「だけ」の検索結果
全体で43,219件見つかりました。
初投稿です!
色々悩みながら書いたので話がグルグルしてるかもしれませんが暖かい目で読んでいただけると幸いです🥹🙏🏻💖
文字数 1,829
最終更新日 2025.04.03
登録日 2025.04.03
リュド様、貴方に会いたい
会えたなら伝えたい言葉がある
………………………
文字数 45,513
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.09.08
私の彼、ユウは家に、あった女性下着を知らない、そう、話しますが私の物では、無いのです。
知らない女性の下着がある、それは、事実なのにユウは無言でした。
それだけで、もう、言葉はいらない。
この関係は、もう、修復できないほどの亀裂が見えました。
文字数 6,430
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.08.16
ベリル・ガーデナントは、レベリス王国の辺境にある小さな村、アストリアで剣術道場を営む、どこにでもいるような50歳のおじさんだった。日々の稽古に励み、村人から頼まれた護衛をこなす。穏やかで、平凡な日々を送っていた。強さについては、まあまあ強いかな、と自覚していたものの、特に誇りにも劣等感にも感じていなかった。
ある日、かつてベリルに師事していたアリューシア・ローゼンタールが、華やかな騎士団の制服を着て道場を訪れた。アリューシアは、王都の騎士団からベリルを特別指南役に推薦したと告げた。ベリルは驚きを隠せない。かつての弟子は、今では王国の精鋭騎士団に所属する騎士長となっていたのだ。
「先生、あなたの剣技は、今なお比類ないものだと、騎士団長も絶賛しておりました。ぜひ、騎士団の若手育成に力を貸して頂きたいのです」
アリューシアの言葉に、ベリルは戸惑いを隠せない。彼は自分の剣技に特別な自信など持っていなかった。ただ、日々の鍛錬を積み重ねてきただけだと思っていた。しかし、アリューシアの熱意と、騎士団長の依頼という重みに押され、ベリルは渋々承諾した。
王都での生活は、ベリルにとって想像をはるか...
文字数 1,460
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
遠野奏が導かれたのは、今にも崩れそうな廃屋。
そこで助けた綾瀬凛には悪魔が憑いていた。
奏との出会いは、理不尽な出来事に巻き込まれ人間不信に陥っていた凛にとって、僥倖としか言いようがなかった。
特級除霊一家の遠野家との出会いは、彼の全てを変えてしまう。
人間・・・特に女性を嫌悪していたはずなのに、奏に好意を抱き速攻で落としてしまうくらいは。
少しシリアスだったり、ほんのりコメディだったり。
ゆるゆる設定ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
文字数 70,345
最終更新日 2026.04.26
登録日 2025.09.15
バグではありません。仕様です。お前ごと。
気づいたら異世界にいた。理由もなく、説明もなく。
とにかく帰る。それだけを決めて、ダンジョンに潜った。
不思議なくらい、うまくいった。
スキルは噛み合い、敵は倒れ、仲間もできた。
順調すぎて、たまに気持ち悪かった。
最深部に辿り着いたとき、俺はようやく理解した。
この攻略しやすさには、ちゃんと理由があったんだと。
願いは叶う。——装置なりの解釈で。
作品の誤字、プロットの矛盾点の添削にAIを使用しています。
文字数 15,236
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.20
事故で記憶喪失となった大学生・瀧島一貴は満月の夜にだけ記憶を取り戻す。それを知るのは『その時の彼』だけだった。
清楚で優しい年上の恋人、活発で可愛いバンドボーカル女子、幼馴染でもある美しい義妹。
過去を失った一貴の周りでそれぞれの想いが蠢き始める。
今ある愛を守ろうとする者。
新しい愛を手に入れようとする者。
違う形の愛を求める者。
各々が自分の愛の為に対峙する姿を、報われない愛を知る者は静かに俯瞰する。
そして、愛は奪うモノとする考える女性……一貴との過去を持つ存在が現れた時、隠されていた秘密が明らかになる。
登録日 2026.04.12
ある友人(?)の影響から書いてみようと思った作品です。
難しいジャンルだったと思いながら、今まで自分が書いたことのない要素だったので挑戦も含めての作品です。
ただ、自分の好きな要素も入れてしまったので、やや散らかってしまったかもしれません。
楽しんでお読みいただけたら幸いです。
Pixivより転載。
登録日 2026.04.20
□異世界冒険ツッコミファンタジーノベル(らしいよ)
キャッチコピー「これは戦車と人間とヒツジとモンスターと君だけの物語」
気がついたら幼馴染の「ぷるん」と異世界にいた。
それはいい。まあ、いいだろう。
だがしかし、俺がヒツジであることは認められない!
おいおい、冗談きついぜ。どうしてヒツジなんだよ!
ラムだぜ、ラム肉だぜ!
ぷるんは普通の姿なのにどうして俺だけヒツジなんだよ!
「臭いからじゃない?」
「違うわ!!」
「おい―――! 表紙! 表紙、俺が隠れてる! 文字で見えない!」
「あっ、本当だ。残念だね」
「それだけで終わらせるなよ! 差別だ!」
「べつにいいじゃん。それに私だって頭身高いし、もうかなり昔の絵だしね。作者は美少女業界半分引退したんだからしょうがないよ」
「おい~~~!! だから作者とか普通に言うなよ! またこれか!? こんな感じなのか!?」
※だいたいこんな感じの小説です。
そんなこったで始まった異世界冒険ツッコミファンタジーノベル。
しかも異世界なのにゲームの設定も入っているし、どっちかにしろよ!
「うわー、さっそくツッコミ満載だね」
「ツッコミじゃねえよ!」
ツッコミだ!!
文字数 225,671
最終更新日 2017.11.09
登録日 2017.08.22
就活浪人である佐々木啓太は、木から落ちそうになっている小さな女の子を助けようとして受け止めるのに失敗、そのまま死んでしまう。
死後の世界で出会ったのは転生神を名乗る神様だった。
異世界転生のような展開に期待を膨らませていると、補佐役兼夫に任命されてしまった。
これは駄女神と一緒に迷える魂を導く、馬鹿コメディ的な物語である。
ストーリーなんてないよ?
なろう、カクヨム、セルバンデスでも投稿しています。
文字数 106,830
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.03.24
11歳、その日から不遇は始まった…
結婚の予定日を発表するはずのパーティーで、(バカな)第2王子殿下に婚約破棄を叫ばれたフローシア・ルチア・ガルディドゥーア。
「フローシア!おまえとの婚約破棄をさせてもらう!」
(眠い…早く帰って寝たい… えっ?なんですって?)
「おまえは公爵令嬢という身分を笠に来て、伯爵令嬢のリンティアをいじめていた!この罪を償え!!」
(そもそもいじめてない。しかもこのバカ、ルチアの意味を知って言っているのかしら?ああ…眠い。)
どうでもいいフローシアと、バカ王子の(成り立っていない)やり取りに割って入ったのは、
「フローシア公爵令嬢、俺と結婚していただけませんか?」
「…は⁈」
とにかく眠りたい令嬢(眠いと人格が変わる)と、彼女を好きすぎる王太子殿下(ヤンデレ気味?)の攻防が始まる!
※駄文のため、ナニコレ?と思うかもしれませんが、その時はどうぞ忘れてください…
※誤字脱字を発見の場合、教えていただけると嬉しいです!
2019年5月31日 HOTランキング13位
ありがとうございます!
文字数 52,738
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.05.29
昔と比べるとスイッチ一つでお風呂が沸き、テレビも薄くなった現代。
便利になったのは嬉しい事。だけどその中で感じられなくなったこともあって――。
こんな暮らし、してませんでしたか?
ちょっと昔に戻ってみましょう。
文字数 2,297
最終更新日 2020.01.27
登録日 2020.01.27
基本1話ショート完結。私なりの萌える嫉妬をそれぞれで妄想しただけの話です。話書けそうだったら別で作り出すかも?
ネタ提供あればどうぞ!採用するかは別として思い浮かべば書かせていただきます!
一応R18にしますがあくまで保険。今のところはその予定なしです。気ままに書く息抜き作品になりますので生涯連載中。
文字数 10,219
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.05
かっこいい設定を思いついて書いてみたけれど、よく考えたら以前見たあの映画に似ている。思いついたフレーズも、記憶をたどると本で読んだものに似ていた。絵を描いてみてもキャラクターを生み出してみても、以前見た何かに似ている。そうなると、自分が「思いついた!」と思ったアイデアが、実は思いつきとかアイデアとかじゃなく「思い出した」ものなんじゃないかと不安になってしまう。連想ゲームのように「こういう状況にはこう」と、何かのきっかけでどこかから記憶を引っ張り出してきているだけなんじゃないだろうか。
自分ってオリジナリティがないんだろうか……。これってあるある?
文字数 2,784
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.09.05
仕事も恋愛も思う通りに出来る・・・山本亮は、自分の人生をそんな風に思う傲慢な男だ。
なんでも欲しいままにすることができる自信家の亮は、ある日、恋人の健志から束の間の別れを告げられる。
仕事でニューヨークに10ヶ月行くと言う健志から、自分が放って置かれることに我慢が出来ない亮は「お遊び以上、本気未満」の別の相手との恋人ごっこの許可を得る。
うきうきしながら選んだ相手は健志と真逆の冴えない伊東桂。
健志との約束通り、愛情抜き、心は自由の関係を桂と始めた亮。
だが桂を知り、桂との関係を深めていく中で亮は「ドライでライトな関係」に自分が振り回されはじめる。
自分で決めたルールが枷となり、縛られどんどん身動きが取れなくなって・・・。
いつしか亮はキスを禁じられた桂の唇を恋焦がれていくようになるが、桂と健志、二人の男の間で亮の思惑はどんどん狂っていく。
桂のキスにたどり着けるのか・・・亮は今までにない感情の嵐に飲み込まれていく・・・。
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※この物語は「〜Marigold〜 恋人ごっこはキスを禁じて」の攻めsideの物語です。
Marigoldの説明などは特に入れておりませんので、先に「〜Marigold〜 恋人ごっこはキスを禁じて」をお読み頂くことをお勧めします。
クズな男がただうだうだ身勝手な想いを呟いているだけの物語ですm(_ _)m
各章、
「〜Marigold〜 恋人ごっこはキスを禁じて」との対比する場面が多く分かりにくいですが、対比させながら読んでお楽しみ頂ければ嬉しいです。
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※ご都合主義のフワッとした設定です。
※R18は予告なく入ります。
※稚拙なので一章に対する話数が少ない上、各話、文字数バラバラです。
※完結まで、数話ずつ、不定期で更新します。
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3月21日(日) 11:20追記
〜Addicted to U〜 キスまでの距離
にたくさんのコメントありがとうございました!
返信をしていませんが、全て読ませて頂きました。心から感謝申し上げます。
やっぱりハッピーエンドは必要!!ですよね。ちゃんと書いてありました(*^^*)
読み直していないし遂行していませんが、最後少しでもキュンキュンして頂けますと嬉しいです。
【First Epilogue】3月21日(日) 20時、21時、22時に全6話一気にUP致します。
なんて事のないお話しですが、お楽しみ頂ければと思います。
よろしくお願いします。
嘉多山 瑞菜
文字数 178,208
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.02.01
箸休めに、つらつらと書いてみただけの、只何の意味も持たない詩を、集めてみます。
ただ、それでも、誰かの胸に刺されば、それは私や誰かと、その感情を共有出来るのかもしれません。
書き手と読者の箸休めになれば、嬉しい限りです。
文字数 38,617
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.03.25
マフィアの傭兵として生きていた子供が、王家の犬と呼ばれる暗殺部隊のマフィア殲滅作戦中に生き残ったらなぜか気に入られ持ち帰られた話
リメイク+追話作成中
文字数 11,154
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.04.02
野糞中に異世界へ召喚された少年が、魔珍王なる珍妙な敵を倒すために旅立つ、圧倒的にくだらない下ネタギャグファンタジー
文字数 9,506
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.05.05
