マリーもまた、自分の痛みを抱えながらも、穏やかな心で日々を過ごしていた。彼女との偶然の出会いが、ヴェルにとって大きな意味を持ち始める。
物語は、ヴェルとマリーの心温まる交流を描きながら、彼の孤独と心の葛藤を浮き彫りにする。ヴェルが語る言葉や仕草、そして彼の純粋な心が、読者の心に響く。彼の質問に答えながら、マリーもまた過去の傷を癒していく。二人の間に芽生える小さな絆は、静かでありながらも深い意味を持つ。
文字数 37,045
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.18
冷たい風が頬をかすめるたび、私はふと君を思い出す。
駅前のイルミネーションがきらきらと輝いている。手袋越しに握ったスマホには、君の最後のメッセージが表示されていた。「春になったら、もう一度話せるかな?」その一言に私は、どう返事をしたらいいかわからず、ただ既読をつけたまま日々を過ごしている。
君と出会ったのは、一年前のちょうど今頃だった。大学のサークルでクリスマス会を開くことになり、誰もが気の合う友達同士で集まる中、ぽつんと一人でいる私に、君は声をかけてくれた。
「寒いね。でも、手が冷たいのは僕だけかな?」
突拍子もないその言葉に驚いたけれど、君の笑顔は不思議と温かくて、私はいつの間にか自然に笑い返していた。
それから私たちは、寒い日も雨の日も、一緒に過ごすようになった。君の話す未来の夢や、好きな音楽、見たい映画。いつも何かしら話題が尽きなかった。でも、春が近づくころ、君の表情がどこか曇るようになった。
「もし、僕がいなくなったら…どうする?」
そんな問いかけに、私は冗談だと思って「探しに行くよ」と笑って答えた。でも、君は笑わなかった。ただ、寂しそうに目を伏せて、静かにうなずいただけだった。
君が東京の大きな病院に入院していることを知ったのは、それからしばらくしてからだった。君はずっと隠していた。見舞いに行ったとき、君は小さな声で言った。「春になったら、元気になって戻れると思う。でも、もし僕が戻れなかったら、君は新しい春を探してほしい」
私は泣きながら首を振った。そんな未来なんて考えたくなかった。だけど、君の優しさは、私を前に進ませようとしていたのだと気づいたのは、君がいなくなってからだった。
君が残してくれたメッセージ。「春になったら、もう一度話せるかな?」という言葉の意味。君はきっと、私が新しい季節を見つけるのを待っているんだと思う。
駅のホームに風が吹き抜ける。その冷たさに少しだけ目を閉じてから、私はスマホをしまい、電車に乗った。君の好きだった青い空が、私の心にも広がっている。
「ありがとう。また、どこかで会おうね」
そう心の中でつぶやきながら、私はそっと笑った。
そして電車は、春の予感を連れて走り出した。
文字数 907
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
ポーション屋の息子のジーンは村で唯一の薬草屋。
ポーションの製作が遅れたため納品に間に合わず、自ら馬車を走らせることになった。
その道中、ケモミミ奴隷少女がオオカミに襲われているのを見つけ助けに入る。
人助けをしたはずが、ジーンは騎士に捕らえられ少女と一緒に何もない無人島へと追放されることになった。
訳がわからないと混乱するジーン。
何もない無人島でかみさまから貰ったチートなスコップ片手にケモミミ少女と二人でスローライフをしていたら次々にやって来る神様たち。
お気楽開拓ファンタジー物語。
※1話1000文字前後。
※R15は保険。
文字数 7,792
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.28
文字数 18,110
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.19
現代で不遇な境遇にありながら、理科室の薬品だけを友として生きてきた少年、佐藤蓮(さとう れん)。火災事故で命を落とした彼は、魔力がすべての異世界に、落第貴族レオンとして転生する。
そこは、魔力の強さが身分を決め、魔法が使えない者は「人間扱いされない」過酷な世界だった。
名門校のいじめっ子たちに囲まれ、絶体絶命のレオン。しかし、彼が手にしたのは杖でも呪文でもなかった。
「水は電気を流せば水素になる。それに火を近づければ……どうなるか知ってるか?」
水素爆発、酸化還元反応、粉塵爆発、中和作用――。
魔法使いが「神の奇跡」と崇める現象を、レオンは現代の科学知識で次々と解体・無効化していく。
旧校舎の隅に作られた「理科準備室」を拠点に、科学という名のチートを武器にした少年の下剋上が今、始まる!
文字数 15,170
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.09
絵で生きていきたい。その夢を抱き、想い人であったリィスや、村と別れを告げた主人公は都市部へと旅立つ。しかし絵の売れ行きはよくなく、ひもじい生活が続いていた。そんな時、小鳥達に絵を盗まれて辿り着いた森の小屋。その中から出てきた少女・メルは動物と話しているようだった。主人公の脳裏を『魔女』という単語がよぎるが、彼は、友達を欲しがっている彼女の純粋な心を信じることにした。
『魔女は処刑』の世で出会った、メルヘンな彼女の正体。パズルのピースをはめようとすれば何か起きたかもしれないが、主人公はメルの正体などどうでも良かった。ただ一緒に日々を過ごしていければ……。
これは、ある旅の記憶。昔の自分の挑戦と後悔、苦、そして喜びの話。
全部で九話です。
プロローグを追加し、エピローグを少しだけ加筆しました。
文字数 16,775
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.01.21
現代は神話の時代と呼ばれている。人間が怪物化するのだ。そしてなんとかそんな事態を受け入れた社会が作られて、そして、怪物化した人間専門の警察、モンスター課が作られた、少々とうが立って怪物化した警察官佐藤忠を軸に物語は進んでいく。
登録日 2015.11.02
えっちな体験、風俗、妄想を小説風にしたショート物です。
椅子に腰かけてスケッチをしてもらう。真っ直ぐこちらを見るつぶらな瞳が美しい。今すぐにでも襲い掛かりたい衝動をこらえる。まり子のスカートの谷間から白いパンティーがちらちらと見える。股間は徐々に充血してきた。
まり子は30分ほどして手を止めた。
「大体出来ました」
「ほう! すごい」 そこには少し良く書かれた自分が居た。
「上手だね。ねぇ。今度はちょっと恥ずかしいお願いなんだけどさぁ。あれも描いて欲しいんだ」
拒絶される前に、すっとズボンを脱いだ。
「えっ?、あっ」
「絵描きさんなんだから、恥ずかしがっちゃだめでしょ」
(By 絵描きの天使1)
登録日 2015.11.24
高校での友達作りに出遅れた主人公、三石朋成は、同じくボッチだった隣の席のロン毛男子に勇気を出して話かけた。
だが、そいつが机の上にとりだしたのはミイラ!?
華々しい高校デビューを目論む朋成と隣の席の自称エジプト神「アヌビスさん」を巡る青春ギャグストーリー!?
文字数 2,878
最終更新日 2016.02.03
登録日 2016.02.02
若きエレン・ファル公爵は命を狙われている。
屋敷の外にすら出られない日々は、叔父が雇った護衛のジークベルトによって一変する。
エレン・ファル公爵は旅に出る。
五人組の商隊の護衛に付き、各地を回りつつ王宮を目指す。
目的は、エレンにとって脅威である公爵位の撤廃。
美しい景色、初めて邂逅する魔獣、冒険者ギルドで受ける依頼。エレンにはそのすべてが新鮮だった。
王都までの長い道のり、エレン・ファル公爵の旅路は、新たな発見や経験したことのない危機に満ち溢れている。
旅を楽しみつつも、エレンは自分の命がいつ失われてもおかしくないことを自覚している。
帰路のないかもしれない旅路。それは短くも長く、長くも短いものである。
*小説家になろう・カクヨムにも掲載中
文字数 8,087
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.05.24
夏休みを満喫している中学生のシブキ、イズキ、リオの三人は、行方不明者となった人が時々現れる街の真相を探るべく黄昏町に訪れた。不思議な扉を開けたリョウマ達の見た世界は人の総合力や感情を具現化させる想造世界(イマジンワールド)であった。
文字数 14,684
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.14
光の魔術師見習いのカイル。彼は魔術協会からとあるゴースト―――人ならざるモノを退治するため日ノ国 儀園町の神社へとやってきた。
だが、狐に杖は封印されるわ、杖なしでは魔術も使えないわ、杖を封印した狐の親子に振り回されるわ、同じく神社に棲みつく龍神に悪戯のターゲットを押し付けられる日々。
そんな調子でカイルは、魔術協会から任された大物ゴーストを退治することができるのか!?
ギャグ多め、シリアスも入れつつで気楽に連載する予定です。
※年齢制限を設けるほどではありませんが、BL要素が含まれています。苦手な方、嫌悪感を覚える方はご注意ください。
※小説家になろうで投稿しています。
登録日 2016.06.12
今の地球より少し違う別の世界の地球。そこには「能力者」と呼ばれる人々がいる。
能力者育成学校に通う河村カイトは学園No.1の落ちこぼれだ。それが理由で多くの人にイジメられる毎日を送っていた。屋上でイジメられていた時にカイトをイジメていた内の1人が転落してしまう。それを助けるためにカイトも屋上から落ちてしまう。
文字数 6,504
最終更新日 2016.09.22
登録日 2016.09.21
歌を歌う事が大好きな男子高校生「響 奏(ひびき かなで)が異世界に飛ばされ、色々な事に巻き込まれていく。
文字数 2,201
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.09.11
地球の表層の裏側に存在するという地下世界《レト・ローラ》
ある日通学途中に起こった地震によって発生した地割れに通勤通学途中の人々が飲み込まれた。飲み込まれた人々はレト・ローラの世界に存在する遺跡へと転移させられてしまう。
状況を飲み込めないまま異形の怪物に襲われる主人公たち。
混乱と恐怖の中で高校生の杏子はクラスメイトのコンタと奇跡的に合流を果たした。
そして2人は宝箱がずらりと並んだ部屋へと迷い込む。その宝箱を開いた時、手にするの希望か絶望か、はたまた安全かトラブルの種か。
凸凹コンビが織りなす恋と魔法とチートアイテムが地底世界を揺るがす一大スペクタクルSFファンタジー!(?)
「俺(あたし)達の明日はどっちですか!?」
王道SFファンタジー突き進みます。テンプレ有り。主人公無双予定。ご都合主義?言わずもがな。
R15は一応保険。
小説家になろうでも公開中
*表紙イラストのコンタとパイナポは巴月のん様より頂きました!
文字数 205,387
最終更新日 2019.09.05
登録日 2017.12.14